足温器のおすすめ12選!冷える足先を温めて冬を快適に過ごそう!

暖房を付けていても足が冷えて辛いというときは足温器をおすすめします。下半身を丸ごと温めるものや、足先だけ温めるものまで種類は実にさまざまです。足温器の購入に役立つよう、選び方と、Amazonや楽天で購入できるおすすめ商品を紹介しますので参考にしてください。

2021/10/22 更新

Amazon

ブラックフライデー開催中!

\11/26(金) 9:00〜12/2(木) 23:59/

毎日ビッグサプライズセール登場。

自分へのご褒美を。

デスク作業で足が冷えて辛い、自宅にいてもこたつに入れない、そんなときは足温器をおすすめです。足を乗せるマットタイプ・スリッパのように足を入れるタイプ・ズボンのように履いて下半身を温めるタイプなど種類は実にさまざまです。

 

ヒーターを内蔵しているものはスイッチを入れてすぐに温まるので、早朝や帰宅時に室内が冷え切っているときにも重宝します。とはいえ、パナソニックやアイリスオーヤマなどメーカーによる違いがありどれを選べばいいか迷ってしまう方も多いことでしょう。

 

この記事では、足温器の選び方とおすすめ商品を紹介します。記事の最後には足温器が使えないときに便利なアイテムも紹介していますので、ぜひ最後まで読んで役立ててください。

今すぐ見る!足温器のおすすめ12選

足温器は用途に合わせて選択肢は変わります。足先・ヒザ下・足全体のどこを暖めたいかによってもタイプが違いますので、用途に合った最適な選択をしてください。用途別におすすめなタイプを紹介します。

使用中に移動をするか

自宅やオフィスで使用中に足温器を装着したまま移動したい場合は、スリッパタイプやレッグウォーマータイプをおすすめします。ただし、スリッパタイプやレッグウォーマータイプでも、使用中の移動を想定していない商品もあるので注意が必要です。

 

選ぶ際は必ず使用中の移動が可能かどうかを確認しましょう。レッグウォーマータイプでも、足先がオープンになり足を出せるように工夫されているものであれば装着したままの移動が可能です。

どの部位まで温めたいか

足温器を選ぶ際は、どの部位を温めたいのかを考えて選びましょう。つま先や足裏を温めたいときはマットタイプが便利です。マットタイプでもホットカーペットのような素材は、スリッパや靴を脱がないと温まらないことがあります。

 

足先が冷えて辛いのであれば、足を入れてしっかりと温められる足入れタイプがおすすめです。自宅でリラックスしながら使用したい場合は腰から下を温められるズボンタイプなど、温めたい部位に合わせて選んでください。

足温器を選ぶポイントは、電源方式・機能性・お手入れのしやすさ・電気代・メーカーをチェックすることです。それぞれのポイントについて詳しく解説します。

電源方式はシーンに合わせる

足温器の電源方式は主に、コンセント式・USB式・USB式・ヒーター内蔵式・充電式に分かれます。電源方式によって使い勝手は変わるので、どんなシーンで使用するかを想定して選ぶのがおすすめです。

自宅で使用するならコンセント式

自宅のみでの使用には、パワーの低下がなく安定しているコンセント式がおすすめです。コンセント式は消費電力も高めなため、しっかりと温めたいときにも向いています。ただしコード長によって使える範囲が限られるので、選ぶ際はコード長も確認してください。

オフィスにはUSB式

オフィスで足温器を使用する前提であれば、パソコンやモバイルバッテリーから電源を取れるUSB式をおすすめします。パソコンのUSBポートに接続すれば電気代を節約できますし、モバイルバッテリーで使用できるモデルは場所を気にせず使用できるのも魅力です。

動き回るならヒーター内蔵式

足温器を付けたまま動き回ったり移動したするのであれば、ヒーター内蔵タイプがおすすめです。ただし、ヒーター内蔵タイプでも移動を前提に設計されていないものは、体重がかかると故障やトラブルの原因になる可能性があります。選ぶ際は、動き回ったり体重がかかったりしても耐えられるものであるかを確認してください。

車内やアウトドアには充電式

車で移動するときやキャンプや釣りなどアウトドアで使用したい場合は、充電式がおすすめです。充電式はコンセントがなくても使えますし、USB給電が可能なモデルはバッテリーがなくなってもモバイルバッテリーや車のカーチャージャーなどから充電できます。屋外で過ごすことが多い方は、充電式の足温器を持っておくと便利です。

機能性で選ぶ

足温器にあると便利な機能としては、温度調節機能・タイマー機能・保温機能などが挙げられます。使い勝手を重視して選びたいのであれば機能性もチェックしましょう。機能別にメリットを紹介します。

温め過ぎを防ぐ温度調節機能

足が冷えて辛いと、つい温度を上げすぎてしまうことがあります。温めすぎると足が乾燥しやすくなるので適温を見極めることが大切です。また、体調や気温の差による適温の違いあに対応できるよう、温度調節機能があるモデルをおすすめします。

消し忘れを防ぐタイマー機能

足が温まると眠くなりやすいので、低温やけどのリスクがあります。また、使用後にうっかり消し忘れてしまうと、電気代が無駄になるので注意が必要です。ついうっかり消し忘れが多いのであれば、タイマー機能や一定時間が経過すると自動で電源が切れるオートオフ機能を搭載したモデルをおすすめします。

ゆったりサイズには保温機能

下半身を丸ごと温められるズボンタイプのように、ゆったりとしているものは空間が広い分温めてもなかなか温まらないことがあります。快適な温度を保てるように保温機能が搭載されているものを選ぶのがおすすめです。

 

ただし、保温機能を使用すると電気代が高くなります。電気代を節約したいのであれば、同時に設定温度の範囲や効率よく温められるような素材を使用しているかも確認しておくといいでしょう。

お手入れのしやすさ

足を入れて使用する足温器は、汗をかいたり蒸れたりしてニオイが気になることがあります。オフィスで使用する場合は、ニオイエチケットを考えてカバーを取り外して洗えるものがおすすめです。

 

自宅で使用する場合も、使用していると汚れが気になったり雑菌が繁殖したりします。清潔に使用するためにも、カバーを取り外して洗えるものやヒーター部分を外して丸洗いできるかどうかをチェックしてください。

電気代をチェック

足温器は他の暖房器具と同様に、シーズン中は毎日のように長時間使用することもあります。電気代を節約したいのであれば消費電力の小さいものがおすすめですが、消費電力が小さいと暖かくないと感じるかもしれません。

 

また、サイズが大きほど消費電力が高く、電気代も高くなる傾向があります。電気代は消費電力を見ればある程度わかりますので、どのくらいかかるのかを確認しておくといいでしょう。電力会社のサイトにある電気代計算シミュレーターを使えば簡単に計算できます。

今すぐ見る!足温器のおすすめ12選

使用頻度が高くなることが予想される足温器は、信頼と実績のあるメーカーから選びたいと考える方も多いはずです。足温器の人気メーカーを紹介しますので参考にしてください。

クオリティの高さに定評のあるパナソニック

幅広い家電を手掛ける国内大手のパナソニックは、薄く使いやすい足入れタイプの足温器を発売しています。足を乗せて使うこともできますし、椅子に座ったとき腰に当てたり手を温めたりと幅広い用途に使えるのもポイントです。

 

ただし、足温器は種類が少ないため選択肢は限られます。カテゴリは違いますが、フットマッサージャーに温感機能を搭載したモデルであれば、マッサージしながら足温が可能です。

リーズナブルで手が届きやすいアイリスオーヤマ

高品質で低価格が魅力のアイリスオーヤマからは、ホットカーペットのように足を乗せて使うタイプや、デスク下に置いて足元を温めるパネルタイプなどが発売されています。用途に合わせて選べるのもポイントです。

 

ただし、パネルタイプは前面しか温まらないので、足裏やつま先を温めたいのであればマットタイプをおすすめします。

光源・熱源の専門メーカーであるメトロ電気工業

メトロ電気工業は、木枠を使用したフットヒーターを発売しています。足元に置き足を乗せて使用しますが、ハロゲンヒーターを搭載しているので素早く温まるのが魅力です。木枠を使用しているので足が熱くなることはなく、温度ヒューズやサーモスタットなど安全装置も搭載されています。

 

さらに、脱臭塗装でニオイを軽減したり、ホコリがたまるクリーンポケットなど手入れのしやすさも兼ね備えているのがポイントです。2サイズから使いやすい方を選べます。

パネル・マットタイプ

メトロ電気工業

フットヒーター MFH321ET

価格:9,682円 (税込)

ハロゲンヒーターですぐに暖かい

Amazonで詳細を見る
\ポイント最大10倍祭開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\超PayPay祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハロゲンヒーターを採用しているので、スイッチを入れてすぐに暖かくなるのがポイントです。早朝や帰宅時など室内が冷え切っているときも、すぐにポカポカしてくるので足が冷えるのを防げます。スイッチを入れてから5時間後には、自動でオフになるタイマー機能が搭載されていて、スイッチの切り忘れを防げるので安心です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー メトロ電気興業 商品名 フットヒーター MFH321ET
電源方式 コンセント式 消費電力 320W
機能 温度調節・タイマー・クリーンポケット・リモコン・脱臭 サイズ W829×D218×H107cm
重量 4kg
アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

ホットマット HCM-60S-T

価格:4,204円 (税込)

足を乗せるのに丁度いいサイズ

Amazonで詳細を見る
\ポイント最大10倍祭開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\超PayPay祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

足を乗せるのに丁度いいサイズで、省スペースで使えるのもポイントです。足裏をじんわりと温めるので温めすぎる心配もありません。3サイズを展開しており、用途に合わせて選べるのもポイントです。足温器として以外に、1人用のホットカーペットや座椅子で座面に使用することもできます。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) 商品名 ホットマット HCM-60S-T
電源方式 コンセント式 消費電力 72W
機能 温度ヒューズ サイズ W600×D600mm
重量 600g
センチュリー

デスクスパ DS-3

価格:7,980円 (税込)

靴やスリッパを履いたままでOK

Amazonで詳細を見る
\ポイント最大10倍祭開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\超PayPay祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オフィスで靴を履いたまま使用したいときに最適な商品です。自宅で使用する際やスリッパやルームシューズのままでも使用できるので、靴下だけでは寒いというときにもおすすめできます。10時間使用しても電気代は約15円なので、電気代を節約したい方にもうってつけ。スイッチを入れてから4時間後には自動オフタイマーが働き、切り忘れを防止します。

メーカー センチュリー 商品名 デスクスパ DS-3
電源方式 コンセント式 消費電力 80W
機能 オートオフ サイズ -
重量 -

スリッパや足入れタイプ

ZenCT

フットウォーマー CT128

価格:1,880円 (税込)

つま先からかかとまですっぽり包んで暖かい

Amazonで詳細を見る
\ポイント最大10倍祭開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\超PayPay祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

つま先からかかとまで包み込むのでスリッパよりも暖かく、ヒーター内蔵で履いたまま動けるのもポイントです。USB式ですがケーブルが長く左右に分けられるため、1つの電源で左右同時に給電できます。ヒーター部分は取り外して外側だけを丸洗いできるので、清潔に使いたい方にもおすすめです。約40℃の快適な温度を保てます。

メーカー ZenCT 商品名 フットウォーマー CT128
電源方式 USB式 消費電力 -
機能 - サイズ W110×D285×H95mm
重量 片足150g
Zenoplige

フットウォーマー

価格:1,680円 (税込)

オフィスやアウトドアでも使える

Amazonで詳細を見る
\ポイント最大10倍祭開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\超PayPay祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

肌触りのいいふわふわの生地を全面に使用し、裏地には滑り止めを付けているのでずれにくく足を優しく包み込みます。USBポートがあればすぐに使えるので、オフィスでパソコンにつないだり、キャンプではモバイルバッテリーにつないだりすれば使う場所を選びません。足だけでなく腰や手も温められます。

メーカー Zenoplige 商品名 フットウォーマー
電源方式 USB式 消費電力 -
機能 - サイズ W340×D330×H130mm
重量 350g
パナソニック(Panasonic)

マルチウォーマー DF-SAC30

価格:6,180円 (税込)

幅広いシーンに対応

Amazonで詳細を見る
\ポイント最大10倍祭開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\超PayPay祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

肌触りのいいマイクロファイバー生地が足を優しく包み込みます。足を入れても使用できますし、あんかとしての使用も可能です。椅子の座面に敷いてホットカーペットのように使用することもできます。消費電力が低めなため、1時間あたりの電気代は約0.3円と電気代が安く済むのも魅力です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー パナソニック(Panasonic) 商品名 マルチウォーマー DF-SAC30
電源方式 コンセント式 消費電力 30W
機能 サーモスタット・温度調節 サイズ W290×D390×H50mm
重量 600g

ズボンタイプ

椙山紡織

電気足温器 NA-21SHZ

価格:9,480円 (税込)

腰から下をしっかり温める

Amazonで詳細を見る
\ポイント最大10倍祭開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\超PayPay祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

足全体を温めたいときに便利なズボンタイプです。室温センサーを搭載しており、温度調節も可能なので温め過ぎを防げるのもポイント。コンセント式は電力供給が安定しているので、暖かさを重視して選びたい方におすすめです。ただし移動するときは一旦取り外してください。着脱はファスナー式で初めてでも簡単に使用できます。

メーカー 椙山紡織 商品名 電気足温器 NA-21SHZ(TA)
電源方式 コンセント式 消費電力 55W
機能 温度調節 サイズ W430×D430×H1,150mm
重量 1.7kg
PENIOR

ホット足入れヒーター Ayk-0897

価格:6,299円 (税込)

6段階7種類の温度調節が可能

Amazonで詳細を見る
\超PayPay祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

温度調節は35℃~60℃まで5℃刻みで6段階、タイマーは30分~8時間まで7段階に設定できます。操作はリモコンで行うので、足温器を装着したままでOKです。前面にはポケットがついており、手を温めることもできます。超高熱電動率に優れた生地を採用しているため、スイッチを入れてすぐに暖かくなるのもポイントです。

メーカー PENIOR 商品名 ホット足入れヒーター Ayk-0897
電源方式 コンセント式 消費電力 40W
機能 温度調節 サイズ W380×D250×H1,280mm
重量 1.39kg
WUDE

電気足温器

価格:6,299円 (税込)

履いたまま歩行可能なデザインを採用

Amazonで詳細を見る
\超PayPay祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ズボンタイプは移動できないと諦めてしまいがちですが、こちらは足先が出せるようになっているので履いたまま移動できます。温度調節は3段階、タイマーは30分~90分まで5段階に設定が可能です。足裏と膝まで均一に温めるので保温性にも優れています。テレワークやリラックスタイムなど幅広いシーンにおすすめです。

メーカー WUDE 商品名 電気足温器
電源方式 コンセント式 消費電力 30W~50W
機能 温度調節 サイズ W370×D320×H1,100mm
重量 1.4kg

レッグウォーマータイプ

山善(YAMAZEN)

ホットウォーマー SOLW-0400

価格:3,980円 (税込)

3つのツボをピンポイントで温める

Amazonで詳細を見る
\超PayPay祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シートヒーターを内蔵しており、ふくらはぎ裏にある3つのツボをピンポイントで温めます。足に密着させるので、10分経過すると自動でオフになり温め過ぎを防げるので安心です。電池式はコンセントやUSBポートも不要で、場所を選ばず使用できます。ずり落ちないよう工夫されているので、装着したまま動いても安心です。

メーカー 山善(YAMAZEN) 商品名 ホットウォーマー SOLW-0400(T)
電源方式 電池式 消費電力 1W
機能 自動オフタイマー サイズ 全長420mm
重量 450g
アルファックス

極暖 足が出せるロングカバー

価格:2,090円 (税込)

脱がずに足先を出せる

Amazonで詳細を見る
\ポイント最大10倍祭開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\超PayPay祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

電源不要で使えて経済的なので、電気代が気になるという方にも安心です。毛足が長く厚みのある生地を採用したことで、保温力が高まり電気を使用しなくてもポカポカと暖かく感じられます。温めすぎないので履いたままうたた寝しても低温やけどのリスクはなく安心です。足先を出せる構造により履いたままの移動も可能です。

メーカー アルファックス 商品名 極暖 足が出せるロングカバー
電源方式 - 消費電力 -
機能 - サイズ -
重量 320g
山忠

温むすび レッグウォーマー

価格:1,465円 (税込)

電気を使わないのに暖かい

Amazonで詳細を見る
\超PayPay祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シルクと遠赤外線糸の二重構造で、足湯のような暖かさと口コミでも高く評価されているウォーマーです。コンパクトなので持ち運びもしやすく、旅行先に持っていけます。着脱が簡単で足が冷えたと感じたときにサッと装着できるのもポイントです。20種類のカラーバリエーションから好きな色を選べます。電気不要で経済的なのもポイントです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー 山忠 商品名 足首ウォーマー RCV2012152
電源方式 - 消費電力 -
機能 - サイズ 19cm丈
重量 -

足温器は寝るときの使用には不向きです。夜足が冷えて眠れないというのであれば、布団の中でも使える湯たんぽや電気毛布をおすすめします。レッグウォーマーやスリッパタイプであれば、寝るときも使えそうに思えますが、低温やけどのリスクがあるのでおすすめできません。

 

ただし、湯たんぽや電気毛布も使い方を間違えると低温やけどのリスクはありますので、取扱説明書をよく確認して正しく使用することが大切です。

足温器は足だけを効率よく温めることができます。暖房を付けていても足先が冷えて辛いときはぜひ活用してください。タイプによって使い勝手は異なりますので、用途に合ったものを見極めることが大切です。ぜひ取り入れて快適な環境を手に入れましょう。