【2023】懸垂マシンおすすめ13選|懸垂機・懸垂器具はいらない?日本製も

懸垂マシンは懸垂だけでなく上半身全てを鍛えられるマシンです。「懸垂機・懸垂器具はいらない?」と気になりますよね。本記事では、日本製を含む懸垂マシンのおすすめ商品や選び方を紹介します。折りたたみ式や省スペースに設置できるものも要チェックです。

2023/05/26 更新

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外国製のものが多い懸垂マシンですが、日本人の身長や体重に合わせて作られている日本製の懸垂マシンもおすすめです。日本の住宅に合った懸垂器具になっており、保証面や安全に使用できるのもポイント。日本製のおすすめメーカーの特徴を紹介するので、参考にしてみてください。

 

メーカー 特徴 おすすめポイント
HAIGE
  • 産業機械・トレーニング器機の開発や販売などを行う群馬県にある会社
  • お客様の声を取り入れて商品を改善している
  • 保証が充実している(1年保証や全国に80ある修理店での修理サービスなど)
  • 専門エンジニアによる回答や使い方動画など相談窓口がある
BULLWORKER
  • アイソメトリック理論に基づいて考案されている
  • すべての主な筋肉群をカバーでき、収縮と拡張運動の両方使える
  • 消費者生活安全法に基づいて定められた厳しい基準に合格した証の「SGマーク」製品がある
ALINCO
  • 家庭用機器や健康器具を販売する大手メーカー
  • 製品紹介動画が充実している
  • 日本の住宅に合うサイズの製品が多い
  • 懸垂マシンの種類や価格が幅広くラインナップされている
STEADY
  • ブランド累計販売台数40万点を誇るホームフィットネスブランド
  • フィットネスメディアSTEADY Magazineの運営も手掛ける
  • チューブ・懸垂機・ヒップバンド・エアロバイクなど商品数が豊富
  • 人気アニメとのコラボやキャンペーンなど楽しい企画が満載
STEADY FITNESS

STEADY 懸垂マシン

自宅で本格的なトレーニングができる

楽天のさまざまなランキングで1位を獲得している懸垂マシンです。背中や上腕二頭筋だけでなく、ディップスバーを握ったまま脚を上下することで腹筋も鍛えられます。また、足元のプッシュバーを使えば、手軽に腕立て伏せも可能です。懸垂はもちろんのこと、そのほかのトレーニングもやりやすい作りになっているので、自宅での本格トレーニングに最適です。

 

スペック詳細はこちら

サイズ
190~211×95×68cm
本体重量
24kg
耐荷重
150kg
クッション
あり
STEADY FITNESS

最新UXモデル 懸垂バー

これ1本で全身を鍛えられる

ドアの枠部分に取り付けるだけなので、はじめたいときにすぐ懸垂が開始できます。収納場所を取らないだけでなく取り付けも簡単なので、手軽に使えます。またバーに片足を乗せれば、女性に人気のブルガリアンスクワットも可能です。上半身だけでなく、全身を鍛えたい女性におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

サイズ
72~92cm(横幅)
本体重量
2.6kg
耐荷重
200kg
クッション
-
バランスボディ研究所

懸垂 どこでもマッチョPRO

ひっかけるだけの懸垂バー

使い方はドア枠に引っかけるだけと非常に簡単で、いつでも好きなときに懸垂ができます。取り付けにネジや工具は必要ないので家を傷付ける心配がありません。懸垂運動を自宅でやりたいけれど、本格的なマシンを置くスペースがないという方におすすめです。ドア枠の厚みや高さは3段階で調節可能です。床に置けば腕立てにも使用できます。

サイズ
29×50×94cm
本体重量
3.85kg
耐荷重
110kg
クッション
あり
BangTong&Li

懸垂マシン

ハードトレーニングに対応できるおしゃれな懸垂マシン

柔らかいクッション付きなので、肘をついた腹筋をメニューに組み込みたい人におすすめです。本体の耐久性も角パイプ構造を採用しているので、とても高いです。対荷重が150kgもあるので、自重にウェイトを足したい人におすすめです。トレーニング慣れした人でも満足できる懸垂マシンです。高さ調節もできるので、家族で使いたい人にもぴったりです。

サイズ
190~208×96×67cm
本体重量
22.5kg
耐荷重
150kg
クッション
あり
MRG(エムアールジー)

懸垂マシン

マットがついた安い懸垂マシン

トレーニングチューブが付いているので、懸垂以外のトレーニングも簡単にできます。ぶら下がる部分についているバーは、取り外しができます。その取り外したバーにチューブを取り付けてトレーニングを行えば、下半身を鍛えることができます。従来の上半身だけでなく、下半身にも対応しています。またマットが付いているので、床を傷つけずに設置できます。

サイズ
約146~216×62×71cm
本体重量
15.5 Kg
耐荷重
150kg
クッション
なし
HAIGE

懸垂マシン HG-P1001N1

日本製のチンニングスタンド

2D,3Dで歪まない頑丈な設計の懸垂マシンです。ハンドルバーは10段階で調節ができ、レッグレイズやバックレストもできます。グリップのバリエーションも豊富に取れるので、懸垂に慣れた人でも使えます。ただ、耐荷重が100kgと少ないので、ハードなトレーニングをする人には向いていません。自重トレーニングをメインで行う人で、日本製のマシンを探している人におすすめです。

サイズ
172~235×123×110cm
本体重量
32.2kg
耐荷重
100kg
クッション
あり
AGYH

壁掛け懸垂バー

折りたたみ式の懸垂バー

耐久性が高く、長く使える壁掛けタイプの懸垂マシンです。組み立ては簡単ですが、ドアフレームや柱などの頑丈な部分にのみ取り付け可能です。補助材が入っていない壁に取り付けてしまうと、重さに耐えられない可能性があります。設置後、使わない時は折りたためるので、邪魔になりません。本格的に懸垂トレーニングを自宅で行いたい人におすすめです。

サイズ
-
本体重量
‎8 Kg
耐荷重
200kg
クッション
-
LIYE(Hlanesav)

懸垂バー

屋外でも使える懸垂バー

壁に取りつけて使う対応の懸垂バーです。雨風にさらされる環境だと劣化が心配ですが、ガレージやバルコニーの壁などのコンクリートに取り付けられます。コンクリートの壁に取り付ける際には、専用の工具が必要です。取り付けが難しいというデメリットはありますが、とても丈夫なので快適にトレーニングができます。

サイズ
-
本体重量
3.58 Kg
耐荷重
150kg
クッション
-
アルインコ(ALINCO)

懸垂マシン

シンプルで使いやすい懸垂マシン

スポーツメーカーのアルインコが発売している懸垂マシンです。懸垂はもちろんですが、プッシュアップやレッグレイズなどにも使いやすいです。またぶら下がるだけでも、全身のストレッチに使えます。高さ調節ができ、最大222cmまで高くなるので背が高い男性におすすめです。耐荷重が90kgと少ないので、自体重のみのトレーニングをする人に向いています。

サイズ
202~222×78.5×110cm
本体重量
約20kg
耐荷重
90kg
クッション
なし
SINTEX(シンテックス)

懸垂マシンIII STM056

安定感がある懸垂マシン

耐久性が高く、壊れにくい懸垂マシンです。少し高価ではありますが、その分とても安定感があり使いやすいです。実際に使った人からは、長年使用していても壊れる気配がなくバーベルを掛けられるのが便利との声があります。移動させる時に分解しても簡単に組み立てられると好評です。本格的なトレーニングをしたい人におすすめです。

サイズ
218× 138×112cm
本体重量
37kg
耐荷重
100kg
クッション
あり
アルインコ(ALINCO)

マルチ懸垂マシン FA917

上半身をバランスよく鍛えられる懸垂マシン

懸垂マシンにベンチやエクササイズバンドがついているので、本格的なトレーニングがやりたい人におすすめです。耐荷重は90kgと低めですが、自重でトレーニングをするなら十分使えます。ベンチシートは角度を変えられるので、使わない時には懸垂の邪魔にならないようにもできます。高さ調節ができるので、身長の違うファミリーでも問題なく使えます。

サイズ
188~232×87.5×58.5cm
本体重量
17kg
耐荷重
90kg
クッション
なし
スタイリッシュジャパン(stylishjapan)

懸垂トレーニング HGMC-0322

グリップ性に優れた懸垂マシン

2段階調節ができる足ストレッチ棒が付いているので、トレーニング前の準備運動がやりやすいです。フレームがとても太く土台も長いので、安定感を持ってトレーニングができます。色が白と黒が選べて、部屋の雰囲気に合わせられます。グリップ性が高く、手が滑りにくい設計になっていてとても使いやすいです。安定性重視な人におすすめです。

サイズ
162cm~230×67×100
本体重量
20kg
耐荷重
90kg
クッション
あり
株式会社スーパースポーツカンパニー

IROTEC (アイロテック) パワーラック455

アスリートにも対応できるパワーラック

自宅で本格的なトレーニングを行いたい人におすすめのパワーラックです。パワーラックはチンニングはもちろん、ハーベルを買い足せば、ベンチプレスやスクワットが自宅でできます。設置スペースは広くなりますが、自宅ジムをつくりたい人にぴったりです。自宅用の懸垂マシンでは耐荷重が足りない人にもおすすめです。

サイズ
210×116×118
本体重量
77kg
耐荷重
250kg
クッション
-

人気懸垂マシンの比較一覧表

商品画像
メーカー
STEADY FITNESS
STEADY FITNESS
バランスボディ研究所
BangTong&Li
MRG(エムアールジー)
HAIGE
AGYH
LIYE(Hlanesav)
アルインコ(ALINCO)
SINTEX(シンテックス)
アルインコ(ALINCO)
スタイリッシュジャパン(stylishjapan)
株式会社スーパースポーツカンパニー
商品名
STEADY 懸垂マシン
最新UXモデル 懸垂バー
懸垂 どこでもマッチョPRO
懸垂マシン
懸垂マシン
懸垂マシン HG-P1001N1
壁掛け懸垂バー
懸垂バー
懸垂マシン
懸垂マシンIII STM056
マルチ懸垂マシン FA917
懸垂トレーニング HGMC-0322
IROTEC (アイロテック) パワーラック455
説明
自宅で本格的なトレーニングができる
これ1本で全身を鍛えられる
ひっかけるだけの懸垂バー
ハードトレーニングに対応できるおしゃれな懸垂マシン
マットがついた安い懸垂マシン
日本製のチンニングスタンド
折りたたみ式の懸垂バー
屋外でも使える懸垂バー
シンプルで使いやすい懸垂マシン
安定感がある懸垂マシン
上半身をバランスよく鍛えられる懸垂マシン
グリップ性に優れた懸垂マシン
アスリートにも対応できるパワーラック
リンク
サイズ
190~211×95×68cm
72~92cm(横幅)
29×50×94cm
190~208×96×67cm
約146~216×62×71cm
172~235×123×110cm
-
-
202~222×78.5×110cm
218× 138×112cm
188~232×87.5×58.5cm
162cm~230×67×100
210×116×118
本体重量
24kg
2.6kg
3.85kg
22.5kg
15.5 Kg
32.2kg
‎8 Kg
3.58 Kg
約20kg
37kg
17kg
20kg
77kg
耐荷重
150kg
200kg
110kg
150kg
150kg
100kg
200kg
150kg
90kg
100kg
90kg
90kg
250kg
クッション
あり
-
あり
あり
なし
あり
-
-
なし
あり
なし
あり
-