【ラジオ付き】Bluetoothスピーカーおすすめ10選|防水防塵性能にも注目

本記事ではラジオが聴けるBluetoothスピーカーのおすすめ商品を、お風呂場向けとリビング向けに分けてご紹介します。ラジオに興味のある方やスマホでのラジオ視聴に不便を感じている方は、ぜひラジオ付きBluetoothスピーカーの購入をご検討ください。

2021/10/21 更新

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作業中や運転中、眠る前に聴きたくなるラジオ。パーソナリティが繰り広げる内緒話のような会話は、聴いていて心がワクワクしますよね。また、テレビよりもリスナーとの距離が近いのも魅力のひとつ。ラジオ宛にハガキやメールを送った経験のある方も多いでしょう。

 

「radiko」をはじめとしたストリーミングサービスの普及により、最近では手元のスマートフォンでもラジオを聴くことが可能になりました。しかし、スマホだと音声が小さく、操作も少ししにくいのがネック。そこでおすすめなのが、ラジオ付きBluetoothスピーカーです。

 

Bluetooth接続でスマホからストリーミングサービスを大音量で流せるほか、FM/AMラジオを受信して再生することもできます。今回は、そんなBluetoothスピーカーの選び方とおすすめの製品をご紹介します。

ラジオは周波数によってFMとAMの2種類の放送に分かれており、それぞれ以下のような特徴を持っています。

 

放送の種類 FMラジオ AMラジオ
周波数域 76.1~89.9MHz 526.5~1606.5kHz
利用電波 短波・超短波 中波
通信範囲 狭い 広い
音質 よい 普通
ノイズ 少ない 多い

 

また、近年はFMの周波数でAMを聴ける「ワイドFM」も登場しており、こちらはAM放送用に90~95MHz程度の周波数が別途用意されています。現状、AMラジオ単体に対応した製品はほとんどないので、AMラジオを聴きたい場合はFMの周波数域が90を超えている製品を検討してください。

Bluetoothスピーカーを選ぶうえで、最も大切なのは音質や音量など可聴性に直結するスペックです。また、野外やお風呂場などでの利用を考えている方は、充電周りや防水性能も確認必須です。ここでは、選び方のポイントを解説します。

まずは、ラジオ付きBluetoothスピーカーの利用シーンについて解説します。利用場所によっておすすめのタイプは異なるので、よく確認しましょう。

主にリビングでの利用を考えている場合は、据え置きタイプがおすすめです。持ち運びに便利なコンパクトタイプや水場で使える防水性能の優れたタイプなどは、利便性を重視して作られているので、あまりハイクオリティな音質を求めることはできません。

 

しかし、リビングや自室など場所を固定して利用する場合には、音質だけにこだわって選ぶことが可能です。迫力や立体感のある音を聴きたい方は据え置きタイプを購入しましょう。

ゆっくりお湯に浸かりながらお気に入りの音楽やラジオ番組を聴きたいときはありませんか?お風呂での利用を考えている場合は、防水性能を重視して選んでください。防水性能が優れたモデルなら、水滴や結露などによる不具合や故障を気にすることなく利用できます。

キャンプや海水浴などのアウトドアでの利用を考えている場合は、防水性に加えて防塵性にも優れた製品を選ぶと安心です。屋外には小さなチリやホコリが空気中に舞っています。目に見えないほどの小さなゴミは故障の原因になりかねません。

 

特に山や海辺などは、細かな砂が風に吹かれて空気中に舞うので、アウトドア用のスピーカーをお求めの方は防塵性の高い製品を選ぶようにしましょう。

車でも気軽にラジオや音楽を聴きたい方にはコンパクトなモデルがおすすめです。ドリンクホルダーに入るスマートなものやサンバイザーに取り付けられるクリップタイプなど、さまざまな製品が販売されているので、ぜひチェックしてください。

 

また、コンパクトなモデルは持ち運びにも便利なので、旅行やアウトドア用としても活躍してくれますよ。

スピーカーを購入するならば、音質にこだわりたいですよね。Bluetoothスピーカーの音質は対応コーデックや出力のW数などによって決まります。それぞれ解説します。

Bluetoothスピーカーの対応コーデックは以下の4種類に分かれており、それぞれ音質や対応デバイスの種類が異なります。

 

コーデック 音質 対応機器
SBC すべてのBluetoothデバイス
AAC 主にiOSデバイス
aptX 主にAndroidデバイス
LDAC 最高 主にソニー製品

 

SBCは高音域の減衰や無音時のノイズなど問題点が比較的多いため、基本的にはAACやaptXに対応したスピーカーを選ぶのがおすすめです。なお、対応コーデックは商品ページに記載されていない場合も多いので、その際はメーカーや販売元へ問い合わせましょう。

Bluetoothスピーカーの音量は最大出力のW数で表され、必要な出力はスピーカーのサイズによって異なります。防水スピーカーによく見られるコンパクトタイプの場合、5Wもあれば十分な音量を確保できるでしょう。

 

また、リビングに設置するような据え置き型の製品に関しては、10Wほどで大迫力のサウンドを部屋中に行き渡らせることが可能です。

パッシブラジエーターとは、スピーカーユニットから電磁気回路を取り除いたもののことをいいます。スピーカー筐体内の空気の振動を上手く利用して、音声の出力を行う仕組みです。小型でも迫力のある重低音が出せることが特徴です。

 

高音質なコンパクトモデルをお探しの方は、ぜひパッシブラジエーターが採用されたBluetoothスピーカーを検討してください。

Bluetoothスピーカーの充電方法は、USB-TypeCもしくはACアダプターを電源につなぐのが一般的です。パソコンに接続するといった充電手段の多いUSB式に対し、ACアダプターはコンセント1つでつなげるため、出先でも使いやすいのが特徴です。

 

また、充電池にリチウムイオンが採用されているか、バッテリー容量が多いかなども合わせてチェックしましょう。

Bluetoothスピーカーを野外で使用する方にとっては、連続再生時間も商品選びの重要な指標です。旅行や出張など遠方への外出時にラジオを楽しみたい場合は、なるべく再生時間が最大12時間以上の商品を選ぶよう心がけてください。

 

なお、連続再生時間が記されていないスピーカーの中には、そもそも充電利用できない製品も多いので注意しましょう。

海辺や川辺、お風呂場などでラジオを聴きたい方は、水濡れ故障を避けるためにもしっかり防水防塵性能を確認してください。電子機器の防水性能は「IPX0〜IPX8」、防塵性能は「IP0X〜IP6X」で表されます。なお、数字が大きくなるほど性能は高くなります。

 

水場での使用の場合、何よりも防水性能が大切です。目安として、一時的に水がかかる分にはIPX5あれば十分に耐えられますが、浴槽に落とすといった完全な浸水に耐えるにはIPX7以上が必須です。

デザインで選ぶのもおすすめです。Bluetoothスピーカーはラジオだけでなく音楽を聴くときにも使用できるので、自然と利用頻度は高まります。毎日使うものなら気に入ったデザインのものがいいですよね。

 

レトロでかわいいものや北欧風のポップなもの、高級感のあるおしゃれなものなど、さまざまな製品が販売されているので、ぜひあなた好みのBluetoothスピーカーを見つけてください。

ここでは、ラジオが聴けるBluetoothスピーカーを販売しているおすすめのメーカーをご紹介します。どれも音質にこだわる人気のメーカーなので、ぜひ購入の際の参考にしてください。

SONYは、日本を代表する家電メーカーの1つです。カメラやゲーム機などさまざまな製品を販売していますが、オーディオ関連の製品にも力を入れています。ワイヤレスイヤホンやヘッドホン、スピーカーなど、プロも認めるハイクオリティな製品が多数あります。

 

中でも、SONYのBluetoothスピーカーは、「LDAC」と呼ばれるSONY独自の技術に対応した高音質モデルやハイレゾ対応のモデルなど、幅広く展開しています。音質にこだわりたい方は、SONY製品をぜひチェックしてください。

JBLは、1946年に設立されたアメリカの企業です。音響に特化した会社で、主にスピーカーやヘッドホン、イヤホンを販売しています。コンサートホールや映画館などの業務用から一般向けの商品まで幅広く展開。コスパのいいモデルも多数あります。

 

中でも、JBLの一般向けBluetoothスピーカーは、映画館といった大規模な施設で使用される業務用スピーカーと同じ技術を用いて作られているので、とにかく高品質。大音量でも迫力のあるクリアな音が聴けます。また、おしゃれなデザインの製品が多いのも特徴です。

BOSEは、1964年に設立されたアメリカのオーディオメーカー。ヘッドホンやスピーカーだけでなく、オーディオサングラスといったおもしろい製品も販売されています。BOSEのアイテムはなんといっても「迫力のある重低音」が1番の魅力です。

 

中でも、BOSEのBluetoothスピーカーは、コンパクトな小型モデルでも迫力のある重低音が再生できます。大迫力の小型スピーカーをお求めの方はぜひBOSEの製品をご検討ください。

Anker

Anker Soundcore Mini 2

価格:3,999円 (税込)

コンパクトでありながら驚きの長時間再生を実現したBluetoothスピーカー

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Anker Soundcore Mini 2はAnker独自のリチウムイオンバッテリーにより、手のひらサイズのスピーカーでありながら最大15時間の連続再生を可能なので、旅のお供としていつでもどこでも手軽に活用できることでしょう。また、30分間の浸水に耐えうるほどの防水性能が備わっているため、お風呂場で音楽やラジオを聴く機会の多い人にもおすすめです。

サイズ
69.5×69.5×80mm
対応コーデック
SBC・AAC
最大出力
6W
連続再生時間
15時間
防水性能
IPX7
充電方法
USB接続
視聴ラジオ
FMラジオ
バージョン
Bluetooth4.2
BOSE(ボーズ)

Bose SoundLink Color Bluetooth speaker II

価格:11,200円 (税込)

使いやすさにこだわったBluetoothスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Bose SoundLink Color Bluetooth speaker IIは専用の接続アプリを用いることで、他のBose製スピーカーとの間で音声のペアリング再生を手軽に行えるのが魅力です。またボディの表面に肌触りの良いシリコンが採用されており、物理的に扱いやすいという点も見逃せません。パーティーモードを搭載しているほか防水性能も十分に備わっていることから、ラジオ視聴や野外での音楽鑑賞にはもってこいの一台といえるでしょう。

サイズ
180×51×59mm
対応コーデック
SBC
最大出力
不明
連続再生時間
8時間
防水性能
IPX4
充電方法
充電スタンド
視聴ラジオ
不明
バージョン
不明
JBL

JBL GO2

価格:3,200円 (税込)

184gという圧倒的軽さが魅力のBluetoothスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

JBL GO2は数あるBluetoothスピーカーの中でもトップクラスの軽量ボディを実現しており、ポケットに入れるなどしてどこへでも手軽に持ち運ぶことができます。防水性能もワイヤレススピーカーとしては最高クラスのIPX7なため、お風呂やレジャーのお供として利用しても故障の心配はほとんどありません。またハンズフリー通話に対応しているので、アクティビティ中の通話やビジネス会議などにもおすすめです。

サイズ
71.2×86×31.6mm
対応コーデック
不明
最大出力
3W
連続再生時間
5時間
防水性能
IPX7
充電方法
USB接続
視聴ラジオ
不明
バージョン
Bluetooth4.1
KIYEDAM

KIYEDAM Bluetoothスピーカー

価格:2,180円 (税込)

ラジオ視聴に最適の高音質Bluetoothスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

KIYEDAM Bluetoothスピーカーは高音・低音ともバランスよく高音質であるほか、FM信号増幅器によってラジオ電波の受信感度を高めているため、FMラジオの視聴デバイスとしてはBluetoothスピーカーの中でも有数のパフォーマンスを発揮します。カラビナを介して自転車のサドル等にも取り付けやすいうえ、TFカードを用いてスピーカー本体に音楽を入れることも可能です。

サイズ
123×123×55mm
最大出力
5W
対応コーデック
不明
連続再生時間
12時間
防水性能
IPX7
充電方法
USB接続
視聴ラジオ
FMラジオ
バージョン
Bluetooth5.0
DGMura

DGMura Bluetoothスピーカー

価格:3,599円 (税込)

お風呂場利用にもってこいの吸盤付きBluetoothスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

DGMura BluetoothスピーカーはIPX7相当の防水性能を備えていることに加え、吸着力40kgの吸盤が付属しているためお風呂場での利用に最適です。他にも時計スクリーンやハンズフリー通話など様々な機能があり、使いみちの多さで本商品の右に出るスピーカーはあまりないでしょう。また超低消費電力を表す規格『Bluetooth Low Energy』に対応しており、機能性に対して電気代が非常に安く抑えられる点も見逃せません。

サイズ
130×127×76mm
対応コーデック
不明
最大出力
不明
連続再生時間
12時間
防水性能
IPX7
充電方法
USB-DC接続
視聴ラジオ
FMラジオ
バージョン
不明
Anker

Anker Soundcore Wakey

価格:9,998円 (税込)

日常生活に幅広く役立つBluetoothスピーカー

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Anker Soundcore Wakeyは目覚まし時計LEDライトQi対応ワイヤレス充電など多種多様な機能が一台の中に詰め込まれており、スピーカーの枠に留まらず様々な用途に役立つ万能家電となっています。もちろん音声再生のクオリティにも抜かりはなく、Bluetooth5.0に対応しているほか出力10Wのデュアルドライバーを採用しているので、まるでスタジオにいるかのような臨場感のもとでラジオ視聴を楽しめることでしょう。

サイズ
82×200×92mm
対応コーデック
不明
最大出力
10W
連続再生時間
不明
充電方法
Qi充電またはUSB接続
視聴ラジオ
FMラジオ
バージョン
Bluetooth5.0
BOSE(ボーズ)

Bose SoundLink Revolve+

価格:26,800円 (税込)

リビングなど広い部屋に最適のBluetoothスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Bose SoundLink Revolve+は大迫力のサウンドが周囲360°に行き渡る構造になっています。このスピーカーは最大16時間まで連続再生が可能です。また、取っ手が付属していることにより持ち運びも簡単です。

 

パーティーやアウトドアなど様々な場面で活躍することでしょう。さらに、SiriやGoogle Nowといった音声入力にも対応しており、スマホが手元になくてもメール送信などの操作が手軽に行えるのも魅力です。

サイズ
105×105×184mm
対応コーデック
不明
最大出力
不明
連続再生時間
16時間
充電方法
USB接続
視聴ラジオ
不明
バージョン
不明
JBL

JBL FLIP5

価格:7,200円 (税込)

アウトドアシーンに最適のBluetoothスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

JBL FLIP5は最大20Wのアンプ出力により、高音質なサウンドを広い室内でも存分に堪能することができます。またIPX7に達する防水性能ドリンクホルダーなどに収納しやすい円筒形の構造により、アウトドアへの適正が高くなっているのも魅力です。

 

なお垂直に設置した場合はパッシブラジエーター(低音出力の補助装置)が接地面に当たるものの、両先端部の切り欠き加工により同装置の動作不備を防いでいるため、歪みや音割れなどの心配はありません。

サイズ
69×74×181mm
対応コーデック
SBC
最大出力
20W
連続再生時間
12時間
防水性能
IPX7
充電方法
USB接続
バージョン
Bluetooth4.2
Sansui

サンスイ Bluetoothスピーカー

価格:3,697円 (税込)

AMの周波数に対応したBluetoothスピーカー

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サンスイ BluetoothスピーカーはワイドFMのほかAMの周波数にも対応しており、国内ほぼ全てのラジオ番組を視聴できる数少ない商品となっています。本体ボディも昭和のラジオスピーカーをイメージしたレトロなデザインになっており、ひとたびラジオを再生すれば部屋中がノスタルジックな雰囲気に包まれることでしょう。

サイズ
158×99×106mm
対応コーデック
不明
最大出力
5W
連続再生時間
不明
充電方法
USBまたはAC接続
視聴ラジオ
ワイドFM・AM
バージョン
Bluetooth4.2
ZENBRE Technology

ZENBRE Z3

価格:1,799円 (税込)

コストパフォーマンス抜群のBluetoothスピーカー

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ZENBRE Z3はクリアな音質と迫力十分な音量、そしてほぼ丸一日再生可能なバッテリーを内蔵していながら、3000円未満の超低価格で購入できるのが大きな魅力です。iOSやAndroidなど主要なスマホOSのコーデックにもれなく対応しているので、品定めに困っている方やスピーカーの購入が初めての方は、まず本商品でBluetoothスピーカーそのものの利便性を味わってみてはいかがでしょうか。

サイズ(梱包時)
208×105×58mm
対応コーデック
SBC・AAC・aptX
最大出力
5W
連続再生時間
20時間
充電方法
USB接続
視聴ラジオ
FMラジオ
バージョン
Bluetooth4.0

ラジオ付きBluetoothスピーカーが欲しい方には、多機能のスマートスピーカーもおすすめ。スマートスピーカーにはAIアシスタントが搭載されているので、製品に話しかけるだけで操作可能です。家事育児の最中や仕事中など手が離せない状況に大活躍します。

 

直接FM/AMラジオを聴くことはできませんが、オンラインでラジオが聴ける「radiko」というサービスは使えるので、スマートスピーカーからもラジオを聴くことは可能です。また、カレンダーで予定を確認したりネット通販でショッピングをしたり、機能は盛りだくさんです。

 

その他にも、スマート家電と呼ばれる電気やエアコンを導入すれば、音声だけで家電を操作することも可能です。スマートスピーカーは、日常の無駄な時間を省きたい方やもっと便利な暮らしを目指している方におすすめです。気になる方は以下の記事も合わせてチェックしてください。

今回は、ラジオ付きBluetoothスピーカーのおすすめ製品をご紹介しました。ラジオ付きのBluetoothスピーカーが1台あれば、リビングでもお風呂場でも手軽にラジオを楽しめます。ぜひ本記事を参考にラジオ付きBluetoothスピーカーを購入し、快適なラジオライフをお送りください。

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