オッポ OPPO R15 Proの評価・レビュー・口コミ・評判・製品情報・価格比較

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OPPO oppo r15 pro 携帯電話の商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、OPPO oppo r15 pro 携帯電話がどんな人におすすめなのかを評価しました。

2022/04/04 更新

OPPO R15 Proの通販サイト比較

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OPPO Japan

OPPO R15 Pro パープル 【日本正規代理店品】 875215

価格:98,000円 (税込)
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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカー
OPPO
商品名
OPPO R15 Pro レッド・パープル
キャリア
DMM mobile
発売時期
2018/9/18
RAM
6GB
ROM(ストレージ容量)
128GB
CPU
Snapdragon 660 SDM660
CPUコア数
8
画面サイズ
6.28インチ
解像度
2280×1080
バッテリー容量
3430mAh
前面カメラ画素数
1600万画素+2000万画素デュアルカメラ
背面カメラ画素数
2000万画素
サイズ
75.2x156.5x8 mm
重量
180g
その他機能
防水、Wi-Fi、Bluetooth、おサイフ、指紋認証

「A.I.インテリジェントカメラ」はA.I.技術を導入したことで、映像を自然にチューニングします。

 

「3Dライティング」はあなたが取った映像をデュアルカメラとA.I.演算によって、5種類の照明効果を与えることで、映画のワンシーンのような芸術的な映像に仕上げます。「A.I.シチュエーション変換」は被写体の種類をA.I.で判別し、それぞれにとって最適な映像に完成させます。

6.28インチ、240万ピクセルの大画面高解像度「スーパーフルスクリーン」がスマートフォンの新しい体験を提供します。画面枠を極限まで細くすることで、従来の機種と同じサイズでの大画面を実現しています。

 

さらにIPX7防水(水深1mに30分間耐えられる)により、本体が水に濡れても全く問題ありません。

スマートフォンとして最上位クラスの性能を備えています。6GBのRAMと128GBのストレージROM、CPUにSnapdragon660、GPUのAdreno512により従来の機種より描画性能が30%アップしています。

 

さらに「ゲーム加速モード」を搭載し、ゲームの起動でシステムのリソースを自動調整してゲームの処理を最適化するモードを実現しています。Felicaによるおサイフケータイ急速充電といった便利な機能も備えています。

oppo r15 proで最大の欠点がこのColorOSのようです。ColorOSとはOPPOがAndroid8.1をカスタマイズしたOSですが、これが非常に不評です。UIがAndroid標準と違い、初心者に分かりにくいとのことです。

 

アプリの常駐や通知の設定・ウィジェットの配置方法がわかりにくい、自動起動と常駐できるアプリが5つまで制限される、中国メーカーのせいか日本語がおかしい箇所や英語の所がある、といった様々な欠点が指摘されています。

 

カスタマイズ元のAndroid8.1のままの方が良かったという意見がありますが、そう思う人が多いのでしょうね。

oppo r15 proは大画面と高解像度を誇りますが、文字を最小サイズにしてもかなり大きく、画面の情報量は他のスマホと大差ないそうです。そのため本体が無駄に大きいように感じてしまうという指摘が複数ありました。

oppo r15 proは電波の感度が悪く、特に屋内で受信できないことが多いという声があります。ただ指摘が1人だけなので、初期不良かもしれません。

oppo r15 proのカメラの色彩の素晴らしさはメーカーが強くアピールしていますが、中国人の美的感覚に基づくようで、日本人としては色が薄く感じるという声がありました。もっと鮮やかで濃い方が良いということでしょう。

 

ただし指摘が1件だけなので、気にしている人は少ないか、初期不良かもしれません。

RAMが6GBもある高スペック機のため、レスポンスがとても良いと好評です。ほとんどのスマートフォンに勝る、iPhoneXSより少し遅いくらい、iPhoneから移行しても何も不満が無いと好評です。

oppo r15 proはバッテリー容量が3430mAhありますが、バッテリーが長持ちすると好評です。かなり使っても充電は2日に1度で済む、待ち受け画面にしておくとほとんど減らないとのことです。

 

Android8.1は実はバッテリーについては不評なのですが、ColorOSのカスマイズにより改善されているのかもしれませんね。常駐アプリが5つまでと制限されますが、それが電池の持ちに貢献している可能性があります。

おサイフケータイ機能を多くの人が長所として挙げています。海外のスマートフォンでこの機能があるのは珍しいとのことです。

 

 

OPPOもColorOSと呼ばれるiOSのインターフェースに酷似したOSを載せています。ところがこれがアンドロイドを長年使用してきた人には使いにくいのです。素のアンドロイドなら設定できる項目も削除されている事があります(例えばバッテリー駆動かつスリープ時はWifiオフなどの設定)。

出典: https://review.kakaku.com

oppo r15 proのColorOSの評判はとても悪いのですよね。普通のAnroidにある設定が無くなっていると言うのは残念ですね。スリープ時はWi-Fiがオフになる機能はあった方がいいと思いますが、自動的に切れるのでしょうかね?
文字の大きさを最小の設定にしても表示できる文字数がそれほど多くありません。表示できる情報量がそれほど多くないのであれば、携帯性や操作性を優先してiPhone X程度の大きさでもよかったと思います。

出典: https://review.kakaku.com

せっかく画面が大きくて解像度も高いのに文字が大きいとその意義が少しうすれますね。AndroidをカスタマイズしたOSなのだからどうにかならなかったのでしょうか。
結構通話するが、今までの携帯の2割減という感じ。ところが、待ち受けだけではほとんど低下しないことがわかった(9時間待ち状態で3%低下だった) 

出典: https://review.kakaku.com

oppo r15 proはバッテリーが長持ちすると好評なのですが、待ち受けなら9時間で3%しか減らないと言うのは驚異的ですね。これはColorOSにカスタマイズした成果なのでしょうか。
最初失敗したかな?とか思ってましたが、バッテリーの減り方とかレスポンスの良さが際立って買って良かったと思うようになりました。 colorOS ちと、癖がありますが別に差ほど気になる程ではありません。たまに日本語がおかしい時もありますが… さすが中華ですかね汗

出典: https://review.kakaku.com

このレビューのように、バッテリーの持ちとレスポンスが良くて、でもColorOSがダメというレビューがとても多いです。ColorOSが普通のAndroidだったらよかったですね。
電池持ちも2日ぐらいいける。充電も専用機を使うと、もの凄く速い。普通の充電機ももちろん使える。 やや重いかもしれないが、電池持ちやスペックからみると問題ない。 やはり、おサイフケータイ機能はありがたい。新幹線のExpress予約やモバイルSuicaで国内出張・移動が凄く楽になる。 カメラのAIは…賢くなってはいるが、やはり専用のデジカメの方がいろいろ優れているように思う。

出典: https://www.amazon.co.jp

oppo r15 proは電池が良く持つ、急速充電が早い、少し重い、おサイフケータイが良い、カメラはまあまあということですね。もっと安ければとてもいいスマートフォンだと言われています。
正直Oppo?なにそれ?って聞いたことがなかったし、お値段もそれなりにするので不安はありましたが実際使用してみてとても良いスマホだと感じています。 クリアケースとガラスフィルム(既に貼られていた)も付いてて良きです。

出典: https://www.amazon.co.jp

確かにOPPOは他の中国メーカーと比べて知名度が無いようですね。ファーウェイみたいに悪いことで有名になるよりはいいかもしれませんが。oppo r15 proは本体のグラデーションが好評ですが、ケースに入れるとそれが見えないと言われています。
AIカメラという謳い文句だったのと、中国人の間で「カメラが良い」とのことで期待していましたが、XPERIAやiPhoneに比べて食べ物の写真がどんな照明の下でも色が薄く写ります。

出典: https://www.amazon.co.jp

メーカーはoppo r15 proのカメラを非常に強くアピールしているのですが、どうも中国人と日本人の間では色彩感覚が違うようですね。中国人というより大陸の人間は薄い色を好むように思います。
ColorOSは自動起動や常駐できるアプリが5つに制限されて不便だったり、一部の権限によっては上の時刻・バッテリー表示部が警告表示に邪魔をされ非常にウザいです。

出典: https://www.amazon.co.jp

ColorOSの評判は悪いですね。新機種でAndroidに戻すという訳にも行かないのでしょうか。会社としてのしがらみで続けざるを得ないということであれば、中国メーカーも非オープンな独自仕様を引きずって衰退する「日本企業病」に早くも染まってしまったと言う事なんでしょうかね。
OPPO Japan

OPPO R17 Pro ミストグラデーション 【日本正規代理店品】 CPH1877(MG)

価格:50,900円 (税込)
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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

OPPOのoppo r17 proはoppo r15 proの3か月後に発売された後継モデルです。違いとしては、r17はColor OSのバージョンが5.2とr15の5.1より新しくなっています。ただしどちらもAndroid8.1ベースなのは同じです。

 

CPUはr17はSnapdragon 710とr15のSnapdragon 660より新しくなっています。バッテリー容量はr17は3700mAhとr15の3430mAhより多くなっています。

 

さらに画面と解像度はr17は6.4インチ2340x1080と、r15の6.28インチで2280x1080より増しています。そうでありながら、本体サイズと重さはr17はr15とほぼ変わりません。これは驚きですね。

 

しかし、r17はr15にあったIPX7防水機能とおサイフケータイとSDカードスロットとイヤホンジャックが無くなりました。

 

カメラについてはr17は前面が2000万画素+1200万画素+Time of Flightのトリプルで背面が2500万画素、r15は前面が2000万画素+1600万画素のツインで背面が2000万画素です。

 

USBはr17はType-Cで、r15のmicroUSBより新しくなっています。これによりr17は急速充電が強化されています。カラーバリエーションはr17はエメラルドグリーンとミストグラデーション、r15はパープルとレッドという違いがあります。

 

まとめると、r17はr15よりスペックが勝るのですが、r15にあった防水・おサイフケータイ・SDカード・イヤホンは無くなっているといったところです。r15はおサイフ対応がとても好評だったので、r17にそれが無いのは痛いですね。この辺を考慮して選択しましょう。

OPPO Japan

OPPO R15 Neo ダイヤモンドピンク (3GB/64GB) 【日本正規代理店品】 873334

価格:17,350円 (税込)
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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

OPPOのoppo r15 neoはoppo r15 proと同時に発売された下位モデルです。違いとしては、CPUはneoはSnapdragon 450でproのSnapdragon 660より性能が低くなっています。RAMはneoは3GBと4GBのモデルがありますが、どちらもproの6GBより少なくなります。ストレージROMはneoは64GBでproの128GBの半分です。

 

バッテリー容量はneoは4230mAhでこれはproの3430mAhに大きく勝ります。画面サイズと解像度はneoは6.2インチの1520x720で、proの6.28インチの2280x1080に劣ります。そしてneoはパネルがTFT液晶で、neoの有機ELとは違います。

 

Bluetoothバージョンはneoは4.2で、proの5.0より古くなります。カメラはneoは前面1300万+200万画素で背面800万画素、proは前面2000万画素+1600万画素で背面2000万画素なので大幅に劣ります。

 

neoはproにある急速充電・指紋認証・IPX7防水・おサイフケータイがありません。サイズと重さははほぼ同じです。カラーバリエーションはneoはダイヤモンドブルー、ダイヤモンドピンクでproはパープル、レッドです。

 

まとめると、neoはproにスペックが大きく劣りますが、バッテリー容量だけ勝っています。またneoは価格はproよりかなり安くなっています。

 

結論としてはスペック重視ならpro、価格重視ならneoを選ぶということになります。proのおサイフケータイはとても好評なので、そちらに惹かれる人が多いと思います。

OPPO Japan

OPPO R15 Pro パープル 【日本正規代理店品】 875215

価格:98,000円 (税込)
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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

OPPO oppo r15 neoついて、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。

 

oppo r15 neoの概要は以下になります。

 

大サイズ高解像度の有機EL画面、高解像度カメラ、大サイズのRAMといったハイエンドクラスの性能を備えていること。

海外メーカーの端末でありながらおサイフケータイ機能があり、好評であること。

口コミでもレスポンスの良さやバッテリーの持ちの良さが高評価であるものの、独自OSのColorOSの使いづらさが不評であること。

 

以上のことから、

 

・おサイフケータイ機能付きの大画面高解像度の高性能なスマートフォンを求めている人

・スマートフォンについての知識がある程度があり、独自OSにも対処できる人

 

そういった方々には是非、このoppo r15 neoをおすすめしたいと思います。