毎日使うなら充電式カイロがコスパ良くて便利!おすすめ10選を紹介!

寒い季節はカイロがあると暖かくて便利ですよね。毎日のように回路を使うという方には充電式カイロをおすすめします。繰り返し使えて経済的な反面、種類が多すぎてどれを選べばいいか迷ってしまうという方に向けて、選び方やおすすめの充電式カイロをご紹介します。

2021/10/21 更新

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寒い冬、指先や足元、お腹を温めてくれる使い捨てカイロ。特に冷え性にとっては欠かせないアイテムですが、毎日使うと結構お金がかかりますよね…。そこでおすすめなのが、充電して繰り返し使える充電式カイロ。USBやコンセントで充電して何度でも使えるから、毎日カイロを使うという方にはうってつけです。

 

「使い捨てカイロの方が暖かそう」「充電式は暖かくならなさそう」というイメージもありますが、実は充電式カイロの方が温まるのが速く、温度が一定に保たれやすいという特徴があります。暖かさに波がある使い捨てカイロよりも、安定した暖を取ることができるのです。

 

とはいえ、ネットで買うと偽物や効果の無いものを買ってしまいそうで不安という方も多いですよね。そこで今回は、信頼できるおすすめの充電式カイロをご紹介していきます!コスパの良い充電式カイロで、寒い冬を乗り越えましょう!

充電式カイロにはメリットもありますがデメリットも存在します。メリットだけを見てしまうと、購入してから失敗したと後悔するかもしれません。そうならないよう、充電式カイロを購入する前に知っておきたい仕組みやメリット・デメリットについて解説します。

充電式カイロの仕組み

充電式カイロは、熱を発する発熱素子、温度を調節するサーモスタット、蓄電池で構成されています。充電して蓄電された電力を発熱素子に送り発熱するというメカニズムです。サーモスタットで温度調節すれば好みの温度をキープできます。

 

カイロには使い捨てやオイル式といった種類もありますが、ランニングコストを考えた場合は充電式カイロが経済的でおすすめです

充電式カイロのメリット・デメリット

充電式カイロはメリットが多く便利な反面、デメリットも存在します。購入する際はメリットとデメリットを理解した上で決めることをおすすめします。

メリット

充電式カイロのメリットはスイッチを入れるとすぐに温まることです。表面温度はメーカーや機種によって異なるものの35℃~60℃までとなっており、さらに温度調節ができます。直接肌に付けて使うのではなく、直接ポケットに入れるか手に持って使うので安全です。

 

低温だと人肌くらいですが、高温にならないため低温やけどの危険性が低いのもメリットです。接続時間は低温で4時間~8時間、高温では2時間~4時間と設定温度でも違ってきますが、使わないときはスイッチを切っておけばバッテリーを消費せずに済みます。

 

使い棄てカイロのようにゴミも出ませんし、オイル式のようにオイルを購入するコストもかからないので、コスパ面でもメリットを実感できるでしょう。

デメリット

デメリットとしては、保温性が低いことがあげられます。さらに接続時間は機種によって異なりますが最大でも6時間前後のものが多いため、長時間の使用には不向きというところです。モバイルバッテリー機能を搭載したものなら、外出先でも充電できます。

 

充電式カイロは繰り返し使えますが半永久的ではありません。使う頻度や使い方によっても違うものの、寿命は約3年前後あるので買い換えることを考えても使い捨てカイロよりは経済的です。

充電式カイロが登場する前は、使い捨てカイロが主流でした。未だに使い捨てカイロを愛用している人もいますが、果たしてどちらが人気なのでしょうか?使い捨てカイロ派と充電式カイロ派の口コミをチェックします。

使い捨てカイロ派の口コミ

寒い職場なので購入しました。温かさが24時間以上も持つので朝から寝るときまでしっかり使えます。 寝る前に布団にいれておくと、寝るときに温かくなっているでおすすめ。

出典:https://www.amazon.co.jp

これを背中と腰に貼るようになってから、風邪とは無縁です。朝7時に貼って、夜9時ごろでもうっすら暖かいので優秀かと。災害の備えにもなりますし、まとめ買いしてます

出典:https://review.rakuten.co.jp

使い捨てカイロは、手に持ったりポケットに入れたりするタイプと、服の上から貼るタイプの2種類です。1度きりしか使えないものの、長時間暖かさが持続するのはメリットと言っていいでしょう。貼るタイプなら腰や足など温めたい場所を選べるのもポイント。

 

温度調節はできませんが、仕事中や外出先で長時間使いたいときには便利です。アウトドアやキャンプなど電源がない場所には使い捨てカイロが役立ちます。

充電式カイロ派の口コミ

コンパクトで握りやすいです。温度のコントロールも簡単にできます。37度から50度ぐらいまで調整できます。少し時間立つと、40度ぐらいいけます。大変助かります

出典:https://www.amazon.co.jp

ここ毎年、寒くなると手先がかじかんで辛いので購入しました。 最初は「あまり暖かくないかな?」と思いましたが、少し時間をたてば十分な暖かさになり、重宝しそうです。モバイルバッテリーとして使えるのもいいですね。

出典:https://review.rakuten.co.jp

充電式カイロは持続時間はやや短めながら、使わないときはスイッチを切っておけばバッテリーの無駄遣いを防げます。温度調節もできて低温モードなら目を温めたり、モバイルバッテリーとしての試用も可能。充電すれば繰り返し使えるので、日常的に使い方には充電式カイロがおすすめです。

 

冬にはプレゼントとしても喜ばれるので、寒がりさんや外で過ごす時間が多い家族や友達にプレゼントしてもいいかもしれませんね。エコを意識して商品を選びたい方にもおすすめです。

充電式カイロのおすすめ10選はこちら

カイロを使う上で注意したいのが低温やけどです。45℃~50℃前後の熱くてさわれない温度ではないものの、カイロのように数時間使用する商品は注意が必要です。やけどは皮膚の表面だけですが、低温やけどは皮下組織まで達するので重症化しやすく皮膚が壊死することも。

 

結論から言うと、充電式カイロは低温であり皮膚に直接付けて使うものではないため、正しく使用すれば低温やけど危険性はほとんどありません。心配なら設定温度を低くして使うといいでしょう。

 

ただしバッテリーを搭載している以上は、高い場所から落下させたり乱暴に扱ったりすれば発火する危険性は否めません。夏の間はモバイルバッテリーとして使うこともできますが、炎天下の車の中に置きっぱなしにしたり、直射日光が当たる場所など高温になる場所で保管しないようにしましょう。

インターネット以外で充電式カイロを購入するなら、家具家電、生活雑貨店を扱っているお店か、家電量販店に行くといいでしょう。

家具家電、生活雑貨店

充電式カイロは無印良品やロフトのような、家具家電や生活雑貨を扱っているお店で購入できます。ただし季節商品ということもあって、時期によっては扱いがなかったり、合っても品数が少なかったりする可能性はあります。充電式カイロを選なら実際に商品を見ておきたい、という方は無印良品やロフトに行ってみてください。

家電量販店

充電式カイロは家電扱いなので、ビッグカメラやヨドバシカメラ、ヤマダ電機といった家電量販店でも扱っています。ただし季節商品の場合は家電量販店でも季節外れに行くと扱いがなかったり数が少なかったりする可能性はあります。

 

家電量販店のオンラインショップでも充電式カイロを扱っていることがあります。最初にオンラインショップでどんな商品があるかをチェックしておき、気になる商品が見つかったら店頭に出向いて確認するのもいいかもしれません。

使い捨てカイロを選ぶ場合にはいくつかのポイントがあります。自分に合った種類を選ぶために知っておきたいポイントをご紹介します。

充電方法

充電式カイロの充電方法は主に、ACアダプターとUSBケーブルの2種類です。ACアダプターはコンセントがある場所なら充電できます。パソコンを使う方はUSBケーブルで手軽に充電できますが、パソコンを使わない方には不向きです。

 

欲しい機種がUSB充電式の場合は、ACアダプターを取り付けられるタイプなら、パソコンがなくてもコンセントから充電できますよ。充電方法によって使い勝手が変わってきますので、ライフスタイルに合わせて選ぶのがおすすめです。

表面温度

充電式カイロの表面温度は、使い捨てカイロに比べると低めです。最低温度と最高温度は機種によっても違うので、購入時にチェックしましょう。充電式カイロは、気温が低い日は温まりにくいと感じがちです。雪が降るような寒い地域では、表面温度が50℃~60℃前後のものがおすすめ。

 

日常使いなら35℃~40℃前後でも十分暖かいと感じられるでしょう。温度調節機能を搭載しているものなら、最高温度が高めのものを選ぶと気温や環境に合わせて使い分けられます。

持続時間

充電式カイロは接続時間が決まっているので、使うシーンに合わせて選ぶことをおすすめします。温度設定によってもバッテリーの消費量は変わりますので、長持ちさせたいなら低温で使うなど工夫も必要です。

 

また、接続時間をチェックする際は充電にかかる時間もチェックしておくと安心です。使用時間にもよりますが毎日のように使う場合は、家に帰ってから充電することになりますよね。

 

充電に長い時間を必要とするタイプは、帰宅時間が遅くなったりうっかり充電し忘れたりすると使えない可能性があります。毎日使うなら、充電時間が短いタイプがおすすめです。

重量

充電式カイロの重量も機種によって違いはあるものの、ほとんどが200g以内とコンパクトで軽量です。荷物が多いという場合でも、充電式カイロを持っていて邪魔になるという重さではありません。ポケットに入れて持ち歩きたい場合は、130g前後のスリムタイプを選ぶと型くずれしにくくスマートに持てますよ。

バッテリー機能が付属しているものも

充電式カイロの中には、モバイルバッテリー機能を搭載したものもあります。モバイルバッテリーとして使う場合は、バッテリーの消費が多くなるのでカイロとしては使えないこともありますが、どうしてもスマホを充電したいときには便利です。

 

カイロを使う季節は限られますが、モバイルバッテリーとしては季節に関係なく使えます。モバイルバッテリー以外にLEDライトを搭載したモデルは、暗い場所や災害時に活躍してくれるので、付随している機能もチェックして自分に合った充電式カイロを見つけてくださいね。

Anself 充電式カイロ

Anself

充電式カイロ

価格:1,098円 (税込)

マルチな機能で便利

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スイッチを入れて約3秒で暖かくなります。出かけるときに玄関でスイッチを入れれば、外に出た時点でポカポカです。卵型で握りやすくさらに両面が暖かくなるので、手で包むこむように持てば両手を一度に温められます。手のひらサイズで重量も132gと軽量で持ち運びにも便利。化学成分を使用せず、過充電や過充電、過発熱やショート防止機能などマルチな機能を搭載しているので、安心して使いたい方にもおすすめです。

表面温度 35℃~55℃ 重量 132g
接続時間 約8時間 充電方法 USB

Lakko 充電式カイロ

Lakko

充電式カイロ

価格:1,550円 (税込)

心地いい温度で温まる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

猫の形をした可愛い充電式カイロは女性におすすめです。スイッチを入れてから約1秒~3秒という短時間で暖かくなり、低温は45℃・高温は55℃と熱すぎず心地いいと感じる温度です。使わないときはスイッチを切れば日常使いにも便利でしょう。操作はボタンひとつで簡単ですし、LEDライトがついているので暗い場所でライト代わりにも使えます。バッテリー容量は6,000mAHとたっぷりあり、モバイルバッテリーとしても使えますよ。

表面温度 45℃~55℃ 重量 182g
接続時間 4時間~6時間 充電方法 USB

JOMST 充電式カイロ

JOMST

充電式カイロ

価格:1,999円 (税込)

最大で12時間使える

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最大で12時間発熱するので、時間を重視して選びたい方におすすめです。長持ちの秘密は、7,800mAhのリチウムポリマー電池を採用しているから。モバイルバッテリー機能を搭載しているので、カイロとして使いながらスマホの充電も可能です。温度は3段階に、35℃~55℃まで調整できます。マルチ保護機能を搭載しており安心して使えるのもポイントです。カラーはピンク・ブラック・ブルーの3色を展開しているので性別を問わず使えるのもポイントです。

表面温度 35℃~55℃ 重量 280g
接続時間 8時間~12時間 充電方法 USB

Sross 電気カイロ

Sross JP

電気カイロ USB充電式

価格:1,299円 (税込)

マッサージもできる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スイッチを入れてから3秒で暖かくなり、温度は40℃~最高で60℃までお好みで3段階に設定できます。60℃で約8時間、50℃で約13時間、40℃なら最大で18時間も使えるのも嬉しいところ。両面が発熱するので指先を温めたいときにも便利です。振動マッサージーどを搭載しているので、温めながらマッサージーをすることもできます。肩や首が凝ったときや、足がつかれたときまで幅広く使えるのがポイントです。LEDライトは暗い場所で懐中電灯代わりにもなり、モバイルバッテリーまで幅広く使えます。

表面温度 40℃~60℃ 重量 240g
接続時間 最大15時間 充電方法 USB

BigBlue 充電式カイロ

BigBlue

充電式カイロ

価格:3,299円 (税込)

1台3役

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

充電電式カイロ・モバイルバッテリー・KEDライトの1台で3役こなすすぐれものです。スマホよりも少し小さいサイズは携帯にも便利で、ポケットにも入れておけます。温度調節は40℃~45℃・45℃~50℃の2段階に設定できます。カイロを使わない季節はモバイルバッテリーとしても持ち歩けます。バッテリー残量を4段階で表示するので、ひと目で分かるのもポイント。操作はボタンを押すだけなのでとても簡単、使い勝手のいい充電式カイロが欲しい方におすすめです。

表面温度 40℃~50℃ 重量 263g
接続時間 3時間~4時間 充電方法 USB

GULAKI 充電式カイロ

GULAKI

充電式カイロ

価格:1,280円 (税込)

スピーディな充電が可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スイッチを入れてからたった5秒で、全方位に発熱するので寒い日にすぐに手を温めたい時に便利。発熱シートとカイロを隔離し、カバーには熱伝導率の高いアルミニウム合金を採用した安全設計なので安心して使えます。充電方法はUSBで14時間ですが、5VのACアダプターに接続すれば4時間、1AのACアダプターに接続すれば7時間と充電時間を短縮できます。素早く充電を完了させたい場合はACアダプターの使用をおすすめします。ストラップ付きなので携帯にも便利です。

表面温度 42℃~55℃ 重量 220g
接続時間 - 充電方法 USB

VEXER 電気カイロ【2019最新モデル】

VEXER

電気カイロ

価格:2,200円 (税込)

メンズにおすすめ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルでスタイリッシュなデザインは、メンズにもおすすめです。カラーはホワイト・グレー・ブラックの3色を展開しており、いずれもスタイリッシュな印象です。幅広いシーンやファッションに合う充電式カイロが欲しい方にもおすすめです。5時間の充電で、低温なら4時間、高温なら2時間持ちます。サイドにデジタルモニターがあり、バッテリー残量や温度を表示しています。ボタンを3秒長押しでオンと自動で初期設定の低温モードになります。高温モードにしたいときはもう1度ボタンを押せばOKです。

表面温度 30℃~60℃ 重量 200g
接続時間 2時間~4時間 充電方法 USB

Lovebay 充電式カイロ

Lovebay

充電式カイロ

価格:899円 (税込)

モバイルバッテリーとしても使える

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

気温に合わせて35℃~55℃まで4段階の温度調節が可能です。1は35℃~38℃・2は38℃~42℃・3は42℃~48℃、4が48℃~55℃まで、細かく温度を切り替えられます。最大の55℃にすれば、真冬も手や指先が暖かく快適に過ごせるでしょう。手のひらサイズで片手でも持てますし、モバイルバッテリーとしても機能も持ち合わせています。受験勉強中や外出中に手を温めたいときにも便利。手以外にも肩や腰、背中やお腹を温めたいときにも使えますよ。

表面温度 5℃~55℃ 重量 145g
接続時間 最大8時間 充電方法 USB

三洋電機 (SANYO)KIR-SE1S(W)

三洋電機

SANYO エネループカイロ KIR-SE1S(W)

価格:3,150円 (税込)

計量で持ち運びに便利

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミニサイズの充電式カイロがほしい方にはこちらがおすすめです。卵のようなコロンとしたフォルムが可愛く、両手にすっぽりと入る大きさです。AC100~240Vに対応しているので変換アダプターがあれば、海外旅行や海外出張にも持っていけますよ。80gと軽量でコンパクトなのに最大で5時間持つのもポイント。スイッチを切った後に約3秒間ライトが光り、バッテリー残量を知らせてくれます。スイッチ一つの簡単操作は、機械操作が苦手な方にも扱いやすくておすすめです。

表面温度 37℃~42℃ 重量 80g
接続時間 3時間~5時間 充電方法 USB

Entil 充電式カイロ

Entil

充電式カイロ

価格:880円 (税込)

おしゃれで可愛い

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おしゃれな充電式カイロを持ちたいという方にはこちらがおすすめ。本体上部に鹿の角とウサギの耳に見立てた可愛いアクセントがついているのでプレゼントにも喜ばれそうですね。見た目の可愛らしさだけでなく、表面温度は45℃~60℃まで、強と弱の2段階に調節できます。弱では約5時間、強で約4時間接続が可能。充電中は青、使用中は白、バッテリーが残り少なくなると赤とライトで状況を確認できます。可愛いデザインでもスモーキーカラーは、甘すぎないのもポイントです。

表面温度 45℃~60℃ 重量 150g
接続時間 4時間~5時間 充電方法 USB

冬の間は日中でも冷え込む日が多く、晩秋や初春も朝晩の冷え込みが厳しいときはカイロがあると便利ですよね。充電式なので繰り返し使えますし、バッテリーが切れても電源がある場所なら充電してまた使えます。バッグやポケットに入れて持ち歩けますので、寒い時期もポカポカで過ごせますよ。

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