【冬キャンに】Snugpak(スナグパック)のシュラフおすすめ6選|寒い?評価も

寒い冬キャンプに防寒対策は大切です。暖かいシュラフを購入したいがどれがいいのかわからないといったお悩みをお持ちの方は多いですよね。この記事では、スナグパックのシュラフの魅力や評価・人気のベースキャンプ・モンベルとの比較・おすすめ商品を紹介します。

2022/12/11 更新

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車でのソロキャンやファミキャンには価格もリーズナブルなのでもってこいだと思います。そしてなにより化繊なので洗える!これは自分にとっては大きいです。

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スナグパックのシュラフは価格もお得でソロキャンプとファミリーキャンプの両方で活躍します。素材が化繊のため洗えるのもポイントが高いです。幅広い層で使用可能なため、多くの人から人気があり愛用されているおすすめ品です。
この手の化繊シュラフで定番の「収納袋キツすぎ問題」も無くはないですが、ぜんぜんマシな方です。 キレイに畳まなくても充分収めるのが可能です。シュラフの足の方から回し入れる方法を紹介されている方もいらっしゃいますが、袋の下層からきっちり詰める意識だけしておけば入ります。

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シュラフを利用している人の多くが悩みがちなのが、使用後の収納に困る点です。サイズが多いいシュラフは収納が大変ですが、スナグパックのシュラフは収納がしやすいと好評です。多少雑な畳み方でも容易に収納できて便利です。
10月の軽井沢で使いました。 最低気温5度以下でしたが、快適で寒さを感じませんでした。 大きさも170cmの成人男性で余裕ある感じ。

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スナグパックのシュラフは寒い冬のシーズンにも対応しているのが強みです。冬にも対応したシュラフは比較的少ないため、全シーズンに対応できるのは便利です。各シーズンに合わせて買い替える必要もなく、コストのほうも抑えられます。
Snugpak(スナグパック)

ジャングルバッグ スクエア ライトジップ

とても軽くてコンパクトに収納できる、春夏2シーズンに対応したスナグパックのシュラフです。顔部分には虫よけのネットがついているので、睡眠時虫によって不快な思いをしなくてもすむのが嬉しいですね。表地には引き裂きなどに強く丈夫で、水にも強いナイロン繊維を採用しているので、水に濡れても安心です。足部分がフルジッパーになので、下から足を出すして移動もできますよ。

メーカー
Snugpak(スナグパック)
商品名
ジャングルバッグ スクエア ライトジップ
サイズ
220cm(長さ) 150cm(胴回)
重量
750g
気温
快適外気温度7℃、下限外気温2℃
Snugpak(スナグパック)

タクティカル4

軍隊・特殊部隊向けて作られたタクティカルシリーズのシュラフです。裂けにくく水に強い高品質の表地と熱を逃がさず暖かさを持続する裏地を使用し、究極の寒さや過酷な環境にも対応できる最高級の中綿Softie Premierをふんだんに詰め込んでいるので、底冷えをする心配もなくとても快適に過ごせます。

メーカー
Snugpak(スナグパック)
商品名
タクティカル4
サイズ
縦(長さ)220cm・横(周囲)160cm
重量
2100g
気温
快適外気温度-12℃、下限外気温-17℃
Snugpak(スナグパック)

ノーチラス

センタージップで着脱がしやすい春夏の2シーズンに対応したスナグパックのシュラフです。足部分がフルジッパーになっているので足だけを出せば、そのまま靴を履けば少しの移動も難なくできます。キャンプや車中泊などでも、使いやすく便利なシュラフです。また、中綿は化学繊維のため丸洗い可能なので、清潔な状態を維持するのも可能です。

メーカー
Snugpak(スナグパック)
商品名
ノーチラス
サイズ
縦(長さ)220cm×横(周囲)160cm
重量
1400g
気温
快適外気温度3℃、下限外気温-2℃
Snugpak(スナグパック)

ソフティー エリート3

とにかく耐久性を重視した軍企画モデルのスナグパックのシュラフです。春秋の2シーズンに対応しており、生地は引き裂きに強いリップストップ「Paratex Micro」を採用しているのでハードな扱いにも耐えます。靴のまま入れるよう足元を補強しているので、仮眠をとる際にも便利ですよ。宇宙服にも使われている保温素材「Reflectatherm」を内蔵しているため、保温性に優れています。

メーカー
Snugpak(スナグパック)
商品名
ソフティー エリート3
サイズ
縦(長さ)220cm・横(周囲)160cm(拡張185cm)
重量
1600g
温度
快適外気温度-5℃、下限外気温-10℃
Snugpak(スナグパック)

ソフティー エリート5

秋冬の冬季シーズンに対応しているスナグパックのシュラフです。快適使用温度は-15度までなので、登山での使用にもおすすめです。ファスナー位置を調整すると周囲の大きさを最大185cmまで拡張が可能であり、窮屈な寝心地が苦手な方や体格が大きい方でもゆったり眠れます。足元部分には折り返しフックが付いているので、足元にゆとりがある場合は空間を作らずにしっかり暖かくできます。

メーカー
Snugpak(スナグパック)
商品名
ソフティー エリート5
サイズ
縦(長さ)220cm×横(周囲)160cm(拡張時185cm)
重量
2400g
気温
快適外気温度 -15℃、下限外気温度-20℃
Snugpak(スナグパック)

アンタークティカRE

極寒地用のハイスペックモデルのシュラフ

究極の寒さに耐えるハイスペックな最上級モデルのシュラフです。表地には引き裂きや傷に強い非常に丈夫なナイロン生地を使用し、内側にはソフトで肌触りの良ナイロンを採用。中綿にはソフティーの最上級クラスの「プレミア」を使用しているので優しく包み込んでくれるような寝心地を体感できます。また、特殊な保温シートを組み合わせているので暖かさを保持してくれます。キルトの縫いによって中綿が偏る心配もありません。

メーカー
Snugpak(スナグパック)
商品名
アンタークティカRE
サイズ
220cm(長さ)165cm(胴回)
重量
2950g
気温
快適外気温度‐20度、下限外気温度‐30度

スナグパックのシュラフおすすめ6選比較一覧表

商品画像
メーカー
Snugpak(スナグパック)
Snugpak(スナグパック)
Snugpak(スナグパック)
Snugpak(スナグパック)
Snugpak(スナグパック)
Snugpak(スナグパック)
商品名
ジャングルバッグ スクエア ライトジップ
タクティカル4
ノーチラス
ソフティー エリート3
ソフティー エリート5
アンタークティカRE
説明
軽量でコンパクト性に優れているシュラフ
極寒の中でも快適に過ごせるシュラフ
センタージップで着脱が簡単な丸洗い可能なシュラフ
軍企画の耐久性と保温性に優れているシュラフ
快適使用温度は-15度までの冬に最適なシュラフ
極寒地用のハイスペックモデルのシュラフ
リンク
メーカー
Snugpak(スナグパック)
Snugpak(スナグパック)
Snugpak(スナグパック)
Snugpak(スナグパック)
Snugpak(スナグパック)
Snugpak(スナグパック)
商品名
ジャングルバッグ スクエア ライトジップ
タクティカル4
ノーチラス
ソフティー エリート3
ソフティー エリート5
アンタークティカRE
サイズ
220cm(長さ) 150cm(胴回)
縦(長さ)220cm・横(周囲)160cm
縦(長さ)220cm×横(周囲)160cm
縦(長さ)220cm・横(周囲)160cm(拡張185cm)
縦(長さ)220cm×横(周囲)160cm(拡張時185cm)
220cm(長さ)165cm(胴回)
重量
750g
2100g
1400g
1600g
2400g
2950g
気温
快適外気温度7℃、下限外気温2℃
快適外気温度-12℃、下限外気温-17℃
快適外気温度3℃、下限外気温-2℃
快適外気温度 -15℃、下限外気温度-20℃
快適外気温度‐20度、下限外気温度‐30度