自宅用ベンチプレスおすすめ10選!自宅でたっぷり筋トレしたい方に

最近は筋トレをする人が多くなっています。その中でも注目されているのが自宅用ベンチプレスです。筋トレをするスペースを整えて道具を揃えることで、自宅でいつでもトレーニングができます。今回は自宅用ベンチプレスについて、選び方やおすすめ商品をご紹介します。

2022/01/14 更新

最近は筋力アップやスタイル維持のために筋トレをする人が増加中です。トレーニングジムが増えた地域もあり、その需要の高さを感じている人も多いと思います。それに伴って、自宅で筋トレをする人も増えているのです。

 

ホームジムのスペースを作ることで、いつでも好きなときにトレーニングができて外出する手間もありません。また、自宅にホームジムがあると、筋トレのモチベーションアップにも繋がります。

 

今回はそんなホームジムで使いたいベンチプレスについてご紹介します。ベンチプレスの選び方に加えて、おすすめ商品10選も厳選してピックアップしました。記事を参考にして、目的とスペースに合ったベンチプレスを選んでください。

今すぐ見る!自宅用ベンチプレスすすめ10選

ベンチプレスは大きい買い物になるため購入をためらう人もいるかもしれません。しかし、ベンチプレスが無いと自宅の椅子では代用が難しく、トレーニング中級者にとってはダンベルだけでは負荷を増やすことが大変になってきます。

 

安全で効果的にトレーニングを行うためには、ベンチプレスを置くのがおすすめです。ベンチプレスがあると一気にジムらしさが増して、筋トレ好きな人なら気分も上がります。モチベーションを保つためにも一役買いそうです。

ベンチプレスといっても、種類はさまざまです。安く手に入っても機能が少なければ、トレーニングしにくく安全性も欠けてしまいます。満足できる商品を選ぶためのポイントをいくつかご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

ナロータイプとワイドタイプ

購入を検討している人なら見たことのあるワードだと思いますが、ベンチプレスは大きく分けてナロータイプワイドタイプがあります。それぞれの特徴を紹介しますので、自宅のスペース自分のしたいトレーニングに合わせて選ぶようにしましょう。

ナロータイプ

ナロータイプ狭いスペースでも設置でき、比較的安く手に入るのがメリットです。耐荷重が150kgの商品もあり、初めて購入する人には手を伸ばしやすく長く使えるタイプとも言えます。

 

しかし、注意が必要な点もあります。バーベルを置くバーが狭くなっているものが多く、置くときに片方だけに重さをかけてしまうとバランスを崩し倒れてしまいます。そうなると、ケガをしたり床にキズが付いてしまったりして安全性に欠けるので、値段と共にやりたいトレーニングの方法も加味して選ぶ必要ぶことが大切です。

ワイドタイプ

ワイドタイプは一般的にジムで見る大きさのベンチプレスです。バーベルを置くバーの幅が広いので、バランスを崩す危険性も低く比較的安全にトレーニングができます。

 

安全性の高いワイドタイプですが、広い設置スペースが必要です。購入する際は商品の大きさを確認し、自宅に置くスペースがあるかを測っておきましょう。またナロータイプよりも重いので、使用するバーベルの重さと合わせて床の耐荷重範囲内かも確認が必要です。

高さ調節

高さ調節のできるベンチプレスを選ぶようにしましょう。自分に合った高さにすることで、安全に効果的にトレーニングを行うことができます。安価な商品だと高さ調節ができないものもあるので、確認が必要です。

ベンチ台

ベンチ台の高さは、自分の足が地面にしっかり付く状態にするのがおすすめです。ベンチが高いと足が浮いてしまい、踏ん張りにくくバランスも崩しやすくなってしまいます。ベンチプレス購入の際は、自分に合うベンチ台の高さを知っておきましょう

 

また、ベンチ台の傾斜を変えられる商品もあります。高さと一緒にその点も確認しておくと、自分のしたいトレーニングに合った商品を選ぶことができます。

バーベルラック

ベンチプレスでバーベルを使用する人は、バーベルラックの高さが調節できるかを確認しておきましょう。バーベルラックはバーベルを置く部分ですが、腕の長さは人それぞれなので自分に合った高さに調節できるタイプがおすすめです。

 

バーベルラックが高すぎたり低すぎたりすると、バーベルをうまく置くことができずケガや事故につながることもあります。無理せず適切なセッティングでトレーニングする事を優先してください。

ダンベル・バーベル

ベンチプレスで上半身を鍛えるとき、必要になるのがバーベル・ダンベルなどの器具です。どちらも筋肉に負荷をかけるために使用しますが、鍛えたい箇所やトレーニングによって使用する器具は変わってきます。目的に合わせて選ぶようにしましょう

ダンベルとバーベルの違い

ダンベルは、片手ずつに持って使用します。トレーニングをするときの動作範囲が広いので、より広範囲の筋肉に負荷をかけることができます。また、左右均等にバランスよく負荷をかけることができるのもダンベルの持つ魅力のひとつです。

 

バーベルはシャフトと呼ばれる長い棒の両端にプレートを付けて使用します。ダンベルと比べて動作範囲は狭くなりますが、両手を使ってトレーニングをするのでダンベルより重い質量を持ち上げることが可能です。

【バーベル】スタンダードシャフト|シャフトの太さ 28mm

バーベルのシャフトは、スタンダードシャフトとオリンピックシャフトの2種類があります。スタンダードシャフトは比較的低価格でコンパクトなものが多いです。シャフト自体が細く軽いため、筋力に自信のない人でも使いやすいと言われています。細い分、握りやすいのもメリットです。

 

しかし、長さが短くバーベルラックに合わなかったり、高質量のトレーニングには耐えられない場合もあります。購入の際はその点を確認しておきましょう。

【バーベル】オリンピックシャフト|シャフトの太さ 50mm

オリンピックシャフトは文字通り、オリンピックなどの公式戦でも使用される耐荷重の大きいシャフトです。自宅でも本格的なトレーニングをしたい人には、オリンピックシャフトがおすすめです。シャフトの径が28mmと29mmの2種類あるので、普段のトレーニングに向いているものを選びましょう。

 

トレーニングを本格的にできるオリンピックシャフトですが、価格が高く、置く場所を広くとるのが難点です。購入する際は自宅のスペースなどを確認しておきましょう。

セーフティーバーの有無

セーフティーバーとは、ベンチプレスの両脇にある安全にトレーニングを行うために必要なものです。トレーニング中にバーベルを上げられなくなってしまった際、セーフティーバーが無いと首や胸をバーベルで圧迫してしまい危険な状態になります。安全に使用するためにもセーフティーバーが付いている商品を選ぶようにしましょう

 

たま、セーフティーバーがあっても低すぎる設定にしてしまうと事故の原因になることもあります。セーフティーバーの高さ調節もしっかりと確認してください。

自分で組み立てることができるか

購入して自宅に届いたら、ベンチプレスを組み立てなければなりません。ベンチプレスは大きく重いものなので、自分で組み立てられる範囲のものかを確認しましょう

 

安価で軽く組み立てやすいが安全性に欠ける商品や、トレーニングの幅も広く機能も充実しているが重くて組み立てられない商品など特徴はさまざまです。購入する前に組み立てまで考えられるようにしましょう。

人気のブランド

ここで自宅で使うベンチプレスの人気ブランドを2つご紹介します。ベンチプレスのデザインや機能を踏まえ、選ぶ参考にしてみてください。

IROTEC(アイロテック)

ベンチプレスを検索していると必ずと言っていいほど目にするブランドです。アイロテックはホームジム向きのベンチプレスが多く、1つのマシンで多くのトレーニングをできるのが特徴です。価格は安くありませんが、機能の多さを考えると気になりません。

 

またダンベルやバーベルなどのアタッチメント・アクセサー類が豊富で、こちらがかなり人気な印象です。

ファイティングロード Co., Ltd.

ファイティングロードは高品質に加え、低価格なのが特徴です。省スペースで置ける商品や収納可能な商品も多く販売しているので、ファイティングロードもホームジムにおすすめです。

 

価格が安いこともあり、初心者向けとも言われています。まずはベンチプレスを自宅で試してみたいという人にもおすすめです。

ダイコー(Daiko)

バーベルラックベンチ DK-29

価格:46,400円 (税込)

幅広いトレーニングが可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

この商品はバーベルを使ったトレーニングはもちろんのこと、フットレフトもついているので腹筋などの幅広い種目に対応できます。ホームジムでは1つの器具でさまざまなトレーニングができると、スペースを節約できるのが嬉しいポイントです。ベンチの傾斜も調節できるのがおすすめです。セーフティーバーは付いていないので、別で購入することをおすすめします。

 

スペック詳細はこちら

本体重量 28kg サイズ W189 × L108 × H119(cm)
材質 スチールパイプ、ABS樹脂 セーフティーバー なし
本体以外の付属品 なし
BODY DESIGN(ボディデザイン)

ホームビルダーパック

価格:55,800円 (税込)

見た目のインパクトも抜群

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本体サイズはしっかりと大きい商品ですが、ホームジムにこのベンチプレスがあると気分も上がります。本体にプラスしてプレート・バーベルシャフト・ダンベルシャフトもセットになっているので、これひとつでトレーニング器具が一通り揃うのも魅力的です。

 

スペック詳細はこちら

本体重量 サイズ W135×D120×H101~135cm
材質 セーフティーバー あり
本体以外の付属品 ラバープレート:1.25kg×4枚 / 2.5kg×4枚 / 5kg×2枚 / 7.5kg×2枚 / 10kg×2枚 / 15kg×2枚、バーベルシャフト:180cm(10kg)×1本、ダンベルシャフト:40cm(2.5kg)×2本
ファイティングロード

ホームビルダーセット キングofベンチ

価格:54,230円 (税込)

幅広いトレーニングができる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

この商品はバーベル・ダンベルもセットになっています。ベンチ台は傾斜を変えられるので、トレーニングの幅も広くマルチに使用できます。また、ベンチ台のみの販売もしているので、バーベル・ダンベルはもう持っているという人にもおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

本体重量 サイズ W130×D137×H100〜130cm
材質 セーフティーバー あり
本体以外の付属品 プレート:1.25kg×4枚 2.5kg×4枚 5kg×2枚 7.5kg×2枚 10kg×2枚 15kg×2枚 20kg×2枚、バーベルシャフト180cm(10kg)×1本、ダンベルシャフト(2.5kg)×2本
株式会社スーパースポーツカンパニー

マスキュラーセットR140

価格:133,980円 (税込)

本格仕様のベンチプレス

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

価格は高いですが、本格的な仕様さまざまなトレーニングができます。ベンチ台本体以外にもシャフトやプレートもセットになっているので、これからホームジムの器具を集める人にはおすすめの商品です。設置スペースやアクセサリーを置くために自宅に広いスペースが必要になるので、大きさの確認はしておきましょう。

 

スペック詳細はこちら

本体重量 ラック:82kg、ベンチ:33kg サイズ ラック:W116×D145×H219cm、ベンチ:W70×D175×H55〜121cm(シート高55cm)
材質 セーフティーバー あり
本体以外の付属品 1.25kgプレート×4枚、2.5kgプレート×4枚、5kgプレート×4枚、10kgプレート×2枚、15kgプレート×2枚、20kgプレート×2枚、バーベルシャフト180cmワイドグリップタイプ(10KG)×1本、ダンベルシャフト2.5kg×2本
ファイティングロード Co., Ltd.

チャレンジャーセット

価格:46,530円 (税込)

省スペースで満足できる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

この商品は設置スペースがそこまで必要ないことに加え、折りたたむことが可能で使わないときにはコンパクトに置いておけます。可変式のバーベル・ダンベルもセットになっているのでとても満足できる商品です。また、ベンチ部分の高さ・角度が調節できるので、腹筋などのトレーニングも幅広く行えます。

 

スペック詳細はこちら

本体重量 サイズ W62×D126×H85〜105cm(折り畳み可能)
材質 セーフティーバー なし
本体以外の付属品 プレート:1.25kg×4枚2.5kg×4枚5kg×2枚7.5kg×2枚10kg×2枚15kg×2枚、バーベルシャフト(180cm):10kg×1本、ダンベルシャフト:2.5kg×2本
株式会社スーパースポーツカンパニー

ストレングスセットR100 K

価格:61,050円 (税込)

ホームジムを始めたい人におすすめ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ベンチ台・バーベルラック・セーフティーバー・シャフト・プレートがセットになっている初めてベンチプレスを購入する人におすすめの商品です。アイロテックはアクセサリー類も豊富に取り扱っているので、さらに高質量にチャレンジしたいときは同じブランドで揃えることができます。

 

スペック詳細はこちら

本体重量 ベンチ:18kg、セーフティーバー:10kg サイズ ベンチ:W52×D110×H100cm、セーフティーバー:W53×D57×H56~88cm
材質 セーフティーバー あり
本体以外の付属品 バーベルシャフト10KG×1本、ダンベルシャフト2.5KG×2本、プレート1.25KG×4枚、プレート2.5KG×4枚、プレート5KG×4枚、プレート10KG×2枚、プレート15KG×2枚
BODY DESIGN(ボディデザイン)

ハイパープレスベンチ

価格:16,800円 (税込)

シンプルでコンパクトなベンチ台

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

この商品は折りたたみ可能なベンチプレスです。バーベルのトレーニングに使用できることに加えて、ベンチの傾斜を変えられるので腹筋などのトレーニングにも対応します。バーベルラックは付属で付いていますが、バーベル・ダンベルはセットになっていないので注意してください。

 

スペック詳細はこちら

本体重量 23kg サイズ W64×D118×H83~103cm
材質 セーフティーバー なし
本体以外の付属品 なし
カワセ(Kawase)

IRONMAN CLUB プレスベンチ折りたたみ式

価格:11,200円 (税込)

折りたたみ可能で省スペース

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

この商品は、折りたたむことでかなりコンパクトに収納しておくことができます。自宅のスペースに不安がある人にはおすすめです。価格も安いので、まずは試してみたいという人はこれを選んでみてもいいかもしれません。しかし、この商品はバーベルラックの高さ調節ができません。自分に合う高さかどうかはしっかりと確認しましょう

 

スペック詳細はこちら

本体重量 11.8kg サイズ W59xD116.5xH96cm
材質 セーフティーバー なし
本体以外の付属品 なし
BARWING(バーウィング)

フラットベンチ

価格:12,800円 (税込)

幅広く使えるトレーニングベンチ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

この商品はベンチ台のみの販売です。ベンチは4×8段階で角度調整ができるので、幅広いトレーニングに使用できます。また、耐荷重は300kgなので、負荷をかけたときも安心です。自宅でも筋トレをしたいけどベンチプレスはまだはやいかも...という人におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

本体重量 サイズ W113×D47×H114cm
材質 セーフティーバー なし
本体以外の付属品 なし
BODYMAKER

フラットベンチEX

価格:14,990円 (税込)

折りたたみベンチとダンベルのスターターセット

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ダンベルのみの自宅トレーニングを始めたいという人は、価格も安いのでこの商品がおすすめです。ベンチは折りたたみ可能なので、使わないときは収納しておけるのが便利です。スペースに不安のある人も、このサイズで折りたたみができると場所にも困りません。

 

スペック詳細はこちら

本体重量 12kg サイズ W59×D110×H42cm
材質 セーフティーバー なし
本体以外の付属品 なし

自宅用おすすめベンチプレス比較表

  • 商品画像
  • アイテムID:6199011の画像

    ダイコー(Daiko)

  • アイテムID:6199100の画像

    BODY DESIGN(ボディデザイン)

  • アイテムID:6199109の画像

    ファイティングロード

  • アイテムID:6199012の画像

    株式会社スーパースポーツカンパニー

  • アイテムID:6199029の画像

    ファイティングロード Co., Ltd.

  • アイテムID:6203420の画像

    株式会社スーパースポーツカンパニー

  • アイテムID:6203404の画像

    BODY DESIGN(ボディデザイン)

  • アイテムID:6199125の画像

    カワセ(Kawase)

  • アイテムID:6199130の画像

    BARWING(バーウィング)

  • アイテムID:6199128の画像

    BODYMAKER

  • 商品名
  • バーベルラックベンチ DK-29
  • ホームビルダーパック
  • ホームビルダーセット キングofベンチ
  • マスキュラーセットR140
  • チャレンジャーセット
  • ストレングスセットR100 K
  • ハイパープレスベンチ
  • IRONMAN CLUB プレスベンチ折りたたみ式
  • フラットベンチ
  • フラットベンチEX
  • 特徴
  • 幅広いトレーニングが可能
  • 見た目のインパクトも抜群
  • 幅広いトレーニングができる
  • 本格仕様のベンチプレス
  • 省スペースで満足できる
  • ホームジムを始めたい人におすすめ
  • シンプルでコンパクトなベンチ台
  • 折りたたみ可能で省スペース
  • 幅広く使えるトレーニングベンチ
  • 折りたたみベンチとダンベルのスターターセット
  • 価格
  • 46400円(税込)
  • 55800円(税込)
  • 54230円(税込)
  • 133980円(税込)
  • 46530円(税込)
  • 61050円(税込)
  • 16800円(税込)
  • 11200円(税込)
  • 12800円(税込)
  • 14990円(税込)
  • 本体重量
  • 28kg
  • ラック:82kg、ベンチ:33kg
  • ベンチ:18kg、セーフティーバー:10kg
  • 23kg
  • 11.8kg
  • 12kg
  • サイズ
  • W189 × L108 × H119(cm)
  • W135×D120×H101~135cm
  • W130×D137×H100〜130cm
  • ラック:W116×D145×H219cm、ベンチ:W70×D175×H55〜121cm(シート高55cm)
  • W62×D126×H85〜105cm(折り畳み可能)
  • ベンチ:W52×D110×H100cm、セーフティーバー:W53×D57×H56~88cm
  • W64×D118×H83~103cm
  • W59xD116.5xH96cm
  • W113×D47×H114cm
  • W59×D110×H42cm
  • 材質
  • スチールパイプ、ABS樹脂
  • セーフティーバー
  • なし
  • あり
  • あり
  • あり
  • なし
  • あり
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • 本体以外の付属品
  • なし
  • ラバープレート:1.25kg×4枚 / 2.5kg×4枚 / 5kg×2枚 / 7.5kg×2枚 / 10kg×2枚 / 15kg×2枚、バーベルシャフト:180cm(10kg)×1本、ダンベルシャフト:40cm(2.5kg)×2本
  • プレート:1.25kg×4枚 2.5kg×4枚 5kg×2枚 7.5kg×2枚 10kg×2枚 15kg×2枚 20kg×2枚、バーベルシャフト180cm(10kg)×1本、ダンベルシャフト(2.5kg)×2本
  • 1.25kgプレート×4枚、2.5kgプレート×4枚、5kgプレート×4枚、10kgプレート×2枚、15kgプレート×2枚、20kgプレート×2枚、バーベルシャフト180cmワイドグリップタイプ(10KG)×1本、ダンベルシャフト2.5kg×2本
  • プレート:1.25kg×4枚2.5kg×4枚5kg×2枚7.5kg×2枚10kg×2枚15kg×2枚、バーベルシャフト(180cm):10kg×1本、ダンベルシャフト:2.5kg×2本
  • バーベルシャフト10KG×1本、ダンベルシャフト2.5KG×2本、プレート1.25KG×4枚、プレート2.5KG×4枚、プレート5KG×4枚、プレート10KG×2枚、プレート15KG×2枚
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし

ダンベルのトレーニングであれば椅子やバランスボールで代用できますが、軽質量のトレーニングに限ります。同じダンベルのトレーニングをするのであれば、安価でもベンチ台のみを購入し正しい姿勢でトレーニングするのをおすすめします

 

専用器具はトレーニングのために作られています。効果的に、そして安心安全にトレーニングをするのであれば専用器具の購入がおすすめです。

建築基準法の規定では、床の耐荷重は約180kg/m²です。ベンチなどの器具20kg・人の体重80kg・バーベル100kgとすると合計が200kgになってしまいます。この値だと建築基準法の規定以上となるので、床の保証はされません。

 

必ず補強をする必要はないですが、高質量のトレーニングを安全にするためにも床の補強はしておいて損はありません。自分のしたいトレーニングによっては必要になることを覚えておきましょう

ベンチプレスがあると、上半身以外にも腹筋などの幅広く筋トレができます。自宅でさまざまなトレーニングができれば、筋トレのモチベーションアップにも繋がります。商品を正しく選び、安全に効果的にホームジムで筋トレをしましょう

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