【2019年最新版】スマホの三脚人気ランキング10選

様々な場面で活用するスマホのカメラ機能。そんなスマホでの撮影に便利なスマホ三脚ですが、初めて使う時はどれを買ったらいいのか迷ってしまいますよね。そこで今回はスマホ三脚の選び方や人気のおすすめ商品ランキングをまとめみましたので、選ぶ時の参考になさってください。

スマホ三脚で今までと違った写真を撮ろう

昔からビデオ撮影には欠かせない三脚。子供の運動会や学芸会で使ったことがある人もいるでしょう。ですが、スマホでの撮影で三脚を利用したことがある人はまだ少ないのではないでしょうか。しかし三脚を使うことで、スマホでの写真や動画撮影の幅はぐっと広がります。

 

三脚を使うことでスマホ撮影につきものの手ぶれもなくなりますし、集合写真や長い動画撮影などで困ることもなくなります。Youtubeの撮影に、子供の動画撮影に、旅行の記念写真にと、三脚があればスマホでの撮影は断然便利になります。

 

今回はこのように何かと便利なスマホ三脚を、おすすめ順にランキング形式で紹介してみました。まだスマホ用の三脚を使ったことがないという人も、これを機に一度スマホ三脚の使用を検討してみてはいかがでしょうか。そしてぜひ自分にぴったりのスマホ三脚を見つけてみてください。

スマホ三脚の選び方

使うシーンにあうかどうか考えよう

スマホ三脚には色々なタイプがあります。自分がどういったシーンで三脚を使うのかを考えてから買わないと、結局は思うように使えなかったということも出てくるので、まずは自分がスマホ三脚を使うシーンを想定してみましょう。

平坦な場所に最適なまっすぐ脚タイプ

従来型の脚が真っすぐなタイプの三脚は、平坦な場所で安定して立つことができるという利点があります。そのため、屋内やアスファルトなどでキレイに整地された場所などで使う時に最適な三脚となります。

 

逆にアウトドアででこぼこしたような地面で使う場合には安定が悪くなり倒れやすくなります。主に使う場所が平らな場所である場合は、こちらの脚が真っすぐなタイプのスマホ三脚を使うといいでしょう。

 

また脚が真っすぐなタイプはどうしても3本の脚を広げるため、ある程度開けた場所でないと置くことができません。三脚を使用するシーンが人ごみの中などではあまり活躍できません。真っすぐ脚タイプを選ぶ時は三脚を置くスペースがあるかどうかの確認も怠らないようにしましょう。

でこぼこした地面でも置けるくねくね脚タイプ

従来の三脚のイメージを覆したくねくね脚タイプの三脚は、でこぼこした地面にも安定して置ける優れものです。例えばキャンプで川辺に行った時など、石がごろごろしているような場所でも地面に立てることができます。

 

他にも木の枝に取り付けて撮影したりすることができるので、真っすぐ脚タイプの三脚を置けないような場所ではくねくね脚タイプを利用するといいでしょう。逆に平坦な場所ではくねくね脚タイプは安定しづらいので注意が必要です。

 

また地面以外の場所にもとりつけることができるため、今までにないようなアングルで写真を撮ることもできます。特にアウトドアで使用する場合や、他の人とはちょっと違った写真を撮りたい人にはくねくね脚タイプがおすすめです。

雲台部分の可動域を確認しよう

三脚には雲台(うんだい)と言って、アングル調節を行う部分があります。ここはたいていハンドル操作で角度の変更が可能なのですが、この角度も三脚の種類によって様々なものがあります。

 

一番オーソドックスなのが上下左右に動かせる2wayの三脚です。それに加えて傾きも調節できる3wayタイプのものもあります。それほどアングルにこだわらないのなら上下左右に動くだけでも十分でしょう。微調整はできなくとも簡単にアングルを決めることができます。

 

他にも雲台部分が球体になっていて、どんな角度にも調整可能な三脚もあります。アングルを自由に決められるかわりに調整が難しいという欠点もあります。スマホで撮影するシーンにアングル調整がどこまで必要かを考えてからどれがいいか決めましょう。

撮りたいものによって脚の長さを決めよう

スマホ三脚には脚の長いものや短いものなど、種類が色々あります。それぞれにメリットやデメリットがあるので、自分がどこに重点をおくかで脚の長さを決めるといいでしょう。

遠くまで撮影できる脚の長い三脚

脚の長い三脚は遠くまで楽に撮影することができます。観光地での集合写真や子供の運動会や学芸会など、固定した状態で遠くまで撮影する場合に適した三脚です。

 

しかしもちろんデメリットもあり、脚が長い分それだけ持ち運びが大変になります。脚の長さの分だけ重さも増すので、あちこち動き回る時には向かないかもしれません。逆に一か所でずっと使う場合にはそれほど気にはならないでしょう。

 

また脚が長いとそれだけ場所を取るので、三脚を置く場所があるかどうかも大事になってきます。ある程度開けた場所で、あちこち動かずに固定した状態で撮影を続けるのならこの脚の長い三脚が便利です。

持ち運びが便利な脚の短い三脚

脚の短いタイプは、なんといっても持ち運びに便利です。小さくて軽いため鞄に簡単に入れることができ、あちこち簡単に持っていくことができます。

 

ただし撮影のアングルは低いアングルでしか撮ることができません。机に置いてみんなで記念写真、というような使い方はできますが、観光地などで遠くの景色をバックに記念撮影といった使い方はできなくなります。

 

くねくね脚タイプの三脚なら短い脚でも取り付ける場所があれば遠いアングルも撮影できますが、開けた場所でどこにも取り付けるところがなければ撮影ができなくなります。そのため短い脚の三脚は低いアングルメインで撮影するような場合に選ぶといいでしょう。

様々なアングルで撮影可能な長さが調節できる三脚

脚が真っすぐなスマホ用三脚には、脚の長さを調節できるものも少なくありません。三脚の長さがどこからどこまで伸びるか確認してくおくことで、自分が撮りたいアングルでの撮影が可能かどうかわかります。

 

また脚の長さを調節できるものは収納時に小さくして収納できるため、持ち運びもしやすくなります。脚が短いタイプのものよりはかさばりますが、その分色々なアングルで撮影できるというメリットがあります。持ち運びやすさ重視なのかアングル重視なのかで選ぶといいでしょう。

必要な機能がついているかチェックしよう

スマホ用の三脚には様々な機能がついたものがあります。自分にとってどの機能が必要なのか、いらない機能まで無駄についていないか見極めるようにしましょう。

遠隔操作ができるリモコンつき

スマホ用の三脚にはリモコンがついているものがあります。有線のものもあればBluetoothに対応している無線タイプのものもあります。最近ではやはり無線タイプのもののほうが主流になってきています。

 

リモコンがついていると遠隔操作ができるので、特に家族写真や集合写真を撮る時に便利です。人が入らない景色などをメインに取りたい場合にはあまり必要のない機能ですが、被写体の中に自分を含めたい場合には必要な機能となります。

 

またリモコン操作をすることによって直接スマホに触らなくてすむので、シャッターを押す際の手ぶれが起こることもなくなります。どうしても手ぶれでキレイに写真が撮れない人はリモコン付きの三脚を選ぶといいでしょう。

傾きを検知してくれる水平機能

スマホで写真を撮るとき、ちゃんと水平にかまえたはずなのにどこか斜めに傾いてしまっていたなんてことありませんか。このような傾きを検知して教えてくれる機能が水平機能です。

 

この水平機能がついているとちゃんとスマホのカメラが水平になっているかどうかを確認しながらシャッターを押せるので、せっかく撮った写真が傾むいてしまった、なんてことが起こりにくくなります。

 

多少の傾きは気にならないという人やもともと写真を撮るのが上手な人にはそこまで必要ない機能かもしれませんが、もっとキレイに写真を撮りたいという人には水平機能はついているととても便利です。

カメラ対応機能やセルカ棒つきで様々なシーンに対応

スマホ用の三脚の中には普通のカメラにも使える三脚もあります。スマホだけでなくカメラも使えるとスマホではちょっと遠すぎる景色をカメラで撮ったり、SNS用に使いたい写真はスマホで撮ったりと、状況によって使い分けることができます。

 

またセルカ棒が付属品としてついている三脚もあり、わざわざ別に購入することもなく便利です。少人数での旅行や一人旅など、わざわざ三脚を出すまでもないシーンなどではセルカ棒があると活躍してくれます。

 

スマホ用の三脚を使う場面が限られているのならスマホが取り付けられればそれで十分でしょうが、様々な状況で使うことがあらかじめわかっている場合はカメラ対応のものやセルカ棒付きのものを買っておくと後々便利ですよ。

自分のスマホに対応しているか確認しよう

三脚のタイプも様々なら、私たちが持っているスマホもまた様々な種類があります。すべてのスマホがどの三脚にも対応できるわけではないので、自分のスマホがどの三脚に対応可能なのかは必ずチェックしましょう。

重要な三脚の耐荷重と対応サイズ

三脚の耐荷重は安全面にも関わってくるとても重要な要素です。それぞれの三脚によって耐えられる重さは変わってくるので、自分のスマホが欲しいと思っている三脚の耐荷重におさまっているかどうかは必ず確認しましょう。

 

面倒だからといって耐荷重をチェックせずに買ってしまうと、スマホの重さに耐えきれずに三脚が倒れたり、最悪な場合は倒れた拍子にスマホが壊れてしまったりして大変危険です。少しばかり面倒でも耐荷重チェックを怠ってはいけません。

 

もちろんサイズの確認も重要です。スマホにも色々なサイズがあるので、大きめのスマホだと対応しきれない三脚も中にはあります。サイズがあっていないとせっかく買ってもスマホを取り付けることすらできないので、サイズ確認も忘れずにしておきましょう。

ホルダーの形の確認を忘れずに

スマホ三脚にはホルダーと呼ばれる場所があります。ここはスマホを三脚に取り付ける重要な役割を果たします。普通のカメラだとネジで固定することが多いですが、スマホ三脚の場合はこのホルダーで上下左右からはさみこんでスマホを固定します。

 

ここで注意しなくてはならないのが、スマホのカメラレンズの位置です。スマホのカメラレンズは機種によってついている場所が違いますが、ものによってはこのホルダーの枠とスマホのカメラレンズがかぶってしまい撮影できなくなることもあります。

 

どれだけいい三脚でもカメラレンズがふさがれてしまっては元も子もないので、自分のスマホのカメラレンズが三脚のホルダーに邪魔されないかどうか、その形状をしっかりと確認しておきましょう。

スマホ三脚の人気ランキング10選

第10位Hoplaza

ミニ三脚

価格:1,280円(税込)

軽くて可愛い優れもの

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

なんと重さ80gの超軽量のミニ三脚です。脚の部分はゴム素材となっており、滑らずにしっかりとスマホを支えてくれます。とにかく簡単に利用できるため、子供やお年寄りでも手軽に使うことができます。

 

ほぼすべてのスマホに対応しており、スマホを支えるクリップ部分にはシリコンパッドがついているため、スマホを傷つけることもありません。脚を折りたたんでグリップのように持って撮影することも可能です。

 

色も青と黄色の二色があり、見た目が可愛いのもポイントです。しっかりとした大きな三脚と一緒に、普段使いとしてサブで使うのもおすすめです。

タイプ標準耐荷重
重量80g脚の長さ6.3cm
サイズ収納時14.8cm対応機種ほぼすべてのスマホに対応
兼用グリップ撮影その他機能滑り止め
第9位PEYOU

ミニ三脚

価格:1,299円(税込)

野外撮影ならお手の物。水洗いができて汚れても安心

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

強高度ゴムを使用しているため、滑りにくくしっかりと安定するくねくね脚タイプのスマホ三脚です。平坦な場所に置いても滑らずしっかりと自立し、外でフェンスや木の枝、ポールなど様々な場所に巻き付けての撮影が可能です。水で洗い流せるので汚れても安心です。

 

スマホの他にもデジカメやGoProに対応しており、クイックシューで取り付けも簡単、楽に交換することができます。色も黒白、黒青、黒紅の3種類あり、お好みの色を選ぶことができます。重さも120gと軽いのでどこにでも持ち運び可能で、自転車に巻き付けて動画を撮影する、なんて面白い使い方もできますよ。

タイプ柔軟脚耐荷重1.5kg
重量120g脚の長さ約13cm
サイズ収納時約26cm対応機種ほぼすべてのスマホに対応
兼用カメラその他機能水洗い、クイックシュー
第8位マンフロット

ミニ三脚

価格:3,419円(税込)

ローアングルの撮影ならコレにおまかせ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

どっしりした脚に耐荷重1kgの頼もしいミニ三脚です。250gと軽量なのにこのしっかりとした脚のおかげで安定感もあります。脚を畳んで手に持って撮影するという使い方もでき、動きながらの動画撮影にも使えます。

 

高さはあまりありませんが、その代わりローアングルをしっかりと撮影したい時にはとても役立ちます。また他の三脚と違って、デザインがすっきりしていていかにも三脚といった外見でないところも評価を得ています。

 

 

タイプ標準耐荷重1kg
重量250g脚の長さ約18cm
サイズ収納時26cm対応機種幅56㎜~85㎜、厚さ5.4㎜~10㎜までのスマホ
兼用その他機能グリップ撮影
第7位iStabilizer

スマホ三脚

価格:3,999円(税込)

脚はレバーロック式使用で簡単調整な4段階伸縮

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらのスマホ三脚は高さが150mまで脚が伸びるので、かなり開けた空間での撮影も楽々行うことができます。また4段階調整できる脚はレバーロック式になっているので、高さ調整も簡単にすることができて便利です。また脚には滑り止めの石突がついており、岩場などの不安定な場所でもしっかりと自立することができます。

 

雲台は3wayで水準器やBluetooth対応リモコンもついているため、こだわりの一枚を撮ることもできます。これだけしっかりした作りながらも重さは680gと軽量なので、持ち運びにも苦労はしません。どっしりと腰を落ち着けてキレイな一枚を撮るには最適な三脚です。

タイプ標準耐荷重2kg
重量680g脚の長さ49~151cm
サイズ収納時48cm対応機種すべてのスマホ
兼用ビデオカメラ、レラーレス一眼カメラ、Goproその他機能水準器、Bluetoothリモコン
第6位VIUME

ミニ三脚

価格:1,499円(税込)

ポケットにしまって好きな場所へ持っていこう

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

タコ型の新しいデザインを採用したくねくね脚タイプのミニ三脚です。とにかく小さいので持ち運びに便利で、大きめのポケットにならそのままいれてしまうこともできます。最大幅3.4インチまでのスマホに対応してり、アダプターねじを使えば一眼レフカメラを取り付けることも可能です。

 

スマホのホールド感もしっかりしていて、くねくね脚の曲がり具合もちょうどよいという口コミもあり、どんな場所でも安心して取り付けられるのがいいところ。家の中でも外でもどこでも持ち歩けて、様々な場所で活躍してくれます。

タイプ柔軟脚耐荷重
重量脚の長さ約15cm
サイズ収納時19cm対応機種幅最大3.54インチまでのスマホ
兼用ニコン / キヤノン、一眼レフカメラ、GoProその他機能Bluetoothリモコン
第5位Lomaya

スマホ三脚

価格:3,280円(税込)

簡単組み立てで子供のイベントにも大活躍

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

4段伸縮で最長125cmまで伸びるのに650gと軽いこちらのスマホ三脚。背が高くて軽いのにしっかりとした安定感で撮影を支えてくれます。また雲台は3wayで色々なアングルの調整もできます。Bluetooth対応のリモコンついていて、最大10m離れた場所からの操作が可能となっています。

 

こちらのスマホ三脚は、なんといっても組み立てやスマホの取り付けが簡単にできるところがポイント。普段こういった三脚を使いなれていないお母さんでも、子供の入学式や運動会、学芸会などに持っていって簡単に組み立てることができます。また七五三などの記念撮影にもリモコン操作で家族そろって写真が撮れてとても便利ですよ。

タイプ標準耐荷重1.5kg
重量650g脚の長さ50~125cm
サイズ収納時45cm対応機種
兼用カメラその他機能Bluetoothリモコン
第4位Trackbee

三脚/一脚兼用

価格:1,799円(税込)

一人でも大勢でも楽しく記念撮影

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自撮り棒と三脚の両方で使える便利なスマホ三脚です。自撮り棒はなんと7段伸縮で100cmまで伸びるので、人ごみの中でも棒を伸ばして高い場所からの撮影ができます。そして収納時は20cmにまで縮んでくれるので、持ち運びにとっても便利。いつでも鞄にいれておけます。

 

Bluetooth対応のリモコンはUSBで充電が可能なのもうれしいところです。電池交換の手間が省けるので頻繁に使用することができます。リモコンがついているため自撮り棒での撮影だけでなく、三脚として大人数で記念撮影や卓上三脚として室内での撮影もできます。

タイプ標準耐荷重
重量230g脚の長さ20~100cm
サイズ収納時20cm対応機種
兼用自撮り棒その他機能Bluetoothリモコン、滑り止め
第3位Modohe

ミニ三脚

価格:1,380円(税込)

卓上でもアウトドアでもこれひとつでバッチリ撮影

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらの三脚はくねくね脚タイプのミニ三脚です。ミニ三脚ながら耐荷重は1.2kgと、かなりの重さまでしっかりと支えることができます。しかしその重さはなんとわずか350gと軽量なので、外に持ち出すのにもとっても便利です。

 

雲台は360°回転可能なので、どんなアングルからも撮影できます。くねくね脚を高い木の枝などに取り付ければ、上から見下ろすようなアングルで写真を撮ったり、色々と面白い構図を考えて撮影するのも楽しいですよ。

 

またミニ三脚なので卓上でも使用にも最適です。自宅で動画を撮るのに使ったり、またはスマホで動画を観るためのスマホホルダーの代わりとして使うこともできます。

タイプ柔軟脚耐荷重1.2kg
脚の長さ25cm重量350g
サイズ30.4cm対応機種iPhone 6s以上、Samsung、Galaxy S8以上、他スマホも対応可
兼用デジカメ、アクションカメラ,一眼レフカメラ,ミラーレスその他機能滑り止め
第2位Circlecom

LAOG スマートフォン対応三脚

価格:1,980円(税込)

シンプルで使いやすい、コスパ抜群の三脚

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらのスマホ三脚の良さは、なんといってもコスパの良さとその軽さです。値段がわずが2千円程度なので、とりあえずお試しで買ってみようかな、と手を出しやすくなります。また折り畳みができる上に本体の重さもわずが370gなので、女の人でも楽々持ち運びができます。

 

脚の長さは35cmから108cmまで4段階で調節することができるので、様々なシーンに対応することができます。またこの価格ながら水準器がついているので、水平にきれいな写真を撮ることが可能となります。

タイプ標準耐荷重1.0kg
重量370g脚の長さ35~108cm
サイズ収納時35cm対応機種ほぼすべてのスマホ
兼用デジカメ、カメラその他機能水準器
第1位XXZU

スマホ三脚

価格:2,899円(税込)

軽くて頑丈、そして抜群の安定感

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1位に輝いたこちらのスマホ三脚は、とにかく抜群の安定感を誇っています。脚先に滑り止めがついているため、足場の悪い場所や坂になっている場所でもぐらつくことなくしっかりと立つことができます。その安定感には口コミでも多くの人が満足をしていました。

 

USB充電のBluetooth対応リモコン付き、3wayの雲台、着脱できるクイックシュー機能の採用と、機能面でもかなり充実しています。

 

脚の長さは最大で125cmまで伸びますが、折りたたむと45cmにまで小さくなるので、収納もコンパクト。収納袋もついて肩にかつげるので、旅行や登山などの利用にぴったりです。重量もこの大きさでわずか650gと持ち運びやすい軽さです。しかもそれだけ軽いのにスマホだけでなくデジカメや一眼レフカメラまで使用が可能なので、様々なシーンに活躍してくれます。

タイプ標準耐荷重1.5kg
重量650g脚の長さ55~125cm
サイズ収納時45cm対応機種幅5.2cm~10cmまでのスマホ
兼用デジカメ、一眼レフその他機能Bluetoothリモコン、クイックシュー、滑り止め

まとめ

以上、おすすめのスマホ三脚ランキングでした。スマホ三脚は種類も機能も様々で、いざ選ぼうとしても何を買ったらいいか迷ってしまいますよね。そういう時はまずは自分が撮影を行うシチュエーションを想定してみてから選ぶと、だいぶ的がしぼられてきますよ。ぜひ自分にあったスマホ三脚で撮影を楽しんでみてください。