ソニー 49x8000g テレビの評価・レビュー・製品情報・価格比較

3.8
最安値:¥100,096
49x8000g テレビの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、49x8000g テレビがどんな人におすすめなのかを評価しました。

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ソニー BRAVIA KJ-49X8000Gの商品情報

ソニー BRAVIA KJ-49X8000Gの基本スペック

ソニー(SONY)

ソニー 49V型地上・BS・110度CSデジタル4K対応 LED液晶テレビ(別売USB HDD録画対応)Android TV 機能搭載BRAVIA KJ-49X8000G

価格:111,210円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカーソニー(SONY)商品名ソニー BRAVIA KJ-49X8000G
画面サイズ49V型画素数3,840x2,160
画質4K録画機能外付けHDD
寸法幅1,101x高さ704x奥行260mm(スタンド含む)重量12.4kg(スタンド含む)
機能音声検索、無線LAN機能、VODサービス対応、Wi-Fi direct対応、DTCP-IP対応省エネ機能★★★✩✩

ソニー BRAVIA KJ-49X8000Gの壁掛け

Sony

ソニー 壁掛けユニット(ソニー BRAVIA用) SU-WL450

価格:8,110円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらの壁掛け用金具を使用することにより、テレビを壁に掛けることができます。テレビを壁に掛けることで見た目がスッキリし、部屋を広く使えるというメリットがあります。

ソニー BRAVIA KJ-49X8000Gのおすすめポイント

高精細で美しい4K画質

ソニー独自の技術を駆使したKJ-49X8000Gは、地上デジタル放送やネット動画などのあらゆる映像を美しい4K画質へ作り変えることが可能です。従来のテレビではノイズが目立っていた映像も、細やかなノイズ処理を施したKJ-49X8000Gでは、まるでその場にいるかのような臨場感と迫力を味わうことができます。

 

美しいコントラストやリアリティーのある映像で見る映画は、まるで映画館。早い動きをクリアに表現する動画応答性能を取り入れているので、最高のシュチュエーションでスポーツ観戦を楽しむこともできます。

豊富な4Kコンテンツを大画面で楽しめる

KJ-49X8000Gを4Kチューナーに接続することで、BS4KやCS4Kの視聴や録画が可能になります。また、インターネットとの接続で、インターネット上で配信されている様々な4Kコンテンツを大画面で楽しむことができます。サービスが豊富な4Kコンテンツは日々のマンネリ化を防ぎ、ニーズに合った動画で時間を有効活用させてくれます。

Googleアシスタントで生活をより快適に

Googleアシスタント機能を搭載したKJ-49X8000Gでは、音声で動画やコンテンツの検索が可能です。インターネットに繋ぐことで、気になる俳優の名前を言うだけで出演番組や出演映画を探したり、アプリと連動してYouTubeなどから動画を探すこともできます。

 

その他にもテレビを見ていて気になったことや、天気、ニュースなど日常の様々な疑問を音声検索で解決できます。Googleアシスタント機能を取り入れたKJ-49X8000Gは、私たちが家で過ごす時間を快適なものにしてくれます。

 

ソニー BRAVIA KJ-49X8000Gの徹底レビュー(評価・口コミ)

ソニー BRAVIA KJ-49X8000Gの悪い点をレビュー

音質が気になる

映像の繊細さや綺麗さに比べて、音質が物足りないという声が多いです。KJ-49X8000Gに備え付けられているスピーカーだけでは、迫力のあるサウンドを堪能することは難しいでしょう。高音質で動画を楽しみたい場合は、別途スピーカーを購入することをおすすめします。

相性の悪い外付けHDDがある

KJ-49X8000GにはHDDが内蔵されていません。そのため外付けHDDを使用する必要がありますが、中にはKJ-49X8000Gと相性が悪い機器もあるようです。外付けHDDを購入する場合は、HDD周辺機器メーカーが公開している互換性検証を参考にしてみると良いでしょう。

リモコンの操作性が悪い

KJ-49X8000Gでは、リモコンのボタンを押してもすぐに画面が切り替わらないことがあるようです。高精細で解像度が高いゆえに画面の切り替えに時間がかかってしまうのかもしれません。特に「早送り」や「早戻し」に遅延があることが多く、ストレスを感じてしまう人もいます。

ソニー BRAVIA KJ-49X8000Gの良い点をレビュー

有機ELにも劣らない画質の良さ

KJ-49X8000Gは画質が良く、映像が綺麗という口コミが多いです。色彩を引き締める「黒」の表現力が高い有機ELと比べても、劣らないクオリティーだという声もあります。あらゆる映像に対応しているので、テレビ番組やネット動画だけでなく、スマートフォンやビデオカメラで撮影した映像も美しい4K画質へと変換することが可能です。

Android TV 機能搭載で様々なサービスが利用可能

KJ-49X8000GにはAndroid TV機能が搭載されているので、YouTubeやNetflixをはじめとしたインターネット上の様々なコンテンツの利用が可能です。好きなアプリをいつでも自由に追加できる機能は、楽しみの幅を広げてくれるでしょう。また、無料で利用できるソニー公式のポータブルアプリをインストールすると、人気のドラマや映画などをチェックすることもできます。

音声検索機能が便利

Googleアシスタントが搭載されているKJ-49X8000Gでは、様々な音声検索が可能です。気になったことをすぐに調べられる機能は、日常をサポートしてくれるアイテムになるでしょう。ボタンが多いリモコンが使いこなせないという人でも、Googleアシスタントがあれば簡単に操作できるようです。

ソニー BRAVIA KJ-49X8000Gの口コミを集めました

音はやはり低音がいまいちなので、外付けのオーディオ機器を購入しようと思っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

低音がいまいちという口コミが多いです。映画やゲームを迫力のあるサウンドで楽しみたいという人には、物足りなさを感じる音質かもしれません。サウンドバーやスピーカーをつけるなどの対応をすると、臨場感のあるサウンドを楽しむことができるでしょう。

設置当初、外付けハードディスクで録画した状態でチャンネルを変えると、音声が出ないことがありました。今現在は症状は出ていませんが、保証期間内に確認し、今後再現するようでしたらメーカー&ショップに連絡しようと思っています。

出典:https://product.rakuten.co.jp

KJ-49X8000GにはHDDが内蔵されていないため、外付けHDDを利用する必要があります。外付けHDDの種類によっては、音声が出ないなどの不具合が起こることがあるようです。

テレビ画質そのものは特にコメントないがリモコン操作がいただけない 画面がすぐに切り替わらない ビデオの早送り機能がまるでダメ

出典:https://www.amazon.co.jp

リモコン操作が遅く、画面がすぐに切り替わらないという口コミがありました。解像度が高い映像を映しているため、画面の切り替えに時間がかかることが多いようです。

気にいらない事が1か所あります。NAS(DTCPIP)に録画した古い1980年代の古い番組を見る時に「視聴中メニュー」→「ワイド切りかえ」メニューがない事です。設定メニューでも試してみましたが横長表示は戻りません。

出典:https://www.amazon.co.jp

古い録画番組を見る際に、画面をワイド切り替えできないという口コミもありました。1980年頃の古い録画番組だと、画面が横に広がって見えてしまうようです。

6年前のBRAVIAから変え買いました。 画像は最高に綺麗です! 進化していました。

出典:https://www.amazon.co.jp

KJ-49X8000Gでは、鮮やかな色を再現する「トリルミナスディスプレイ」を搭載しています。これにより、トリルミナスディスプレイ搭載前よりも綺麗な映像を楽しむことが出来るようです。

Androidが搭載されており話しかけることでYouTubeの動画検索等もできるので便利。

出典:https://www.amazon.co.jp

Android TVを搭載しているので、録画番組や動画などをすぐに探し出すことができます。Googleアシスタント対応機器と連携させることで、エアコンやセキュリティカメラ、ルンバなどに指示を送ることも可能です。

倍速機能はないもののあまり悪くは感じなかった。 気になる人は必ず店頭で確認した方がいいと思います。

出典:https://review.kakaku.com

KJ-49X8000Gには、コマ数を増やしてより映像をはっきりさせる倍速機能はついていません。その代わりに高い動画応答性能を搭載しているので、スポーツや動きの早いアクションなどもクリアな映像で見ることができるようです。

ノイズ(ブロックノイズ他)や色彩のムラが少なくなるように、高画質にアップコンバートしてくれます。  HDR信号に対応していれば、白飛び黒つぶれが軽減されます。その色の境目も分かりやすくなります。

出典:https://www.amazon.co.jp

超解像エンジン4K X-Reality PROを搭載しているので、あらゆる映像を高画質で楽しむことができます。HDR10やBS4K/CS4K放送で使用されているHDR信号にも対応しているので、映像によっては肉眼で見ているような美しさを感じることができるでしょう。

ソニー BRAVIA KJ-49X8000Gの関連商品と比較する

KJ-49X8000GとKJ-49X7500Fの違い

ソニー(SONY)

ソニー SONY 49V型 4K対応 液晶 テレビ ブラビア KJ-49X7500F (2018年モデル)

価格:105,886円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

KJ-49X7500FはKJ-49X8000Gの1年前に発売されたモデルになります。KJ-49X7500Fに搭載されているほとんどの機能はKJ-49X8000Gとあまり変わりませんが、大きく異なるのが画質です。

 

KJ-49X8000Gではトリルミナスディスプレイが搭載されているのに対し、KJ-49X7500Fではトリルミナスディスプレイは搭載されていません。トリルミナスディスプレイは従来のテレビでは再現できなかった細かな色を再現し、鮮やかで繊細な映像を映し出す機能です。

 

例えば同じリンゴを映しても、KJ-49X8000Gの場合は光の当たり方や艶などを細かく表現することが可能です。同じ赤でもまだら模様になっていたり、少しくすんでいる部分の違いまではっきりと感じることができるでしょう。そのため、綺麗な映像で動画やゲームを楽しみたいという人には、KJ-49X8000Gがおすすめです。

 

また、どちらも省エネ機能を兼ね備えていますが、KJ-49X7500Fの方が年間消費電力量が少し低いようです。節約を意識していたり、年間の電気代が気になるという人は参考にすると良いでしょう。

KJ-49X8000GとKJ-49X8500Gの違い

ソニー(SONY)

ソニー SONY 49V型 液晶 テレビ ブラビア 4Kチューナー内蔵 Android TV機能搭載 Works with Alexa対応 2019年モデル KJ-49X8500G

価格:122,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

KJ-49X8500Gは、KJ-49X8000Gのワンランク上のモデルです。HDRリマスターを搭載しているKJ-49X8500Gは様々な映像を高コントラストで映し出すことができるため、KJ-49X8000Gよりもリアリティの高い映像を楽しむことができます。

 

また、KJ-49X8000Gでは非搭載となっている倍速機能を搭載しているのも違いの1つです。倍速機能を搭載しているKJ-49X8500Gでは、残像感が少なく素早い動きもクリアに見えるという特徴があります。アクション映画やスポーツを好んで見る場合、倍速機能があるKJ-49X8500Gの方が臨場感を味わうことができるでしょう。

 

その他にも、無線リモコンの搭載やBluetoothオーディオ機器への対応などの違いがありますが、大きな違いは4Kチューナーが内蔵されていることです。4kチューナーを内蔵しているKJ-49X8500Gは予約や録画がスムーズにできます。アプリの起動速度に関してもKJ-49X8500Gの方が速いため、ストレスなく操作ができるという声が多いです。

ソニー BRAVIA KJ-49X8000Gの総合評価

ソニー(SONY)

ソニー 49V型地上・BS・110度CSデジタル4K対応 LED液晶テレビ(別売USB HDD録画対応)Android TV 機能搭載BRAVIA KJ-49X8000G

価格:101,056円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニー BRAVIA KJ-49X8000Gの種類について、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。

 

KJ-49X8000Gは、トリルミナスディスプレイを搭載して美しい4K映像を実現した液晶テレビです。細やかなノイズ処理や速い動きに対応する動画応答性能を取り入れているので、どんなシーンもクリアに表現できるのが魅力です。倍速機能は搭載されていませんが、上位モデルと比べても引けを取らない画質だと言えるでしょう。

 

また、Android TVを搭載しているので、様々なアプリと連携してコンテンツを楽しむことができます。Googleアシスタント機能の活用で、暮らしを便利にすることもできるでしょう。

 

ソニーの4Kテレビの中でもベーシックな位置づけにあるKJ-49X8000Gは、綺麗な映像で動画や映画を楽しみたい人や、豊富な4Kコンテンツを楽しみたい人におすすめです。4Kテレビへの買い替えを検討している人は、KJ-49X8000Gを候補に加えてみてはいかがでしょうか。

 

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