【2022最新版】高音質!AC電源式Bluetoothスピーカーおすすめ10選!

Bluetoothスピーカーには充電式のバッテリータイプと、常時電源を差しているAC電源タイプがあります。音質を良くしたい方にはAC電源タイプがおすすめなので、こちらで詳しく解説していきます。バッテリータイプとの違いや選び方、おすすめ商品を紹介しているのでご覧ください。

2021/10/21 更新

Bluetoothスピーカーは主に持ち運びができる充電式のものが多く、据え置いて自宅で使うには少し向かない製品が多いですよね。バッテリーは長時間使っていると電池もちが悪くなるので長く使うには向きません。

 

また、持ち運びを前提としているためなるべく小さく作りながらもバッテリーのサイズが本体のほとんどを占めている製品も多く、音質面で見てもバッテリータイプはあまり良いものとは言えません。持ち運ぶならそれでも仕方ありませんが据え置きたい場合はちょっと無駄が多いです。

 

据え置くなら有線で良いじゃないかという意見もよく耳にしますが、スマートフォンやPCなどから手軽に音楽を再生、切り替えができるのはBluetooth接続ならではのメリットですし、配線も気にならないのでお部屋のなかでのスピーカーの配置も自由です。この記事で詳しく解説していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

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バッテリータイプのBluetoothスピーカーは自由に持ち運べることがメリットですが、充電に関する問題が出てきます。

どこでも音楽が聴ける

バッテリータイプのBluetoothスピーカーは、なんといっても持ち運びが自由にできることが大きなメリットです。キャンプやバーベキューなどのアウトドアで音楽を楽しめたり、車内でドライブしながら迫力のサウンドを聞くことができたりと、場所を問わずに使うことができます。

 

バッテリータイプは屋外仕様になっており、防水や防塵に強い性能を持つものが多く見られます。屋内でもシャワーやお風呂に入るときにスピーカーを使えるため、常に小型スピーカーを持ち歩きよいサウンドを聞きたいという方に適しています。

電池が切れるとおしまい

携帯できるバッテリータイプのBluetoothスピーカーは、電源を確保できないとデバイス自体が動きません。携帯用はアウトドアで使われることが多いですが、充電できない場所で長時間使うことができないということが一番のデメリットになります。

 

さらにバッテリーには充電回数があり、これを超えるとバッテリーの寿命となるため交換が必要です。また、つい充電しながらBluetoothスピーカーを使ってしまいがちですが、バッテリーの寿命を短くする原因になるので、充電と再生を同時にするのは控えましょう。

バッテリーがへたってくると長時間再生できない

Bluetoothスピーカーのバッテリーが寿命に近づいてくると、連続再生時間が短くなってきます。なかなか体感できるものではないのですが、使用頻度が高かったり、絶えず充電するような使い方をすると、寿命が早く訪れてしまいます。

 

携帯できる便利なBluetoothスピーカーですが、バッテリーの使い方で耐久性が変わってくることがあります。バッテリーが寿命となったなら交換するしか方法がないので、できるだけ長時間の連続再生が可能なタイプを選び、給電回数を減らすことが大切です。

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バッテリー切れを防ぐために常時給電しておくという方法もありますが、バッテリーのためにはよくありません。Bluetoothスピーカーに搭載されているリチウムイオン電池は、継続して満充電すると早く劣化してしまうといった特徴があるのです。

 

このため、外出時にモバイルバッテリーで常時給電していると、あるときバッテリーが突然使えなくなったということが起こることもあります。寿命の場合、バッテリー交換が自分で簡単にできるものであれば問題ありません。

 

しかし、専門店に出す必要がある場合は時間がかかるため確認しておきましょう。

自由に持ち運ぶことができないAC電源ですが、音質の面ではバッテリータイプより品質がアップします。

充電切れの心配がない

AC電源タイプのBluetoothスピーカーは、常時コンセントにつながっているためバッテリー切れの心配がありません。音楽を聴きたいときにはいつでもスピーカーがスタンバイされており、バッテリーの残量によるサウンドの劣化もなく快適です。

 

AC電源タイプはバッテリーに関するメリットが大きく、バッテリーは音質や機能、性能全体へかかわるため、スピーカーの大きな使いやすさとなります。

バッテリータイプより構造的に音質が良い傾向

AC電源タイプのBluetoothスピーカーは、バッテリータイプより音質が良い商品が多くなっています。バッテリー切れの心配がないため、スピーカーユニットが高性能なものを搭載しやすく、低音域の増幅など豊かな音響システムを作りやすくなっています。

 

またスピーカーユニットは、ある程度の空洞がないと性能を十分に発揮できません。このため良い音を出すにはスピーカー自体に大きさが必要です。AC電源タイプは据え置き用として使われるため、スピーカーサイズが大きくなり、結果的に音質もよくなる傾向があるのです。

持ち運べない

AC電源タイプはバッテリータイプのように持ち運べません。バッグに入れて外出先へ持って行くことができないため、携帯性を重視する方にとっては使いづらいデバイスとなります。AC電源タイプにとって基本的なことなので、確認しておきましょう。

バッテリータイプ、AC電源タイプ、それぞれのメリットとデメリットがあることを紹介しましたが、スピーカーの音質にこだわる方なら断然AC電源タイプに軍配が上がります。バッテリータイプは携帯性を追求しているので、音質より屋外で快適に使えるかどうかが問われています。

 

一方、AC電源タイプは高音質を目指しています。据え置きはスピーカー本体が大きく、表面に空洞があるバスレフ型が多く見られます。スピーカーの空洞は重低音を充実させるために欠かせない構造で、本体と空洞の両方から音を出します。

 

AC電源タイプは、スピーカーとして余裕を持った大きさの設計ができるため、良質な音を再現しやすいのです。スピーカー自体の設計が高音質を出せるものであるなら、あとは音源の圧縮方式であるコーデックさえ良いものにしておけば必然的に音が良くなるでしょう。

デバイスとBluetoothスピーカーで音源をやり取りするには、デジタル音源を圧縮し無線で飛ばす必要があります。この際に使われる圧縮方式がコーデックで、形式により音質が変わってきます。代表的な4つのコーデックについて表にしたのでご覧ください。

 

  BBC AAC Apt-X※3種類ある LDAC
サンプリング周波数/量子ビット数 48kHz/16bit 48kHz/16bit 48kHz/16bit   96 kHz/24bit
備考 標準的な規格。遅延が大きく音質の劣化がある。 SBCよりも高音質で遅延が少ない。 音声優先。最も遅延が少ない。aptX HDはハイレゾに対応。 ハイレゾ音源を劣化させずに転送できる。一番高音質。

 

最も音質が良いハイレゾに対応しているのはApt-X以上です。Apt-Xは3種類あり、aptX→aptX Low Latency→aptX HDと、スペックが上がるにつれ遅延がなくなり、aptX HDになるとハイレゾに対応しています。

 

無線は圧縮方式が複数あり、Bluetoothスピーカーの再生音が大きく変わってきます。高音質を目指す方は、ぜひコーデックをチェックしましょう。

AC電源のBluetoothスピーカーを選ぶ方は、高音質にこだわることが可能です。また、サイズやデザイン、接続方法なども選択肢が多いのでこちらでチェックしていきましょう。

音質で選ぶ

AC電源のBluetoothスピーカーで、良い音を再生するためのチェックポイントを解説していきます。ぜひ購入の目安にしてください。

コーデックの落とし穴

デジタル音源のファイルをよい音質で聴くためには、できるだけ圧縮していないファイルを再生するに限ります。これを実現するためには送信側の音源がポイントで、スマートフォンなど送信側のデバイスも高いコーデックに対応している必要があります。

 

高音質のBluetoothスピーカーを購入したけど、音質が今一つよくないということがないように、音楽再生デバイスであるスマートフォンやタブレットなどのコーデックを確認しましょう。

周波数特性

スピーカーの音響、出音の良さは周波数特性によって変わってきます。低音域がしっかり再生されるものならサウンド全体が豊かになり、全体で迫力の音質を得ることができます。周波数は○○Hz~○○kHzのように記載され、Bluetoothスピーカーで再生できる音域の広さを示しています。

 

低音をしっかり出しているスピーカーは100Hz以下が目安で、40Hz以下であるならさらに良い音が再生されます。スピーカーにとって低音が出ているかそうでないかは、中高音の音質にも影響してくるため、Bluetoothスピーカーを選ぶ際にチェックしておきましょう。

ステレオ?モノラル?

Bluetoothスピーカーの再生音が奥行きを持つかどうかは、ステレオかモノラルかによって変わります。モノラルは1つのスピーカー、ステレオは2つのスピーカーで再生され、一般的にはステレオのほうが立体感が出ます。

 

モノラルは音全体が真ん中に集まっている音に、ステレオは広がりがある音になるため、空間的な音を聴くにはステレオが適しています。一方、モノラルはステレオと違った良さがあり、音が詰まっている迫力があります。このため、アナログレコードなどを聴く際には、アナログ再生のほうが向いているといえます。

 

アナログとステレオを切り替えられるスピーカーが理想的で、音源により適するものを選べるというのが便利でしょう。

パッシブラジエーターつきを選ぼう

パッシブラジエーターはポータブルスピーカーに搭載されている性能で、低音域を充実させる役割を果たします。パッシブラジエーターは電磁気回路を持たず、振動板だけのスピーカーユニット。なのでスピーカーが軽く、小型でも迫力の重低音を再現することができます。

 

AC電源だけでなく、特に携帯できるバッテリータイプのBluetoothスピーカーを選ぶ際は、パッシブラジエーターがあるかどうかが、音のバランスを良くするするポイントです。購入の際はぜひチェックしてみましょう。

スピーカーの大きさで選ぶ

AC電源のBluetoothスピーカーは据え置き用として使うため、置き場所に邪魔とならないサイズを選ぶ必要があります。出力の大きさはスピーカーユニットの直径と関係するため、より大音量でサウンドを再生するなら大きめのBluetoothスピーカーになります。

 

出力が大きくなるほど低音が豊かになり、全体のサウンドが迫力を持ってきます。ポータブルスピーカーの目安は5wですが、据え置きのAC電源なら10wを選ぶと、広い部屋で低音が響く迫力のサウンドを再現できます。

デザイン性で選ぶ

インテリアなど部屋とのマッチングを考慮して、好みのデザインを選びましょう。スピーカーはどんどん小型化されており、音質を損なうことなくさまざまなデザインの商品が販売されています。

 

据え置きのAC電源はコンセントの位置を考慮して、周囲の家具となじむようなデザインになるよう選びましょう。

Bluetooth以外の接続方法で選ぶ

Bluetooth以外の接続方法もあります。Bluetoothスピーカーにイヤホンジャックが搭載されているのであれば、CDプレーヤーなどの再生デバイスをスピーカーと有線でつなぐことが可能です。

 

有線なら無線のコーデックを気にする必要がないため、スピーカー選択の幅が広がるでしょう。しかし、有線接続はBluetoothならではの無線機能は使えないため、常に再生デバイスを近くに置く必要が出てきます。

 

音質を取るか、使いやすさを取るかを考えるところですが、シーンに合わせて有線接続と無線接続の両方が使えるタイプだと非常に便利です。

FUZE

タワースピカーカー TSX230BTII

価格:12,900円 (税込)

AC電源専用アンプ内蔵スピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

音声最大出力76Wで、ホームシアターのスピーカーとしておすすめのAC電源専用、アンプ内蔵Bluetoothスピーカーです。デュアルウーファーシステムによる迫力の重低音や、SDスロットによるMP3ファイル再生など、迫力の音楽再生が手軽におこなえます。また、テレビやオーディオ機器への接続も有線でできる汎用性があります。

サイズ (片側)幅12.5×奥行26×高さ47.5cm 重量 4.8kg
電源 ACアダプター 対応コーデック
Anker

Anker Zolo SonicG

価格:6,980円 (税込)

手のひらサイズでもパワフルなサウンド

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

5Wの高可動性ウーファで、パワフルでクリアなサウンドを安定して聴くことができます。また、オーバーハング型ボイスコイルにより、音の歪みがなく大音量でも心地よいサウンドを聴くことが可能。Googleアシスタントにより、マイクで話しかけると適切な情報を返してくれる最先端のAIスピーカーです。

サイズ 約68mm × 93mm 重量 312g
電源 コンセント接続 対応コーデック
BOSE(ボーズ)

HOME SPEAKER 300

価格:24,175円 (税込)

音楽配信サービスを自動で再生

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Wi-Fi、Bluetooth、Apple AirPlay 2に対応し、スピーカーに話しかけるだけでいつでも好きな音楽を自動で再生してくれるBluetoothスピーカーです。Spotify、Amazon Music、Apple Musicなどの音楽配信サービスをよく利用するという方へおすすめで、コンパクトなサイズから迫力の重低音が360℃響き渡ります。

サイズ 11 x 15 x 17 cm; 950 g 内部サイズ 950g
電源 ACアダプター 対応コーデック
JBL

PARTYBOX300

価格:47,292円 (税込)

マルチカラーで屋外イベントにおすすめ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低音から高音までしっかり再生してくれるBluetoothスピーカーです。ウーハーが2基、ツイーターが3基搭載されているので、満足のサウンドが再生され、マルチカラー、チャージング、セッティングフリーとの3つの機能によりパーティーやイベントで最適な演出ができます。ギターアンプ&マイク入力で屋外でのライブにもおすすめです。

サイズ 310x690x320 mm 重量 1584g
電源 ACアダプター・内蔵バッテリー 対応コーデック SBC
ソニー(SONY)

ワイヤレススピーカー SRS-XB60

価格:40,800円 (税込)

ハイレゾ対応で最高のサウンドを

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイレゾ再生できるコーデックLDACに対応し、130mmのウーハー、50mmのツイーターがそれぞれ2基搭載されており、音質で満足感の高いBluetoothスピーカーです。また、マイクミキシング端子、ライティング機能により、屋外でのライブにもおすすめの1台。最大10台まで接続ができるので迫力のある音量を体験できます。

サイズ 264x552x272 mm 重量 8kg
電源 ACアダプター・内蔵バッテリー 対応コーデック SBC・AAC・LDAC
BOSE(ボーズ)

SoundLink Revolve Bluetooth speaker

価格:16,480円 (税込)

360度全方位型Bluetoothスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトなフォルムで、360℃全方位に音が広がるBluetoothスピーカーです。アルミニウムボディの高い耐久性とIPX4の防水性能で、屋外使用にも適しています。音声ガイドにも対応しており、SiriやGoogle Nowへのアクセス、通話も可能なため、音楽以外でもさまざまに活用できる1台。インテリアにもなる高デザインのスピーカーです。

サイズ 105x184x105 mm 重量 910g
電源 ACアダプター・内蔵バッテリー 対応コーデック
iimono117 Bandiera

CICONIA ポータブルスピーカー

価格:27,800円 (税込)

13㎏と安定感がありTWSシステムで高音質

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

TWSシステム搭載で、完全無線で2.1chの様な音に包まれる環境を作ることができるBluetoothスピーカーです。13Kgと重たいですが、底に車輪がついているので持ち運びには困りません。スピーカーの最大出力は100wと、屋外で迫力の大音量を楽しむことができます。バッテリーも7000mAhと大容量なので、ほかのデバイスへの充電も可能です。

サイズ (約)縦33.3×横31.9×高さ52.5cm 重量 約13.2kg
電源 ACアダプター・内蔵バッテリー 対応コーデック
Marshall

ワイヤレスポータブルスピーカー KILBURN II

価格:37,125円 (税込)

ロックンロールの黄金時代に使われたレトロなデザイン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レトロなデザインでロックンロールの黄金時代を思わせる「KILBURN II」。コンパクトながらクリアな中・高音と迫力のある低音を再現するBluetoothスピーカーです。さらにIPX2の防滴性能が備わり、小雨程度なら屋外使用も可能。アナログ・コントロール・ノブがあるため、低音と高音を好みのコンディションに設定できます。

サイズ 243x162x140 mm 重量 2.5kg
電源 ACアダプター・内蔵バッテリー 対応コーデック aptX
Anker

Soundcore Rave Mini

価格:18,999円 (税込)

アプリのDJ機能ライトを好みに変化

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パッシブラジエーター、ツイーター、ウーファーにより、パーティーに最適な迫力のサウンドを生み出すBluetoothスピーカーです。最大出力は80wと広いホールや屋外に力強いサウンドが響き渡ります。Rave Miniの正面に位置するLEDライトは音楽に合わせて変化し、SoundcoreアプリのDJ機能を使えば好みでライトを変化できます。 

サイズ 約180 ×180 × 342mm 重量 3500g
電源 ACアダプター・内蔵バッテリー 対応コーデック
ソニー(SONY)

ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB41

価格:28,000円 (税込)

圧倒的な重低音を小型のスピーカーで

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Φ約58mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載しており、圧倒的な重低音が再現されるBluetoothスピーカーです。また、低音を強化する「EXTRA BASS」モードで、サイズを超えた臨場感あふれるサウンドを楽しめます。ライティングや、本体を手のひらで叩くことで効果音を出せるなど、パーティーで楽しめる機能が満載です。

本体サイズ 10.5 x 29.1 x 10.4 cm; 1.5 kg 重量 約1.5kg
電源 AC電源・バッテリー 対応コーデック

AC電源タイプのBluetoothスピーカーについて紹介しました。AC電源タイプは充電の心配がなく、高音質な点が特徴です。自宅でじっくりと良いサウンドを聴きたいという人は、バッテリータイプよりおすすめなので、両者を比較してみるのもよいでしょう。