【2022年】初心者向けクロスバイクおすすめ15選!コスパ最強の人気モデルは?

スポーツバイクの中も一番人気が高く、初心者におすすめなのがクロスバイクです。街乗りのような普段使いから、ツーリング・キャンプといった用途にも対応します。本記事では初心者向けクロスバイクの選び方・おすすめ商品15選をご紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください。

2022/01/18 更新

通勤手段の見直し・コンパクトな街づくりといった世間の潮流に伴い、自転車に注目が集まっています。中でもスポーツバイクの人気は目覚ましく、今ではスポーツバイクを利用するユーザーは男女ともに珍しくありません

 

そんな中、スポーツバイクでも一番の人気を集めているのがクロスバイクです。特にビアンキ・ルイガノといったヨーロッパ調のおしゃれなデザインがトレンドで、クロスバイクが初心者にも親しみやすいタイプであることが認知されつつあります。

 

そこで本記事では、初心者向けクロスバイクの選び方・おすすめメーカー・おすすめ商品15選をご紹介します。盛りだくさんの内容をまとめましたので、ぜひ最後までご覧ください。

今すぐ見る!初心者向けクロスバイクのおすすめ商品15選

クロスバイクの魅力をまとめると、下記の2点に要約できます。以下で詳しく解説します。

 

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軽さ・速さのバランスが優れている

クロスバイクはロードバイク・マウンテンバイクの間に位置づけられる自転車で、耐久性・スピード・重量・取り回しやすさともに中間のポジションです。そのため軽さ・速さのバランスが優れており、スポーツバイク初心者に適しています

 

またロードバイク・マウンテンバイクの場合、車種によっては街乗り・買い物といった普段使いに不向きなものも。しかし、クロスバイクは普段使いの用途にぴったりです。

ロードバイクよりも価格が安い

ロードバイクはプロ向けのロードレーサーをベースに設計されたタイプであるため、おしなべて高額です。日本製の廉価モデルも存在するものの、海外メーカー製は10~20万円程度のものが一般的です。

 

一方、クロスバイクはかなり敷居が低くリーズナブル。ビアンキ・メリダといった有名メーカー製でも7~9万円程度から購入可能です。

数あるクロスバイクの中から、初心者向けの製品を選ぶには下記5つのポイントをチェックしましょう。各ポイントについて詳しく解説します。

 

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用途で選ぶ

クロスバイクのタイプを決める際には用途に合わせることが大事です。クロスバイクの主な用途としては、下記3つが挙げられます

 

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通勤・通学

クロスバイクで通勤・通学を前提とする場合は、扱いやすく軽量なタイプがおすすめです。ただし機動性・走行性能とのバランスを考えるのがポイント。遠距離の場合はスピードの出やすい10段以上の変速機能が付いたモデルを検討しましょう

 

経路に坂道がある場合は、わずかな力で高い推進力を得られる電動アシスト付きがおすすめ。砂利道のような悪路がある場合は太めのタイヤが適しています

街乗り・サイクリング

クロスバイクは基本的に、街乗り・サイクリングのどちらもこなせます。街乗り前提ならスタイル重視でOKなので、好みの車種を選びましょう。敢えて補足するなら小回りの効きやすいタイプがおすすめです。

 

サイクリングには細いタイヤの車種が適しています。砂利道・坂道といった悪路がなくスムーズに走行できる環境なら、接地面を減らして快適な走りを楽しみましょう。

キャンプ・ツーリング

クロスバイクはロードバイク・マウンテンバイクの中間に位置づけられる自転車です。キャンプを前提としたアウトドア志向の方には、太めのタイヤを履いたマウンテンバイクに近いタイプがおすすめ。フロントサスペンションを装着したハードテイル調の車種もリリースされています。

 

ツーリングを前提とするなら、多段階ギアを搭載したロードバイク寄りのモデルがぴったり。車種によってはロードバイクに迫る走行性能のものもあります。

サイズ・重さで選ぶ

クロスバイクの取り回し・走行性能はサイズ・重さによっても左右されます。サイズ・重さで注目すべきポイントは下記の2項目です。

 

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フレームのサイズ|適応身長に合わせる

シティサイクルにおけるサイズはホイールの大きさを指すのが一般的ですが、スポーツバイクの場合はフレームサイズ・ホイールサイズと2つの要素が複合します。特にフレームサイズは四肢を含む全身のリーチに関わるため、非常に大事なポイントです。

 

フレームサイズ・適応身長の表記要領は、470mm(170~185cm)のように簡易的なものが一般的。上記例の場合はフレームサイズ470mmに対し、適応身長が170~185cmであることを表します。製品ごとの仕様情報を確認するとわかりやすいです。

重量|初心者には軽めがおすすめ

工学的に明らかなように、重量の小さいものほど少ない力で動かすことができます。走行性能を重視するスポーツバイクの場合は特に大事なポイントで、重量の小さい車体ほど速度が出やすく取り回しも良好。初心者は重量13Kg以下のモデルを目安に選ぶのがおすすめです。

 

ただし、重量の小さい車体は耐久性も低い場合が多いため、素材・フレーム剛性なども合わせてチェックしましょう

走行性能で選ぶ

クロスバイクの走行性能を左右する主なポイントは、変速機能とブレーキの種類です。以下で詳しく解説します。

 

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変速機能|用途に合わせる

変速機能はクランクの回転に必要な負荷を調節することにより、走行スピードを変化させる仕組みです。負荷を軽くすれば少ない力で回転させられるため、坂道を登る時に役立ちます。負荷を重くすると少ない回転で大きな動力を生み出せるので、長距離走行時に便利です。

 

クロスバイクは前輪・後輪それぞれに変速機能が付いているものが一般的で、普段使いであれば7~9速で十分。長距離通勤・ツーリングには10速以上が望ましいです。

ブレーキの種類|特性が異なる

クロスバイクに採用されるブレーキ種類は、大きく分けるとディスクブレーキ・リムブレーキの2通りです。ディスクブレーキは車軸に取り付けた円盤をブレーキパッドで挟んで停止させるタイプ。リムブレーキはリムをブレーキシューで挟んで止めるタイプです。

 

ディスクブレーキは制動力が高いほか、雨の影響を受けにくいメリットがあります。車体の取り回しに慣れていない初心者にはディスクブレーキがおすすめです。

フレームの素材で選ぶ

フレームの素材は自転車の走行性能・耐久性・重量などを大きく左右します。クロスバイクに採用される主な素材はアルミ・カーボン・クロモリ・チタンの4種類です。

 

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アルミ|軽くて安い

アルミはスポーツバイク用フレーム素材のスタンダードです。低密度で質量が低いため非常に軽く、車体の軽量化を図るのにぴったり。コストも安いため、ミドルレンジまでのモデルに採用されることが多いです。

 

アルミの弱みとして衝撃に弱い点が挙げられますが、投入量を多くすることで強度アップを図った製品もしばしば見られます。

カーボン|砂利道や起伏の激しい道路に

カーボンは樹脂に満たされたカーボンシートをいくつも重ね、成形することで作られる素材です。アルミを上回る軽量感に加えて耐久性も備えているため、カーボンフレームを採用した車体は全体的にコスト高の傾向があります。

 

カーボンフレームのクロスバイクはサイクリング・長距離走行におすすめ。まとまった距離を軽快に走りたい方にぴったりです。

クロモリ|おしゃれで堅牢

クロモリとはクロムモリブデン鋼の略称で、スチールにクロムとモリブデンを添加した作られた合金素材のことです。ベースがスチールのため重量が大きい点はネックですが、剛性が高い上に熱・振動・歪みなどに強く、耐久性抜群です。

 

また独特の質感があるため、通好みの渋い自転車が欲しい方に適しています。カーボン・チタン製のフレームに比べて安いため、コスパ重視の方にもおすすめです。

チタン|高品質だが高額

チタンは「純チタン」と「チタン合金」に分けられ、自転車用フレームに採用されるのはチタン合金です。チタンは金属であるにもかかわらず錆に強く、衝撃吸収性に優れています。しかも、軽量で見た目も美しいため高価値です。

 

デメリットは非常に高額であることで、クロスバイクの扱いに慣れていない初心者には適していません。ある程度経験を積んだ中級者以上の方におすすめです。

その他の要素もチェック

クロスバイクの初心者が注目すべきその他の要素は下記の3点です。以下で詳しく解説します。

 

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デザイン性

クロスバイクはスポーツバイクの中でも特に人気のあるタイプです。理由の1つとして機能・走行性だけでなく、高いデザイン性が挙げられます。せっかくクロスバイクを購入するのであれば、おしゃれなデザインの製品を選びましょう。

 

特に通勤・通学で毎日使用する場合は、お気に入りのおしゃれなモデルに乗ることで日々のモチベーションを高める効果も得られます

ハンドルのフィット感

ハンドルのフィット感は走行性を左右する大事なポイントです。ハンドルの高さ・グリップの握りやすさだけでなく、ブレーキパッドの固さ・扱いやすさもポイント。特に、長距離走行時は腕力・握力ともに低下しやすいため、できるだけ負担の少ないものを選ぶようにしましょう。

サスペンションの有無

サスペンションはフレームと前輪を繋げるパーツ「フォーク」に取り付けて使用する器具のことで、路面からタイヤ・フレームに伝わる衝撃を吸収する役割を担います。マウンテンバイクに装着されることが多く、凹凸や山道のような悪路に強いのが特徴です。

 

デメリットとしては車体の重量が増すため、取り回しの悪化を招きがち。サスペンションの有無・必要性は用途に応じて判断するようにしましょう。

今すぐ見る!初心者向けクロスバイクのおすすめ商品15選

クロスバイクのメーカー・ブランドで、初心者向けにおすすめなのは下記の5社です。各社について詳しく解説します。

 

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ビアンキ(Bianchi)|世界的に人気の有名ブランド

ビアンキはイタリアのスポーツバイク専門メーカーです。創業は1885年に遡り、自転車メーカーとしては世界最古といわれています。独特の「チェレステカラー」はブランドのアイコンであり、世界的に大人気です。

 

クロスバイクのラインナップではC-SPORT2 DISCが圧倒的な人気を誇っており、スポーツバイクの代表格ともいうべき存在になっています。

GIANT(ジャイアント)|高コスパで女性におすすめ

GIANTは台湾の自転車メーカーです。スポーツ車を中心に展開しており、独自工法に基づいて設計したフレームを採用しているのが特徴。軽量化を図りつつ高い剛性も実現しています

 

全体的にラインナップのデザインは控えめであるものの、質実剛健でリーズナブル。海外メーカー製ながら日本人にも扱いやすいため、初心者・女性におすすめです。

LOUIS GARNEAU(ルイガノ)|おしゃれなデザインで女性に人気

ルイガノはカナダのスポーツ用品メーカーです。ルイガノの自転車はヨーロッパ車のデザインに大きく影響を受けており、都会的で洗練されたスタイルにより多くのファンを魅了しています。

 

創業者のルイ・ガノー氏は元々プロの自転車競技選手であり、豊富な経験に基づいて機能性だけでなくアート性の高い自転車づくりを追及しているのが特徴。高いデザイン性・走行性を合わせ持っており、女性にも人気です。

BRIDGESTONE(ブリヂストン)|電動クロスバイクに強み

ブリヂストンは電動式アシスト付きのクロスバイクをラインナップしています。わずかな力で高い推進力を得られるため、坂道や買い物帰りなどが苦になりません。

 

野暮ったくなりがちな電動車のデザインをスタイリッシュにまとめているほか、日本のメーカーならではの優れた品質・信頼性も評価の一因です。

TREK(トレック)|高耐久性で長距離走行におすすめ

トレックはアメリカでシェアNo.1を誇るスポーツバイクメーカーです。OCLVカーボン・アルファアルミニウムなど、独自開発の素材を活かしたフレーム設計に強みがあります。

 

クロスバイクのラインナップではFX・Dual Sport・Verveシリーズが人気。Amazon・楽天といったECサイトでは新品を入手しづらい点に注意しましょう。

ビアンキ(Bianchi)

C-SPORT2 DISC

価格:76,780円 (税込)

コスパ最強の超人気モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

C・SPORT 2はクロスバイクの代表格というべき超人気モデルです。タイヤ幅35mmと非常に太いため、ツーリング・キャンプ用のスポーツバイクを探している人にぴったり。マウンテンバイクの走行性に不満を持っているユーザーの受け皿としてもおすすめです。油圧ディスクブレーキ仕様で雨天時にも高い制動力を発揮。天気を気にせずに坂道を走れるのも大きな魅力です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー ビアンキ(Bianchi) 商品名 C-SPORT2 DISC
フレーム素材 アルミ タイヤサイズ 700x35C
適応身長(cm) 153~185cm ブレーキタイプ ディスクブレーキ
変速段数 24段 重量 11.2kg
LOUIS GARNEAU(ルイガノ)

SETTER9.0DISC

価格:69,300円 (税込)

人気ブランドルイガノの代表作

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SETTER9.0DISCはルイガノ製スポーツバイクの代表的モデルです。金属投入量をコントロールしたメリハリのあるアルミフレーム設計は、剛性と走行性の要所を押さえた絶妙なバランス。重量は11.7kgに留まります。4種類の豊富なフレームサイズ展開により、男女ともに対応できる人気作です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー LOUIS GARNEAU(ルイガノ) 商品名 SETTER9.0DISC
フレーム素材 アルミ タイヤサイズ 700X28C
適応身長(cm) 150~190cm ブレーキタイプ ディスクブレーキ
変速段数 24段 重量 11.7kg
GIOS

AMPIO TIAGRA

価格:129,800円 (税込)

ロードバイクに迫る走行性能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

AMPIO TIAGRAはイタリアの名門GIOSの上位モデルです。重くなりがちなクロモリフレームを採用したボディは、フレームメーカーならではの卓越した技術によりわずか9.6kgに留まります。注意点としてはタイヤ幅25mmとかなり細いため、全体のコンセプトはロードバイク寄り。剛性・走行性のバランスの取れた通好みの1台です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー GIOS 商品名 CROSSBIKE AMPIO TIAGRA
フレーム素材 クロモリ タイヤサイズ 700x25C
適応身長(cm) 155~190cm ブレーキタイプ Vブレーキ
変速段数 16段 重量 9.6kg
BRIDGESTONE(ブリヂストン)

TB7B41 TB1e

価格:128,900円 (税込)

低価格なスポーツ電動バイクをお探しの方に

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ブリヂストンのTB7B41 TB1eはクロスバイクTB1の電動仕様モデルで、野暮ったくなりがちな電動車をスタイリッシュに乗りこなしたい方に適しています。坂道をスイスイ登れるため、通勤経路に傾斜の高いエリアがある方におすすめ。エコモードを活用すれば、1回の充電で100km以上アシスト走行可能です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー BRIDGESTONE(ブリヂストン) 商品名 TB7B41 TB1e
フレーム素材 スチール タイヤサイズ 27x1-3/8 WO
適応身長(cm) 151cm~ ブレーキタイプ キャリパーブレーキ+回生ブレーキ
変速段数 7段 重量 22.3 kg
メリダ(MERIDA)

GRAN SPEED 80-MD

価格:79,101円 (税込)

グラマラスなフレーム形状が魅力

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

GRAN SPEED 80-MDはメリダの代表的人気モデルです。フロントフォークに振動吸収性の高いカーボンを採用しているのがポイントで、優れた安定性と乗り心地を提供します。要所を美しくシェイプした独特のフレームデザインにより、剛性と軽量感を両立。機械式のディスクブレーキを搭載しているため、安全性を重視する方にもおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー MERIDA(メリダ) 商品名 GRAN SPEED 80-MD
フレーム素材 アルミ タイヤサイズ 700×32C
適応身長(cm) 160~190cm ブレーキタイプ ディスクブレーキ
変速段数 8段 重量 10.3kg
ローバー(Rover)

CRB7006-NP

価格:29,990円 (税込)

ロードバイク寄りの軽快な乗り心地が魅力

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

CRB7006-NPは日本人に人気の高い英国自動車メーカー、Roverが手がけたクロスバイクです。ノーパンクタイヤ仕様のため、メンテナンスの手間を抑えたい方におすすめ。細身のフレームにスリムなタイヤを装着したロードバイク寄りのスタイルで、低価格ながら高い走行性を実現します。スチールフレームのため、軽量感重視の方は注意しましょう。

 

スペック詳細はこちら

メーカー ローバー(Rover) 商品名 CRB7006-NP
フレーム素材 スチール タイヤサイズ 700×28C
適応身長(cm) - ブレーキタイプ キャリパーブレーキ
変速段数 6段 重量 14.5kg
マセラティ(Maserati)

AL-CRB7007Ave.

価格:21,260円 (税込)

アルミフレーム仕様でで初心者におすすめ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マセラティのAL-CRB7007Ave.はアルミフレームを採用したクロスバイクです。マウンテンバイクに使われることの多いVブレーキのほか、スポーツバイクとしては敷居の低い7段変速ギアを搭載。フロントは工具を使わずにタイヤを外せるクイックリリース仕様で、メンテナンス時に活躍します。

 

スペック詳細はこちら

メーカー MASERATI(マセラティ) 商品名 AL-CRB7007Ave.
フレーム素材 アルミ タイヤサイズ 700×28C
適応身長(cm) - ブレーキタイプ Vブレーキ
変速段数 7段 重量 12kg
ハマー(Hummer)

CRB7018DR

価格:31,490円 (税込)

アウトドア向けのタフなクロスバイク

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

CRB7018DRは、マウンテンバイクを得意とするHUMMERのアウトドア向けクロスバイクです。太めのスチール製フレーム、ゴツめのワイドタイヤはキャンプ・ツーリングにぴったり。アウトドア志向で、マウンテンバイクよりも走行性の高い自転車を探している方に適しています。

 

スペック詳細はこちら

メーカー ハマー(Hummer) 商品名 CRB7018DR
フレーム素材 スチール タイヤサイズ 700×32C
適応身長(cm) - ブレーキタイプ Vブレーキ
変速段数 18段 重量 15.5kg
ビアンキ(Bianchi)

ROMA3 CK16

価格:78,400円 (税込)

街乗り用におすすめのおしゃれな1台

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ビアンキのROMA3 CK16は、ROMAシリーズの最廉価モデルです。市街地を優雅に走るコンセプトに基づいて開発されているため、街乗りに適しています。ブランドのアイコンであるチェレステカラーは本モデルでも健在。14段変速ギア搭載・ディスクブレーキ仕様で、サイクリングに対応できる走行性も魅力の1つです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー ビアンキ(Bianchi) 商品名 ROMA3 CK16
フレーム素材 アルミ タイヤサイズ 700 x 28C
適応身長(cm) 160~185cm ブレーキタイプ ディスクブレーキ
変速段数 14段 重量 10.9kg
オオトモ(OTOMO)

LIG MOVE

価格:24,980円 (税込)

上質で安い高コスパモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

LIG MOVEはオオトモのスポーツバイクブランド、CANOVERのエントリー向けクロスバイクです。アルミフレームを採用した軽量ボディにより、低価格ながら高い走行性を実現しています。適応身長155cm以上と敷居が低いため、女性にもおすすめ。扱いやすい7段変速で、最初のスポーツバイクに相応しい1台です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー オオトモ(OTOMO) 商品名 LIG MOVE
フレーム素材 アルミ タイヤサイズ 700x28C
適応身長(cm) 155cm~ ブレーキタイプ キャリパーブレーキ
変速段数 7段 重量 12kg
CHEVROLET(シボレー)

CORVETTE AL-CRB7006

価格:26,240円 (税込)

カーマニアの心をくすぐる1台

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

CORVETTEはアメリカンスポーツカーの有名メーカー、シボレーの看板ブランドです。同名の自動車と比べて非常にリーズナブルな価格設定は、カーマニア層もニヤリとするポイント。ブランドネームがペイントされたフレーム、スタイリッシュな造形が所有欲を刺激します。フラットバーハンドルによる安定した走行性も魅力の1つです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー CHEVROLET(シボレー) 商品名 CORVETTE(コルベット) AL-CRB7006
フレーム素材 アルミ タイヤサイズ 700×28C
適応身長(cm) 160cm~ ブレーキタイプ キャリパーブレーキ
変速段数 6段 重量 11.5 kg
ヤマハ

YPJ-C 700C

価格:186,780円 (税込)

電動車らしからぬ軽量ボディを実現

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

YPJ-C 700Cはヤマハ製の軽量電動クロスバイクです。独自設計のアルミフレームにより、成人用電動自転車としては最軽量級の16kgを実現しています。専用の液晶ディスプレイは、速度・時計・バッテリー残量・消費カロリーなどを表示するスマート設計。3年間の盗難保険に無料加入できるのも高ポイントです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー ヤマハ 商品名 YPJ-C 700C
フレーム素材 アルミ タイヤサイズ 700×28C
適応身長(cm) 154cm以上 ブレーキタイプ キャリパー ブレーキ
変速段数 外装18段 重量 16kg
BRIDGESTONE(ブリヂストン)

ES1 ESP761

価格:45,800円 (税込)

入門用におすすめのお値打ちモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ブリヂストンのES1 ESP761は入門用におすすめの日本製クロスバイクです。日本人にお馴染みの27インチタイヤは英国バルブ式で、一般的な空気入れで対応できます。適応身長151cm以上と敷居が低いため、小柄な女性にもおすすめ。3年間の長期盗難補償が標準で付いている点も高ポイントです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー BRIDGESTONE(ブリヂストン) 商品名 クロスバイク ES1 ESP761
フレーム素材 スチール タイヤサイズ 27インチ
適応身長(cm) 151cm〜 ブレーキタイプ キャリパーブレーキ
変速段数 6段 重量 14.9kg
オオトモ(OTOMO)

CANOVER CAC-024

価格:30,636円 (税込)

スリムなクロモリ仕様のコスパ最強クロスバイク

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

CAC-024はオオトモのスポーツバイクブランド、CANOVERのクロスバイクです。クロモリフレームに極太タイヤを取り合わせたタフネス重視の設計で、長期走行に適しています。突き出し長90mmのアヘッドステムを装備、ハンドルの高さを適宜調整したい方におすすめ。日本製ならではのコストパフォーマンスに優れた1台です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー オオトモ(OTOMO) 商品名 CANOVER CAC-024
フレーム素材 アルミ タイヤサイズ 700x25C
適応身長(cm) 160cm~ ブレーキタイプ キャリパーブレーキ
変速段数 21段 重量 13.8kg (ペダル・保安部品を取り外した状態)
Panasonic(パナソニック)

ハリヤ ELH442-V2

価格:130,500円 (税込)

タフネスと走行性を両立した電動クロスバイク

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニックのハリヤ ELH442-V2は、タフネスと軽快な走行性を両立した電動クロスバイクです。独自設計のアルミフレームはチューブを異形断面に成型し、ヘッド回りの形状を見直すことで高剛性・軽量化に成功しています。フロントサスペンションを装着することで、ハードテイルのような乗り心地を提供。オールラウンダーハンドルにより、楽な姿勢で運転しやすいのも見どころの1つです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー パナソニック(Panasonic) 商品名 ハリヤ ELH442-V2
フレーム素材 アルミ タイヤサイズ 26×1.90 HE
適応身長(cm) 156-185cm ブレーキタイプ V形キャリパーブレーキ
変速段数 外装7段 重量 23.2kg

初心者用クロスバイク比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:6210696の画像

    ビアンキ(Bianchi)

  • アイテムID:6210718の画像

    LOUIS GARNEAU(ルイガノ)

  • アイテムID:6210699の画像

    GIOS

  • アイテムID:6210701の画像

    BRIDGESTONE(ブリヂストン)

  • アイテムID:6210715の画像

    メリダ(MERIDA)

  • アイテムID:6210708の画像

    ローバー(Rover)

  • アイテムID:6210707の画像

    マセラティ(Maserati)

  • アイテムID:6210710の画像

    ハマー(Hummer)

  • アイテムID:6210716の画像

    ビアンキ(Bianchi)

  • アイテムID:6210722の画像

    オオトモ(OTOMO)

  • アイテムID:6210704の画像

    CHEVROLET(シボレー)

  • アイテムID:6210720の画像

    ヤマハ

  • アイテムID:6210712の画像

    BRIDGESTONE(ブリヂストン)

  • アイテムID:6210723の画像

    オオトモ(OTOMO)

  • アイテムID:6210721の画像

    Panasonic(パナソニック)

  • 商品名
  • C-SPORT2 DISC
  • SETTER9.0DISC
  • AMPIO TIAGRA
  • TB7B41 TB1e
  • GRAN SPEED 80-MD
  • CRB7006-NP
  • AL-CRB7007Ave.
  • CRB7018DR
  • ROMA3 CK16
  • LIG MOVE
  • CORVETTE AL-CRB7006
  • YPJ-C 700C
  • ES1 ESP761
  • CANOVER CAC-024
  • ハリヤ ELH442-V2
  • 特徴
  • コスパ最強の超人気モデル
  • 人気ブランドルイガノの代表作
  • ロードバイクに迫る走行性能
  • 低価格なスポーツ電動バイクをお探しの方に
  • グラマラスなフレーム形状が魅力
  • ロードバイク寄りの軽快な乗り心地が魅力
  • アルミフレーム仕様でで初心者におすすめ
  • アウトドア向けのタフなクロスバイク
  • 街乗り用におすすめのおしゃれな1台
  • 上質で安い高コスパモデル
  • カーマニアの心をくすぐる1台
  • 電動車らしからぬ軽量ボディを実現
  • 入門用におすすめのお値打ちモデル
  • スリムなクロモリ仕様のコスパ最強クロスバイク
  • タフネスと走行性を両立した電動クロスバイク
  • 価格
  • 76780円(税込)
  • 69300円(税込)
  • 129800円(税込)
  • 128900円(税込)
  • 79101円(税込)
  • 29990円(税込)
  • 21260円(税込)
  • 31490円(税込)
  • 78400円(税込)
  • 24980円(税込)
  • 26240円(税込)
  • 186780円(税込)
  • 45800円(税込)
  • 30636円(税込)
  • 130500円(税込)
  • メーカー
  • ビアンキ(Bianchi)
  • LOUIS GARNEAU(ルイガノ)
  • GIOS
  • BRIDGESTONE(ブリヂストン)
  • MERIDA(メリダ)
  • ローバー(Rover)
  • MASERATI(マセラティ)
  • ハマー(Hummer)
  • ビアンキ(Bianchi)
  • オオトモ(OTOMO)
  • CHEVROLET(シボレー)
  • ヤマハ
  • BRIDGESTONE(ブリヂストン)
  • オオトモ(OTOMO)
  • パナソニック(Panasonic)
  • 商品名
  • C-SPORT2 DISC
  • SETTER9.0DISC
  • CROSSBIKE AMPIO TIAGRA
  • TB7B41 TB1e
  • GRAN SPEED 80-MD
  • CRB7006-NP
  • AL-CRB7007Ave.
  • CRB7018DR
  • ROMA3 CK16
  • LIG MOVE
  • CORVETTE(コルベット) AL-CRB7006
  • YPJ-C 700C
  • クロスバイク ES1 ESP761
  • CANOVER CAC-024
  • ハリヤ ELH442-V2
  • フレーム素材
  • アルミ
  • アルミ
  • クロモリ
  • スチール
  • アルミ
  • スチール
  • アルミ
  • スチール
  • アルミ
  • アルミ
  • アルミ
  • アルミ
  • スチール
  • アルミ
  • アルミ
  • タイヤサイズ
  • 700x35C
  • 700X28C
  • 700x25C
  • 27x1-3/8 WO
  • 700×32C
  • 700×28C
  • 700×28C
  • 700×32C
  • 700 x 28C
  • 700x28C
  • 700×28C
  • 700×28C
  • 27インチ
  • 700x25C
  • 26×1.90 HE
  • 適応身長(cm)
  • 153~185cm
  • 150~190cm
  • 155~190cm
  • 151cm~
  • 160~190cm
  • -
  • -
  • -
  • 160~185cm
  • 155cm~
  • 160cm~
  • 154cm以上
  • 151cm〜
  • 160cm~
  • 156-185cm
  • ブレーキタイプ
  • ディスクブレーキ
  • ディスクブレーキ
  • Vブレーキ
  • キャリパーブレーキ+回生ブレーキ
  • ディスクブレーキ
  • キャリパーブレーキ
  • Vブレーキ
  • Vブレーキ
  • ディスクブレーキ
  • キャリパーブレーキ
  • キャリパーブレーキ
  • キャリパー ブレーキ
  • キャリパーブレーキ
  • キャリパーブレーキ
  • V形キャリパーブレーキ
  • 変速段数
  • 24段
  • 24段
  • 16段
  • 7段
  • 8段
  • 6段
  • 7段
  • 18段
  • 14段
  • 7段
  • 6段
  • 外装18段
  • 6段
  • 21段
  • 外装7段
  • 重量
  • 11.2kg
  • 11.7kg
  • 9.6kg
  • 22.3 kg
  • 10.3kg
  • 14.5kg
  • 12kg
  • 15.5kg
  • 10.9kg
  • 12kg
  • 11.5 kg
  • 16kg
  • 14.9kg
  • 13.8kg (ペダル・保安部品を取り外した状態)
  • 23.2kg

スポーツバイクでは軽量化を図るため、アクセサリー類を初期装備していません。クロスバイク用に揃えるべき主なアイテムは下表の通りです。

 

品目 説明
ヘルメット 衝突・転倒時に頭部を守る
カギ 停車時の盗難を防ぐ
スタンド スポーツバイクはスタンドが付属しない場合がしばしば。停車時にはスタンドがある方が便利
フロントライト 夜間走行時に必要
リアライト(リフレクター) 夜間の追突事故を防ぐ
空気入れ 「700c」のような表記のタイヤには仏式バルブ対応機種が必要

クロスバイクはスポーツバイクの中でも初心者に優しいタイプであり、シティサイクルから移行する方にぴったりです。本記事を参考に、ぜひお気に入りの初心者向けクロスバイクでツーリングに出かけてください。

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