ソニー KJ-75X9500Hの評価・レビュー・口コミ・評判・製品情報・価格比較

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ソニー KJ-75X9500H テレビの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、ソニー KJ-75X9500H テレビがどんな人におすすめなのかを評価しました。

2022/08/05 更新

ランク王編集部

圧倒的高画質を可能にした「プレミアム」4K液晶テレビ

SONYならではの高画質技術により、圧倒的なコントラストで明るく美しい映像を描き出します。「X-Wide Angle」を搭載したことで、斜めからでも正面から見たときと同等の高画質を可能にしているのもポイントです。さらに、「倍速駆動パネル」と独自の「バックライト制御」が、動きの早いシーンで起きやすかった残像感を抑え、くっきりかつなめらかな映像を楽しめます。

また、音楽番組・ライブ映像・映画を観るときに重要となる音質においても、SONYならではの音響技術と専用アンプが、映像と音と一体化させて臨場感たっぷりに演出。高画質と高音質を思う存分楽しみたい方におすすめです。

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KJ-75X9500Hの基本スペック

種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
75 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
HDR方式 
HDR10ドルビービジョンHLG
映像処理エンジン
高画質プロセッサー:X1 Ultimate超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト
直下型LED部分駆動
倍速機能 
倍速駆動パネル
1V型(インチ)あたりの価格
¥5,707
BS 4K
110度CS 4K
地上デジタル
BSデジタル
110度CSデジタル
BS 4K数
2
110度CS 4K数
2
地上デジタル数
2
BSデジタル数
2
110度CSデジタル数
2
録画機能
外付けHDD
Android TV
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
DAZN
FOD
dTV
ひかりTV
ひかりTV4K
TSUTAYA TV
Hulu
U-NEXT
Rakuten TV
TELASA
Chips!TV
有線LAN
無線LAN
Bluetooth
Wi-Fi Direct対応 
ホームネットワーク機能
ソニールームリンク
DTCP-IP 
HDMI端子
4端子ARC対応eARC対応
USB端子
2
光デジタル音声出力端子
1
LAN端子
1
ヘッドホン出力端子
消費電力【W】
364 W
待機時消費電力【W】
0.5 W
リモコン(音声操作)
スマートスピーカー連携
Google アシスタントAmazon Alexa
DOLBY ATMOS
音声実用最大出力【W】
30 W
スピーカー数
フルレンジ×2トゥイーター×2
ゲームモード
幅x高さx奥行 【mm】
1675x1048x415 mm
重量 【kg】
35.6 kg
多段階評価 
★★
省エネ基準達成率 
122%(2012年度)
省エネ性マーク(緑) 
年間消費電力量【kWh】
324 kWh
年間電気代【円】
8748 円

KJ-75X9500Hの通販サイト比較

楽天 ¥428,000

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SONY(ソニー)

ソニー 75V型 液晶 テレビ ブラビア KJ-75X9500H 4Kチューナー 内蔵 Android TV (2020年モデル)

メーカー
SONY(ソニー)
商品名
BRAVIA KJ-75X9500H
画面サイズ
75インチ
画素数
3840×2160
画質
4K
録画機能
外付けHDD
寸法・サイズ
W1675×D415×H1048mm
重量
35.6kg
機能
VODサービス連携・Wifi接続可能・スマートスピーカー連携など
省エネ性能
★★

ソニー独自の光学設計が生み出した「X-Wide Angle」は、バックライトの光を制御することで広視覚を可能にしています。これにより斜めから見ても、正面から見たときと同じ高コントラストでの視聴できるので、位置を気にせず美しい映像を楽しむことが可能になりました。

画面が大きくなるほど映像と音の出る位置が離れるという課題をクリアすべく、画面下部のスピーカーに加えて、上部にサウンドポジショニング トゥイーターを搭載しています。これにより画面サイズが上がっても、映像と音の一体化が可能になり臨場感あふれる高音質を楽しめるのがポイントです。

動きの早いシーンでは残像が残りやすくぼやけてしまいがちです。しかし、LEDバックライトの発光時間を最適化することで、画面の明るさを維持したまま残像感の低減を実現。これにより、スポーツシーンなどの動きの早い映像も、なめらかでリアルな表現を可能にしています。

ブラビアならではの「Android TV 機能」を搭載しているので、幅広いネット動画アプリに対応できます。ネット動画アプリとの連携により高速起動を可能にしているので、サクサク楽しめるのもポイントです。音声検索を活用すれば、快適にネッド動画や映画を楽しめます。

ソニー独自のアルゴリズムが、暗い部分をカバーして明るく鮮明に表現します。さらに、消費電力を上げずにツヤのある美しい輝きも再現。暗いシーンでも明暗をくっきりと映し出し、かつ高コントラストに表現することができます。

録画機能が搭載されているもののシンプルに録画のみなので、録画した映像を視聴する際はチャプターが使えないという声が見られます。録画映像をより便利に視聴したいのであれば、外付けHDDは必須となるでしょう。

75インチにもなるとかなりサイズは大きくなるため、搬入や設置を自分で行う場合は傷や破損の恐れがあるとの声が見られました。またテレビ台もサイズに見合ったものが必要になるため、買い替えでサイズアップの場合は、テレビ台も買い換えることを留意しましょう。

テレビの操作に欠かせないリモコンが、使いにくいという声が見られます。同じメーカーでもモデルによってリモコンの配置やデザインが変わるので、購入時はリモコンのデザインや使いやすさも要チェックです。慣れるまでは戸惑うかもしれません。

録画機能も飽くまでも録画できるだけで チャプターなどはありません。 飽くまでもオマケです。 きちんと録画したいならレコーダーは必須です。

出典: https://review.kakaku.com

 
液晶が大きく壊れやすいので、購入時には搬入設置は、必ず業者の方にお願いすることをおすすめします!

出典: https://www.biccamera.com

 
リモコンが大分ゴチャゴチャしている。 使い慣れたSONYの4Kレコーダーのリモコンとの 主要ボタンの配置が随分違う。 盛沢山過ぎまた変更点が多く戸惑うことが多い。

出典: https://review.kakaku.com

 

50インチ前後のテレビから買い替えた場合、初めは大きすぎて後悔するという声も見られますが、慣れると大画面のよさに気づく方が多いようです。大画面で迫力ある映像を楽しみたいのであれば、75インチも選択肢としてありでしょう。

音楽番組の視聴やスマホの音楽をストリーミングしてテレビスピーカーを通して聴きたいときに消画機能が便利と高く評価されています。映像ではなく音を楽しみたいときに活躍する機能は、音楽好きな方には魅力的なポイントです。

テレビの正面から見られない場合でも、斜めから見てきれいに見えるのは高評価を得ています。何かをしながらテレビを見たいが、正面にいられないというときに嬉しい機能となるでしょう。また、ソニーならではの音のよさを実感している方も多いようです。

49インチのBRAVIAから買い替えました。 8畳程度の部屋ですが視聴距離も問題なくゲームや映画は大迫力です。 元々50インチ前後のテレビを使っている場合、同じ高さに設置すると見上げるような形になるので、壁寄せスタンドで少し低めに設置するのが良いと思います。

出典: https://www.biccamera.com

 
「消画機能」はこの機種で初体験。映像不要の場合とても便利。 録画したコンサート番組など繰り返し聴く場合音声だけで十分。

出典: https://review.kakaku.com

 
斜めから見ても綺麗に見えるのでキッチンで作業をしながら、リビングのTVが良く見えます。 もともと使用していたサラウンドスピーカーが必要なくなるほど音質もよくて大満足です。

出典: https://www.biccamera.com

 
SONY(ソニー)

ソニー 75V型 液晶 テレビ ブラビア XRJ-75X90J 4Kチューナー 内蔵 Google TV (2021年モデル)

XRJ-75X90Jは2021年5月22日に発売予定のモデルです。サイズは同じ75インチですが、4K高画質よりさらに上の、認知特性プロセッサー「XR」搭載しているのがポイントです。4Kの高精細・高コントラスト・豊かな色を持ちながら、さらに高精細でありオブジェクト型超解像を可能にしています。

 

ただし最新モデルということもあり、KJ-75X9500Hよりも価格が高めです。約6万円強の違いですので予算が許すのであれば、最新モデルのXRJ-75X90Jも選択肢としてありでしょう。ただし、Android TV機能は搭載されていません。

 

Android TV機能が必須で、そこまで性能にはこだわらないというのであれば、4KのKJ-75X9500Hでも十分ではないでしょうか。

SONY(ソニー)

(6/26発売予定)SONY XRJ-77A80J 77V型4Kチューナー内蔵4K対応有機ELテレビ BRAVIA A80Jシリーズ [XRJ77A80J] 

価格:660,000円 (税込)
\ペイペイジャンボ開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

XRJ-77A80Jは2021年6月26日発売予定です。サイズは77インチなのでKJ-75X9500Hよりも2インチ大きく、認知特性プロセッサー「XR」を搭載しています。また、4K有機ELテレビなので、液晶と有機ELというのも違いです。新商品で高性能というのは魅力ながら、価格はKJ-75X9500Hよりも約2倍もあります。また、VODサービスとの連携は可能ですが、Android TVには対応していません。

 

大画面で高性能にこだわるのであれば選択肢としてありですが、手軽に大画面を楽しみたい方にはKJ-75X9500Hがおすすめです。今後も新商品は登場すると思われますので、とりあえず大画面テレビが欲しい方はKJ-75X9500Hチェックしてはいかがでしょうか。

SONY(ソニー)

ソニー 75V型 液晶 テレビ ブラビア KJ-75X9500H 4Kチューナー 内蔵 Android TV (2020年モデル)

ソニー KJ-75X9500Hテレビの種類について、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。

 

KJ-75X9500Hは高画質プロセッサーを搭載しているので、あらゆる映像を美しく描き出します。また、ソニーならではの音響技術により、映像から音が出ているような臨場感たっぷりの映像を楽しめるのもポイントです。

 

75インチは大きすぎると初めは失敗したと後悔したとの声も見られますが、慣れてくると小さい画面には戻れないと意外にも高評価を得ています。自宅で映画館のような臨場感たっぷりの映像を楽しみたい方におすすめです。また、さまざまなVODサービスとも連携しているので、大画面でネット動画を楽しみたい方にもおすすめできます。

 

他にも斜めからでも美しい映像を楽しめる機能や、音と映像を一体化する機能など高性能の大画面テレビをお求めの方にもおすすめできるポイントが詰まったモデルです。これから大画面テレビの購入を検討されている方は、ぜひKJ-75X9500Hをチェックしてください。