【スマートな形】トールボーイスピーカーの人気おすすめランキング10選

こだわりの音楽環境を作り上げる時に、普通の形状のスピーカーでは満足できないかもしれません。そんなあなたにおすすめなのが、細長い形のトールボーイスピーカーです。今回はトールボーイスピーカーのおすすめランキング10選をご紹介します。

スマートな見た目のトールボーイスピーカー

トールボーイスピーカーは背の高い細長いタイプのスピーカーです。英語のTall Boy(ノッポな坊や)が名前の由来となっています。

 

トールボーイスピーカーは細長いエンクロージャ(外箱)のスピーカーでとても個性的です。その存在感でこだわりのホームシアターやサウンドシステムに最適です。

 

ここではそういった多くのバリエーションがあるトールボーイスピーカーの特長と選び方、おすすめのベスト10をご紹介します。

トールボーイスピーカーの選び方

チャンネル数で選ぶ

トールボーイスピーカーを選ぶ前に、まずどういったスピーカーの構成にするかを考える必要があります。オーディオにおいて配置するスピーカーの数はチャンネル数と言います。

2.1chサラウンドを選ぶ

2.1chは前方左右2台のスピーカーウーハー1台がセットになったタイプです。合計3台で済むので費用を抑えて省スペースでホームシアターを構築できます。

 

なお2.1chの数字は整数値が全音域スピーカーの数、小数値が低音のウーハーの数を意味しています。

 

3台だけでも左右のスピーカーによる立体感とウーハーによる低音の補強で、音にかなりの厚みを出すことができます。

5.1chサラウンドを選ぶ

5.1chはホームシアターの基本型と言えます。もともと5.1chは劇場用の立体音響を家庭用向けにする時に業界標準として策定された規格です。スピーカーは前方左右に2台と中央に1台、そして後方に2台、さらに低音用のウーハーから構成されます。

 

2.1chにさらにセンターと後方のスピーカーが加わることで、さらなるサウンドの広がりがを感じられます。6台設置できる場所が必要になりますが、それだけの没入感、大迫力の臨場感のあるサウンドを体験することができます。

 

一般的に音楽はライブでは前方から聞こえるものなので、音が周囲から聞こえる5.1chは音楽鑑賞よりもドラマや映画向けのホームシアターに適した構成となります。

ステレオスピーカーを選ぶ

ステレオスピーカーは左右に一台づつスピーカーを配置する、サラウンドが無かった時代からあるごく一般的なスピーカーの構成です。左右から異なる音を出して立体感を出す最もシンプルな構成になります。

 

ステレオスピーカーはスピーカーを2台置くだけのよく見られる構成で、コストは最も低く、手軽に用意することができます。トールボーイスピーカー2台を並べておくのは見栄え的に十分映えることでしょう。

 

しかしラジカセですらウーハー搭載タイプがあるくらいなので、ウーハーすらないステレオだけの構成では低音も物足りず、音にこだわりたい人ならば迫力や臨場感に不足を感じるようになってくることでしょう。

拡張性タイプを選ぶ

拡張性スピーカーは高音質のハイレゾ音源に対応していて、購入後に新たなスピーカーを加えることができます。

 

「拡張性スピーカー」を内蔵したトールボーイスピーカーは高音質で音楽配信サービスなどにも採用されています。音質に特にこだわる人にはおすすめです。

 

ただしこのタイプのスピーカーを内蔵したトールボーイスピーカーは内蔵されたスピーカーの構成に後に追加されたスピーカーが適合していないと、音に統一感がなくなるため注意が必要です。

聴きたい音楽で選ぶ

トールボーイスピーカーはそれぞれの音源に合うジャンルにチューニングがされている物があります。自分の聴きたい音楽に合ったトールボーイスピーカーを探しましょう。

ホームシアター向けを選ぶ

ホームシアター向けのトールボーイスピーカーは大音量の迫力ある音質に適しています。ホームシアター向けのトールボーイスピーカーは重低音が強調され、映画の効果音などの迫力がさらに増しています。よって映画やドラマ向けに使いたい人におすすめです。

 

ただしホームシアター用のトールボーイスピーカーをオーディオにばかり使用していると、高音域と中音域の音が痩せて故障や劣化が生じる可能性があるので注意しましょう。

オーディオ向けを選ぶ

オーディオ向けは高音域と中音域の音質に優れています。またオーディオ向けの音質設定がされたトールボーイスピーカーはハイレゾに対応した製品も発売されていて、ホームシアター向けよりも比較的安い価格で購入できるため、高音質を手軽に体験することができます。

 

ただしオーディオ向けのトールボーイスピーカーは低音域に迫力が欠けるので、映画やドラマに使用していると劣化や故障等のトラブルが起こる可能性があるため注意しましょう。

WAYの数で選ぶ

スピーカーに搭載されているスピーカーユニットの数はWAYという単位で表します。トールボーイスピーカーにおいてもこの数で音の性質が変わって来るので要チェックです。

2WAYスピーカーを選ぶ

2WAYスピーカーはスピーカーのユニットを2つ搭載していて、低音域のウーハー高音域のツイーターが内蔵されている点が特長となっています。

 

2WAYスピーカーを搭載しているトールボーイスピーカーは低音域から高音域までの広い音域を再生できることから、音楽からドラマ・映画まで幅広く対応できる汎用性の高いスピーカーになっています。よって様々なジャンルを楽しみたい方におすすめできます。

 

ただし2WAYではまだ全音域の完全なカバーに達してないため、音にこだわる人は物足りなさを感じてしまうかもしれません。

3WAYスピーカーを選ぶ

3WAYスピーカーは低音域のウーハー高音域のツイーターが搭載されいるだけでなく、中音域用のスコーカーと呼ばれるスピーカーが内蔵されているのが特徴です。これにより音域を3つのタイプのスピーカーでカバーできます。

 

さらにトールボーイスピーカーは3WAYにとどまらず、この3つにさらに低音域のウーハーを追加した4WAYという低音強化をしたトールボーイスピーカーまで登場しています。トールボーイスピーカーは縦長なので多く搭載できるからでしょう。

 

3WAYスピーカーは音域がとても広くなるため、臨場感が求められるドラマや映画の観賞に向いていると言えます。

 

ただし3WAYになるとそれだけアンプのチャンネル数が多く必要になることや、複数のユニットの採用をしているために定位表現などでマイナスになるデメリットもあります。

フルレンジスピーカーを選ぶ

フルレンジスピーカーは1つのスピーカーだけの構成で、低音域から高音域までの全音域を1つのスピーカーで受け持つシンプルな構造です。

 

フルレンジのトールボーイスピーカーはスピーカーが一つであるため構造が簡単になり、小型化も可能になります。2WAYや3WAYのスピーカーよりも安価で買えるので、コストを抑えたい人にはおすすめです。

 

ただしフルレンジスピーカーは1つのスピーカーで全音域を賄うだけに、低音域や高音域の音が細く感じるのも確かです。音質とコストはトレードオフであると言えるでしょう。

スピーカーの型で選ぶ

トールボーイスピーカーに内蔵されたスピーカーにも種類があって、それぞれに性質がちがってきます。自分の好みの音域のスピーカーが搭載されているトールボーイスピーカーを選びましょう。

コーン型を選ぶ

コーン型は中音域のスコーカーと低音域のウーハーに採用されています。円形の振動盤の形状を持っている点が特徴です。幅広いタイプに対応できます。

 

またコーン型のスピーカーは、金属や紙類などの素材で作られていることからコストを安く抑えられます。

 

ただしコーン素材を支える部分は一ヵ所しかないため、低音域を多く鳴らすと振動に耐え切れずに壊れる可能性があるので注意しましょう。

ホーン型を選ぶ

ホーン型は中音域のスコーカーと高音域のツイーターに採用されています。音をラッパ上のホーンで放射する構造になっています。

 

ホーン型はその構造から全音域に対しての音割れに強く、また中音域と高音域に優れているため、音楽を聴くためのスピーカーにとても向いています。

リボン型を選ぶ

リボン型は高音域のツイーターに採用されています。リボン状の強力な磁界で挟んだ金属に電流を流し、振動を発生させて音を出す構造になっています。

 

高音域が得意なリボン型スピーカーが搭載されているトールボーイスピーカーは、高音質のハイレゾやSACD等の超高音域の音を楽しみたい人にはおすすめです。

 

ただしリボン型スピーカーは振複の幅が大きい低音域には弱く、低音域を強調すると壊れやすくなるので注意が必要です。

ドーム型を選ぶ

ドーム型は中音域のスコーカーや高音域のツイーターに採用されています。円形の振動盤から発生する音の指向性が広いことが特徴です。

 

またドーム型を搭載したトールボーイスピーカーは、スピーカー盤に綿素材を使い柔らかく耳障りを抑えた音にするソフトドーム型や、アルミ素材を使って尖ったメリハリのある音にしているハードドーム型もあります。

 

そのような複数のタイプがあることから、ドーム型スピーカーは音楽鑑賞やドラマ・映画観賞などの多くの用途に対応できるスピーカーだと言えます。

トールボーイスピーカーのおすすめランキング10選

第10位デノン(Denon)

SC-T7L2

価格:48,000円(税込)

白いモデルがあるトールボーイスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SC-T7L2は2WAYですが、2.5cmツィーター1台に8cmウーハー4台の計5つのスピーカーが搭載されたトールボーイスピーカーです。これはスリムなデザインを小さいスピーカーを縦に多く搭載することでカバーしているのだと思われます。トールボーイスピーカーらしい構成と言えるでしょう。

 

特長としては色が白のモデルがあることです。トールボーイスピーカーで白は珍しいので、これだけで購入を検討する理由になる人もいるでしょう。なお白以外に木目調もあります。

 

口コミでは音質の評判はあまりよくありません。スリムボディに小さなスピーカーを多く搭載しても、大きいスピーカーには及ばないのかもしれません。

 

白いボディが気になった人は、検討してみると良いかもしれません。

WAY数2WAYスピーカーの型ウーハー:コーン・ツイーター:ドーム
第9位オンキヨー(Onkyo)

ONKYO スピーカーシステム (2台1組) ブラック D-077E(B)

価格:0円(税込)

とても細いトールボーイスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

D-077Eは非常に細いトールボーイスピーカーです。棒のように細く、スペースを気にする必要がありません。ただし円形の台座は22cmあります。

 

オンキヨーはこの細さを新開発「クラストロン」ドライバーと、ボイスコイルで駆動する薄型スピーカーにより実現したとのことです。

 

口コミでは音質については低音が全然出ない、ラジカセと同程度と散々ですが、皆この細長いデザインを目当てで購入しているので、音は割り切った上で、気に入って使っているようです。皆さんもこのデザインが気になったら検討してみたはいかがでしょうか。

WAY数2WAYスピーカーの型ボイスコイル
第8位ソニー(SONY)

SS-F6000

価格:93,000円(税込)

ソニーの4WAYトールボーイスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SS-F6000はソニーのトールボーイスピーカーです。最大の特長は希少な4WAYであることです。ウーファー 160mmコーン型×2、ミッドレンジ 80mmコーン型×1、ツイーター 25mmバランスドーム型×1で4ユニットによる構成です。

 

4WAYによる音は素晴らしいようで、口コミでは大絶賛されています。この価格の数倍の値打ちがあると評価されていますが、ソニーはなぜかこのスピーカーを生産終了してしまい、現在は市場にある分しか残っていません。

 

あまりに高スペックすぎて採算が合わないので売るのをやめてしまったのでしょうか?ともかく、見かけたら購入を検討した方が良い掘り出し物と言えるのは確かでしょう。

WAY数4WAYスピーカーの型ウーハー:コーン・ツイーター:ドーム
第7位DALI(ダリ)

ZENSOR5AX

価格:94,696円(税込)

アンプ内蔵のトールボーイスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

DALIはデンマークの音響メーカーです。ZENSOR5AXの最大の特長はアンプ内蔵であることです。価格は高いですが、2台セットで左側スピーカー内部に50W+50Wのアンプが付いているので、その分を差し引くべきでしょう。

 

さらにBluetooth搭載デバイスとの無線接続が可能で、口コミでもスマートフォンから音楽を飛ばしてい聴いているという人もいます。アンプ内蔵なので見た目よりとても手軽に使えるということです。

 

ZENSOR5AXはサラウンドシステム向けではなく、手軽に使うためのトールボーイスピーカーと言えるでしょう。アンプのスペースを節約したい人、無線で手軽に音楽を聴きたい人はぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

WAY数2WAYスピーカーの型ウーハー:コーン・ツイーター:ドーム
第6位パイオニア(Pioneer)

S-LM2

価格:0円(税込)

パイオニアのトールボーイスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

S-LM2はパイオニアのトールボーイスピーカーです。特長は丸みを帯びたラウンドフォルムでしょう。直方体の形状が多い中、珍しいと言えます。メーカーはこの形状が回折効果による音質の劣化を防ぐとともに、 内部定在波の発生を軽減させるとアピールしています。

 

他の特長としてはパイオニアのスピーカー・S-LM2シリーズ全てに同じスピーカーユニットを採用していることです。全てS-LM2で統一すれば、チャンネル間の位相と音色が揃うというメリットがあります。

 

口コミでも値段が安い割に音が良いと好評です。パイオニアに興味がある人は、検討してみてはいかがでしょうか。

WAY数2WAYスピーカーの型ウーハー:コーン・ツイーター:ドーム
第5位ヤマハ(YAMAHA)

NS-F700

価格:54,270円(税込)

ヤマハの台形のトールボーイスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

NS-F700はその台形のデザインが特長です。メーカーは伝統的な「曲げ練り」の技法を用いて天面をラウンドフォルムに仕上げたとアピールしています。 ヤマハ伝統の「総三方留め構造」も採用しているとのことです。なお色は黒と木目調の2つから選ぶことができます。

 

外観だけでなく、サウンドの性能も3WAYであるためかなり期待できるでしょう。口コミでもクリアな音、16cmウーハーの低音が力強いと好評です。デザインについても気に入っていると言われているものの、思ったより大きく重いという意見もあります。

 

もしこの台形デザインが気に入った人は、検討してみてはいかがでしょうか。

WAY数3WAYスピーカーの型ウーハー:コーン・ツイーター:ドーム
第4位ソニー(SONY)

SS-CS3

価格:13,714円(税込)

ソニーの3WAYトールボーイスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SS-CS3はソニーのトールボーイスピーカーです。特長は3WAYであることで、「広指向性スーパートゥイーター」「25mmソフトドームトゥイーター」「MRC(発泡マイカ)素材を採用した、130mmのウーファーユニット」の3つのユニットから構成されます。

 

さらには「ハイレゾリューション・オーディオ」のポテンシャルを引き出す高品位設計、「ユニット配置の最適化による徹底したタイミングコントロール」といった優れた設計がアピールされ、エントリークラスの常識を超えた高品位なオーディオパーツを採用したと謳っています。

 

しかし口コミでは中音域がごっそり抜けてる、音が割れる、塗装が雑、値段相応と評判がいまひとつだったります。いかにソニーと言えどこの価格帯ではそれほど良い物を作ることはできないのかもしれません。高評価している人もいますが。

 

それでもソニーが好きでソニーファンを自認する人ならば、価格も安いので試してみたらいかがでしょうか。

WAY数3WAYスピーカーの型ウーハー:コーン・ツイーター:ドーム
第3位デノン(Denon)

SC-T37

価格:22,458円(税込)

高級感のあるトールボーイスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

DENONのSC-T37は艶やかな音声を再生するソフトドームツィーターと、広い帯域を正確に実現するD.D.L.コーン・ウーハーユニットから構成されるトールボーイスピーカーです。

 

そして最大の特長は高級感あるデザインです。黒と木目調の2色がありますが、黒のピアノブラックはお洒落な佇まいで、木目は天然木突き板仕上げで高級感があります。

 

口コミでも高級感があると好評で、音についての評価も高くなっています。トールボーイスピーカーはその独特な形状からデザイン性も重要な要素だと思われますが、SC-T37はその期待に応えてくれるでしょう。

WAY数2WAYスピーカーの型ウーハー:コーン・ツイーター:ドーム
第2位オンキヨー(Onkyo)

D-109XE

価格:28,800円(税込)

独自技術を搭載したトールボーイスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オンキヨーのD-109XEは様々な独自技術が取り入れられたトールボーイスピーカーです。まずウーファーには自社開発のN-OMF振動板を採用し、ウーファーの中央には音域の輪郭を鮮明にする砲弾型イコライザーを装備しています。

 

それ以外にも不要な振動を吸収するキャビネット支持構造や、特殊な構造によりハイスピードな低音を実現する「AERO ACOUSTIC DRIVE」といったオンキヨー独自の様々な技術を採用しています。

 

口コミでは申し分のない素晴らしい音、音がとてもはっきり聞こえると好評です。値段はある程度しますが、高度な技術が採用されたトールボーイスピーカーをあなたもお試しになってはいかがでしょうか。

 

なお本体の色は黒と木目調の2つから選ぶことができます。

WAY数2WAYスピーカーの型ウーハー:コーン・ツイーター:ドーム
第1位ヤマハ(YAMAHA)

NS-F210

価格:7,179円(税込)

ヤマハの人気のトールボーイスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

NS-F210はヤマハの人気モデルです。スピーカーはキレのある音のアルミコーン型ウーハーと、ワイドレンジに対応したドーム型ツィーターの構成で優れたサウンドを実現しています。

さらに各ユニットを非防磁化することでマグネットを大型化しているので、高品質な音を楽しむことができます。また本体の色は黒と木目調の2つから選ぶことができます。

 

口コミでも3WAYには及ばないもののこの価格では十分な音、いや価格以上の音が出ていると非常に好評です。値段もリーズナブルなので、あなたも是非検討してみてはいかがでしょうか。

WAY数2WAYスピーカーの型ウーハー:コーン・ツイーター:ドーム

まとめ

トールボーイスピーカーの人気おすすめランキング10選を紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。デザインを重視するか、音質を重視するかで選択肢は変わってきます。よく検討して、あなたに合う物を選ぶと良いでしょう。