【最新】ポータブルヘッドホンアンプのおすすめ15選|安い製品もご紹介

PC・iPhone・DAPなどの音声出力を上げることができるポータブルヘッドホンアンプ。種類が豊富なため、どれを選べばいいか悩みますよね。この記事では、ポータブルヘッドホンアンプのおすすめ商品15選や選び方を紹介します。安いモデルについても紹介するので、ぜひ参考にしてください。

2021/12/24 更新

スマホや音楽プレイヤーのヘッドホン出力音量が物足りないと感じている方は多いのではないでしょうか。特に電気抵抗の大きい高性能なヘッドホンは、音量を大きくしにくいものです。そんなときにおすすめなのが、ポータブルヘッドホンアンプです。

 

ポータブルヘッドホンアンプを使えば、出力の低いプレーヤーでも十分な音量を出すことができます。最近では高音質なハイレゾ対応や低ノイズなバランス接続対応などさまざまなモデルが発売されていますが、一般的には馴染みのない機器なのでどれを選べばいいか分かりませんよね。

 

そこで今回は、ポータブルヘッドホンアンプを選ぶうえでのポイントやおすすめ商品15選を紹介します。音質や効果、人気メーカーについても解説するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

ポータブルヘッドホンアンプは出力音量を大きくするアイテムですが、具体的にはどのような効果をもたらすのでしょうか。ここでは、ポータブルヘッドホンアンプの主な役割について紹介します。

ヘッドホンアンプはヘッドホンの音を増幅する機器

オーディオ再生機器の音声出力レベルを増幅させる機器をヘッドホンアンプと言います。ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン)は、大型の据え置きヘッドホンアンプを携帯用としてコンパクトにしたものです。

 

高性能なヘッドホンは電気抵抗が大きく、音声出力レベルの低いオーディオ再生機器では音量が物足りないことがあります。しかし、ポータブルヘッドホンアンプを利用すれば、音声出力レベルの低いオーディオ機器でも手軽に音量を上げることが可能です。

音質向上を求めるなら試してみる価値あり

ポータブルヘッドホンアンプは音声出力レベルを上げることが主な目的ですが、音質向上効果もあります。ポータブルヘッドホンアンプでアナログの電流回路をカバーすることにより、ノイズの低減や音の解像度アップなど音質の向上に繋がることも。

 

しかし、音質が向上しても音源データやイヤホン・ヘッドホンの質があまりにも悪い場合は、音質の変化に気付きにくいので注意しましょう。オーディオ環境が最低限整っている場合であれば、ポータブルヘッドホンアンプを音質向上目的で試す価値があります。

ポータブルヘッドホンアンプと言ってもさまざまなモデルがあり、どれを選べばいいか悩みますよね。ここでは、いくつかのポイントに絞って失敗しないポータブルヘッドホンアンプの選び方をご紹介します。

給電方式で選ぶ

ポータブルヘッドホンアンプの給電方式は、大きく分けて充電式・乾電池式・USBバスパワーの3種類です。それぞれにメリット・デメリットがあるので、利用シーンに合わせて選びましょう。

オーソドックスな「充電式」

ポータブルヘッドホンアンプの最もスタンダードな給電方式が充電式です。本体にバッテリーを内蔵したタイプで、豊富な製品ラインナップが揃っています。充電が切れると使用できませんが、最近では一度の充電で10時間以上の長時間連続再生が可能なモデルが多いです。

 

一方で、バッテリー容量が大きいほど重量・サイズともに大型化する傾向にあり、再充電に費やす時間も増加します。

充電不要の「乾電池式」

乾電池式は内蔵バッテリーではなく乾電池を使用して動作します。充電の必要がなく、出先で電池が切れた場合でも乾電池を購入できればその場で交換できるのが魅力です。また、駆動時間は使用する乾電池によって異なりますが、充電式より長く連続使用できます。

 

一方で、電池切れの度に乾電池を購入する必要があるので、ランニングコストは高めです。ランニングコストを抑えるのであれば、充電池を使用しましょう。

端末から給電する「USBバスパワー」

USB接続によってオーディオ再生機器から電力を受ける方式がUSBバスパワーです。また、充電式にも対応したモデルやスマホから給電できるモデルもあります。オーディオ再生機器と接続するだけで使用できるので、携帯しやすいのがメリットです。

 

しかし、電力を供給する分オーディオ再生機器のバッテリーの減りは早くなるので、供給元のバッテリー残量には注意してください。

ケーブルレスで使用できる「Bluetooth対応」モデル

ポータブルヘッドホンアンプの中には、端末とワイヤレスで接続できるBluetooth対応モデルがあります。ケーブルの煩わしさがなく、ストレスフリーで使用できるのが魅力です。また、Bluetoothレシーバーとしての役割も担うので、イヤホンジャックがないiPhoneでの使用に役立ちます。

 

しかし、ワイヤレスで音声データの伝送を行なうため音質が劣化しやすいのがデメリットです。音質劣化を抑えたい場合は、ハイレゾ相当の無線伝送コーデックとされているaptX HDやLDACに対応したモデルを選びましょう。

重量・サイズをチェック

ポータブルヘッドホンアンプを持ち運び用として使用する場合は、重量・サイズがポイントです。基本的にはどれもコンパクトですが、胸ポケットにすっぽり入るサイズで重量30g以下の超軽量・コンパクトなモデルが特におすすめ。ただし、小型であるほどバッテリー容量が小さい傾向にあるので、連続使用時間とのバランスで選びましょう。

連続して使用できる駆動時間をチェック

充電式のポータブルヘッドホンアンプの場合、連続して使用できる駆動時間をチェックしましょう。駆動時間が短いと、その分充電する頻度が増えてしまいます。また、長時間の移動中ずっと利用するのであれば、途中でバッテリー切れを起こさないよう長時間の連続駆動に対応したモデルを選びましょう。

ポータブルにこだわった選び方だけでなく、ヘッドホンアンプとしての基本性能もチェックしましょう。ここでは主に、音質・性能面での選び方を紹介します。

アナログ?デジタル?端末との接続方式で選ぶ

ポータブルヘッドホンアンプとオーディオ再生機器を有線で接続する場合、接続方式をチェックしましょう。アナログとデジタルで、手軽さや音質などが異なります。

対応機器が多くお手軽な「アナログ接続」

ポータブルヘッドホンアンプとオーディオ再生機器の最も基本となる接続方法が、ステレオミニケーブルを用いたアナログ接続です。ステレオミニジャックは大抵のオーディオ再生機器に装備されているので、手軽に接続できます。

 

しかし、アナログ接続の場合はオーディオ再生機器とポータブルヘッドホンアンプの2つの音声変換回路を通るので、音質の向上はあまり期待できません

高音質な伝送が可能な「USBデジタル接続」

USBケーブルを用いてポータブルヘッドホンアンプとUSB出力搭載のオーディオ再生機器を接続するのが、USBデジタル接続です。音声信号がオーディオ再生機器の音声変換回路を通らずに、ポータブルヘッドホンアンプの高品質な音声変換回路だけを通ります。

 

そのため、アナログ接続よりも音声変換ロスが少なく、音質の向上効果を期待できます。音質にこだわりたい方は、USBデジタル接続に対応したモデルを選びましょう。

iPhoneなら「Lightningデジタル接続」

iPhoneは7以降ステレオミニジャックが廃止され、Lightning端子のみとなりました。それに伴い、Lightningデジタル接続に対応したポータブルヘッドホンアンプが増えています。

 

iPhoneから給電できるバスパワー対応やリモコン搭載など、利便性を求めて購入する方が多いです。また、原理はUSB接続とほぼ同じなので高い音質向上が期待できます。iPhoneユーザーにおすすめの接続方式です。

DACの有無で選ぶ

DAC(DAコンバータ)とは、デジタル音声信号(D)を、音というアナログ信号(A)に高音質変換する機能です。プレーヤーがスマホの場合、内蔵されているDACの回路性能が劣るので、DAC機能搭載のポータブルヘッドホンアンプを選びましょう。

 

反対に、高性能DACを搭載したプレーヤーの場合はポータブルヘッドホンアンプは音の増幅だけできればいいので、DAC機能は必要ありません。

ハイレゾの高音質を楽しむならハイレゾ対応モデル

CDの音質規格以上の高音質なデジタル音源のことをハイレゾと言います。ハイレゾの音質を落とさずそのまま出力するなら、ハイレゾ対応のポータブルヘッドホンアンプを選びましょう。また、その場合はポータブルヘッドホンアンプだけでなく、オーディオ再生機器やイヤホン・ヘッドホンもハイレゾに対応している必要があります。

音質にこだわるならバランス出力対応モデル

ポータブルヘッドホンアンプの出力端子には通常の3.5mmステレオミニの他に、バランス接続端子を搭載したモデルがあります。バランス接続は、L側とR側の音を完全分離して音声処理するので非常に高音質です。

 

ただし、接続するためにはイヤホン・ヘッドホンもバランス接続に対応している必要があります。また、バランス接続端子の規格は、2.5mm径/4極と4.4mm径/5極の2種類あるので注意しましょう。

ポータブルヘッドホンアンプは、数多くのメーカーから優れた製品が発売されています。ここでは、その中から信頼性のある代表的なメーカーを2社ご紹介するので、選び方が分かっても選び切れない方はぜひ参考にしてください。

FiiO(フィーオ)

ポータブルアンプ・DAC・デジタルオーディオプレーヤーなどを手掛ける、中国の音響機器メーカー「FiiO(フィーオ)」。デジタルオーディオ製品の中でも、特にポータブルオーディオ製品に力を入れています

 

そのため、ポータブルヘッドホンアンプは高性能DAC搭載モデルやバランス接続対応モデルなど、非常に高品質なモデルが販売されています。出力レベルの増幅と共に、音質向上を期待する方におすすめのメーカーです。

audio-technica(オーディオテクニカ)

国内外で高い評価を受けている日本の音響機器・映像機器メーカー「audio-technica(オーディオテクニカ)」。ニーズに合わせた多種多様なポータブルヘッドホンアンプを手掛けています。

 

Bluetooth対応やマルチペアリング対応など、利便性の高い機能を搭載したモデルを多く取り扱っています。また、非常にコンパクトなモデルが多いので、携帯性を重視する方におすすめのメーカーです。

FiiO

Q3

価格:20,780円 (税込)

豊富な出力端子を搭載した2020年モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高性能DACを搭載した、フィーオのポータブルヘッドホンアンプ2020年モデルです。通常のステレオミニジャックのほか、2.5mm4極バランスと4.4mm5極バランス接続を搭載しています。そのため、使用するイヤホン・ヘッドホンを選びません。USB DACとしても利用できるので、PCやスマホ内の音源を高音質で楽しみたい方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー フィーオ 商品名 Q3
出力 3.5mm ヘッドホン出力(32Ω負荷時) 出力インピーダンス:1.2Ω/出力:160mW/出力レベル:2.26V 2.5mm/4.4mm バランスヘッドホン出力(32Ω負荷時) 出力インピーダンス:3Ω/出力1:300mW、出力2:325mW/出力レベル:3.1V(USB in)、3.2V(AUX in) ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
バランス出力端子 2.5mm4極バランス/4.4mm5極バランス ハイレゾ
DSDネイティブ再生 サイズ 59x105x12.5 mm
重量 110g
Fiio

Q1 Mark II

価格:9,500円 (税込)

2.5mm4極バランス接続対応の高性能モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ネイティブDSD再生を含む、ハイレゾ対応のフィーオ製ポータブルヘッドホンアンプです。通常のイヤホンジャックのほか、2.5mm4極バランス接続に対応しています。また、PCとUSB接続することにより、最大384kHz/32bitのUSB DACとしても使用可能です。ワンランク上のサウンドを目指す方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー フィーオ 商品名 Q1 MarkⅡ
出力 ヘッドホン出力:≧112mW(16Ω時)、≧75mW(32Ω時)、≧11mW(300Ω時) バランスヘッドホン出力:≧240mW(16Ω時)、≧220mW(32Ω時)、≧45mW(300Ω時) ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
バランス出力端子 2.5mm4極バランス ハイレゾ
DSDネイティブ再生 サイズ 59x12.5x99 mm
重量 101g
FiiO フィーオ

BTR3K

価格:9,791円 (税込)

高音質無線コーデックに対応したBluetoothアンプ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Bluetoothによるワイヤレス接続に対応した、フィーオのポータブルヘッドホンアンプです。AAC・aptX LL・apt X HD・LDACなど、高音質無線オーディオコーデックに対応しています。出力レベル増幅のほか、Bluetoothレシーバーとして使用したい方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー フィーオ 商品名 BTR3K
出力 3.5mm ヘッドホン出力:25mW@32Ω 2.5mm バランスヘッドホン出力:78mW@32Ω ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
バランス出力端子 2.5mm4極バランス ハイレゾ -
DSDネイティブ再生 - サイズ 25x58x11 mm
重量 23.5g
FiiO

BTR5

価格:15,400円 (税込)

USB DAC内蔵のBluetooth対応モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Bluetooth対応ながら、高性能USB DAC機能を有した、フィーオのポータブルヘッドホンアンプです。DACは、左右独立構成で2基搭載し、低ノイズ・低歪と高出力を両立しています。豊富なワイヤレスオーディオコーデックに対応し、USB DACとして使用できるBluetooth対応モデルをお探しの方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー フィーオ 商品名 BTR5
出力 3.5mm シングルエンド:80mW+80mW以上(32Ω負荷時) 2.5mm バランス:240mW+240mW以上(32Ω負荷時) ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
バランス出力端子 2.5mm4極バランス ハイレゾ
DSDネイティブ再生 サイズ 32x72x11.1 mm
重量 43.7g
audio-technica

AT-PHA55BT

価格:6,980円 (税込)

ヘッドホンを高音質ワイヤレス化するヘッドホンアンプ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

LDAC・aptX・AACのワイヤレスコーデックに対応した、オーディオテクニカのBluetooth対応モデルです。高性能DACを搭載し、透明度の高い澄んだ音質を伝送します。また、50mW+50mWの高出カかつ、出力抵抗値モード切り替えスイッチを搭載。ヘッドホンを高音質ワイヤレス化したい方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー オーディオテクニカ 商品名 AT-PHA55BT
出力 50mW+50mW(16Ω、T.H.D.10%時) 25mW+25mW(32Ω、T.H.D.10%時) 2.5mW+2.5mW(300Ω、T.H.D.10%時) ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
バランス出力端子 - ハイレゾ -
DSDネイティブ再生 - サイズ 32x79x11 mm
重量 28g
オーディオテクニカ

AT-HA30USB

価格:11,800円 (税込)

USBメモリのような使いやすさのハイレゾ対応モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

USBコネクタでPCに直接接続して使用する、オーディオテクニカのコンパクトモデルです。コンセント不要のUSBバスパワーで駆動し、USBデジタル伝送による高音質なサウンドが楽しめます。コンパクトながらハイレゾに対応しているので、PC内にハイレゾ音源が入っている方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー オーディオテクニカ 商品名 AT-HA30USB
出力 13mW+13mW(32Ω、T.H.D10%時) ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
バランス出力端子 - ハイレゾ
DSDネイティブ再生 - サイズ 61.5x10.6x21 mm
重量 15.5g
Audio Technica(オーディオテクニカ)

AT-PHA10

価格:24,453円 (税込)

単4乾電池1本で50時間もの連続駆動が可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

単4乾電池1本で50時間もの長時間連続駆動が可能な、オーディオテクニカのポータブルヘッドホンアンプです。広い帯域のダイナミックレンジと、解像度に優れた高性能のヘッドホンアンプ回路を内蔵しています。ミュート機能やボリュームコントローラーを搭載しているので、リモコンとしてもおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー オーディオテクニカ 商品名 AT-PHA10
出力 - ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
バランス出力端子 - ハイレゾ -
DSDネイティブ再生 - サイズ 34.5x55x15.5 mm
重量 19g
iFi audio

micro iDSD Diablo

価格:115,500円 (税込)

最先端技術を導入した2021年最新モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ケーブル・DAC・アンプなどを手掛けるオーディオブランド、iFi audioの最新ポータブルヘッドホンアンプです。遅延・ノイズ・伝送ロスなどを最小化する独自の新技術により、スムーズかつ高性能な伝送を実現します。USB伝送のほか、S/PDIF出力搭載機器を使用している方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー iFi Audio 商品名 micro iDSD Diablo
出力 ヘッドフォン最大出力:シングルエンド:>9.6V/153mW (@600Ohm)>8.8V/2417mW (@32Ohm) ヘッドホン端子(ミニプラグ) -
バランス出力端子 ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス アナログ出力:4.4mm5極バランス ハイレゾ
DSDネイティブ再生 - サイズ 72x25x166 mm
重量 330g
iFi-Audio

hip-dac

価格:19,600円 (税込)

尻ポケットに収まる超薄型モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

尻ポケットにもすっぽり入る、iFi-Audioの超薄型ポータブルヘッドホンアンプです。スマホ・タブレット・PCなどの、低スペックなDACとアンプ回路に代わって、ヘッドホンのサウンドを改善します。4.4mm5極バランス接続対応なので、低ノイズにこだわりたい方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー iFi-Audio 商品名 hip-dac
出力 出力電圧:2V/400mW@16 Ohm ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
バランス出力端子 4.4mm5極バランス ハイレゾ
DSDネイティブ再生 - サイズ 70x14x102 mm
重量 125g
CHORDELECTRONICS

Mojo

価格:59,980円 (税込)

さまざまなプレーヤーと接続できる豊富な入力端子を装備

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

DACやアンプをメインとしたイギリスのハイエンドオーディオメーカー、コード・エレクトロニクスのポータブルヘッドホンアンプです。2系統のUSB端子や光デジタル端子・同軸デジタル端子と、多彩な入力端子を搭載しています。さまざまなオーディオ再生機器を使用する方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー コード・エレクトロニクス 商品名 Mojo
出力 35mW(@600Ω) 720mW(@8Ω) ヘッドホン端子(ミニプラグ) 2 系統
バランス出力端子 - ハイレゾ
DSDネイティブ再生 サイズ 82x60x22 mm
重量 180g
iBasso Audio

DC03

価格:5,500円 (税込)

超コンパクトかつ安いポータブルヘッドホンアンプ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

中国に本拠を置く音響機器メーカー、アイバッソオーディオのポータブルヘッドホンアンプです。まるで変換アダプターのようなコンパクトな外観ですが、ハイレゾ・DSDネイティブ再生に対応しています。Android向け専用アプリで快適な音量調節ができるので、Androidユーザーにおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー アイバッソオーディオ 商品名 DC03
出力 出力インピーダンス:0.12Ω 出力電圧:2Vrms(300Ω負荷時)、1.61Vrms(32Ω負荷時) 出力レベル:80mW@32Ω ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
バランス出力端子 - ハイレゾ
DSDネイティブ再生 サイズ -
重量 11g
Shanling

Shanling UP4

価格:12,980円 (税込)

わずか37gの軽量なBluetooth対応モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

設立から約30年の歴史を持つ、中国のオーディオブランド、シャンリンのポータブルヘッドホンアンプです。豊富なコーデックに対応したBluetoothアンプであり、低ノイズのバランス出力を搭載しています。ピュアなサウンドと力強い出力を求める方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー シャンリン 商品名 Shanling UP4
出力 出力電圧:71mW(32Ω負荷)/シングルエンド・ハイゲイン、91mW(32Ω負荷)/シングルエンド・Dual DACモード、160mW(32Ω負荷)/バランス出力 ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
バランス出力端子 2.5mm4極バランス ハイレゾ
DSDネイティブ再生 - サイズ 36x60x13.5 mm
重量 37g
Oriolus

Oriolus 1795

価格:33,000円 (税込)

NFCペアリング機能やワイヤレス充電機能を搭載

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

株式会社サイラスのハイエンドオーディオブランド、オリオラスのポータブルヘッドホンアンプです。Bluetooth信号をアップサンプリングした上で、アナログに変換することで高音質化をはかっています。USB-DACとしても使用でき、NFCペアリング機能やワイヤレス充電機能も搭載しているので、機能性を重視する方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー オリオラス 商品名 Oriolus1795
出力 最大出力(32Ω):150mW+150mW(3.5mm)、220mW+220mW(4.4mm) ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
バランス出力端子 4.4mm5極バランス ハイレゾ -
DSDネイティブ再生 - サイズ 50.7x95.9x15.4 mm
重量 109g
Shure Incorporated

SHA900

価格:68,800円 (税込)

超高性能な高級モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アメリカの大手音響機器メーカー、シュアの高級ポータブルヘッドホンアンプです。入力信号処理はデジタルかアナログを選択でき、音質を損なうことなく高品質に伝送します。イコライザー機能を搭載しているので、好みに合わせてカスタマイズしたい方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー シュア 商品名 SHA900
出力 最大135mW+135mW (16Ω、1% THD) 最大95mW+95mW (42Ω、1% THD) ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
バランス出力端子 - ハイレゾ
DSDネイティブ再生 - サイズ 59x111x21 mm
重量 182g
イーケイジャパン

TU-HP01

価格:13,680円 (税込)

滑らかで暖かい真空管サウンド

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

主に電子ホビー商品を手掛ける日本のブランド、イーケイジャパンの乾電池で動作する真空管搭載モデルです。オペアンプを2種類搭載し、差し替えによる音の違いを楽しむことができます。真空管特有の暖かなサウンドを付与したい方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー イーケイジャパン 商品名 TU-HP01
出力 - ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
バランス出力端子 - ハイレゾ -
DSDネイティブ再生 - サイズ 78x16x117 mm
重量 125g

ポータブルヘッドホンアンプは、手軽に音声出力レベルを増幅することができます。使い方や選び方をしっかり押さえて、自分にぴったりのポータブルヘッドホンアンプを見つけましょう。

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