フワフワ泡でモチモチ肌に!洗顔ネットのおすすめ人気ランキング7選

洗顔の際、肌を刺激せずに泡で洗うのが理想的ですよね。手だけで泡立てるには時間と労力がかかります。そんな時洗顔ネットを使えば、フワフワの泡をすぐに作ることができてとても便利です。モチモチ肌になりたい!という皆さんのためにおすすめ人気洗顔ネットをご紹介致します!

2022/06/15 更新

洗顔の最も重要なポイントとなるのが「泡」です。毛穴の奥に溜まった汚れを浮かせ、より明るく透明感のある肌を手に入れるためには濃密できめ細やかな泡が重要です。しかし手を使って洗顔フォームからきめ細やかな泡を作り出すのは大変です。

 

実はそんな時に役立つアイテムが洗顔ネットとも言われる「泡立てネット」です。泡立てネットがあれば力を使うことなく、短時間でふわふわの泡をたっぷり作り出すことができます。泡立てネットは化粧メーカーやドラッグストアなど多くのブランドから販売されています。

 

そこで今回は泡立てネットの選び方のポイントやおすすめの商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは素材やタイプを基準に作成しました。また記事の最後には泡立てネットの使い方やお手入れ方法もご紹介しています。こちらもチェックしてみてください。

泡立てネットは同じように見えますが素材や機能など特徴の違う商品が多く販売されています。使う目的や肌状態を考慮することで、自分のニーズに合った泡立てネットを選べます。

まず最初に考慮したいのが自分がどんな泡を作りたいのかという点です。使うシーンや目的を考えながら、使いやすい泡立てネットを選びましょう。

たっぷりの泡を瞬時に作り出すには、泡立てネットの「表面積」が大きいものがおすすめ。表面積が大きいものや多重構造になっているものの方がより効率的に洗顔フォームを泡立たせることができます。

 

また泡立てネットのサイズが小さすぎると大きさのある固形石鹸などは使いづらくなってしまうため注意が必要です。泡立てネットを選ぶ際は、自分の手の大きさや使っている石鹸のサイズなどを照らし合わせながら適したサイズを選択しましょう。

きめ細やかで濃密な泡を作り出すためには泡立てネットの「目の細かさ」にも注目してみましょう。泡立てネットはその目が細かいものほど泡立ちがよく、きめ細やかな泡を作り出すことができます。

 

一概に「泡立てネット」と称されていても、商品によってネット部分の「目の細かさ」はさまざま。素材の特長よっても目の細かさやネットの柔らかさは全く違うものになります。今購入しようとしている商品はどんな特徴を持っているのか予め確認しておきましょう。

泡立てネットには形状の違う種類が大きく分けて3つあります。それぞれに特徴があるので自分に合った種類を選ぶようにしましょう。

袋タイプは泡立てネットの形状で最も人気があり販売されている商品も多い種類とされています。商品の中には網が多重構造になっている商品もあり泡立ち方は商品によって大きく特徴が変わることもあります。

 

素早く空気をたくさん含んだクリーミーな泡が作れるのが袋タイプのポイント。空気を含みやすく、多構造のためきめ細かい弾力のある泡が簡単に作れます。そのため洗顔ネットとして活用できるでしょう。

 

また水切れも良いので保管する際にも清潔に保管がしやすいこともあるのも人気の理由です。ただし網がすぐにボロボロになってしまうこともあるので耐久性が高い商品を選ぶと長く愛用出来ます。

ボールタイプは初心者でも簡単に泡が作れることもあり今でも人気の高い種類です。洗顔料などを付けて揉むだけで簡単に泡が作れるのがメリットです。しかし袋タイプと違い空気などを多く含ませにくいこともあり上質な泡は袋タイプの方が作りやすいとされています。

 

ただしボール型なので見た目が可愛く販売されている商品もデザインなどが可愛い商品も多いのでプレゼントなどにも人気があります。

泡立て器タイプは最近では非常に人気です。洗顔料だけでなくボディーウォッシュやシェービングウォームの泡立てにも使用が出来る使い勝手の良い商品なので使用する用途が洗顔だけではない場合におすすめです。

泡立てネットには使用されている素材によっても特徴が異なります。見た目では分かりにくい部分なのでしっかりと購入前に何の素材が使用されているか確認するようにしましょう。

ポリエチレンは泡立てネットの素材として非常に多く使用されている人気の素材で耐久力があるので網がボロボロになりにくいという特徴があります。そのためすぐに買い替えるのが面倒だと感じる方におすすめの素材です。ただし熱耐性が低いので扱いに注意が必要な場合もあります。

ポリエステルはポリエチレンと比較してもコストパフォーマンスに優れている商品が多く熱耐性が高いことも特徴の1つです。とにかく安いものが欲しい、値段が気になるという方には非常におすすめできる素材です。

オーガンジーを使用している泡立てネットの特徴としてはキメ細かい泡が作りやすいという特徴があります。そのため網目の細かい上質な泡で洗顔などをしたいという方にはおすすめの素材です。ただし値段は少し高くなってしまうこともあるので注意が必要です。

泡立てネットで最も重要と言っても過言ではないポイントが網です。この網の細かさや構造によって泡の上質さや泡を作る素早さが大きく違うのでしっかりとチェックするようにしましょう。

網目の細かさは泡を作るうえで非常に大きなポイントで、網目が細かければ細かいほどホイップクリームのようなキメの細かい泡が作れます。肌に優しい泡というのはモコモコで濃密な強い泡だと言われています。

 

ただし下でも紹介する網が多重構造になっている場合は見た目の網目が粗くてもネットの中で上質な泡が作られているので間違いえないようにする必要があります。

泡立てネットの商品の中には網が多重構造になっている商品もあります。こういった商品はしっかりと上質な泡を作った上でさらに外の網目で素早く泡を作り出すようになっている場合が多いのでおすすめです。

 

ただし多重構造の場合は水切れが悪い商品もあるので保管する際はしっかりと水を切って保管するようにすると清潔に長く使用が出来ます。

泡立てネットは毎日使うものだからこそ保管のしやすさは重要なポイント。ここでは泡立てネットを衛生的に管理するためのポイントをご紹介します。

意外と大きな役割を果たしてくれるのがネットの上部などに付いているリングです。このリングがあると無いとでは使いやすさに雲泥の差が出ます。また保管時などにもリングをフックに掛けるだけで保管できるのでおすすめです。

 

洗顔時などは泡立てネットで作った泡を取る際にリングがないと滑ってしまうので泡をキレイに手に取れない可能性があります。そうなるとせっかく作った上質な泡がどんどん潰れてしまいます。

 

しかしリングがあれば片手で網を固定できるので簡単に作った泡を取れます。リングではなく紐などが付いている場合がありますが、濡れたり泡まみれの中からくっつきやすい紐などに指を通すのは難しいのでリングが付いているものがおすすめです。

肌は非常に敏感です。そのため不衛生なものを使用するとせっかくの洗顔なのに顔などを逆に汚してしまうことになります。泡立てネットの中には抗菌ネットを使用している商品もあるため、清潔さを重視するならば抗菌ネットを使用している商品を選びましょう。

 

ただし抗菌ネットだからと言って保管をないがしろにしていては意味がありません。しっかりと洗って水気を切り、風通しの良い場所に保管することが前提です。

一度に泡を大量に素早く作るためには泡立てネットのサイズが大きく影響しています。せっかく上質な泡で洗顔しようにもネットが小さく何度も泡を作るのは面倒です。そのため1度で顔全体を洗えるぐらいの泡を作れるサイズを選ぶようにしましょう。

 

これは個人差があるのでおすすめのサイズは特にありませんが、様々な種類を購入して自分にピッタリな商品を見つけたらサイズをしっかりと記憶しておくようにしましょう。

「購入する場所」から選んでいくのも一つの目安となります。コスパを重視する場合は100均の「ダイソー」や「セリア」です。数々の人気商品を生み出す100均ならではのアイデアが詰まった商品が販売されています。

泡立てネットを販売している人気メーカーやブランドで選ぶようにしましょう。無印良品やDHCなど、優秀な人気メーカーやブランドは口コミもチエックしやすいのでおすすめです。

お手軽に濃厚なホイップ泡を作るなら、無印良品がおすすめです。無印良品は、2種類の泡立てネットのサイズを展開しており、身体を洗うようにも使えます。ボールごと飲み込むように揉んでいくとよい泡が立てられるのでおすすめです。

クリーミーな泡立ちを求めるなら、DHCの泡立てネットがおすすめです。DHCの泡立てネットは、ギャザー構造を使用して作られているので、クリーミーで優しい泡が作れます。原料から国内生産にこだわっています。水やぬるま湯で揉み込んで泡立てましょう。

バルクオム

泡立てネット

価格:660円 (税込)

4重構造の特大ネット

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらは4重構造が特徴的な特大泡立てネット。約200mmの大きさのネットは男性の手でも泡立てやすく、効率的に濃密なクリーミー泡を作り出します。

 

シルクのようにしっとりと柔らかいネットは目が細かく、少量の洗顔料でも瞬時にもちもちの泡をたっぷりと作り出せると評判の泡立てネットです。ネットは復元力があり、耐久性も抜群で身体用としても使用できます。

素材
リングの有無
ネットなのにシルクのようにしっとりとしていました。実際に使用すると、フワフワを通り越してモチモチの泡が立って感動しました。

出典: https://www.amazon.co.jp

小久保工業所

泡立てネット

価格:258円 (税込)

保管に便利なリング付きホイップ洗顔ネット

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらは肌触りの良いポリエチレン製の泡立てネット。固形石鹸だけでなく、クリームタイプや液体タイプ、粉タイプなどさまざまなタイプの洗顔料にも使用できる機能性の高い泡立てネットです。

 

ネットの裾の開口部は自由に開くため、石鹸などを入れておくこともでき効率的に濃密な泡を作り出すことができます。日本製で保管に役立つリング付きです。

素材
ポリエチレン
リングの有無
作られる泡は網のスカスカ具合とは別に結構クリーミーな泡ができる。 密度が高くモチモチという感じ。よくCMとかで出て来る感じの泡が誇張なく結構しっかり作れるのでなかなか良い

出典: https://www.amazon.co.jp

日本興業

洗顔ネット

価格:415円 (税込)

抗菌作用のある純銀の糸を使用

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらは抗菌や防臭効果があると言われている純銀の糸を使用した泡立てネットです。毎日使うものだからこそ銀の力で清潔に保管できるのは嬉しいポイントです。

 

小さめのサイズで泡立てやすく、毛穴の奥の汚れまですっきり落とせる濃密な泡を作り出すことができます。汚れにくく、厚手で耐久性も抜群と定評のあるネットでコスパを重視したい方にもおすすめです。

素材
ポリエステル
リングの有無
4年も経つのに、新品同様です。 きめ細かな泡立ちで、またこれにしようと決めました。

出典: https://www.amazon.co.jp

小久保工業所

洗顔ネット

価格:102円 (税込)

ドラッグストアで購入できる人気の定番商品

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらは三角コーナー用ネットを応用して開発された泡立てネット。試作を繰り返しながら製品化されたネットはきめ細やかでふんわりとした泡をすばやく作り出すことができます。

 

衛生的な保管に便利なリング付きで使用した後はフックに引っ掛けておけば衛生的に使用できます。定期的な交換も負担にならない価格で長く人気を誇る泡立てネットです。

素材
ポリエチレン
リングの有無
値段からして不安が残るが、ハズレならハズレでいいやという気持ちで注文。 ところがどっこい、100点満点中120点をあげたいくらいの優れものだった。 泡立ちはしっかりするし落とす時もかるくすすぐだけで十分

出典: https://www.amazon.co.jp

西陣石鹸

泡立てネット

価格:748円 (税込)

京都発の泡立てネットはプレゼント用にも

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらは創業120年を誇る京都「白山湯」監修による泡立てネット。他にはない高級感溢れるブラックカラーのネットは職人によって一つ一つ手作業で制作された日本製のものです。

 

使いたい時にすぐ使えるようにネットの中に石鹸を入れておける「ソープインタイプ」。衛生面に配慮した壁掛け用フック付きで清潔に保管することができます。プレゼント用としてもおすすめの一品です。

素材
ポリエチレン
リングの有無
美容マニアの友人が「洗顔石鹸は絶対に泡立てネットを使うべき!」と言っていたのですが、今までは面倒で手を出さずにいました。でも、こんなに簡単な一手間を加えるだけで美肌に近づけるならもっと早く使えばよかった...。

出典: https://www.amazon.co.jp

マーナ(Marna)

背中も洗えるシャボンボール  B873B

価格:329円 (税込)

濃密な泡で全身をくまなく洗える

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通常は1個だけの泡立てボールが3層に重なってできたシャボンボールがポイントです。ネットの部分はぐーんと伸びるため、届きにくかった背中も濃密な泡でしっかり洗えます。多層構造なので、少ない石鹸でもしっかり泡立つのが魅力です

 

中央部のフリフリはデザインだけでなく、背中の窪みを気持ちよく刺激します。洗浄と同時にマッサージ効果も得られるでしょう。使わない時はフックなどにぶら下げて保管すれば衛生的。菌も繁殖しにくくなります。

素材
ポリエチレン
リングの有無
ボール型のものはいくつか買いましたが、ここまで泡立ちがいいのは初めてです。タオル型もそうですが大体序盤は泡がたくさんあっても最後のほうがかなり減ってきますが、これは違います

出典: https://www.amazon.co.jp

オーエ

泡立てネットボール

価格:257円 (税込)

ピンクカラーが目印の可愛らしいデザイン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはネットの量が多めでボリュームのある泡立てボール。そのボリュームからたくさんのきめ細やかな泡を瞬時に作り出すことができると評判の泡立てボールです。

 

表面の泡が少なくなってきても、再度ボールを揉み込むと再び濃密な泡がもこもこと出現し、洗顔料やボディソープを浪費することもありません。特徴的なピンクカラーが目印の泡立てボールです。

素材
ポリエチレン
リングの有無
当初想像していたよりネットの量が多く、製品自体のボリュームがかなりあります(大きい)。購入から3ヶ月ガシガシ使っていますが、ほどける気配も全くなく、モコモコの泡がすぐ出来上がります。

出典: https://www.amazon.co.jp

オカ(OKA)

泡立てネット

価格:385円 (税込)

低密度ポリエチレンで肌触り抜群

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらは低密度のポリエチレンを100%使用した泡立てボール。柔らかく、弾力があるボールはきめ細やかなメッシュ素材を使用し、水切れも良いため清潔に使用することができます。

 

ボリュームがあるため瞬時にたっぷりの泡を作り出すことができます。カラーバリエーションも豊富で、生活に彩りを与えてくれる可愛らしいデザインも人気の秘密です。Sサイズは洗顔用、Lサイズはボディ用としておすすめです。

素材
ポリエチレン
リングの有無
小さい泡立てネットで体を洗っていた時はボディソープを何回もつぎ足さないといけなかったのですが、こちらの泡立てネットは少量で物凄い量の泡ができるのでボディソープの節約にもなりました。

出典: https://www.amazon.co.jp

日本興業

フラワーボール グリーン

価格:290円 (税込)

オーガンジーでしっかり泡立つ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはオーガンジーを使用し、清潔感のある淡いカラーが可愛らしい泡立てボール。カラーバリエーションも豊富です。

 

少量の石鹸でもオーガンジー素材がたっぷりのきめ細かやかな泡を瞬時に作り出してくれるのが最大の魅力。やや大きめのサイズでボリュームも抜群。耐久性もあるため、そのまま身体を洗うこともできます。肌が弱い人にもおすすめの泡立てボールです。

素材
ポリエチレン・ナイロン・ポリウレタンフォーム
リングの有無
リピです。粗めのネットに白い細かいメッシュが被せてあって泡がスゴく立ちます。そのため肌当たりが優しくていつまでも洗っていたい気持ちになります。

出典: https://www.amazon.co.jp

FANCL

泡立てボール

価格:800円 (税込)

化粧品メーカーが開発

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらは有名化粧品メーカー「ファンケル」より販売されている泡立て用ボール。ボール状でネットなよりも使い勝手がよく、片手でぎゅっと絞るだけで簡単に水切りができます。

 

2種類の粗さを使用した素材は、洗顔料を素早く溶かして効率的にふわふわの泡をつくりだすことができます。洗顔料を簡単に計量できるくぼみにより使用量の目安が分かりやすいのもポイントです。

素材
リングの有無
耐久性に関してはスポンジの宿命だと思いますが、さすがファン○ルさんの商品だけあって、使用して3ヶ月、特に大きな破損、泡立ちが悪くなったりなどなく、快適に使用しています。

出典: https://www.amazon.co.jp

Joyear

マイクロバブルフォーマー JY-003

価格:1,099円 (税込)

毛穴までしっかり届くマイクロバブルが素早く作れる

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

きめ細かい泡を手を汚さず素早く作りたい方におすすめの洗顔泡立て器です。手で作る洗顔泡よりも約7倍のきめ細かい泡がたった20秒で作れます。使い方は簡単で、フタの穴がある面に洗顔料や石鹸を付けて容器に少量の水を入れるだけです。

 

あとは泡立てスティックを上下に動かすだけで簡単にもちもちの濃密な泡を作り出すことができます。この時の水の量で泡の硬さが変わるのもポイントです。厚めのプラスチック製で錆びたりしないためお手入れも簡単です。

素材
ポリプロピレン
リングの有無
欲しいなら買い。 泡がもこもこできます。 とても重宝しています、メンテナンスも簡単でサッと洗えば泡が落ちます。

出典: https://www.amazon.co.jp

富士

あわわ

価格:799円 (税込)

赤ちゃんにも使えるマイクロバブル

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはよりきめ細かい「マイクロバブル」が魅力の泡立て器。泡立てネットと数値で比較してもよりきめ細かい濃密な泡をたった20秒で作り出すことができます。

 

固形石鹸だけでなく、洗顔フォームにも対応し、赤ちゃんにも使えると定評のある泡立て器です。そのほかにはない可愛らしい見た目の容器も人気の秘密。また少ない洗顔料でたっぷり泡立つ為、洗顔料を浪費することもありません。

素材
ポリプロピレン
リングの有無
マイクロバブルファーマーを使うようになってからは今までのネットは何だったのかともっと早く買えばよかったと思いました。友達にもたくさん進めました。

出典: https://www.amazon.co.jp

富士

あわわprecious

価格:1,630円 (税込)

フェミニンなデザインが可愛い

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはフェミニンなデザインが魅力的な可愛らしい泡立て器です。容器の内側にある線はボディソープ用と洗顔料用の2種類を使い分けられるようになっています。

 

基準となる線はありますが、泡の硬さの好みに合わせて水量を調節しながら使用するのがポイントです。泡立てる際に容器が動かないように配慮された吸盤も付属しており片手で簡単に泡立てることができます。

素材
リングの有無
「顔の汚れが落ちるとはこういうことか…!」と目から鱗体験させてくれた秀逸品です。

出典: https://www.amazon.co.jp

DAISO

あわあわ ホイップ もこもこ

価格:600円 (税込)

ダイソーの人気商品

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらは100円ショップの「ダイソー」で人気の泡立て器です。少量の石鹸や洗顔料と水を入れるだけで簡単にふわふわの濃密な泡を作り出すことができます。

 

ダイソーで人気の商品とあって使い勝手とコスパの良さは抜群の優れものです。使い方も3ステップの簡単操作で泡立てネットよりもきめ細かい泡を効率的に作り出すことができます。コスパ重視の方にもおすすめの泡立て器です。

素材
リングの有無
DAISOで人気の商品だけあって泡立てる時の使い勝手が良く、泡もクリーミーでもこもこです。大変満足しています。

出典: https://www.amazon.co.jp

アイセン

泡立てカップ

価格:553円 (税込)

マグカップデザインの泡立て器

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはカフェのマグカップをモチーフにデザインされた容器が特徴的な泡立て器。容器は透明なタイプで内部の水量などを確認しやすいのも使い勝手の良いポイントです。

 

泡立てスティックはお玉のような形状で泡をすくいやすく、出来立ての泡を無駄にしません。よりたっぷりと泡をすくうにはスティックを斜めにしながら円を描くように掬い出すのがポイントです。たっぷりの泡を作り出したい方におすすめの泡立て器です。

素材
ポロプロピレン
リングの有無
スケルトンなので分量も測りやすく、泡立ても楽ちん。今まで手で作ってた洗顔料の量で作ると、1回の洗顔で使い切らない程の泡が作れてしまう為、規定よりも水と洗顔料の量を減らして使ってます。

出典: https://www.amazon.co.jp

ここからは泡立てネットの効果的な使い方や保管方法など役立つ情報をご紹介していきます。ぜひチェックしてみてください。

もこもこの泡を作るためには泡立てネットをより効果的に使う必要があります。まず泡立てネットを使う前はしっかり手を洗うこと。手が汚れていたら洗顔料の泡立ちが悪くなってしまいます。

 

泡立てネットは使う直前に水に浸し、浸すことができたらしっかり水気をとっておきましょう。泡立てネットの両側を持ったら、洗顔料を適量つけ、空気を含ませるように回しながら揉み込んでいきます。好みの泡の硬さに合わせて水の量を調節するのもポイントです。

泡立てネットは衛生面からも定期的な交換をおすすめします。交換頻度は3ヶ月に1回程度がおすすめの目安です。また抗菌作用のあるものなども販売されているのでチェックしてみましょう。

 

泡立てネットは毎日使うものだからこそ「保管のしやすさ」も重要なポイント。使い終わったら吊るしておけるように、フックに引っ掛けられるリング付きは保管に役立ちます。また雑菌を繁殖させないように、簡単にお手入れできるものかどうかもチェックしておきましょう。

 

洗顔料の人気おすすめランキング20選は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

肌が荒れやすいなら、天然素材の石鹸を使って泡立てるのがおすすめです。天然素材を使った石鹸なら、肌に負担がかかりにくいので敏感肌の方に使えます。界面活性剤やアルコールなど、低刺激処方と書かれているものや赤ちゃんにも使えるタイプのものを選ぶようにしましょう。

 

以下の記事では、爽やかに使える固形石鹸を紹介しています。泡立てやすい石鹸ばかりなので参考にしてください。

こちらでは泡立てネットの代用品となるおすすめのキッチンアイテムを3つご紹介します。まずは、商品の保存などに利用する「ラップ」。長めに切ったラップを軽く丸めて、ネットと同じように揉み込むと簡単に濃密なもっちり泡ができます。

 

続いては、「三角コーナー用のネット」。こちらも泡立てネットと同じ使い方で試してみましょう。最後は、食器などを洗うキッチン洗剤用の「スポンジ」。こちらは不織布などのないタイプで、形は丸めのものがおすすめです。

人気の泡立てネットをランキング形式で紹介しましたがいかがでしたでしょうか。最近では女性のみならず男性も泡立てネットを使用して洗顔をする方も多くなってきているのでこの機会にぜひ泡立てネットを使用して手で作る泡との違いに驚いてみてはいかがでしょうか。