Covia fleaz beat 携帯電話・スマートフォンの評価・レビュー・製品情報・価格比較

3.55
最安値:¥16,970
Covia fleaz beat 携帯電話の商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、Covia fleaz beat 携帯電話がどんな人におすすめなのかを評価しました。

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Covia fleaz beat の商品情報

covia

FLEAZ BEAT 【OCNモバイルONE SIM付】 (音声SIM インディゴ)

価格:16,970円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカーcovia商品名OCNモバイルONE SIM付
キャリアNTTコミュニケーションズ発売時期2018年6月
RAM3GB ROM(ストレージ容量)32GB
CPUMT6750 CPUコア数オクタコア1.5GHz×4, 1.0GHz×4
画面サイズ5インチ HD(1280×720) IPS液晶解像度 1280×720
バッテリー容量リチウムイオン 電池パック 2,300mAh(着脱式)前面カメラ画素数200万画素
背面カメラ画素数800万画素 (AF)サイズ(高さ)146×(幅)71.8×(奥行)8.9㎜
重量約161gその他機能micro SIM×1 (DSDS対応)、IEEE802.11 a/b/g/n準拠 (2.4GHz / 5GHz)、Bluetooth 4.0 Smart Ready、micro USB-B OTG (USB 2.0)端子×1、GPS / GLONASS / QZSS / A-GPS対応、センサー、指紋認証

Covia fleaz beat のおすすめポイント

デュアルSIM、 デュアルスタンバイ(DSDS)に対応

fleaz beatはLTEと3G(W-CDMA)を同時に待受け可能なデュアルSIM/デュアルスタンバイ(DSDS)に対応しています。 ビジネス用と個人用のSIMを使用し、必要に応じ、使用する回線の選択ができます。

 

また、音声通話用とデータ通信用のSIMを別々に使用することもできます。また、FLEAZ BEATは2つのSIMをDSDSで対応しながら、同時にSDカードもご利用できます。

メモリRAM3GB/ROM32GB搭載

FLEAZ BEATのRAM容量は3GBで、一般的な機種であれば1〜2GBが多いのですが、それと比べると大きめのメモリ容量です。ハイエンドクラスが4GB位ですので十分すぎるスペックと言えます。

 

またROMの記憶容量は32GBです。実際のレビュー、口コミでもこのRAM容量のおかげで便利に使えているといった意見が多いです。ですから、RAM容量が1GB違うだけで劇的に改善されます。

使いやすい5.0インチディスプレイがGOOD

FLEAZ BEATのおすすめポイントはパフォーマンスだけではなく、シンプルで洗練された外観です。そして、ちょうど良い「サイズ感です」とのレビューや口コミも多いです。

 

FLEAZ BEATはあえて個性的なデザインではなく、誰でも使えるをモットーに制作されていますので、老若男女問わず、シックリとくる商品になっています。また、ディスプレイを含めたサイズ感も誰からも好まれるかを念頭に置いて制作されました。

 

5.0インチのちょうど良いディスプレイは、HD(1280×720ピクセル)と高画質で使い易くなっています。

シンプル操作の安心便利な 指紋認証センサーを搭載

FLEAZ BEATは高感度の指紋認証センサーを搭載していますので、触れるだけで、端末ロック解除が簡単に操作できます。

 

指紋センサーは、スマートフォンを手に持ったときに、人差し指で解除操作がしやすい本体背面の上部に設置されており、高速な認証スピードで、高度なプライバシー保護を行ってくれますので、安心してお使い頂けます。

交換可能な着脱式の2,300mAhバッテリー

FLEAZ BEATは簡単にバッテリー交換ができる着脱方式を取り入れています。毎日使用されることで、バッテリーは徐々に消耗してしまいますが、交換可能な着脱式を取り入れた事で、安心して長期間使用することが出来ます。

 

SIMフリースマートフォンを長く使うときのバッテリーの劣化は気になるところです。そこで、FLEAZ BEATはバッテリーの着脱が簡単にできますので、バッテリーの劣化が顕著になったら、直ちに交換できますのでとても便利です。

Covia fleaz beatの徹底レビュー(評価・口コミ)

Covia fleaz beat の悪い点をレビュー

画面のタッチがおかしくなる

購入して半年足らずで、タッチ切れの部分が発生したり、勝手にタッチが起こったり、また、一切反応しなくなるというようなレビューや口コミが報告されています。電池を抜き、しばらくしてから使うと一旦戻りますが、また再発するようです。

指紋認証ができない

指紋認証が正常に認識できなかったりとか、落とした際に指紋認証のモジュールが破損したなどのレビューや口コミもたくさんあります。 また、一部の機種では、指紋認証モジュールを交換した際に不具合が発生してしまう機種もあるようです。

バッテリーの持ちが悪い

レビューや口コミでもこの機種は電池の持ちが悪いとの声が多いようです。人によっては何もしなくても1日半位しか持たないようです。これはCPUの性能UPやメモリ容量の増大による消費電力の増加によるものらしいです。

海客新聞というアプリが勝手にインストールされる

知らぬ間に海客新聞というアプリがインストールされ、削除しても、また勝手にインストールされる現象が発生しているようです。新しいアプリのインストールやダウンロード時に起こるようです。またインストールされるのは人民日報海外版のようです。

Covia fleaz beat の良い点をレビュー

保存容量32がGBでRAMも3GBある

保存領域は32GBあり、十分すぎるレベルと言えます。そのため、アプリの容量も気にならずインストールできますし、カメラの写真も数千枚撮影しても対応できる容量です。RAM容量も3GB搭載で、複数のアプリを起動していない限り、問題なく対応出来ます。

ディスプレイの色合いを簡単に変更出来る

800万画素オートフォーカス機能付の背面カメラと200万画素の前面カメラを搭載しており、色合い調整は、設定画面の[ディスプレイ]を選択してから[MiraVision]の詳細設定を行えば調整ができます。

デザインが良い

ボディーデザインは現在の主流となっている大型の18:9液晶ではなく、従来通り16:9液晶を採用した非常にシンプルなデザインとなっており、背面デザインも同様のものとなっています。素材はプラスチック製かと思われますが、安っぽさは感じられません。

携帯性がちょうど良い

本体サイズは5インチサイズですので、近年大型化しているスマートフォンの中では小さ目といってもいいサイズかもしれません。流行りの縦長タイプはバッグやポーチやポケットに入れにくいですので、ちょうど良いと思います。

Covia fleaz beat の口コミを集めました

RAM 3Gありますから問題無い、タップはQueより断然良い。

出典:https://review.kakaku.com

FLEAZ BEATは3GB容量 のRAMとROM容量が32GBのメモリを搭載しLTEとWCDMAの同時待受を可能にするDSDSに対応したスマートフォンです。

数日前、突然指紋認証ができなくなりました(T_T)購入が昨年の7月なので8か月ちょっとでした。派手に落としたことや水没もないけど故障早過ぎ購入価格が15,120円だけど、一応修理出してみようかなぁ(';

出典:https://bbs.kakaku.com

スマホの指紋認証の故障で気をつける事は、指紋センサーの交換が必要かも知れません。その際に、指紋認証でのロックを交換する前前に他のロックへ切り替えるという事が必要になります。

はじめまして!今回この機種を初めて買いましたが置いておくだけでバッテリーが1日持たないです。みなさんのもそうなのでしょうか?何かいじっていると数時間でバッテリーが激しく減ります。不良品なのでしょうか?

出典:https://bbs.kakaku.com

経年劣化によって充電してもすぐ電池の消耗が激しくなった場合は、新しいバッテリーを交換することで新品同様のバッテリーに復活させることができます。最初から1個買っておくことをおすすめします。

購入して半年足らず、皆さんが投稿しているような電池の不具合も起きず快適に使っていたのですが、ある日画面のタッチがおかしくなりました。

出典:https://bbs.kakaku.com

対策としては、Google playからMTK engineer modeと言うアプリを立ち上げ、Hardware TestingのVideoを選び、ClearMotion Customizeを1に変更することでタッチ部分が変わる可能性があります。

本機を使用していましたが、数日前に突然、「海客新聞」というアプリが勝手にインストールされました。アプリを消しても暫く経つとまたこのアプリが勝手にインストールされます。

出典:https://bbs.kakaku.com

大体は危険なアプリをインストールした場合に起こる現象で、原因となるアプリを削除して初期化する必要があります。発生の要因となっているのは中国の人民日報の海外向け記事のようです。

少し大きくなってしまいましたが、6インチ主流の中での5インチはありがたいです。“

出典:https://review.kakaku.com

本体サイズは5インチの大きさになっているため、近年大型サイズ化しているスマートフォンの中ではコンパクトといってもいいサイズだと思います。ただし、サイズの割に重量を感じるようです。

コンパクト、シンプル、黒一色(背面マットブラック)で好み。丸味をおびた形状も手に優しい。

出典:https://review.kakaku.com

サイドフレームはメタル製でダイヤモンドカットが施されており、見た目にも緻密さとこだわりが感じられます。また、ディスプレイは16:9の比率で、見やすくなっています。↓

写真を見る時だけ輝度を挙げて華やかに魅せる….なーんて設定もできちゃいます。

出典:https://garumax.com

クイックモードでは[標準]・[鮮やかな]・[ユーザーモード]を設定出来るようになっています。↓ユーザーモードにすると各種設定項目がアクティブとなり、非常に細かな調整ができます。

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Covia fleaz beat とg07++の違い

今回は2018年6月8日に新発売されたDSDSスマホCovia FLEAZ BEATについてスペックをCoviaのg07++と比較しながら見ていきたいと思います。なお、どちらもOCNモバイルONEのらくらくセットであれば、1番安く購入することができます

 

まず、OSの比較ですが、 FLEAZ BEATがAndroid8.0で、g07++はAndroid7.0ですので、前者の方が優れています。次に、ROM容量はFLEAZ BEATが32GBで、g07++はR64GBですので、後者の方が優れています。

 

そして、RAM容量はFLEAZ BEATが3GBで、g07++は4GBで、これも後者の方が勝っています。そしてディスプレイですが。  FLEAZ BEATが5.0インチで、g07++は5.5インチですので、これも後者の方が優れています。

 

それから、その他の機能としては、「カメラ画素数」、「Bluetooth」、「対応バンド」、「USBコード」、がありますが、すべてg07++の方が優れています。ただ、「SIMスロット」に関しては、FLEAZ BEATが勝っています。

Covia fleaz beatとfleaz Queの違い

インストールされているOSのバージョンは、FLEAZ BEATが Android 8.0 で、FLEAZ Que+Nは Android 7.0 になります。Android 8.0は新機能「ピクチャーインピクチャー」をはじめとして、通知機能の改善や設定のUIの改善が行われています

 

次に、CPUはFLEAZ BEATがMT6750 に対して、FLEAZ Que+NはMT6735A になります。CPUはスマホの動作面に影響を与えるもっと重要なパーツです。それから、RAMの容量・ROM容量共に、FLEAZ BEATの方が優位にあります。

 

そして、背面の画素数は、FLEAZ BEATが800万画素 に対して、FLEAZ Que+Nは500万画素 です。BEATの方が上回っていますが、おります。前面の画素数では、FLEAZ BEATの 200万画素 」に対して、FLEAZ Que+Nは500万画素 で、後者の方が上回っています。

 

それから、バッテリー容量ですが、FLEAZ BEATの 2300mAh に対して、FLEAZ Que+Nは2200mAh でわずかにBEATの方が上です。

Covia fleaz beatの総合評価

covia

FLEAZ BEAT 【OCNモバイルONE SIM付】 (音声SIM インディゴ)

価格:16,970円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Covia fleaz beat 携帯電話の種類について、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。

 

相対的な性能は高くありませんが、スマホはWEB閲覧とメールやLINEくらいに限定されるという方は、メモリ3GBを搭載していますので十分メイン端末として使用できます。ただ、最近流行りの縦長ディスプレイではありませんので、表示領域が狭く感じます。

 

注目する点は4G(LTE)に対応していることと、2枚のSIM同時待ち受け機能に対応していることです。電波もドコモ、ソフトバンク、ワイモバイルに対応していますので使い易くなっています。

 

それから、格安SIMとセットで購入した場合ですが、通常価格は約2万円ですが、格安SIMセットなら6,000円台で購入できますので、賢い選択方法だと思いますのでおすすめします。

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