ベビーラックのおすすめ人気ランキング10選【安いものや電動タイプも紹介】

ベビーラックは新生児から使用できるベビー用品で、忙しい子育てをサポートしてくれる人気の商品です。忙しいけど、子供を近くで見守りたい方に最適です。ハイローチェアとも呼ばれており、子育てに忙しいママやパパの強い味方になります。今回はおすすめのベビーラックを紹介します。

2022/06/16 更新

家事の最中に、ベビーベッドで眠っていた赤ちゃんが急に泣き出したら、困りますよね。家事をしながらあやすのは難しいので、家事を中断しなければなりません。しかし、ベビーラックがあると、問題解決に役立ちます。

 

ベビーラックはハイローチェアとも呼ばれているベビー用品で、赤ちゃんの寝かしつけやゆりかごとして使用できるアイテムです。テーブルが付いている商品もあり、そのまま食事をできるので、忙しい子育ての強い味方になります。

 

そこで、今回はベビーラックの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてください。記事の最後には、ベビーラックの使い方も紹介しています。ぜひ最後までチェックしてください。

ベビーラックを購入する前に、まず特徴を知っておきたいですよね。ベビーラックはバウンサーとどう違うのか・何歳まで使えるのか・どんなシーンに必要か・メリット・デメリットを解説します。ベビーラックの特性を理解する参考にしてください。

 

バウンサーもベビーラックの種類の1つですが、一般的にベビーラックはハイローチェアタイプを指し、バウンサーは基本的にローチェアです。ベビーラックは高さ調節をできる点が大きな特徴で、新生児から4歳頃まで使用できます。

 

バウンサーはローチェアなので折り畳みが可能な商品が多く、持ち運びなどに便利です。寝かしつけや、ゆりかごとして使用する点はベビーラックもバウンサーも同じです。バウンサーは生後1ヶ月前後から使えます。

ベビーラックが使用できる赤ちゃんの年齢ですが、ベビーラックはバウンサーと違い、新生児から使用できます。生まれたばかりの子供に対しても使用が可能で、基本的には体重が18kgまでが対象です。

 

体重が18kgは、一般的に4~5歳の子供に多い体重です。そのため、ベビーラックは4歳頃までが使える対象だと覚えておいて間違いはありません。もちろん、子供の体重はそれぞれで違うので、自分の子供の体重をしっかりチェックしておきましょう。

ベビーラックはどんなシーンに必要なのか分からない方も多くいます。主にベビーラックは、赤ちゃんを寝かせたり座らせておくアイテムです。そのため、忙しいけど赤ちゃんの近くにいたい場合に重宝します。ベビーラックの必要なシーンとメリット・デメリットをご紹介します。

ベビーラックの大きなメリットは、赤ちゃんを寝かせたままでも大人の近くに居させてあげられる点です。育児の最中であっても、ずっと赤ちゃんの近くに居られるわけではありません。離れて家事をする必要がある場合、ベビーラックがあるととても便利です。

 

キャスターが付いているので、家事の最中でもずっと赤ちゃんを見守ってあげられます。また、位置が高いので、床のゴミやホコリからも守れます。どうしても赤ちゃんから目が離せないけれど、いろいろな場所に動く必要がある際はベビーラックを使いましょう。

ベビーラックはデメリットがないわけではありません。まず、ベビーラックのサイズが大きいので、使用するにはある程度の部屋の広さが必要になります。キャスターで動かす場合、家の中では家具が邪魔になる可能性があります。

 

また、新生児から使用できますが、大体4歳頃までしか使えないないので、使用期間が短い点もデメリットです。他にも、ゆりかご機能は赤ちゃんに揺れが合わない場合があるので、赤ちゃんの様子を確認してください。

ベビーラックは、寝かしつけやゆりかごの役目など多用途に使用できるベビー用品です。そのため、機能性など選ぶポイントはとても多いです。赤ちゃんに合うか合わないかも考える必要があるので、しっかりポイントを押さえて選びましょう。

 

ベビーラックのメインの役目は、ゆりかごのように使用できる点です。手動で揺らしてあげるタイプと、電動で揺らせるタイプがあります。それぞれにメリットがあるので、自分に合ったタイプを選びましょう。

手動で揺らすタイプは、ベビーラックの価格が抑えられているのがメリットです。比較的リーズナブルな商品が多いので、値段が気になる方は手動タイプを選びましょう。また、自分の好きなように揺らせる点も特徴の1つです。

 

ただ、揺らしている間はずっと近くにいる必要があります。忙しくなりやすい育児中のママやパパにとっては、大きなデメリットです時間に余裕があって、自分で赤ちゃんの寝ている様子を確認したい方には、とてもおすすめのタイプです。

電動タイプのベビーラックは、名前の通り電気の力により自動で揺れを起こすタイプです。ボタン1つで自動でスイングするので、忙しい方におすすめします。手動タイプとは逆で、電動タイプは価格が高く設定されている商品が多いです。

 

電動タイプは15分で自動にスイングが止まる商品が多いです。途中で急に揺れが止まるので、赤ちゃんが慣れるまで時間がかかる場合があります。スイングのモードが付いた商品は、さまざまな揺れ方で赤ちゃんをあやすので、とても人気があります。

ベビーラックの中には、カバーが付いた商品も販売されています。遮光カバーなら、太陽の光を適度に遮るので、ベッドとして使用できて便利です。眩しくて目を覚ます心配もなく、気持ちよく赤ちゃんを眠らせておけます。

 

赤ちゃんはお昼寝をよくするので、簡易的なベッドとしても使用するなら、遮光カバー付きのベビーラックがおすすめです。紫外線などからも大切な赤ちゃんを守るので、安心して寝かせられます。

メロディー機能が付いたベビーラックも人気があります。音楽を流せるので、寝付きの悪い赤ちゃんにもおすすめです。メロディーの種類が豊富な商品や、Bluetoothに対応している商品ですと、豊富な音楽で赤ちゃんを寝かしつけられます。

 

ただ、音の種類によっては赤ちゃんが嫌がる可能性もあります。嫌がっていないかどうかをしっかりと確認してください。スイングと音楽があれば、寝付きが悪い赤ちゃんも気持ちよく眠る場合がが多いです。

ベビーラックは位置が高いので、家事の最中に邪魔になる場合があります。高さ調節が可能なベビーラックを選べば、どんな状態でも赤ちゃんから目を離さなくてすみます。最近では多段階に高さを調節可能な商品も販売されていますので、ニーズに合わせて選んでください。

 

どんな状態になっても使いやすいので、とてもおすすめです。ベビーラックはサイズも大きい商品が多いので、高さ調節が可能だといろいろと動きやすいです。しっかり赤ちゃんを見守ってあげたいなら、高さ調節が可能なベビーラックを選びましょう。

ベビーラックに赤ちゃんを座らせて使用する場合は、リクライニング機能の有無をチェックしましょう。テーブルが付いている商品は、そのまま食事ができるので、とても使い勝手がよく人気があります。

 

リクライニング機能やテーブル機能も、多段階に調節ができる商品が販売されています。多段階で調節ができると、赤ちゃんの最適な状態に細かく合わせられます。赤ちゃんは座っていても動くので、細かい角度調節が可能な商品がおすすめです。

赤ちゃんは体温が高いので、寝ていても汗をかきやすいです。シート部分の吸水性や速乾性をチェックすれば、赤ちゃんを快適に寝かせられます。汗が吸水されないと、背中が蒸れて気持ちよく睡眠が取れない可能性があります。

 

吸水だけでなく速乾性が高いと、吸収した汗をすぐに乾燥させます。速乾性は赤ちゃんが快適に寝るためにはとても重要な機能です。衛生的に使用するためにも、吸水性と速乾性はしっかりチェックしましょう。

上記でも紹介したように、赤ちゃんは寝汗をかきやすいです。また、食事もとれるベビーラックは、赤ちゃんが食べ物をシートに落とします。そのため、シートが清潔に使用できる商品かどうかは、とても大切なポイントです。

 

ベビーラックの中には、シートの取り外しが可能なだけでなく、丸洗いまでできる商品が販売されています。汚れたらすぐに洗えるので、とてもおすすめです。お手入れがしやすいと、長期的に使用できるので人気が高いです。

ベビーラックは赤ちゃんを寝かせて移動できます。安定した移動を行うには、キャスター部分が重要です。素材によっては部屋の中で移動がさせにくい場合があります。安全に使用するためにも、キャスター部分をチェックしましょう。

 

スムーズに移動が可能なベビーラックは、お昼寝している赤ちゃんを起こさずに移動できます。気持ちよく寝ている赤ちゃんを移動で起こすのは可愛そうなので、スムーズな移動ができるキャスターのベビーラックを選びましょう。

ベビーラックを持ち運んで使用する場合は、折り畳み機能が付いているかどうかをチェックしましょう。ハイローチェアタイプのベビーラックは、折り畳み機能が付いた商品は数が少ないので、探すのに苦労する可能性もあります。

 

どうしても移動を考えるなら、ローチェアタイプのバウンサーの使用も頭に入れてください。ワンタッチで折り畳める商品なら、荷物を持っていても楽に折り畳めるのでおすすめです。

ベビーラックはサイズが大きい商品が多いです。使用する家の大きさなどに合わせたサイズの商品を選びましょう。ベビーラックが大きすぎて移動が難しくなっては、ベビーラックの意味が薄れます。

 

また、本体のサイズだけではなく、赤ちゃんが寝たり座ったりするスペースのサイズもチェックするのが大切です。赤ちゃんは、どんな状態でも動き回ります。赤ちゃんが余裕を持って動けるベビーラックを選びましょう。

上記でも紹介しましたが、赤ちゃんはベビーラックに寝かせていても動き回ります。そのため、安全にベビーラックが使用できるかどうかを、事前にチェックしましょう。折り畳み時に指を挟まない設計かどうかも大切なポイントです。

 

ベビーラックの関節部分に体や指を挟みにくいかどうかは、とても重要です。安全に使用するためには、衝撃吸収能力が高いエッグショック素材を使用しているかを併せてチェックしてください。

ベビーラックは手動タイプであっても安い買い物とはなりません。また、新生児から4歳頃までしか使用が難しい点も考えて、値段をチェックしましょう。兄弟がいる家庭で下の子にも使用するなら、高いベビーラックも無駄にはなりません。

 

逆に1人にしか使用しない場合は、価格も選択肢の1つです。ベビーラックは搭載されている機能でも、大きく値段が変わります。必要のない機能が省かれた商品を探せば、コストが抑えられます。

ベビーラックは安い買い物とはならないので、まずはレンタルで試してから購入するのもおすすめです。中古品で探すのとは違い、清潔さや安全性が店で確認されているので、安心して使えます。

 

購入するには高価な電動タイプなども試せるので、初めてベビーラックを使う場合はレンタルが最適です。レンタルで気に入ったら、実際に購入する方も多いです。返却の手間などもありますが、コストを抑えたい方は頭に入れてください。

ベビーラックは年々人気が高くなっているベビー用品です。さまざまなメーカーから販売されているので、お気に入りのメーカーを購入するのも選択肢の1つです。ここでは、特に人気の高いメーカーを紹介します。

 

コンビ製のベビーラックは、手動タイプや電動タイプはもちろん、デザインなども豊富な種類を販売しています。安全性に配慮されているので、安心して使用しやすい点も、コンビのおすすめのポイントです。

 

ステップ連動リクライニング機能など、使いやすい機能も多く搭載されています。衝撃吸収能力の高いエッグショックを使用した商品も多いです。シートが丸洗い可能な商品もあるので、必ず自分のニーズに合ったベビーラックが見つかる人気のメーカーです。

アップリカ製のベビーラックは、とにかく赤ちゃんが過ごしやすい機能が搭載されている商品が多いです。遮光カバー付きの商品もあり、眩しい太陽の光から赤ちゃんを守る商品も高い人気があります。

 

電動タイプの商品も多く、快適な揺れを赤ちゃんに与えます。デザインも豊富で、かわいいデザインの商品が多いのも、アップリカのおすすめのポイントです。見た目にもこだわりたい方にも人気のメーカーです。

西松屋といえば、乳幼児や小児用品のアイテムが豊富に販売されているメーカーです。雑貨類も多く、ベビーラックも販売しています。さまざまなメーカーの商品が揃えられており、実際に目で見て確認ができるのも嬉しいポイントです。

 

価格もリーズナブルな商品から揃えられているので、価格から決めたい方にもおすすめです。全国に店舗が展開されているので、足を運びやすいです。実際に目で見たい方は、近くの西松屋に行きましょう。

生活用品が豊富に取り揃えられているニトリでは、いろいろなベビー用品も販売されています。もしベビーラックがあれば、ニトリで購入したい方もいますよね。他のベビー用品と一緒に買えるので、便利です。

 

答えはNoで、ニトリではベビーラックを販売していません。しかし、ベビーカー・ベビーベッド・寝具を取り扱っています。特に寝具が充実していて、ガーゼブランケット・ガーゼ布団・コットン枕など赤ちゃんに優しい素材で作られたアイテムが揃っています。

カトージ

スイングハイローラック

価格:9,981円 (税込)

シートが丸洗い可能でいつでも清潔

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リクライニングと高さ調節が5段階で可能な、使いやすい商品です。サイズがコンパクトに改良されているので、とても使い勝手がよくなりました。キャスターにはストッパー機能も付いており、安全性も高いです。シートは丸洗い可能で衛生的な点も人気のポイントです。

手動・電動
サイズ
W49.5xD64xH94
重量
8.2kg
高さ調整
5段階
リクライニング
5段階
作りは非常にしっかりしてるのにコンパクトで、狭いマンションの我が家にはありがたい!

出典: https://www.amazon.co.jp

コンビ

ネムリラ FF リバーシブルシートモデル

価格:17,944円 (税込)

車輪固定機能付きで安心して使える

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リクライニングとステップが連動しているので、赤ちゃんにとっても使いやすい商品です。シートは洗濯機で丸洗いが可能で、汚れても手軽にお手入れができます。クッション部分はリバーシブルタイプで、その日の気分などで変えて使用できます。

手動・電動
手動
サイズ
W520×D630×~870××H690~1020
重量
8.6kg
高さ調整
5段階
リクライニング
5段階
ストッパー付のキャスターもついているので移動もラクラク。昼間は、自分のいる近くに寝かせておくことが出来、手動ですが、ゆらゆらしてあげるとよく眠ってくれました。

出典: https://www.amazon.co.jp

コンビ

ネムリラ AUTO SWING

価格:35,567円 (税込)

超・衝撃吸収素材のエッグショックを搭載

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高品質のキャスターで、移動がしやすいおすすめのベビーラックです。電動タイプなので、ボタン1つで気持ちいい揺れを与えられます。ヒーリングサウンドは7曲搭載しており、寝付きの悪い赤ちゃんにも最適です。エッグショック素材を採用している商品です。

手動・電動
電動
サイズ
W520×D630~865×H690~1020mm
重量
11.5kg
高さ調整
5段階
リクライニング
5段階
結果…買ってよかったです!勿論「これにさえ乗せればいつでもスヤスヤ眠る…!」なんて魔法の物ではありませんでしたが、寝そうな雰囲気まで抱っこであやしてからスイッチを入れてこの上に寝かせればほぼそのまま寝てくれました。

出典: https://www.amazon.co.jp

アップリカ

ハイローチェア ユラリズム

価格:21,470円 (税込)

リバーシブル新生児マットで気分に合わせやすい

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

座面奥行きをしっかり設計しており、座らせた時に膝が自然に曲がります。食事のときにも無理な体勢にならないので、赤ちゃんにとっても優しいです。クッション部分はとても厚みがあり、フワフワの触り心地です。

手動・電動
手動
サイズ
重量
10.3kg
高さ調整
リクライニング
5段階
場所は取ってしまうけど生まれてきてくれた頃から旦那と考えていたハイローチェアを購入する事を決意愚図り後小さく唸る事はあるものの泣きが減りました

出典: https://www.amazon.co.jp

コンビ

ネムリラ AUTO SWING BEDi ドーム EG

価格:29,980円 (税込)

テーブルは3段階調節が可能

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ドームが付いているので、明るい室内の中でも快適な睡眠を与えられるベビーラックです。ワンタッチでリクライニングだけでなく高さ調整が可能で、家事をしながら赤ちゃんを見守りたい方におすすめします。頭と背座面にエッグショックを搭載している安全な商品です。

手動・電動
電動
サイズ
W525×D690~925×H690~1075mm
重量
12.9kg
高さ調整
リクライニング
新生児の頃から使っていますが、エッグショック部分のお陰で、子供が小さい時から安心してオートスウィングに任せられます。

出典: https://www.amazon.co.jp

アップリカ

ユラリズム エレファントラブGR

価格:17,010円 (税込)

手動スイングで子どもを見守りながら揺らせる

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手動スイングで、お母さんの腕の中に居るような揺れを感じられる人気の商品です。リバーシブル新生児マットを採用しているので、1台で2つのデザインを楽しめます。シートやマットだけでなく、ベルトカバーなども洗濯機で丸洗いが可能な、清潔に使えるベビーラックです。

手動・電動
手動
サイズ
W54.5×D69.0~85.0×H66.0~95.5cm
重量
10.6kg
高さ調整
6段階
リクライニング
5段階
弟家族の出産祝いに贈りました。バウンサーよりは用途が多くて、寝かしつけにも役立ちそうです。自分があれば良かったなーと思っていて先方にも喜ばれました!

出典: https://review.rakuten.co.jp

アップリカ

ユラリズム オート AB

価格:32,400円 (税込)

お母さんの負担を減らせる電動タイプ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お母さんの腕の中にいるような揺れを感じられる、便利な電動タイプのベビーラックです。2種類のオートスイング機能を搭載しています。テーブルを付けると、食事チェアとしても使用可能です。4輪キャスターで安定度が高く、8種類のメロディで赤ちゃんをあやします。

手動・電動
電動
サイズ
W54.5×D86.5×H40.5
重量
12.7kg
高さ調整
5段階
リクライニング
5段階
かちゃんが生まれたお家には必要だとおもい、プレゼントでお送りしました!本人から連絡を受けて、『最高なプレゼント』でしたのことで、あげたほうもうれしくなりました。すくすくお子さんが成長していただけますと嬉しいですね!

出典: https://review.rakuten.co.jp

Feemom

ベビーラック

価格:11,990円 (税込)

1台で5役こなせる便利なベビーラック

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ベビーラック本体に蚊帳が付いている、人気の商品です。小さな虫から赤ちゃんを守れます。折り畳みも可能で、コンパクトに持ち運びができます。リクライニングやメロディ機能も搭載しており、とても使い勝手の良い大人気のベビーラックです。

手動・電動
手動
サイズ
幅53×奥行79×高さ80cm
重量
高さ調整
リクライニング
出産祝いでプレゼントしました。とても喜んでくれたのでよかったです。使い心地は聞いてみないとちょっとわかりませんが…。

出典: https://www.amazon.co.jp

JTC

ハイローオートスイングラックN

価格:27,800円 (税込)

オートスイング機能で赤ちゃんを優しくあやす

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高さ調節やリクライニングなどの機能が付いた、高機能なベビーラックです。オートスイングタイプで、自動で赤ちゃんを優しくあやします。電動タイプですが、価格がリーズナブルな点も人気です。スイング速度も3段階で調節できます。

手動・電動
電動
サイズ
重量
高さ調整
4段階
リクライニング
3段階
色合いも素敵で、母にプレゼントとして購入しました。迅速な対応で品物もとでよかったです。また機会ありましたらお世話になろうと思いました。

出典: https://shopping.yahoo.co.jp

コンビ

ハイローチェア ネムリラ FF マカダミアベージュ

価格:19,800円 (税込)

ステップ連動リクライニングで使い勝手が良い

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

商品の重量が8.6kgと軽量で、移動も楽に行なえる人気の商品です。リバーシブルシートクッションを採用しているので、気分に合わせてデザインを変えられます。ハイポジションからローポジションまで高さ調節ができるので、家事をしながらでも使いやすい人気の商品です。

手動・電動
重量
8.6kg
高さ調整
5段階
リクライニング
5段階
この椅子はスウィングするのもよいけれど、軽くて動かしやすいのがとても良くて、台所で料理をしているときでも娘から私が見えるところにコロコロと移動することでぐずることが少なくなりました。

出典: https://www.amazon.co.jp

ベビーラックの比較一覧表

商品画像
メーカー
カトージ
コンビ
コンビ
アップリカ
コンビ
アップリカ
アップリカ
Feemom
JTC
コンビ
商品名
スイングハイローラック
ネムリラ FF リバーシブルシートモデル
ネムリラ AUTO SWING
ハイローチェア ユラリズム
ネムリラ AUTO SWING BEDi ドーム EG
ユラリズム エレファントラブGR
ユラリズム オート AB
ベビーラック
ハイローオートスイングラックN
ハイローチェア ネムリラ FF マカダミアベージュ
説明
シートが丸洗い可能でいつでも清潔
車輪固定機能付きで安心して使える
超・衝撃吸収素材のエッグショックを搭載
リバーシブル新生児マットで気分に合わせやすい
テーブルは3段階調節が可能
手動スイングで子どもを見守りながら揺らせる
お母さんの負担を減らせる電動タイプ
1台で5役こなせる便利なベビーラック
オートスイング機能で赤ちゃんを優しくあやす
ステップ連動リクライニングで使い勝手が良い
価格 9,981円 (税込) 17,944円 (税込) 35,567円 (税込) 21,470円 (税込) 29,980円 (税込) 17,010円 (税込) 32,400円 (税込) 11,990円 (税込) 27,800円 (税込) 19,800円 (税込)
リンク
手動・電動
手動
電動
手動
電動
手動
電動
手動
電動
サイズ
W49.5xD64xH94
W520×D630×~870××H690~1020
W520×D630~865×H690~1020mm
W525×D690~925×H690~1075mm
W54.5×D69.0~85.0×H66.0~95.5cm
W54.5×D86.5×H40.5
幅53×奥行79×高さ80cm
重量
8.2kg
8.6kg
11.5kg
10.3kg
12.9kg
10.6kg
12.7kg
8.6kg
高さ調整
5段階
5段階
5段階
6段階
5段階
4段階
5段階
リクライニング
5段階
5段階
5段階
5段階
5段階
5段階
3段階
5段階

ベビーラックの使い方がわからない方も多くいます。ここでは、ベビーラックのメインの機能の使い方をご紹介します。ここで紹介するのは一例ですので、実際に使用している商品の説明書をしっかりと確認するのが重要です。

 

リクライニング機能は、背中にあるロックを解除してから、ロックボタンを押しつつレバーを引くとリクライニングが可能です。スイング機能は、キャスターをロックしてからシートベルトをします

 

スイングロック機能を解除してから、手動の場合は手で揺らしてあげ、電動の場合はスイッチをオンにします。基本的な使い方は以上です。

ベビーラックは親にも赤ちゃんにも便利なだけに、ついつい長時間使ってしまいがちです。しかし、使用時間が長ければ、赤ちゃんの健康にとって問題になります。特に新生児は気をつけなければなりません。

 

赤ちゃんにとってベビーラックが心地よいのは、抱っこされている形をしているからです。しかし、ベッドと違って体を思い通りに動かせません。また、熱を放出しにくいので、長時間使用すると汗で蒸れやすく、あせもなど皮膚のトラブルの原因になります。

 

ベビーラックを使うときは、1日1時間程度、長くても3〜4時間以内をめどにして、長時間は避けてください。あくまで寝かしつけ・あやし・見守りなどの一時的な便利アイテムと考えて、赤ちゃんに負担を与えないよう上手に使用しましょう。

ベビーラックは、忙しい子育て中のママやパパにおすすめのベビー用品です。近くで赤ちゃんを見守るのが可能で、コンビやアップリカなどの人気メーカーからも、多くの種類が販売されています。お気に入りのベビーラックで、赤ちゃんを見守りましょう。