【コードがすっきり】充電ステーションおすすめ10選|壁掛け・おしゃれ・選び方も!

スマートフォン・タブレット・スマートウォッチを整理して充電でき、配線もすっきりする「充電ステーション」。この記事では、同時充電台数・素材・形状・ワイヤレスなど、充電ステーションの選び方を解説します。また、おしゃれ・壁掛けなどのおすすめ充電ステーションもご紹介。ニトリ・無印の情報も必見です。

2022/01/20 更新

スマホやタブレットが多いと、コードがこんがらがってしますよね。また、ガジェットがたくさんあると、デスクの上が散乱して作業に集中できない……なんて方も多いのでは?デスク周りのガジェットを整理するなら、充電ステーションがおすすめです。

 

複数のスマホやタブレットを同時に充電できるため、コンセントの数がひとつでも安心して使えます。自宅で作業している方や、オフィスの整理整頓にもピッタリです。

 

自作する人も多い充電ステーションですが、実際に木材を切ったり、角度を測ったりするのは手間…という方も多いですよね。そこで今回は、充電ステーションのおすすめ商品をご紹介します!ガジェットをスマートに収納して、作業効率を高めましょう!

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スマートフォンやタブレットの充電は、数が多いとコンセントがごちゃごちゃして、見た目にも見苦しいものです。テレワークでの在宅勤務で、整理されていないケーブルの前で仕事をするのは効率も落ちます。オフィスでも同様に、整理された環境で仕事をしたいと思う人が多いでしょう。

 

充電ステーションを使えばひとつのコンセントで、スマートフォンやタブレットなどのガジェットが整理でき、作業効率や生産性も上がります。何より整理されることで、見た目にもすっきりします。

充電ステーションを選ぶときに、持っているデバイス以外でも気を付けるポイントがいくつかあります。例えばスマートフォンの対応アンペアに充電器が合っていない場合、バッテリーの寿命が短くなることが危惧されます。

 

加えて信頼性、安全性に確信が持てない充電器は発火や故障の原因にもなります。安全基準や信頼性を満たした製品を、選ぶためのポイントも解説します。

 

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【基本のポイント】

 

【その他のポイント】

まずは「USBポートつき」か必ずチェック

最初に必ず確認したいのが「USBポート」の有無です。充電ステーションの中には、USBポートがついておらず、役割が収納のみのタイプがあります。この場合、別途USBポートを準備する必要があるため注意が必要です。

 

しかしながら、USBポートがない充電ステーションはデザイン性が高いものが多いため、おしゃれな充電ステーションが欲しい方におすすめ。USBポートなしの充電ステーションを購入する場合は、USBポートを収納するスペースに使いたいUSBポートが収まるか確認しておきましょう。

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充電する台数に合わせてタイプを選ぶ

充電する台数に合わせてタイプを選ぶと、空間を無駄にすることなくすっきりと充電・収納ができます。以下、詳しく解説します。

2~3台ならボックスタイプ

使用しているスマートフォンやタブレットが2~3台であれば、ボックスタイプの充電ステーションがおすすめです。ボックスタイプはボックス内をコードが通るため、少数での使用がおすすめです。ガジェットの数が多くなると、コードが絡まったりなど整理が大変です。

 

ボックスタイプの特徴は、デザインがスタイリッシュだったりおしゃれだったりすることです。加えて素材も竹木製など、柔らかい雰囲気を演出するものが多いです。

4台以上ならスタンドタイプ

いまや家庭では家族全員が、スマートフォンを持っている時代です。4台以上のスマートフォンやタブレットを使用している場合、スタンドタイプの充電ステーションがおすすめです。スタンドタイプはガジェットの数が多くても、整理しやすいのが特徴です。オフィスや職場で数台以上のガジェットを整理するときには、スタンドタイプがおすすめです。

 

加えてスタンドタイプは立てかけて、そのままアニメや映画などの動画鑑賞に使用することも可能です。充電しながらの使用ですから、バッテリー残量を気にする必要もありません。

コネクタは端末に合っているか

充電ステーションにデフォルトで付属しているケーブルの、コネクタの形状は重要なポイントです。iPhoneならLightning(ライトニング)ケーブル、AndroidならMicro USBのType-BないしType-Cが付属しているかどうかをチェックしましょう。

 

もし間違って付属していない充電ステーションを購入しても、慌てないでください。充電ステーションへの接続は通常のUSBですから、後から買い足せば大丈夫です。

ポートの出力

充電ステーションのポートの出力値は、充電速度を左右します。スマートフォンは最大で2.1~2.4A(アンペア)まで対応しています。充電器は一般的に1A~2.4Aまでのものが多いです。例えばiPhoneを1Aの純正充電器で充電すると、約3時間かかります。しかしiPadの2.1A充電器で充電すれば、1時間~1時間半で充電が終わります。

 

加えてデバイスの適正電流を検知して、アンペア数を自動で変更してくれるスマートICを搭載している充電ステーションもあります。バッテリーの寿命を長持ちさせるためにも、適切なアンペアで充電しましょう。

安全性に注意!PSE適合やスマートICなら安心

PSEとは電気用品安全法で定められている安全規格で、経済産業省が管轄しています。充電ステーションはPSEを義務化されていません。けれどもPSEマークがある充電ステーションは、PSEマークがない製品に比べて信頼性が高くなります。

 

他にもスマートICを、搭載している製品がおすすめです。充電ステーションのスマートICとは、適正電流を自動検知する機能を指します。適正なアンペアでないと、バッテリーの寿命が一次丸可能性がありますから、スマートICを搭載している充電ステーションが安心できます。

 

Apple製品を使用している場合は、加えてMFi認証を取得した充電ステーションを選択することをおすすめします。

Apple製品を使うなら「MFi認証」をチェック

AppleのiPadやiPhoneを使用している場合、MFi認証を取得している充電ステーションがおすすめです。MFi認証とはMade For iPhone/iPad/iPodの略で、Appleが公式に「Appleが求める基準を満たしている」と認定した製品です。それらの製品には、MFi認証のロゴマークが記載されています。

 

MFi認証を取得していない製品は安いですが、信頼性と安心感に欠けます。またMFi認証と非認証の製品では、ICチップも異なります。MFi認証を取得している、信頼性のある製品を選びましょう。

Qi充電対応タイプも

Qi充電のQiは「チー」と読みます。Qi充電はワイヤレス充電の規格のひとつです。充電ステーションにもQi充電に対応した製品があります。Qi充電に対応していると、スマートフォンやタブレットにケーブルを接続せずに済みますので、配線がすっきりして非常にスマートです。

 

加えて充電ステーション本体も、ケーブルで充電する製品よりコンパクトで薄く、設置場所を選びません。軽量なので出張や旅行で出かけるときにも、手軽に持ち運び可能です。スマートフォンやタブレットなど、お持ちのガジェットがQi充電に対応しているなら検討する価値はあるでしょう。

おしゃれにこだわるなら素材もチェック

充電ステーションを職場や自室に設置するなら、デザインにもこだわりたいものです。充電ステーションには木製、金属製、プラスチック製など様々な製品があります。木製は温かみが感じられ、金属製はシャープ、クールな雰囲気を演出できます。プラスチック製はややチープな雰囲気なものもありますが、値段も安くリーズナブルな製品が多いです。

 

オフィスや自室の雰囲気に合わせた、おしゃれかつ最適なデザインを検討してくださいね。

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設置場所はある?空間を有効利用するなら壁掛けも

充電ステーションの設置場所も、購入前に考えておきましょう。設置場所のサイズを事前に測っておいて、製品を検討することをおすすめします。設置空間が狭い場合は、省スペースやコンパクトサイズ、壁掛けの製品も検討してみましょう。

サンワダイレクト

サンワダイレクト 700-AC019W

価格:3,580円 (税込)

高い信頼性を誇るサンワダイレクトがリリース

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安心と信頼のサンワダイレクトがリリースした、6ポート充電ステーションが700-AC019Wです。カラーはインテリアに馴染みやすい白。スマートフォンやタブレットなどのデバイスを一カ所にまとめて、ひとつのコンセントですっきりと充電可能です。また充電ステーションとしてだけでなく、スマートフォン・タブレットスタンドとして使用できます。充電ステーションに高い信頼性を求める人に、まずおすすめしたい充電ステーションです。

接続台数 6台 付属ケーブル
サイズ 270 x 164 x 60 mm 重量 558 g
SEENDA

SEENDA 5ポート充電ステーション

価格:3,499円 (税込)

スマートIC搭載の5ポート充電ステーション

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SEENDAの5ポート充電ステーションは多種多様な機器に対応した、マルチなスタンド型充電ステーションです。USBはMicroUSBとType-Cケーブルが各2本ずつ、Lightningケーブルがなんと4本も付属しています。iPhoneからPSP、Androidスマートフォン、タブレットまで幅広い充電が可能です。

 

スマートIC搭載で最適な出力を自動で調整してくれるので、過電圧や過電流を心配せずに安全に充電が可能です。

接続台数 5台 付属ケーブル Microケーブル×2 Lightningケーブル×4 Type-Cケーブル×2
サイズ 150 × 130 × 35 mm 重量 630g
Satechi

Satechi 7ポート充電ステーション

価格:3,000円 (税込)

スタイリッシュで高級感のあるデザイン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Satechiの7ポート充電ステーションはスタンド型で、黒を基調としたスタイリッシュなデザインの製品です。7台同時に充電できるパワフルな出力と、コンパクトで場所を取らない省スペースな充電ステーションです。

 

口コミでも「見た目がスタイリッシュで高級感がある」「デザインと機能性が両立している」と高評価を受けています。同時充電できる台数が多いので、オフィスなど大人数で使用するケースでおすすめです。

接続台数 7台 付属ケーブル
サイズ 190 × 134 × 66 mm 重量 379 g
Evfun

Evfun 8ポート充電ステーション

価格:3,899円 (税込)

仕切りを取り外して調整可能&スマートIC搭載

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Evfunの8ポート充電ステーションは大容量でパワフルに、8台を同時に充電が可能です。デバイスをすっきりと整理して充電することが可能で、ごちゃごちゃした配線とはさよならです。

 

切りは全て取り外し可能で、デバイスに合わせて調整できます。スマートICを搭載しており、最適な出力をデバイスごとに自動で調整してくれるので、過電流などでのバッテリーの消耗も気にする必要がありません。

接続台数 8台 付属ケーブル
サイズ 225 × 125 × 30 mm 重量 490g
Dulcii

Dulcii 8ポート充電ステーション

価格:4,890円 (税込)

大人数が利用するオフィスでおすすめ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Dulciiの8ポート充電ステーションはシルバーを基調とした、8台を同時に充電できるパワフルな充電ステーションです。全ての充電ポートが2.4アンペアにまで対応しているので、スムーズかつ高速に充電することが可能です。

 

シルバーが基調のすっきりとしたデザインは、オフィスや会議室のみならずリビングなどに設置しても雰囲気を壊しません。8台と多くの台数を同時充電できるので、オフィス用にピッタリな充電ステーションです。

接続台数 8台 付属ケーブル
サイズ 213 x 196 x 50 mm 重量 712 g
JEmanufactory

JE ワイヤレス充電ステーション

価格:2,999円 (税込)

3台同時にワイヤレス充電

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

JEのワイヤレス充電ステーションは3台を同時に充電可能で、Qi充電に対応したワイヤレス充電ステーションです。スマートフォンを充電ステーションに置くだけで充電でき、ごちゃごちゃした配線が一切必要ありません。

 

厚さわずか6mmで、見た目にはパッドにしか見えません。口コミでは「材質に高級感がある」「置くだけで充電ができてとても便利」「2時間ほどで急速充電される」など、とても高い評価が並びます。

接続台数 3台 付属ケーブル
サイズ 270 × 120 × 6 mm 重量 458 g
arne

壁掛け ケーブルボックス

価格:12,100円 (税込)

壁掛け&北欧チークのおしゃれなデザイン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

壁掛けできる充電ステーションです。デバイスを設置するスペースが広いため、飾り棚としても使えます。インテリアになじむシンプルで高級感のあるデザインもポイント。カラーは、画像の「北欧チーク」以外に、ホワイトウッド・ホワイト・ブラウン・ナチュラル・ダークブラウンがあります。

接続台数 - 付属ケーブル -
サイズ 幅:600 奥行き:212 高さ:250mm 重量 4kg(耐荷重:約15kg)
ZepSon

ZepSon 竹製5ポート充電ステーション

価格:2,599円 (税込)

木目調の見た目で落ち着くデザイン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ZepSonの竹製5ポート充電ステーションは、オーガニックな竹製のボックス型充電ステーションです。竹のナチュラルな色調はインテリアとして、設置する部屋の雰囲気に柔らかく溶け込みます。配線もボックス内に収納されるため、すっきりとおしゃれな空間を演出可能です。

 

口コミで「木目の見た目がおしゃれで落ち着く」「ナチュラルな雰囲気で、他のインテリアとも調和する」など、デザイン面でとても高い評価を受けている製品です。おしゃれにこだわりのある人に、おすすめしたい充電ステーションのひとつです。

接続台数 5台 付属ケーブル
サイズ 280 × 160 × 100 mm 重量 1000 g
epzoee

epzoee 竹木製7ポート充電ステーション

価格:2,799円 (税込)

竹木製のオーガニックなウッド調

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

epzoeeの竹木製7ポート充電ステーションは竹と木で作られた素朴でシンプル、かつオーガニックな充電ステーションです。同時に7台の充電が可能なパワフルさを誇り、スマートフォンからタブレット、スマートウォッチまで様々な充電に対応します。

 

会議室やオフィス、リビング、寝室など様々なシーンで、オーガニックなデザインの竹木製充電ステーションはおしゃれな空間を演出します。ウッド調やナチュラルなデザインが好きな人に、おすすめしたい充電ステーションです。

接続台数 7台 付属ケーブル
サイズ 170 x 130 x 52 mm 重量 499 g
JOOCII

JOOCII 竹製5ポート充電ステーション

価格:2,699円 (税込)

竹製の安定した5ポート充電ステーション

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

JOOCIIの竹製5ポート充電ステーションは多機能かつ、安定した竹製の充電ステーションです。丈夫な竹で作った製品構造は堅牢性が高く、加えて木目調の見た目は自然を感じさせるので寝室やリビングなどに最適です。

 

ボックス型で内部に配線や充電器を内蔵でき、見た目にも整理整頓がされておりすっきりします。口コミでも「しっかりと作られていて安定性がある」「整理できて配線がすっきりした」など、高い評価を受けているおすすめの充電ステーションです。

接続台数 5台 付属ケーブル
サイズ 255 x 136 x 180 mm 重量 939 g

シンプルでおしゃれな家具・家電・日用雑貨でおなじみのニトリと無印。ニトリではUSBポートなしの充電ステーションを販売していて、口コミで高い評価を得ています。

 

ニトリはシンプルで使いやすく落ち着いたデザインのインテリアが多いメーカーですが、充電ステーションも白を基調とした、落ち着いたデザインのものを販売。

 

一方、無印は充電ステーションを販売していませんが、無印のポリプロピレンファイルボックスやペンポケットなどで自作する方法が話題です。ポリプロピレンファイルボックスはシンプルなデザインと高いカスタマイズ性を備えているので、用途やお部屋にぴったりの充電ステーションを自作できます。

充電ステーションは複雑なものではなく、ちょっとした工夫で誰でも作ることができます。併せて完成品の充電ステーションを購入するより、DIYで自作した充電ステーションの方が自身の使用用途に最適化することが可能です。

 

また自作すると充電ステーションを購入するより、コストを安くすることも可能になります。ぜひ一度、充電ステーションのDIYにチャレンジしてみてくださいね。

100均アイテムで充電ステーションをDIY

100均で販売されているアイテムで充電ステーションを自作すれば、非常にリーズナブルになります。安い木材やブックスタンドなどは、スマートフォンを立てかけるスタンドに応用できます。

 

加えて充電器はケーブルがひとつのものではなく、充電用のUSBハブを購入する選択肢もあります。たこ足配線でコンセントをいくつも使用するより、USBハブを使用する方がスマートで省スペースです。

 

充電ステーションの自作は、ユニークな工夫にあふれている作品も多いです。ネット上では個性的な充電ステーションが、検索すると出てきます。ぜひ参考にしてみてください。

充電ステーションの自作で気をつけること

充電ステーションを自作するときは、木材などを使用して穴を空けたりと工作しなければならないケースが多いです。十分にけがや事故に配慮して、気を付けてください。

 

加えて自作の木製充電ステーションは、万が一コンセントの火花が散ったときに発火する可能性は捨てきれません。コンセントからの距離も十分に取り、安全性を確保してください。

充電ステーションは形状も素材も、いくつかの選択肢があります。持っているデバイスの種類や代数、使用目的に合わせて充電ステーションを選ぶとよいでしょう。信頼性を重視するなら日本製、リーズナブルな製品を選択するならそれ以外で検討してみましょう。

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