【昔ながら】おんぶ紐のおすすめ人気ランキング15選【家事しやすい】

おんぶ紐は、赤ちゃんをおんぶした状態で両手が空くので、家事しやすいというメリットがあります。おんぶ紐は昔ながらの商品で、体の前が空くので寝かしつけや上の子のお世話がしやすくなります。今回はおすすめの家事しやすいおんぶ紐をランキング形式で紹介します。

2022/06/15 更新

「赤ちゃんをあやしたいけど、洗濯もしなくっちゃ…」と、育児と家事の両立に困った経験はありませんか。赤ちゃんをあやしながら、料理や掃除などの家事をすすめるのは、とても大変です。

 

おんぶ紐は、そんなママの強い味方。おんぶ紐があれば、赤ちゃんをおんぶしてあやしながら、両手が空くので家事をすすめられます。主婦ブログなどでも、おんぶ紐や、おんぶしやすい抱っこ紐がよく紹介されています。サラシでもおんぶは可能ですが、おんぶ紐の方がサラシよりも装着しやすいです。

 

そこで今回は家事しやすいおんぶ紐の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われている方はぜひ参考にしてください。記事の中では具体的なおんぶ紐の使い方・付け方も紹介しているので、合わせてチェックしてください。

おんぶ紐には、いくつかのメリットがあります。中でも一番は、子どもをおんぶしながら家事ができる点です

 

おんぶ紐があれば両手が空くため、子どもをあやしながら料理や洗濯、掃除などの作業を進められますまた、おんぶ紐は散歩をしたいときにも役立つアイテムです。おんぶをすると子どもの目線が高くなるので、普段とは違う目線で色々な物を見せてあげられます。

 

さらに、「そろそろ寝そうだな」というときも、おんぶ紐があればゆっくりと歩きながら寝かしつけられます

おんぶ紐は、いつから使えるのでしょうか。おんぶ紐は、新生児の首がすわった頃から使えます。首がすわる時期は赤ちゃんにより異なりますが、大体生後3~4ヶ月頃に首がすわるとされています。

 

最初は短時間の使用にして、だんだんと時間を伸ばして慣らしていくといいです。

 

また、商品の種類や強度にもよりますが、おんぶ紐は2~4歳くらいまで使えます。対象年齢や耐荷重を確認して使いましょう。

おんぶ紐は、おんぶ専用で使うタイプと抱っこと兼用で使えるタイプがあります。おんぶ紐には、素材や対象年齢、性能や耐荷重など、さまざまな選び方があります。自分のニーズに合ったものを上手に選ぶようにしましょう。

 

【目次】

おんぶ紐は、昔ながらのスタイルである「紐式」や、対面抱きと併用して使える「ベビーキャリー式」・「おんぶ専用タイプ」など、さまざまな種類があります。それぞれの特性を見てみましょう。

 

【目次】

昔ながらの紐式のおんぶ紐はシンプルな作りが特徴で、肩紐をクロスさせて結んで使います。紐式のメリットは、よりフィットするようママや赤ちゃんの体型に合わせて細かく調整できる点です。

 

保育の現場でも愛用されており、保育士さんが紐式のおんぶ紐で赤ちゃんをおんぶしている姿も多く見かけます。

 

デメリットとして、デザイン的に胸が強調されてしまい、それを恥ずかしく思う方もいるので、主に自宅で寝かしつける時などの使用がおすすめです。

おんぶだけでなく、対面抱っこでも頻繁に使いたいママには、ベビーキャリー式のリュックみたいに背負えるおんぶ紐がおすすめです。ベビーキャリー式は作りがしっかりしているのがメリットです。新米ママでも安全に赤ちゃんを抱っこしたり、おんぶしたりできます。

 

ただし、しっかりした作りなので商品によっては持ち運びがしにくい場合もあります。「お出かけのときは荷物をなるべく少なくしたい」方は、折りたたんだりしてコンパクトに収納できるタイプの商品を選びましょう。

「おんぶ専用タイプ」のおんぶ紐は、簡単に装着できる点がメリットです。シンプルな作りのものが多いので、簡単にサイズ調整できるのも嬉しいポイントです。

 

コンパクトなので持ち運びがしやすく、ベビーキャリー式に比べて低価格で購入できるメリットもあります。また、このタイプの商品は赤ちゃんを高い位置でホールドできるため、疲れにくい点も魅力です。

 

ただしデメリットとして、首が座らない新生児のうちは使えないので、使用可能な対象を確認してから購入しましょう。

おんぶ紐で使われる素材には、通気性のいいメッシュや肌触りのいいコットンなどがあります。おんぶ紐を素材で選ぶときは、おんぶ紐を使いたい時期を加味して選びましょう。それぞれの素材について、特徴や強みを知っておくといいです。

メッシュ素材のおんぶ紐は、通気性が良く熱がこもりにくい点がメリットです。

 

春に生まれた赤ちゃんの場合、個人差はありますが、首がすわるのは大体生後3カ月ごろです。つまり、おんぶができるのは早くても夏以降になります。赤ちゃんはとっても汗をかきやすいので、気温の高い夏にはメッシュ素材のおんぶ紐の使用がおすすめです。

 

オールシーズン使いたい場合は、背中の部分をメッシュ素材に切り替えられる商品を選ぶといいです。

おんぶ紐に肌触りの良さを求めるなら、サラッと快適なコットン素材がおすすめです 。なるべく蒸れにくい工夫がされている商品を選ぶといいです。

 

また、丸洗いできるおんぶ紐なら、より衛生的に使えます。 赤ちゃんの健康と清潔を保つためにも、お手入れのしやすさもチェックしておきたいポイントです。

 

なお、商品によって使える月齢や体重の目安が異なりますので、事前に対象となる年齢を確認してから購入しましょう

生後10日~3、4か月頃の新生児の時期は、赤ちゃんを寝かせた状態で抱っこできるヨコ抱っこ機能付きの商品が、 生後5か月頃~12か月頃の、首が座ってお座りができる時期になれば、赤ちゃんを縦向きに抱っこできるキャリータイプの抱っこ紐がおすすめです。

 

ベビーカーでお出かけするようになると、外で抱っこ紐を着けたり、抱っこ紐を外してベビーカーに乗せたりする場面も増えるため、普段使いの抱っこ紐の他に、簡単に着脱できるコンパクトタイプも持っておくと便利です。また、この時期は家の中でハイハイを始めて目が離せなくなるので、両手が空いて家事を同時にできるおんぶ紐が大活躍します。

 

1歳を越えて歩き始めても、ぐずった時など、まだまだ抱っこ紐は使います。体重がかなり増えてくるので、ママの腰への負担を軽減できる腰ベルトがついているものを選ぶといいです。

おんぶ紐には、体への負担を軽減するパッド入りや、ひとりで装着できるワンタッチタイプ、背当てや頭当てがあるものなど、さまざまな性能付きの商品があります。購入の際には、おんぶ紐の便利な性能についてチェックしましょう

 

【目次】

買い物やお散歩、なかなか機嫌を直してくれないときなど、おんぶ紐は毎日長時間使うママも多いです。せっかくおんぶ紐を使うなら、体にかかる負担はなるべく減らしたいものです。

 

おんぶ紐の中でも、ベビーキャリー式は赤ちゃんの体重を分散させ、ママの肩や腰にかかる負担を減らしてくれるものが多くあります。

 

さらに、肩などにパットが入っているものなら、長時間使用しても痛くなりにくいのでおすすめです。

おんぶ紐や抱っこ紐に慣れていないうちは、装着に苦労したママも多いです。特に肩紐をクロスさせ結んで使う昔ながらの紐式など、おんぶ紐は慣れるのに時間がかかるものも多くあります。

 

現在では、抱っこ紐にママが頭を通して、その中に赤ちゃんを入れるだけのものなど、簡単に着脱できるものが多く販売されています。

 

お店によっては装着方法を教えてくれるところもあるので、自信がない場合はスタッフの方に尋ねましょう。

オムツやおしりふき、哺乳瓶や着替えなど、赤ちゃんと一緒に外出する時は荷物がとても多くなります。「赤ちゃんの荷物でいっぱいなのに、さらに大きくてかさばるおんぶ紐なんて持ち歩きたくない」と思ってしまう人もいるかもしれません。

 

コンパクトに収納できるおんぶ紐なら、外出時の荷物を少なくできます。たとえば、抱っこ紐のひもベルトに収納袋が付いていて、丸めればコンパクトになるものなど、今では収納しやすいものがあるので、忘れずにチェックしましょう。

おんぶをしているときは赤ちゃんの顔が見えないので、不安に思うかもしれません。頭当てがついているものなら、常に赤ちゃんの頭が支えられるので、おんぶするのにも安心です。赤ちゃんの頭を壁などにぶつけてしまう心配も軽減できます。

 

また、赤ちゃんはおんぶされたまま背中で寝てしまう場合も多いです。そんなときも、背当てや頭当てがおんぶ紐についていれば、スムーズに布団におろせます。

おんぶ紐の耐荷重は、20kg以上のものがおすすめです。実際には、赤ちゃんが10kg位になると、おんぶ紐に入れるのに限界を感じるママがほとんどかもしれません。

 

しかし、耐荷重が20kg以上のものであれば、たとえば幅広の丈夫な腰ベルトがついていたり、肩ベルトに厚みがあったりなど、よりしっかりした作りになっています。

 

肩や腰など体への負担をなるべく軽減させたいママは、耐荷重が20kg以上のおんぶ紐を選ぶのがおすすめです。

人目に触れる機会の多いおんぶ紐は、可愛いものやおしゃれなものにしたいママが多いです。

 

普段シンプルな服装が多いなら、ポイントとなる柄物のおんぶ紐がおすすめ。例えばリバティ柄やボタニカル柄など、コーディネートのアクセントになるものを選ぶといいです。

 

また、合わせやすさで選ぶなら、無地の抱っこ紐選ぶのが無難です。ベーシックなカラーを選べば、通勤時のスーツと合わせても違和感がなく、パパとの共有もしやすくなります。

おんぶ紐は、価格で選ぶのも一つの方法です。「小さいときしか使わないから、高額だともったいない」と感じる方は、1万円未満のお値打ちなだっこ紐がおすすめ。セールやフリマショップを上手に利用するのもおおすめです。

 

使い勝手の良さや安定感など、確かな品質のものがいい方は、おんぶ紐の売れ筋商品の相場である1万5000円前後のものを選ぶといいです。 

 

有名ブランドの商品の中には2万円以上する高価なものもありますが、丈夫で保証がついているメリットも大きいので、じっくり検討しましょう。

続いて、BuddyBuddy(バディバディ)やErgobaby(エルゴベビー)、montbell(モンベル)など、人気のあるおんぶ紐のおすすめメーカーについてご紹介します。それぞれのメーカーの特徴や価格帯を見てみましょう。

 

【目次】

シンプル&ベーシックにこだわったおんぶ紐が特徴です。新米パパやママも簡単に使える、育児に必要な機能だけを備えたおんぶ紐が人気を集めています。

 

バディバディは、1934年設立と日本で一番古い歴史を持つ抱っこ紐メーカーである、ラッキーインダストリーズが展開するブランドです。バディバディでは、6,000円~13,000円程度の商品を多くそろえています。

 

人気商品の「保育士さんが使ってるおんぶ紐 」シリーズは、紐で結ぶタイプのおんぶ紐で、スリーピングサポートが付いているので、赤ちゃんが背中で寝てしまっても首がカクンとならず安心して寝かせられます。

エルゴベビーは、親子の快適性にこだわった抱っこ紐をプロデュースしているブランドです。抱っこ紐に入れた時に、赤ちゃんが自然な姿勢でいられる点にこだわった「立体設計」を採用するなど、赤ちゃんの快適性を追求した商品づくりをしています。 

 

また、ママにとっても毎日の抱っこが快適になるように商品を設計しています。肩ストラップにクッションを入れ、ウエストベルトを幅広にすることで、赤ちゃんの体重をバランス良く分散させるなど、さまざまな工夫を凝らしています。

 

エルゴベビーでは、18,000円~30,000円程度の商品を多くそろえています

モンベルは、機能美や軽さにこだわったテントやバックパック、レインウェアなどの商品を扱うアウトドア総合メーカーです。

 

アウトドア用品のイメージが強いですが、モンベルでは「ポケッタブル ベビーキャリア」と呼ばれるおんぶ紐も販売しています。 

 

モンベルのポケッタブル ベビーキャリアは、軽量かつコンパクトに収納できるのが特徴で、持ち運びに便利です。汚れたら洗濯機で丸洗いできるのも嬉しいポイントです。商品の価格は¥6,490です。

西松屋は、北は北海道から南は沖縄まで全国にたくさんの店舗を展開するベビーキッズ用品専門店です。「赤ちゃんや子供のいる家庭の暮らしがより豊かに楽しくなること」を経営理念として活動しています。

 

西松屋では、アップリカやクラウドベビーキャリアなどのおんぶ紐を取り扱っています。西松屋で購入できるおんぶ紐の価格は、9,700円~14,000円程度が多いです。

 

中でも人気があるのが、アップリカのコランハグライトメッシュプラスと呼ばれる西松屋限定モデルです。ヨコ抱っこやタテ抱っこなど5通りの使い方ができ、赤ちゃんの成長に合わせて新生児から3才頃まで使うことができます。

kerätä(ケラッタ)

おんぶ紐

価格:2,480円 (税込)

4WAY仕様で家事も買い物もラクラク

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サイズが調整可能なので、パパと共有できるのが嬉しいおんぶ紐です。肩パットや腰ベルトが付いているので、体への負担を軽減できます。

 

4WAY仕様のおんぶ紐なので、これが一つあれば対面抱っこ、前向き抱っこ、おんぶができるだけでなく、ヒップシートとしても使用可能です。

種類
ベビーキャリー式
素材
メッシュ
対象年齢
3カ月~36カ月
こちらを購入したところめちゃ楽!動くときは支えますが、歩くくらいなら両手離しても問題なし!メッシュなので涼しいし、子どもも両手が動かせるので嫌がりませんでした(^^)

出典: https://www.amazon.co.jp

ラッキー工業

おんぶ紐

価格:3,960円 (税込)

ママも赤ちゃんも快適に過ごせる

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おんぶ紐メーカーとして有名なラッキー工業の「進化系」おんぶ紐。赤ちゃんのお尻から膝までをしっかりと包み込み、3Dメッシュ素材が蒸れを効果的に発散します。

 

肩パッドの幅が広く、ママの肩にかかる負担を軽減。結び方のバリエーションは2通りで、クロス結びの他に胸を強調しない結び方もできるのが嬉しいポイントです。

種類
紐式
素材
綿 100%
対象年齢
首がすわった乳児期(4ヵ月頃)~24ヵ月(体重13Kg)
商品自体は大変気に入りました。結ぶ練習して早く使いこなしたいです。使いこなせば抱っこ紐より便利な気がします。

出典: https://www.amazon.co.jp

MaZiCa

おんぶ紐

価格:5,880円 (税込)

6WAYで新生児から長く使える

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

赤ちゃんの成長に合わせて、ヨコ抱っこやおんぶなど6通りで使えるおんぶ紐。芯材を取り出せるので洗濯可能なのが嬉しいポイント。いつでも清潔に使えます。

 

夏はメッシュ生地で涼しく、冬は 背当てをつけて暖かくと、一年中使える商品です。取り外し可能なフードが付いているので、赤ちゃんを冷たい風や夏の日差しから守ります。

種類
ベビーキャリー式
素材
メッシュ他
対象年齢
3~36ヶ月
使ってみるととってもラク!太い腰ベルトに付いたマジックテープとバックルで腰全体をしっかりホールドしてくれます。

出典: https://www.amazon.co.jp

nagasawako

昔ながらのおんぶひも

価格:2,574円 (税込)

2WAYで使える密着性の高いおんぶ紐

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

抱っこもおんぶもできる、紐結び式のおんぶ紐です。昔ながらのスタイルで、安定感が得られ細かなサイズ調整も可能な商品です。

 

背当てが付いているので、新生児の小さな赤ちゃんでも安心。背当てはホックで簡単に取り外しができます。

種類
紐式
素材
コットン
対象年齢
4~30か月
はじめ装着する時はとても大変でしたが慣れると1人でスグにつけられます。 紐で縛るだけなので簡単だし軽くて収納しやすいです。

出典: https://www.amazon.co.jp

日本エイテックス

ポケッタブルキャリー

価格:4,619円 (税込)

軽くてコンパクトなので持ち運び簡単

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

約260gと超軽量なのが嬉しい、ポケッタブルタイプの抱っこ紐。腰ベルトがないので赤ちゃんと密着でき、マザーズバッグに入れてもかさばりません。 

 

くるっとまとめてポケットに入れるだけで、畳まず簡単に収納できます。ホコリがつきにくくシワになりにくい生地を使用しているので、荷物が多く忙しいママにオススメです。

種類
ベビーキャリー式
素材
ポリエステル
対象年齢
4ヶ月 ~ 36ヶ月
買って正解。エルゴみたいな腰ひもが無いので装着したまま(抱っこ・おんぶのまま)トイレ行けます笑。外出時はかさばるエルゴを置いていつもこれを持っていきます。

出典: https://www.amazon.co.jp

ラッキー工業

Buddy Buddy 保育士さんが使っているおんぶひも

価格:6,050円 (税込)

プロの保育士がおすすめする人気商品

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おんぶ紐メーカーとして歴史のある、ラッキー工業のバディバディシリーズ。保育の現場で使われている人気商品です。

 

クッション性のある3Dメッシュがおんぶ紐の内側についているので、蒸れが抑えられます。スリーピングサポート付きで、背中で寝てしまった赤ちゃんの頭の揺れを優しく守ります。

種類
紐式
素材
生地:ポリエステル65%・綿35% メッシュ・ベルト:ポリエステル100%
対象年齢
首がすわってから(4ヶ月頃)~24ヶ月頃(体重約13kgまで)
使いやすく安全に子供をはじめとする背負うことができます。しっかりとした縫製です。生地が柔らかく子どもの体になじみ背負う側との密着具合も良いです。

出典: https://www.amazon.co.jp

shitong

おんぶ紐

価格:2,450円 (税込)

軽量で負担が少ない

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルで装着しやすい抱っこ紐。お出かけに便利で、おんぶ紐としても使用可能です。11.5cm幅のゆったりとした肩紐なので、肩への負担を軽減できます。

 

肩紐をクロスさせたようなデザインで、肩や背中にしっかりと密着します。抱っこの時は、赤ちゃんを抱きしめる感覚で使えます。

種類
ベビーキャリー式
素材
綿100%
対象年齢
新生児から4歳まで
デザインの可愛さとコスパの良さに感動です。9キロ近くある娘も安定していて、長時間装着していても腰や肩に負担なく使用できています。

出典: https://www.amazon.co.jp

荒城おんぶ紐店

昔ながらのおんぶ紐

価格:3,000円 (税込)

赤ちゃんを高い位置でおんぶできる

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

体を覆う部分が少ないので夏は涼しく、通気性に優れています。漂白していない生成り生地を使っているので、肌に優しいのも嬉しいポイント。

 

赤ちゃんを高い位置でおんぶすると、視界が開け、赤ちゃんを落ち着かせるメリットがあります。安定性に優れた一本紐タイプのおんぶ紐です。

種類
紐式
素材
コットン
対象年齢
首がすわった頃~2歳以上
柔らかくフィットするので、気持ち良いらしく 即眠ってしまいました。購入して良かったです。

出典: https://www.amazon.co.jp

Ailes

おんぶ紐

価格:2,380円 (税込)

成長に合わせて4wayで使える

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おんぶやまえ抱っこなど4wayで使えるベビーキャリア。 どの抱き方でも赤ちゃんの股関節が開き、M字型の足になるので、快適なお座り姿勢を実現できます。

 

足が出る部分にクッションパッドが付いているので、夏場でも赤ちゃんの肌が擦れる心配がなく、敏感肌の赤ちゃんも安心して使えるおんぶ紐です。

種類
ベビーキャリー式
素材
メッシュ他
対象年齢
3-36カ月
今の抱っこ紐は色々な機能が付いていて使うのに紐の調整とかがめんどくさいのですが、これは余計な機能がなくすぐに使えて便利です。

出典: https://www.amazon.co.jp

Plaisiureux

おんぶ紐

価格:2,280円 (税込)

ママの腰や肩への負担を軽減できる

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

肩、腰、腹部の3点で支えるので、赤ちゃんの体重を分散でき、長時間でもラクラクだっこできます。肩ベルトは、肩パットが入った幅広の仕様です。

 

熱がこもりにくいメッシュ生地なので、汗をかきやすい季節でも安心です。パパもママも使えるシンプルなデザインのおんぶ紐です。

種類
ベビーキャリー式
素材
メッシュ他
対象年齢
3ヶ月~36ヶ月まで
商品説明にもあるように赤ん坊の重さが抱っこ紐全体に分散されているのか、長い時間歩いても腰が痛くなりません。

出典: https://www.amazon.co.jp

Ergobaby(エルゴベビー)

抱っこひも

価格:17,000円 (税込)

洗濯機で洗える軽量のおんぶ紐

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人気ブランドのErgobaby(エルゴベビー) のおんぶ紐。3Dエアーメッシュを採用しているので、通気性が高く、赤ちゃんもママも快適です。

スリーピングフードが付いているので、日よけや風よけの対策もバッチリ。ヘッドサポートはクッション入りで、頭と首を支えてくれます。

種類
ベビーキャリー式
素材
メッシュ他
対象年齢
3-36カ月
凄く良いです。かなり楽ですし、洗っても一夏越しても極端な色褪せもないですし、型崩れしにくくて言うことなしでした。

出典: https://www.amazon.co.jp

CUBY

抱っこひも

価格:3,380円 (税込)

0歳から使えるおんぶ紐

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

寝かせ抱きができ、0歳から安心して使えるおんぶ紐です。対面だっこやおんぶなど、赤ちゃんの成長に合わせて5通りの使い方ができます。 

 

赤ちゃんが直接触れる部分の生地には、吸水速乾性に優れた生地を使用。サラッと快適に過ごせます。

種類
ベビーキャリー式
素材
対象年齢
0ヶ月 ~ 36ヶ月
色も柄も可愛いし、このお値段で抱っこもおんぶも出来て助かっています。

出典: https://www.amazon.co.jp

日本エイテックス

新生児から使える5WAY抱っこひも

価格:4,827円 (税込)

吸水速乾でサラッと快適

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

赤ちゃんの成長に合わせて、対面抱っこやおんぶなど5通りに使える抱っこ紐。380gと軽量でコンパクトに畳めるので、マザーズバッグにもスッポリと収まります。

 

マントはワンタッチバックルで付け外し可能。ヨコ抱っこの時は付属のピローをマントにセット装着すれば、よりしっかり赤ちゃんの頭をホールドできます。

種類
ベビーキャリー式
素材
ポリエステル
対象年齢
0ヶ月 ~ 36ヶ月
保育園の送り迎えやお買い物の時などはとても重宝してます。抱っこ紐自体も軽いですし、子どもも特に嫌がる様子もなく抱っこされてくれます。

出典: https://www.amazon.co.jp

Maveek

抱っこ紐

価格:2,999円 (税込)

洗濯機で洗えて通気性抜群

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通気性のいい天然素材の綿を使っているので、長時間使用しても快適に過ごせます。 

 

腰ベルトは幅広仕様です。腰回りが安定し、赤ちゃんの体重をしっかり支えてくれます。やわらかく快適な抱っこ紐です。

種類
ベビーキャリー式
素材
メッシュ他
対象年齢
0-3歳
今まで使っていたエルゴや他の抱っこひもに比べて肩の負担が少なく身体が楽でした。

出典: https://www.amazon.co.jp

北極しろくま堂

昔ながらのおんぶひも

価格:6,930円 (税込)

赤ちゃんが良く寝てくれると評判

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

昭和30年代の型紙を元にして作られた、シンプルなおんぶ紐です。足入れがついていないのが特徴で、赤ちゃんが背中で寝てしまってもスムーズにおろせます。 

 

両手が空くので家事がしやすいのがメリットです。高い位置でおんぶができるので肩が凝りにくく、疲れにくいのも嬉しいポイントです。

種類
紐式
素材
コットン
対象年齢
4ヶ月 ~ 36ヶ月
洗濯干し、洗い物、掃除など、家事をしたい時に役立っています。娘はおんぶしてる間は楽しいようでいつもニコニコ。上機嫌です。

出典: https://www.amazon.co.jp

比較一覧表

商品画像
メーカー
kerätä(ケラッタ)
ラッキー工業
MaZiCa
nagasawako
日本エイテックス
ラッキー工業
shitong
荒城おんぶ紐店
Ailes
Plaisiureux
Ergobaby(エルゴベビー)
CUBY
日本エイテックス
Maveek
北極しろくま堂
商品名
おんぶ紐
おんぶ紐
おんぶ紐
昔ながらのおんぶひも
ポケッタブルキャリー
Buddy Buddy 保育士さんが使っているおんぶひも
おんぶ紐
昔ながらのおんぶ紐
おんぶ紐
おんぶ紐
抱っこひも
抱っこひも
新生児から使える5WAY抱っこひも
抱っこ紐
昔ながらのおんぶひも
説明
4WAY仕様で家事も買い物もラクラク
ママも赤ちゃんも快適に過ごせる
6WAYで新生児から長く使える
2WAYで使える密着性の高いおんぶ紐
軽くてコンパクトなので持ち運び簡単
プロの保育士がおすすめする人気商品
軽量で負担が少ない
赤ちゃんを高い位置でおんぶできる
成長に合わせて4wayで使える
ママの腰や肩への負担を軽減できる
洗濯機で洗える軽量のおんぶ紐
0歳から使えるおんぶ紐
吸水速乾でサラッと快適
洗濯機で洗えて通気性抜群
赤ちゃんが良く寝てくれると評判
価格 2,480円 (税込) 3,960円 (税込) 5,880円 (税込) 2,574円 (税込) 4,619円 (税込) 6,050円 (税込) 2,450円 (税込) 3,000円 (税込) 2,380円 (税込) 2,280円 (税込) 17,000円 (税込) 3,380円 (税込) 4,827円 (税込) 2,999円 (税込) 6,930円 (税込)
リンク
種類
ベビーキャリー式
紐式
ベビーキャリー式
紐式
ベビーキャリー式
紐式
ベビーキャリー式
紐式
ベビーキャリー式
ベビーキャリー式
ベビーキャリー式
ベビーキャリー式
ベビーキャリー式
ベビーキャリー式
紐式
素材
メッシュ
綿 100%
メッシュ他
コットン
ポリエステル
生地:ポリエステル65%・綿35% メッシュ・ベルト:ポリエステル100%
綿100%
コットン
メッシュ他
メッシュ他
メッシュ他
ポリエステル
メッシュ他
コットン
対象年齢
3カ月~36カ月
首がすわった乳児期(4ヵ月頃)~24ヵ月(体重13Kg)
3~36ヶ月
4~30か月
4ヶ月 ~ 36ヶ月
首がすわってから(4ヶ月頃)~24ヶ月頃(体重約13kgまで)
新生児から4歳まで
首がすわった頃~2歳以上
3-36カ月
3ヶ月~36ヶ月まで
3-36カ月
0ヶ月 ~ 36ヶ月
0ヶ月 ~ 36ヶ月
0-3歳
4ヶ月 ~ 36ヶ月

最後に、おんぶ紐の使い方・付け方についてご紹介します。ここでは、一本紐タイプの商品を例に見てみましょう。

 

  1. おんぶ紐の中心を赤ちゃんの背中に合わせる
  2. 赤ちゃんを肩車するように背中に回す
  3. 前かがみみになって赤ちゃんを首の高さに乗せ、胸の前で紐を交差させる
  4. 前かがみのまま紐を赤ちゃんの太もも〜お尻のあたりに回す
  5. おんぶ紐を前に持ってきて、胸の前で蝶結びにする

今回は、おすすめのおんぶ紐(抱っこ紐)をご紹介しました。家事と育児の両立は大変ですが、おんぶ紐を使えば両手が空くので、赤ちゃんをあやしながら家事が可能です

 

昔から多くのママたちに親しまれているおんぶ紐を、ぜひ上手に活用してください。