登山用寝袋おすすめ10選!軽量なものやコスパ最強モデルもご紹介!

寝袋は登山やキャンプに必須のアイテムです。今回は3シーズン対応のもの・軽量タイプなど、さまざまな登山用寝袋のおすすめ商品を紹介します。モンベル・ナンガなどのおすすめメーカーも解説しますので、ぜひ登山用寝袋の購入のヒントにしてください。

2022/09/28 更新

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自然の中で寝泊りするキャンプは、一度その開放感を体験すると「また行きたい!」と感じる人が多いようです。また通常のキャンプをしていく中で、登山キャンプにも興味を持ち始めることも多いでしょう。その際に用意したいのが登山用の寝袋です。

 

登山用の寝袋にはさまざまな種類があります。各シーズンに対応した寝袋が販売されていますが、キャンプ用と登山用では寝袋を選ぶ基準が少し異なります。しかし、初心者が購入するとなると何を基準に選べばいいのか分からないのではないでしょうか。

 

そこで今回は、登山向け寝袋を選ぶ際に気をつけたいポイントや、おすすめの寝袋を紹介します軽量なものやコスパ最強モデルも紹介するので必見です。本記事を読んで、最適な登山用寝袋を選べるようになりましょう!

\この記事を見る前に/

 

本当に「登山用寝袋」で大丈夫ですか?

”納得感”を持って寝袋を選んでほしいからこそ

「”なんとなく”登山用寝袋がよさそう」

と思っている方は

寝袋の選び方を”どこよりも”詳しく解説している

以下の記事を先に見るのをおすすめします

登山用の寝袋を選ぶポイントは、通常の寝袋を選ぶときと少し違いがあります。特に快適温度は重要です。ここでは、登山用寝袋を購入する際にチェックしたいポイントを解説します。

 

寝袋の形状はマミー型と封筒型の2種類あります。マミー型の寝袋は軽量でコンパクトなのが特徴です。キャンプや登山での持ち運びに便利であり、保温性も高いです。しかし、寝袋内が密着するため、窮屈さを感じる人もいます。

 

封筒型の寝袋は布団のように使い心地がよく、寝返りがうてるのが特徴です。より快適に睡眠を取れるため使いやすいです。しかし、マミー型と比べて少々かさばるのがデメリットです。どちらの形状がいいのか事前に確認しましょう。

 

  メリット デメリット 向いている方
マミー型 軽量・コンパクト・保温性が高い 密着するので窮屈さを感じる方も 寒がりの方
封筒型 布団のような寝心地・ファミリーサイズもある かさばる 寝返りをうちたい方

寝袋にはファスナーがついていますが、その位置は商品によってさまざまです。ファスナーの位置は寝袋の使いやすさを左右するため、購入前にチェックしましょう。利き手側にファスナーがある方が使いやすいです。

 

世界標準では左にファスナーがついている場合が多いですが日本は右が主流です。これは多くの日本人にとって、右開きが開けやすいのが理由です。寝袋の種類によってはセンターに付いているタイプもあります。自分が開けやすいものを選びましょう。

寝袋を購入する際は、中綿の素材にも注目しましょう。使われている素材によっても保温性や利便性が異なります。ここでは、登山用の寝袋に使用されている素材とその特徴を紹介します。

 

ダウンの特徴は軽量でコンパクトに収納できるのが特徴です。登山で使う寝袋は軽量でコンパクトな点が重要なため、中綿はダウンが断然おすすめです。多少高価格でも予算が許す限り軽いものを選びましょう。水に弱いのがデメリットなため、雨の日などは気をつけましょう。

化学繊維で作られている寝袋は、水に強くて洗えるのが特徴です。化学繊維は濡れてもすぐに乾くため、雨に濡れても安心です。また、ダウンに比べて安いのもメリットです。しかし、ダウンの約2倍の重さがあるため、登山用にはあまり向いていません。

ダウンも化学繊維も、それぞれ異なるメリットやデメリットが存在します。そのため、どちらを選ぶべきか迷う人も多いです。そんな人はハイブリッドを選択肢に入れるのをおすすめします。ダウンと化学繊維の良さを兼ね備えているため便利です。

快適温度とは、「外気温○℃までなら快適に眠れる」ということを示したもので、寝袋に必ず表記されています。一般的に、使用する場所の最低気温から-5℃を目安に快適温度を選ぶと安心です。購入する前に、どの寝袋が快適に使えるかチェックしましょう。

 

快適温度を把握するには、山の気温を事前の調べておくのがおすすめです。同じ山でも各シーズンによって気温は大きく異なるため、登山する時期の気温を調べましょう。

登山用の寝袋は種類が豊富に存在します。そのなかでも初心者は3シーズン用の寝袋を選ぶのがおすすめです。夏用や冬用で使い分けるとなると、寝袋を別で購入しなくてはなりません。コストがかかるため、1つの寝袋で対応したほうがお得です。

 

3シーズンに対応した寝袋は一般的に、夏の高山(標高3,000m程度)と冬の低山(標高1,000m程度)で使えます。おおむねどのシーズンでも問題なく使えるため、初めて登山する人でも安心です。ただし雪山に登る際には使えません。厳冬期には冬用が必要です。

登山用の寝袋を購入する時は、身長に合わせてサイズをチェックしましょう。サイズが小さいと体全体が入らなかったり窮屈な思いをします。逆に大きすぎると、今度は隙間ができて冷たい風が入ってくるため寒いです。

 

購入する前に、自分の身長に合ったサイズを把握しましょう。子供や女性などの小柄な人は、しっかりフィットするものを探すのがおすすめです。また、一般的に小さいサイズのほうが価格も安い傾向にあります。

登山用の寝袋はフィット感が重要である一方、寝返りできるかどうかもチェックすべきポイントです。外からの風の侵入を防ぐためにフィット感のある寝袋を選ぶのは大事ですが、寝返りできないと窮屈でまともに眠れない人もいます。

 

横幅の広いタイプやストレッチ性のあるタイプであれば、中でも動きやすいです。寝返りを打ちやすい寝袋を求めている人は、自分の体格に合わせて横幅などをチェックするのをおすすめします。

機能性も重要ですが、寝袋の価格も考慮しましょう。初心者が初めて購入する場合、質が良くて高価格な寝袋を選ぶ人が多いです。しかし、初心者で頻繁に登山に行く人は少ないです。たまにしか使用しないなら、そこまで高価なものは必要ありません。

 

登山用の寝袋は種類が豊富なため、価格も幅広いです。そのなかでも、3万円以上するものは上級者向けです。初心者が寝袋を購入する時は、高くても2万円ほどのもので十分です。使用頻度とコストを考慮したうえで選びましょう。

登山用の寝袋は多くのメーカーから販売されています。初めて購入する人は、どのメーカーを選べばいいのか迷いがちです。各メーカーによってどのような寝袋を取り扱っているのか事前に把握しておきましょう。人気メーカーの寝袋を紹介します。

 

ナンガで販売している寝袋の特徴は永久保証サービスがついている点です。日本の職人が製造のすべてを行っている高品質な寝袋です。永久保証で利用できるため、ナンガの寝袋を購入する人は多いです。登山でも愛用している人が目立ちます。

 

国内生産のダウンが自慢のため、他のメーカーと比較しても質の高いものが揃っています。特に、軽量で暖かいタイプのモデルが充実しています。そのため、寒い冬のシーズンにも問題なく対応できて安心です。

モンベルの寝袋はとにかく寝心地の良さが評判です伸縮性のある素材を使用しているモデルが特徴であり、伸縮率が135%もあります。そのため、睡眠中にも余裕を持って寝返りが打てます。快適な睡眠を取りたい人におすすめです。

 

特別安いわけではありませんが、登山家お墨付きの品質で長く使えるのでコスパも優秀ですまたモンベルの寝袋は伸縮性に優れているだけでなく、しっかりと密着するのも魅力です。密着によって気密性も高いため、しっかり保温もしてくれます

イスカは寝袋を専門に販売している珍しいメーカーです。コスパの高い寝袋を販売しています。また、コスパだけでなく機能性も高いと評判です。立体的な構造に仕上げた結果、保温性の向上と圧迫感のない寝心地を実現しています

 

イスカで販売されている寝袋で人気なのがULキャンプに対応したモデルです。UL(=ウルトラライト)とは登山スタイルの1つで、荷物の軽量化を意味します。イスカには、3シーズン対応ながら550gの軽量なモデルがあります。登山での負担を軽減できて便利です。

1位
ナンガ

AURORA light 350DX レギュラー 2019年モデル

価格:37,000円 (税込)

3シーズン使用できる軽量コンパクトなマミー型シュラフ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

【おすすめポイント】
総重量1kg以下で軽量かつ保温性抜群!
優れた防水透湿性能で保温性もバッチリ

【ここが少し気になる!】
ハンガーフックがない
畳んで入れるのが難しい

3シーズンのキャンプで使えるマミー型のシュラフ。表地に高防水素材を使用しているため、シュラフカバーの必要なし15dnオーロラテックスを採用しているため、収納性も抜群!ボックスキルト構造のチタンスパッタリング材により保温効果が高く、0℃という環境でも快適に過ごせます。また、シンプルなシングルキルト構造は、より軽量で小型を実現しています。
タイプ
マミー型
中綿素材
スパニッシュダックダウン90-10%
表地素材
15dnオーロラテックス
裏地素材
15dnリップストップナイロン
ダウン量
350 g
フィルパワー値
760 FP
想定使用温度
快適使用温度:5℃下限温度:0℃
最大適応身長【cm】
178 cm
使用人数
1人
ショルダーウォーマー付き
-
洗濯可
使用時サイズ【cm】
80x210 cm
納時サイズ
φ13 × 25cm
重量【kg】
-kg
2位
イスカ(Isuka)

ウルトラライト

価格:9,570円 (税込)

夏の登山・サイクリングに最適◎高性能なのに収納力抜群のシュラフ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

【おすすめポイント】
マイクロファイバーで肌触り抜群な生地
1kg以下の軽量コンパクト
春夏のキャンプに最適モデル

夏の利用を中心に、軽量・コンパクトを最優先に設計し、肌触りの良いポリエステル・マイクロファイバーの裏地を使用。寒くなりやすい足元部分には多めの保温材を使用し保温性を向上しています。1Lのペットボトルサイズに収納できるため、サイクリストやバイクツーリストにおすすめ!
タイプ
マミー型
中綿素材
-
表地素材
ナイロン100%
裏地素材
ポリエステル100%
ダウン量
-
フィルパワー値
-
想定使用温度
最低使用温度:10℃
最大適応身長【cm】
-cm
使用人数
1人
ショルダーウォーマー付き
-
洗濯可
-
使用時サイズ【cm】
80x202 cm
納時サイズ
φ12.5×22cm
重量【kg】
0.6 kg
3位
イスカ(Isuka)

エア 300SL グリーン[最低使用温度2度]

ダウン入りでふんわり暖か◎携帯性に優れたマミー型シュラフ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、保温性と携帯性に優れた鮮やかなグリーンカラーのマミー型シュラフです。身体にフィットする独自の3D構造により、上部がゆったりとした圧迫感のないふんわりとした寝心地が魅力。高性能な720フィルパワーダウンを充填しており、使用目安温度2℃と抜群の保温性ですよ。ドローコード付で頭部もすっぽりと包み込んで冷気を遮断します。

また、冷えやすい足元にダウンを多めに充填する逆台形型で足元をしっかりと保温!そのため、足元の寒さが気になる方におすすめ。ダウンの量がエリアごとに最適化されているので軽量さ・コンパクトさにも優れており、夏山から冬の低山まで1年を通して利用したい方にも最適な商品です。
4位
ワールドスポーツオンライン

HAWK GEAR マミー型 オールシーズン (レッド)

価格:9,000円 (税込)

-15℃まで耐えることができるマミー型シュラフ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、HAWK GEARのマミー型シュラフです。簡易防水が施されており、湿気や軽雨を防いでくれます。また、汗をかいても外側に一方的に排出する機能性とプロダクトテクノロジーを備えているのも嬉しいポイント。汗かきの方に最適ですね。-15℃まで耐えることができるのも特徴の1つです。

そのため、冬でもアウトドアを楽しみたい方にピッタリ!首元の調整ドローコードにより、しっかりと密閉できます。寒がりな方にうってつけです。ジップが広範囲にあるため、体制も簡単に変えられますよ。さらに、丸洗いもでき、衛生的に使用したい方にもおすすめしたい商品です。
5位
ナンガ

UDD BAG 450DX レギュラー CBL

価格:39,105円 (税込)

軽くて小さくて機能的◎超撥水加工を施した水に強いシュラフ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、ナンガより発売されている水に強い高機能ダウンを採用したシュラフです。高品質・高機能な770FPを採用し、羽毛には超撥水加工を施しています。これにより、水濡れを克服し、さらなる活躍の幅を広げることに成功。加えて、従来の水に強い寝袋よりも軽くて小さいため、持ち運びもしやすいです。

また、反発力が強いので膨らむ時間も短縮されるのが便利なポイントです。素早く温まれるので、寒さに弱い方におすすめです。また、夏の高山から冬の低山まで1年を通して使え、季節ごとにシュラフを揃えたくない方にもピッタリです。省スぺースで保管したい方や、万が一の防災グッズとして保管したい方に最適です。
6位
イスカ(Isuka)

エア 280X グリーン [最低使用温度2度]

ダウンに包まれる寝心地◎軽量・コンパクトなマミー型シュラフ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、保温性と携帯性に優れた鮮やかなグリーンカラーのマミー型シュラフです。身体にフィットする独自の3D構造により、上部がゆったりとした圧迫感のないふんわりとした寝心地が魅力。高品質な720フィルパワーダウンを充填しており、使用目安温度2℃と抜群の保温性ですよ。ドローコード付で頭部もすっぽりと包み込んで冷気を遮断します。

また、冷えやすい足元にダウンを多めに充填する逆台形型で足元をしっかりと保温!そのため、足元の寒さが気になる方におすすめ。ダウンの量がエリアごとに最適化されており暖かく550gと軽量なため、登山・ツーリングキャンプはもちろんボーイスカウトのような活動にも最適です。
7位
モンベル(mont-bell)

モンベル(mont-bell) 寝袋 バロウバッグ #3 バルサム 右ジップ [最低使用温度1度] 1121273 BASM R/ZIP

価格:16,800円 (税込)
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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

8位
イスカ(Isuka)

ウルトラライトコンプレッションバッグ M ロイヤル 339212

価格:3,700円 (税込)

かさばるシュラフをコンパクトに!コンプレッション式収納バッグ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、シュラフをコンパクトに持ち運べるコンプレッションベルト式の収納バッグです。空気を含んでかさばってしまうシュラフ・ダウンジャケットなどをしっかりと圧縮して、荷物を小さくまとめることが可能。生地には高撥水コーデュラーナイロンを採用しており、丈夫で耐久性が高く撥水機能で汚れもはじき急な雨にも安心です。

また、最小限の大きさに収納することができるので、荷物の体積が増えやすい冬場の登山・ツーリングキャンプにおすすめ。コンパクトに収まった荷物は携帯性に優れているだけでなく、身動きが取りやすく安全性の向上にも役立ちますよ。寝袋やジャケットを複数持参する、ファミリーでのアウトドアにもぴったりです。
9位
イスカ(Isuka)

エアプラス630 タン

価格:49,280円 (税込)

冬山・冬キャンプにおすすめ◎高品質ダウン充填のマミー型シュラフ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本製品は、冬季に対応できる保温性に優れた1人用のシュラフです。最高級の品質を誇る800FPグースダウンを充填しており、ふわふわした感触と抜群の保温性が魅力。「セパレートボックス構造」で保温性高め、ファスナーにも冷気の侵入を防ぐ工夫を施していますよ。軽くて丈夫な肌触りのいいナイロン生地を採用しており、雨や汚れにも強く安心です。

また、足元の冷えを防ぐ台形ボックス構造にショルダーウォーマー・ドラフトチューブを装備しており、冬期の登山・キャンプ用シュラフを探している方におすすめ。丸めてコンパクトに収納できるため持ち運びやすく、トレッキング・ツーリングキャンプに最適 です。
10位
イスカ(Isuka)

エア プラス 450

価格:46,000円 (税込)

持ち運びやすく質も良い!マミー型の1人用シュラフ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

【おすすめポイント】
最高級の品質を誇る800FPグースダウンを使用
胸や足元にダウンを充填しているため暖かい
軽量でコンパクト!収納に便利

【ここが少し気になる!】
価格が高い
ダウン素材で汚れた際の対処が難しい

保温性が高く、季節問わず幅広く対応可能な「1人用のシュラフ」です。 最高級の品質を誇る800FPグースダウンを使用。「セパレートボックス構造」で保温性を高め、ファスナーにも冷気の侵入を防ぐ工夫を施しています。胸の周囲や足元には特にダウンを充填しているため、暖かいシュラフがほしい方にもおすすめです。さらに、重量も840gと軽く、丸めると30cm程に小さくなるため、持ち運びに便利なのも嬉しいポイントですよね。持ち運びがしやすく、質のいいものが欲しい方におすすめです。
タイプ
マミー型
中綿素材
グースダウン
表地素材
ナイロン100%
裏地素材
ナイロン100%
ダウン量
450 g
フィルパワー値
800 FP
想定使用温度
-6℃
最大適応身長【cm】
-cm
使用人数
1人
ショルダーウォーマー付き
洗濯可
-
使用時サイズ【cm】
78x213 cm
納時サイズ
φ16×32cm
重量【kg】
0.84 kg

寝袋 登山の世の中ランキングの比較一覧表

商品画像
メーカー
ナンガ
イスカ(Isuka)
イスカ(Isuka)
ワールドスポーツオンライン
ナンガ
イスカ(Isuka)
モンベル(mont-bell)
イスカ(Isuka)
イスカ(Isuka)
イスカ(Isuka)
商品名
AURORA light 350DX レギュラー 2019年モデル
ウルトラライト
エア 300SL グリーン[最低使用温度2度]
HAWK GEAR マミー型 オールシーズン (レッド)
UDD BAG 450DX レギュラー CBL
エア 280X グリーン [最低使用温度2度]
モンベル(mont-bell) 寝袋 バロウバッグ #3 バルサム 右ジップ [最低使用温度1度] 1121273 BASM R/ZIP
ウルトラライトコンプレッションバッグ M ロイヤル 339212
エアプラス630 タン
エア プラス 450
説明
3シーズン使用できる軽量コンパクトなマミー型シュラフ
夏の登山・サイクリングに最適◎高性能なのに収納力抜群のシュラフ
ダウン入りでふんわり暖か◎携帯性に優れたマミー型シュラフ
-15℃まで耐えることができるマミー型シュラフ
軽くて小さくて機能的◎超撥水加工を施した水に強いシュラフ
ダウンに包まれる寝心地◎軽量・コンパクトなマミー型シュラフ
かさばるシュラフをコンパクトに!コンプレッション式収納バッグ
冬山・冬キャンプにおすすめ◎高品質ダウン充填のマミー型シュラフ
持ち運びやすく質も良い!マミー型の1人用シュラフ
価格 37,000円 (税込) 9,570円 (税込) 9,000円 (税込) 39,105円 (税込) 16,800円 (税込) 3,700円 (税込) 49,280円 (税込) 46,000円 (税込)
リンク
タイプ
マミー型
マミー型
マミー型
中綿素材
スパニッシュダックダウン90-10%
-
グースダウン
表地素材
15dnオーロラテックス
ナイロン100%
ナイロン100%
裏地素材
15dnリップストップナイロン
ポリエステル100%
ナイロン100%
ダウン量
350 g
-
450 g
フィルパワー値
760 FP
-
800 FP
想定使用温度
快適使用温度:5℃下限温度:0℃
最低使用温度:10℃
-6℃
最大適応身長【cm】
178 cm
-cm
-cm
使用人数
1人
1人
1人
ショルダーウォーマー付き
-
-
洗濯可
-
-
使用時サイズ【cm】
80x210 cm
80x202 cm
78x213 cm
納時サイズ
φ13 × 25cm
φ12.5×22cm
φ16×32cm
重量【kg】
-kg
0.6 kg
0.84 kg

登山キャンプで必要な寝袋の選び方について解説しました。出かけるシーズンに合わせて、保温性・機能性をチェックすることが重要です。最適なものを見つけて、安全で快適な登山キャンプを楽しみましょう!

寝袋 登山の全商品一覧