ソニー スマートフォン・携帯電話 Xperia X Performance

最安値:¥61,794
SONY Xperia X Performance 携帯電話 の商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、SONY Xperia X Performance 携帯電話がどんな人におすすめなのかを評価しました。

2021/11/25 更新

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Sony

Sony XPERIA X Performance - F8131 - Android smartphone - 4G LTE - 32 GB - microSDXC slot - GSM - 5" - 1920 x 1080 pixels - IPS - 23 MP ( 13 MP front camera ) - Android - graphite black

メーカー
ソニー (SONY)
商品名
Xperia X Performance
キャリア
docomo, au, SoftBank
発売時期
2016/6/24
RAM
3GB
ROM(ストレージ容量)
32GB
CPU
Snapdragon 820 MSM8996
CPUコア数
2.2GHz/1.6GHzクアッドコア
画面サイズ
5インチ
解像度
1920x1080
バッテリー容量
2570mAh
前面カメラ画素数
約1320万画素
背面カメラ画素数
約2300万画素
サイズ
約144mm×約71mm×約8.6mm
重量
約165g
その他機能
防水、防塵、Wi-Fi対応、Bluetooth対応、おサイフケータイ搭載、指紋認証
音楽はz4よりも高音と低音が区別されて綺麗に聞こえるようになりました(ヘッドホン、別スピーカーに接続した場合)。これくらいになればウォークマンの代わりにしても不満はないかも?

出典: https://review.kakaku.com

この端末で快適に音楽が聴けるといった意見が多くありました。ハイレゾ音源にも対応していることから、ウォークマンの代替品になるほどの実力があるようです。
カメラ機能がとても秀逸。普通のコンパクトデジカメとほぼ同等の機能で、夜景でもパッと素早く簡単に綺麗な夜景が撮れるようになってとても便利です。

出典: https://review.kakaku.com

夜景を綺麗に写せるという声もありました。思いついたときにすぐに撮影できる点や、高画質でコントラストの高い写真を撮れるという点は、この端末の長所の1つのようです。
【画面表示】きれいです。さすがSony。 画像などをみると、最初の味気ない色からぶわっと鮮明な色に補正が入り感動します。

出典: https://review.kakaku.com

画面に表示される動画の綺麗さに高い評価が集まっていました。また、動画だけでなく画像などに関しても満足のいく画質と発色が楽しめるようです。
通話音質 良い。というか恐い。低音の音質が特に素晴らしく、耳元で相手が喋ってる錯覚を覚える。通話音が外に響いてないか心配になるぐらい。一昔前、携帯電話の音質は固定電話より相当劣るのが常識でしたが(PHSの音質は良かった)、もはやその心配はいらないようです。

出典: https://review.kakaku.com

通話の際に相手の声がクリアに聞こえるという意見が多くありました。また、鮮明に聞こえることで相手がすぐ近くにいるかのような臨場感を体験できるとのことです。
【バッテリー】それなりに減る覚悟で買いましたがやはり減りが早いです。不要なアプリを即無効化、アンインストールし、こまめにキャッシュを削除してますが、それでもほぼOSで食われてます。

出典: https://review.kakaku.com

アプリの操作によって、バッテリーが大幅に減少するという意見がありました。また、アプリを消したりキャッシュを削除しても電池が減りやすいという声も。そのため、この端末は普段からアプリを頻繁に使わない方には適した商品と言えます。
充電が5%を切ると全ての動作が非常に重くなり、実質充電切れと言っても過言ではなくなる。ゲームは言うまでもなく、LINEの使用はおろかスリープを解除してホーム画面を表示させるにも非常に時間がかかる。そしてその間に充電が切れる。

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バッテリーが5%になると、動作が重くなり使いづらくなるという声がありました。快適に使用するには早めの充電が必要になりそうです。
発売日に購入して、1年1ヶ月が経ちました。先日、野外イベントの際に持っていきましたが暑さのせいかフリーズして、その後再起動。カメラがマトモに起動せず、静止画は保存出来ず、動画撮影は30秒で強制終了。大事なイベントだったので本当に困りました。特にスマホを使用していなくても、外気の温度で熱を持ち、使えなくなってしまうんですね…。

出典: https://review.kakaku.com

やはり、発熱によりレスポンスが遅くなるという意見が多数ありました。端末が過度に発熱しないように、外の気温に注意して使用した方がよさそうです。
機種として致命的なのがみなさんも言われているバッテリーの持ち。とにかく使ってて不安でしょうがない。気づいたらみるみる減っていくので旅行に行くときはチャージャー必須。朝100%で通勤10分間音楽を聴いて、休憩時間で多少ネットを見て、帰宅すると50%台。

出典: https://review.kakaku.com

電池が長持ちしない、少し使うだけですぐに減っていくなど、バッテリーに関してはマイナスな意見が目立ちました。こちらの端末を持って外出する時は、充電器やモバイルバッテリーを必ず持ち歩くようにしましょう。

Xperia XZは2016年11月2日に発売された商品で、Xperia X Performanceの上位モデルとなっています。相違点はおおまかに分けて2つあります。

 

1つ目はバッテリーの向上です。XperiaXZのバッテリー容量は2900mAhとなっており、Xperia X Performanceと比べると増加しているのが分かります。

 

また、Xperia XZには『いたわり充電』という機能が搭載されています。充電の時間帯を分析し充電速度を自動で調節してくれるため、過充電を防いでくれます。この機能によってバッテリーの性能を最良の状態に保つことができ、結果的にバッテリーの寿命がのびるというメリットがあります。

 

2つ目はカラーとデザインの変更です。Xperia XZではミネラルブラック、フォレストブルー、プラチナ、ディープピンクといったカラー展開になっています。Xperia X Performanceと比較すると落ち着いた色味となっているのが分かります。

 

また、ボディに関しては素材そのものに変わりありません。しかしXperia XZの本体は、以前の柔らかいデザインから角ばったシックなデザインへと変更されているため、ビジネスの場で持つには最適だと言えるでしょう。

 

その他にも、Xperia XZの特徴として画面サイズが少し大きくなった点や、4K撮影に対応している点、顔認証を搭載している点などが挙げられますが、それ以外の性能に関してはほぼ同等と言えます。少しでもバッテリーを長く保ちたい方や、落ち着いたデザインのスマートフォンを探している方にはXperia XZがおすすめです。

Sony

SONY au Xperia Z5 SOV32 GraphiteBlack

Xperia Z5は2015年10月29日に発売された商品で、Xperia X Performanceの下位モデルとなっています。大きな相違点はCPUにあります。Xperia XZはオクタコアを採用している点です。オクタコアはXperia X Performanceに搭載されているクアッドコアよりも高性能で、レスポンスやタッチ操作がスムーズになるのが特徴です。

 

しかしXperia Z5のカメラアプリには、先読みでフォーカスを合わせる機能がないため、動いているものを撮影しにくいという欠点も。加えて発色の良さやコントラストの強さに関してもXperia X Performanceのほうが優れていると言えます。

 

またカラー展開も異なっており、Xperia Z5のボディの色はホワイト、グラファイトブラック、ゴールド、グリーンといった比較的落ち着いた色となっています。Xperia X Performanceのカラーと比較すると、明るめのピンク系の色味がないという点も相違点の1つと言えるでしょう。

 

快適に操作できるスマートフォンを探している方や、写真を頻繁に撮影する予定のない方にはXperia Z5がおすすめです。