【2022最新】ミドルレンジスマホおすすめ20選|コスパ最強モデルはこれ!

スマホを買うならミドルレンジスマホがおすすめです。ただし、2万円台以下で買える安いモデルからゲームもできるものまで、値段・性能が幅広く、自分に合った一台を探すのは大変でしょう。今回は、おすすめのミドルレンジスマホと選ぶ際のポイントをご紹介します。

2022/03/15 更新

スマホの中でも性能・価格が中程度と位置付けられるミドルレンジスマホ。技術開発によって年々高スペック化・多様化が進み、数万円で手に入るお手頃さを維持しながら快適性や性能がグンと伸びています

 

ミドルレンジスマホは、「最先端の技術はいらないけど機能性・実用性はしっかり欲しい方」「コスパを重視する方」におすすめです。バリエーションも幅広いので、気になる一台がきっと見つかります。

 

今回は、ミドルレンジスマホおすすめ15選をご紹介します。チェックすべき性能・機能に加え、購入時のポイント・避けるべきスマホの特徴もあわせて解説するので、ぜひ最後までご覧ください。

ミドルレンジスマホは比較的お手頃価格でありながら、ハイエンドモデルに迫る高性能機種が揃っていることが特徴です。容量の重いゲームをしたり、カメラ性能に強くこだわったりしなければ、基本的にミドルレンジスマホで十分です。

 

さまざまなメーカーが多種多様なモデルを展開しているので、以下でご紹介する選び方のポイントを参考に、ご自身に合ったスマホを選んでください。

ミドルレンジスマホを選ぶ際には、ご自身に合ったスペック・機能・値段のものを選びましょう。必要以上に高いスペックにすると費用がかかりすぎるだけでなく、使用時のデメリットにつながる場合もあるからです。以下、詳しく見ていきましょう。

 

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スマホを快適に使用するためには、ご自身の必要に応じたスペック選びが大切です。以下、特にチェックしていただきたいSoC・ストレージ・メモリ・カメラ性能・ディスプレイ・ベンチマークスコアについてご紹介します。

 

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SoCとはスマホの頭脳にあたる部分で、高性能なものほど処理能力・電力効率がいいです。スマホのスペック表には「CPU」の欄に記載されていることが多いです。

 

Androidスマホなら「Snapdragon」が搭載されていることが多く、Snapdragon835のように、後ろにつく数字が大きいほど高性能で値段が高くなる傾向があります。

 

他にも、Appleは「Aシリーズ」・HUAWEIの「Kirinシリーズ」などいくつかの種類がありますが、いずれも改良で性能が上がっています

オフラインでもたくさん写真・動画・音楽にアクセスしたいなら、大容量ストレージのスマホを選びましょう。ただし、ストレージの容量が大きくなれば端末代も高くなります。データをPC・クラウド・USBに移しても構わない方であれば、ストレージを抑えるのも手です。

メモリとは、スマホをスムーズに動作させるための一時的な記憶を司る部分です。ウェブページの閲覧・複数のアプリの同時使用・容量が大きいアプリの操作に使用されます。容量の大きいゲームをする方は、メモリの大きいスマホがおすすめです。

 

ただし、メモリを大きくするとバッテリーの消耗が激しくなるデメリットもあるので、必要以上に大きいものを選ぶことは避けましょう。

スマホメーカーがこぞって力を入れているカメラ性能。ハイエンドはもちろん、ミドルレンジスマホのカメラ性能もかなり高くなっています

 

「カメラ画素数」の数値が高いものほど、キメ細かな写真が撮れます。しかし、画素数が高いほど1画像あたりのデータ量は増大し、ストレージを圧迫することもあります。必要以上に高画素のモデルは避けるのが無難です。

発色が美しい「有機ELディスプレイ」は、映像を思う存分楽しみたい方におすすめです。今までハイエンドモデルでの使用が主流でしたが、最近ではミドルレンジスマホでも搭載されることが増えてきました。

 

有機ELディスプレイは画像の美しさに加えて、消費電力を減らしたりスマホ本体が軽くなったりするメリットもあるので、是非注目したいポイントです。

ベンチマークとは、製品がどの程度優れているのかを具体的な数値で表したもので、以前のスマホに対してどのくらい進化しているのかを知る指標となります。

 

ベンチマークは「AnTuTu Benchmark」などのアプリで調べることができます。重めのゲームも遊べるミドルレンジ上位なら、総合スコアは約30〜40万点・GPUスコアは約13〜17万点が目安です。

外出先などなかなか充電できない場所で使用したり、ゲーム・通話・動画鑑賞を思い切り行ったりするなら、バッテリーの持ちは必ずチェックしましょう。バッテリー切れを気にせずにゲームなどを1日中楽しむなら、3,000mAh以上のバッテリー容量を搭載したものがおすすめです。

ミドルレンジスマホを選ぶ際には、ご自身の使用したいシーンに応じて、どんな機能を付けたいのかも考えましょう。以下、アウトドア使用・スマホ支払い・セキュリティ・通信速度に関わるポイントをご紹介します。

 

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アウトドアなどでも使用するなら防水性・耐久性もチェックしましょう。特に海外製スマホには防水機能がない製品もあるので、注意したいポイントです。

 

スマホのタフさを表す指標には「IP規格」「MIL規格」などがあります。IP規格は防水・防塵性を示したもので、IP68が最高となります。MIL規格はアメリカ軍隊に適応できるレベルのもので、防水性はもちろん衝撃や粉塵にも耐えるためアウトドアに最適です。

FeliCaポートとは、「おサイフケータイ」や「Apple Pay」などの電子マネーに使われるものです。スマホ支払いやSuicaとしての使用をするためには、FeliCaポートが欠かせません。

 

今では大半のスマホに搭載されているものの、海外製スマホ・SIMフリースマホにはFeliCaポートがなかったり、サービスへの対応が遅れたりすることもあるので、購入前にチェックしてください。

セキュリティ機能は、主に「パスワードによる解除」と「生体認証」がありますが、安全面では顔認証・指紋認証などの生体認証が勝ります。お手頃価格のスマホには生体認証機能がないこともあるので購入前にチェックしておきましょう。

 

また、認証方法によって快適性も変わります。顔認証・虹彩認証ならスマホに顔・視線を向けるだけで解除されるためムーズですし、指紋認証ならマスクの有無に関わらず解除できます。

最新の移動通信システム「5G」。サクサク繋がり遅延も起きにくいことが特徴で、最近では5G通信エリアも拡大してきました。

 

5G対応機種は、通信速度にこだわる方におすすめです。しかし、5G対応機種は4Gよりも価格が高い傾向にあります。しばらく4Gでも構わないのであれば、コスパのいい4Gスマホを選ぶのもいいでしょう。

スマホ購入の際は製品選びも重要ですが、どんな買い方をするかも大切なポイントです。買い方が変わるだけでその後の利用料金や使用感に差が出ることもあります。以下、詳しくご紹介します。

 

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SIMフリー端末とは、au・ドコモなどさまざまなキャリアの通信回線を利用できるものです。通信会社を乗り換えたあとも同じ機種を利用できること、キャリア契約より料金もグッと抑えられることがメリットです。

 

ただし、SIMフリーで購入できないモデルもあること、通信速度がキャリア契約に比べて安定しにくいことには注意が必要です。

キャリア契約とは、月々の通信費の支払い先である携帯電話会社を決めて端末を契約することです。キャリア契約だと、購入したキャリアのSIMカードしか利用できません。そのため、いくつかの通信回線を利用するなら「SIMロック解除」を行う必要があり、手間がかかる点がデメリットです。

 

ただし、キャリア契約で選べるモデルはSIMフリーよりも幅広く、通信速度が安定しているメリットもあります。

スマホは使用頻度が多いからこそ、使用感が馴染まないと不便に感じてしまいます。値段を抑えたことで、画面のカクつきが気になるなど購入後の後悔も少なくありません。

 

店舗へ出向ける方であれば、ミスマッチを防ぐためにも実機を試してみましょう。店舗に行けない方や長期的な使い勝手を知りたいなら、Amazonなどの通販サイトで口コミ・レビューをチェックするのがおすすめです。

iPhoneが欲しい方・PCやタブレットなど他デバイスとのシームレスな連携を求める方にはApple(アップル)がおすすめです。

 

Androidスマホは、手がけるメーカーが多岐に渡ります。以下の表を参考に、気になるメーカーを見つけてください。

 

国産スマホが欲しい SHARP(シャープ)・SONY(ソニー)
コスパ重視 Xiaomi(シャオミ )・OPPO(オッポ)
高級路線 SAMSUNG(サムスン)
シャープ(SHARP)

AQUOS sense4

価格:28,499円 (税込)

大容量バッテリー・カメラ性能が魅力

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャープ独自の省エネな「新IGZOディスプレイ」と大容量の4,570mAhバッテリーの搭載で、ハイエンド並みの電池持ちです。高性能CPU「Qualcomm® Snapdragon™ 720G mobile platform」を採用しているので、ストレスフリーに操作できます。2万円台ながら、性能にこだわりたい方にもおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
SHARP(シャープ)
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 720G Mobile Platform 2.3GHz+1.8GHz オクタコア
RAM
4GB LPDDR4X
ROM
64GB UFS 2.1
画面サイズ
約5.8インチ
バッテリー容量
4,570mAh(内蔵電池)
生体認証機能
指紋認証・顔認証
FeliCaポート
5G対応
×
OPPO

Reno3 A

価格:16,650円 (税込)

バッテリー長持ちでおサイフケータイ有

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ最強メーカーとして知られるOPPOのスマホです。スマホの中でも珍しいオーロラ調の背面デザインが目を引きます。海外製スマホながら、おサイフケータイ・防水・防塵に対応しているのも高いポイントです。さらに長時間使えるバッテリー・少ない時間で素早くチャージできる急速充電に対応しているので、バッテリー不足を気にせず使用できます。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
OPPO(オッポ)
CPU
Qualcomm® Snapdragon™665
RAM
6GB
ROM
128GB
画面サイズ
6.44 インチ
バッテリー容量
4,025mAh
生体認証機能
指紋認証
FeliCaポート
5G対応
×
Xiaomi

Redmi Note 11

価格:22,800円 (税込)

最新で高性能ながら破格の安さ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパのいい製品を展開するXiaomi。「Redmi Note 11」も最新機種ながら、性能の高さと破格の安さが魅力です。5,000mAhもの大容量バッテリーを備えているので、外出先での使用が多い方でも心配ありません。また、2万円台の端末では導入が難しい有機ELディスプレイを備えているので映像を思う存分楽しめます。色合い・フォルムも美しいため、お値段以上の高級感があります。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Xiaomi(シャオミ)
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 680
RAM
64 GB
ROM
4 GB
画面サイズ
6.43 インチ
バッテリー容量
5,000 mAh
生体認証機能
指紋認証・顔認証
FeliCaポート
-
5G対応
×
OUKITEL

OUKITEL K15 Plus

価格:19,999円 (税込)

10,000mAhもの大容量バッテリー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

中国メーカー「OUKITEL」が手がけるスマホです。低価格でありながら、傷つきにくい画面・トリプルカメラ搭載など さまざまな機能を備えています。中でも注目したいのは、バッテリー容量です。エントリーモデルレベルの値段でありながら、ハイエンドモデルでも搭載されない10,000mAhものバッテリーを持っているので、外出先でもタフに使用することができます。わずか4時間でフル充電できる点も素晴らしいです。

メーカー
OUKITEL
CPU
-
RAM
-
ROM
‎3 GB
画面サイズ
6.52 インチ
バッテリー容量
10,000mAh
生体認証機能
指紋認証・顔認証
FeliCaポート
-
5G対応
-
SHARP(シャープ)

sense6

価格:44,750円 (税込)

電池劣化しにくいから長く使える

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シリーズ累計出荷が1000万を超えた、AQUOSスマホの中でも人気の高いモデルです。10億色を描き出す「IGZO OLED」ディスプレイを採用しているので綺麗な映像にこだわる方におすすめです。バッテリーの持ちが悪くなったらスマホを買い換える方も多いでしょう。sense6は、電池劣化を抑える「インテリジェントチャージ」を搭載しており、購入してから3年後も電池容量を90%維持できるので、長く使うことができます。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
SHARP(シャープ)
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 690 5G Mobile Platform 2.0GHz+1.7GHz オクタコア
RAM
4GB LPDDR4X
ROM
64GB UFS 2.2
画面サイズ
6.1インチ
バッテリー容量
4,570mAh
生体認証機能
指紋認証・顔認証
FeliCaポート
5G対応
シャオミ(Xiaomi)

Xiaomi Mi 11 Lite 5G 6

価格:42,879円 (税込)

スリムで軽い5G対応機種

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャオミのフラグシップモデルです。ボディは6.81mmと超スリムで持ちやすく、重量も159gと軽くて手の負担が少ないので、長時間使用することができます。CPUにはSnapdragon 780Gを採用しており、ミドルレンジモデルの中でも高い処理能力を有しています。動画編集技術がなくても簡単に素敵な動画が作れるユニークな機能「ワンクリックAIシネマ」を搭載しているので、動画のシェアも一層楽しめます。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Xiaomi(シャオミ)
CPU
Qualcomm® Kryo™ 670 オクタコア CPU・最大 2.4 GHz
RAM
128GB
ROM
6GB
画面サイズ
6.55 インチ
バッテリー容量
4,250 mAh
生体認証機能
指紋認証・顔認証
FeliCaポート
5G対応
OPPO

A55s 5G

価格:30,727円 (税込)

防水・防塵性能を有した5G対応モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お手頃価格ながら5Gに対応したモデルです。別売の外部メモリを入れることで最大1TBまで拡張できるので、写真・動画・音楽などたくさん保存できます。海外製スマホながら防水対応している点もポイント。IP68と最高クラスの防水防塵対応なので、アウトドアで使用したい方にもおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
OPPO(オッポ)
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 480 5G
RAM
4GB
ROM
64GB
画面サイズ
6.5インチ
バッテリー容量
4,000mAh
生体認証機能
顔認証
FeliCaポート
-
5G対応
楽天モバイル公式 楽天市場店

Xperia 10 III Lite

価格:46,800円 (税込)

長寿命バッテリーと高性能カメラ・音質

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スリムで軽量なので手に馴染みやすいボディです。バッテリーの負荷を軽減する「いたわり充電」と独自の「充電最適化技術」により、バッテリーが3年使っても劣化しにくいのが魅力です。さらに、SONYが長年のカメラ・ウォークマン開発で培ってきた技術を生かした高性能カメラ・高音質の「ハイレゾ」なども備えています。ハイエンドのXperiaほどの性能は求めずとも、実用性が高いスマホをお探しの方におすすめの一台です。

メーカー
SONY(ソニー)
CPU
Qualcomm® Snapdragon™690 5G Mobile Platform / オクタコア 2GHz + 1.7GHz
RAM
6GB
ROM
64GB
画面サイズ
約6.0インチ
バッテリー容量
4,500mAh
生体認証機能
指紋認証
FeliCaポート
-
5G対応
rakuten

A73

価格:14,300円 (税込)

カスタマイズ性の高い一台

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安いスマホには導入が難しい有機ELディスプレイを搭載しており、綺麗な映像を楽しむことができます。本モデルはスマホ自体の性能に加え、必要に応じてカスタマイズできる点も魅力です。物理的なSIMとeSIM(ウェブからの契約で使用開始できるデジタルのSIM)に対応しているので、1台のスマホで2つの電話番号を持つことができます。さらに、MicroSDカードを使用してストレージを最大256GBに拡張できます

 

スペック詳細はこちら

メーカー
OPPO
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 662
RAM
4GB
ROM
64GB
画面サイズ
6.44 インチ
バッテリー容量
4,000mAh(標準)
生体認証機能
指紋認証・顔認証
FeliCaポート
-
5G対応
×
HUAWEI(ファーウェイ)

P30 Lite

価格:37,980円 (税込)

デザイン性・実用性が高い

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタイリッシュな湾曲したボディ・しずく型のノッチデザインなどデザイン性に優れたスマホです。3万円台ながらカメラ性能もこだわっており、リアルタイムでシーンを認識できるAI・広範囲を撮影できる広角レンズなどが搭載されています。1日十分に持つバッテリー・指紋認証の素早さ・画面占有率の高さなど、日々快適に使う上で重要な機能に定評があり、実用性の高さでも人気です。

メーカー
HUAWEI(ファーウェイ)
CPU
HUAWEI Kirin710 オクタコア (4 x 2.2GHz A73 + 4 x 1.7GHz A53)
RAM
4GB
ROM
64GB
画面サイズ
約6.15インチ
バッテリー容量
3340mAh
生体認証機能
-
FeliCaポート
-
5G対応
-
シャオミ(Xiaomi)

Xiaomi 11 T

価格:54,800円 (税込)

高コスパのミドルハイモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「Google が入っている スマートフォンシリーズ」の一つです。「Google マップ ARナビ」・24時間有害アプリのスキャン「Google Play プロテクト」が備わっているので、サクサク使用することができ、快適かつ安全にスマホを使用できます。特に重きを置いているカメラは、120 °もの超広角からわずか3cmの距離のものまで撮影できるので、距離を気にせず撮影を楽しめます。サクサク使えて性能も抜群な、ハイエンドモデルに迫る性能です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Xiaomi(シャオミ)
CPU
MediaTek Dimensity 1200-Ultra・3.0 GHz
RAM
8 GB
ROM
128 GB
画面サイズ
6.67 インチ
バッテリー容量
5,000 mAh
生体認証機能
指紋認証
FeliCaポート
-
5G対応
Asus

ASUS Zenfone Max Pro M2

価格:54,800円 (税込)

タフに使用したい方に

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本モデルは、ASUSがPC周辺機器・ゲーミングデバイスを展開するなかで培ってきたパワフルな作りが魅力です。5000mAhの大容量バッテリー・CPUのQualcomm® Snapdragon™ 660を搭載しているので、外出先での使用が多い方やゲーム・映画を長時間楽しむ方におすすめです。さらに前面には最高レベルの強度を持つ「Gorilla® Glass 6」を使用しているので、衝撃にも強いです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
ASUS(エイスース)
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 660
RAM
6GB
ROM
64GB
画面サイズ
6.3インチ
バッテリー容量
5,000mAh
生体認証機能
指紋認証
FeliCaポート
-
5G対応
-
シャープ(SHARP)

sense4 plus

価格:30,980円 (税込)

動きの激しいゲームも快適

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

CPUには高性能の「Qualcomm® Snapdragon™ 720G mobile platform」を採用しており、メモリも8GBと大容量なので、動きの速いゲームでも快適にプレイできます。さらに、大きな約6.7インチフルHD+ ディスプレイと「リッチカラーテクノロジーモバイル」により、ゲームを鮮やかな映像で思い切り楽しめます

 

スペック詳細はこちら

メーカー
SHARP(シャープ)
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 720G Mobile Platform 2.3GHz+1.8GHz オクタコア
RAM
8GB
ROM
128GB
画面サイズ
約6.7インチ
バッテリー容量
4,120mAh(内蔵電池)
生体認証機能
指紋認証・顔認証
FeliCaポート
-
5G対応
-
シャオミ(Xiaomi)

Xiaomi 11 T Pro

価格:69,800円 (税込)

コスパ最強のゲーミングスマホ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最上CPU「Qualcomm Snapdragon 888 5G」・10 億色以を描き出す「有機ELディスプレイ」を搭載しているので、滑らかな描写と鮮やかな発色を楽しめます。加えて、映画館・劇場に採用されている「Dolby Atmos」に対応しているので、音の広がりを楽しめます音質・画質にこだわる方にもおすすめできる、お手頃価格のゲーミングスマホです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Xiaomi(シャオミ)
CPU
Qualcomm®️ Snapdragon™️ 888
RAM
8 GB
ROM
128 GB・256 GB
画面サイズ
6.67 インチ
バッテリー容量
5,000 mAh
生体認証機能
指紋認証
FeliCaポート
5G対応
HUAWEI(ファーウェイ)

NOVA 5T

価格:57,800円 (税込)

タイムラグが少なく超急速充電

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

美しい光沢のボディが目を引くスマホです。本モデルではファーウェイ独自のCPUの最上クラス「Kirin980」を採用しているので、タイムラグが少なく快適なプレイを楽しめますわずか30分で50%充電できる超急速充電機能もあるので、思い切りプレイした後の休憩時間でバッテリーを復活させることができます。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
HUAWEI(ファーウェイ)
CPU
HUAWEI Kirin 980 オクタコア 2.6 GHz デュアルコア + 1.92 GHz デュアルコア + 1.8 GHz クアッドコア
RAM
8 GB
ROM
128 GB
画面サイズ
約6.26インチ
バッテリー容量
約3,750 mAh
生体認証機能
指紋認証
FeliCaポート
-
5G対応
-

性能のよさに対してお手頃価格のミドルレンジスマホ。価格が安い分、「何か裏がある製品もあるのでは」と疑いを持つ方も少なくないでしょう。

 

「買ってはいけない」と断言できるスマホはありませんが、避けたほうがいいスマホはあります。以下、特徴をピックアップしました。

 

  • グーグルアプリが使えない
  • ストレージ・メモリが少なすぎる
  • 本体が重く手に負担がかかる
  • 技適マークがない(日本で当マークがない製品を使うと法律違反となる)

今回は、おすすめのミドルレンジスマホをご紹介しました。価格・機能・性能のバリエーションが幅広いミドルレンジスマホ。この記事を参考にして、ご自身の求める性能にマッチしたコスパ最強の一台を探してみてください。