自転車用テールライトおすすめ13選|点滅はダメ?注意点も

自転車用テールライトは、後方の車やバイク、自転車などへ自分の存在をアピールして追突事故を防ぐための重要なアイテムです。この記事では、自転車用テールライトの基本情報をはじめ、選び方やおすすめ製品、使用する上での注意点を紹介しています。

2022/01/14 更新

自転車で暗い道を走る際は、ライトを点灯させます。自転車のライトには、前方を照らして視認性を高めるフロントライトだけではなく、後方へ自分の存在をアピールして事故を防止する役割を持つテールライトもあります。


テールライトは走行している人には見えないものですが、後方を走る車や自転車に光で存在を知らせるため、ある程度の明るさや視認性が必要です。また、各都道府県の道路交通法に沿った規格のテールライトを取り付けなければなりません。

 

そこで今回は、夜間の自転車走行で必要不可欠なアイテムであるテールライトの役割や選び方、おすすめのテールライト13選を紹介します。夜間の自転車走行が多い方は、ぜひ本記事を参考にしてください。

今すぐ見る!おすすめの自転車用テールライト13選

自転車のライトというとフロントライトばかりに気がいきがちですが、テールライトも重要です。自転車の後方に取り付けるテールライトは、後ろを走っている車やバイクなどに自分の存在を示す役割を持ちます。

 

暗い道でテールライトなしで走行していると、後続の車やバイクに気づかれにくいことがあります。存在に気づかれないまま走行していると、追突事故のリスクが高まってたいへん危険です。このようなリスクを回避するために、自転車のテールライトは非常に重要なのです。

自転車走行中の安全に関わるテールライトは、しっかりと選びたいところです。以下の5つのポイントを押さえて、最適なテールライトを選びましょう。

 

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明るさと点灯時間で選ぶ

自転車のテールライト選びでまずチェックしたいのが、明るさと点灯時間です。不足していると十分に点灯できずテールライトの意味を成さなくなるため、どちらもしっかりチェックしましょう。

夕方~夜間に乗るなら連続点灯時間をチェック

夕方から夜の暗くなる時間帯に自転車に乗る時間が多い方は、連続点灯時間をチェックしましょう。充電タイプの場合は特に注意が必要で、1回の充電での連続点灯時間が短いと走行途中で点灯しなくなることも考えられます。


自転車に乗る時間に応じた連続点灯時間が十分かどうか、1回の充電で長く点灯できるかどうかはまず確認しましょう。電池式の場合も、1回分の電池でどの程度連続使用できるかも確認しておきたいところです。

明るさは10~15ルーメン以上がおすすめ

自転車のテールライトの明るさは、製品によって異なります。テールライトなどの照明の明るさは「ルーメン」という単位で示されますが、テールライトの明るさは10~15ルーメン程度が最適です。

 

10~15ルーメンは、100m離れた場所でも認識できる明るさといわれます。つまり、この明るさのテールライトを装備していれば、100m後方を走る車やバイクなどにも認識してもらえるので、追突事故防止につなげられるというわけです。

取り付け可能位置を確認

自転車のテールライトの取り付け位置は、シートポストとシートステーのどちらかとなります。取り付ける自転車のタイプによっても取り付け可能位置が異なるので、どこに取り付けるかを事前に確認してからテールライトを選びましょう。

シートポストタイプ|サドルが高い自転車向け

シートポストタイプのテールライトは、サドルの下の棒である「シートポスト」の部分に取り付けるタイプです。ベルクロで装着するタイプは取り外しがしやすいので、ロードバイクでも好まれます。充電で頻繁に取り外す必要がある場合はシートポストタイプの方が便利です。

 

ただし、シートポストタイプはサドルの高さが十分でない場合は、取り付けが難しい場合があります。また、サドルバッグを取り付ける場合は干渉する場合があるため注意しましょう。

シートステータイプ|場所を選ばずサドルバッグにも干渉しにくい

シートステーとは、自転車後部のフレームにあたる部分です。シートステータイプのテールライトはこの部分に取り付けるタイプで、ちょうど後輪の真横に取り付けます。サドルバッグを取り付けている場合でも、シートステーなら取り付けが容易です。

 

また、自転車は左側走行が基本となるため、シートステータイプのテールライトは右側のシートステーに取り付けた方が後方からの視認性が高くなります。

テールライトの色は要確認

自転車のテールライトの色は、道路交通法で赤もしくは橙色と定められています。ただし、日本全国で色が統一されているわけではありません。テールライトの色は、都道府県ごとに定められています。

 

例えば、東京都では赤色と定められていますが、その他の多くの道府県では赤または橙色です。つまり、乗車する地域によってテールライトのルールが異なるので、居住地域または自転車に乗る地域のルールに沿った色を選ぶ必要があります。

バッテリーの種類で選ぶ

自転車のテールライトにはバッテリーが必要不可欠ですが、バッテリーの種類は充電式と電池式の2種類があります。それぞれ異なるメリットとデメリットがあるので、使い勝手や使用頻度などに応じて、最適なタイプを選びましょう。

充電式|電池不要のソーラー充電対応のものも

充電式のテールライトはUSB充電が主流です。USBケーブルを使って充電可能で、ランニングコストを抑えられるメリットがあります。USB充電対応タイプであれば、外出先でバッテリーが切れてもUSBケーブルとモバイルバッテリーを持ち歩いていれば充電が可能です。

 

また、充電式にのテールライトにはソーラータイプもあります。ソーラータイプは取り付けておくだけで日光から自動的に充電できるので、さらにランニングコストを抑えられます。

電池式|外出先でも手軽に購入可能

電池式のテールライトは乾電池やボタン電池を使用するタイプで、充電式よりも使用可能時間が長いのが大きなメリットです。電池代がかかる点はデメリットといえますが、予備の電池を持ち歩いていれば走行中に電池が切れても使用し続けられます。


予備の電池がない場合でも、電池はスーパーやコンビニ、家電量販店などで比較的簡単に入手できるので、電池式のテールライトは突然のバッテリー切れでも対処しやすいメリットもあります。

その他機能もチェック

その他にも、自転車のテールライトには走行中に便利な機能が搭載されているタイプがあります。必ずしも必要ではありませんが、使用シーンや使い勝手に合わせて以下で紹介する便利機能の有無もチェックしておきましょう。

雨の日も安心の防水機能付き

自転車の走行中に突然雨が降ることはあり得ます。そんな突然の事態に備えて、防水機能を搭載したテールライトを装備しておくのもおすすめです。防水機能がないテールライトは降雨だけではなく、水しぶきを浴びて故障する可能性もあります。

 

そのため、雨天時の走行を想定するなら、防水機能の有無は必ずチェックしておきましょう。

つけ忘れ防止!自動点灯機能

テールライトをつけるにはボタンなどを操作する必要がありますが、つけ忘れてしまうこともあります。そんな「うっかり」を防止するためには、自動点灯機能が便利です。光を感知したり自転車の振動を検知することで自動的に点灯してくれるので、暗い中で走ればテールライトを点灯できます。

 

操作不要でテールライトを点灯させたいときにも、自動点灯機能はおすすめです。

キャットアイ(CAT EYE)

RAPID micro AUTO TL-AU620-R

価格:3,088円 (税込)

明るさや振動で自動点灯可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自動点灯モードを搭載した、充電式のテールライトです。明るさセンサーと振動センサーを搭載しており、周囲の明るさや自転車の動きに応じて自動的に点灯します。3種類の点灯パターンを使用可能で、消灯時のモードを次回の点灯時に使用できるモードメモリ機能も搭載しています。バッテリー残量が少なくなっても、オートセーブ機能で点滅の発光パターンに自動切り替えが可能です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー キャットアイ(CAT EYE) 商品名 TL-AU620-R
明るさ 約15ルーメン 取り付け位置 シートポスト
バッテリー 充電式 ライトの色
その他機能 自動点灯、残光機能、バッテリーオートセーブ機能など
キャットアイ(CAT EYE)

OMNI3 AUTO TL-AU135-R

価格:1,975円 (税込)

長時間使用できる電池式

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

単4電池2本で最長350時間の長期間使用できる、ベーシックタイプの電池式のテールライトです。こちらも明るさセンサーと振動センサーで自動点灯・消灯ができるオートモデルで、3個のLEDを搭載した高輝度のライトながら低消費電力を実現しています。点灯と点滅はボタンで切り替えが可能で、シートポストとシートステー両方に取り付け可能です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー キャットアイ(CAT EYE) 商品名 TL-AU135-R
明るさ - 取り付け位置 シートポスト、シートステー
バッテリー 電池式 ライトの色
その他機能 -
キャットアイ(CAT EYE)

TL-SLR220

価格:2,319円 (税込)

充電や電池交換不要のソーラー充電式

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手軽に使用できるテールライトをお探しの方におすすめの、暗い場所を走行すると自動的に点灯する、シートステー取り付けタイプのテールライトです。ソーラー充電式なので電池交換や充電の必要なく、太陽光の当たる場所に置いていれば使用できます。直射日光下4時間の充電で約22時間点滅可能で、内蔵のニッケル水素充電池は交換可能です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー キャットアイ(CAT EYE) 商品名 TL-SLR220
明るさ - 取り付け位置 シートステー
バッテリー 充電式(ソーラー) ライトの色
その他機能 オート機能
パナソニック(Panasonic)

LEDかしこいテールライト SKL090

価格:2,499円 (税込)

専用ホルダーでシートポストとシートステーに取り付け可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

暗くなるとセンサーが自動的に点灯してくれる、AUTO機能を搭載したテールライトです。レンズ加工を施しており、被視認性をアップさせています。単4電池2本で約100時間の点滅が可能です。シートポストとシートステー両方の取り付けに対応しており、2種類の専用ホルダーとホルダー固定ネジも付属しているので取り外しも容易です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー パナソニック(Panasonic) 商品名 SKL090
明るさ - 取り付け位置 シートポスト、シートステー
バッテリー 電池式 ライトの色
その他機能 AUTO機能
パナソニック(Panasonic)

ソーラーオートテール2 NSKR604

価格:1,689円 (税込)

簡単に電池交換できるパナソニック自転車の純正品

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニック製自転車純正品の、ソーラー充電式のテールライトです。後方ドロヨケ部分に取り付けるタイプなので取り付け可能な自転車が限られますが、直射日光下の2時間の充電で約8時間使用できます。センサーが内蔵されているので暗い場所で走り出すと自動的に点灯します。ニッケル水素ボタン電池を採用しており、電池交換が簡単な点もポイントです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー パナソニック(Panasonic) 商品名 NSKR604
明るさ - 取り付け位置 後ドロヨケ
バッテリー 充電式(ソーラー) ライトの色
その他機能 自動点灯・消灯
LEZYNE(レザイン)

FEMTO DRIVE REAR

価格:1,458円 (税込)

幅広い箇所に取り付けられるクリップオンシステム採用

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ボタン電池2個で駆動する、電池式のテールライトです。レンズ部分がパワーボタンになっているのが特徴で、ボタンを押すと点灯と3つの点滅の切り替えができます。CNC鍛造アルミニウムボディを採用することで耐久性を高めており、シリコン製ストラップを搭載したクリップオンシステムにより、シートステーのほか広い範囲に取り付け可能です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー LEZYNE(レザイン) 商品名 FEMTO DRIVE REAR ブラック・シルバー・ブルー・レッド
明るさ 7ルーメン 取り付け位置 シートステーなど
バッテリー 電池式 ライトの色
その他機能 モード切替、Clip-On System
FENIX(フェニックス)

バイクテールライト BC05R

価格:2,534円 (税込)

リュックサックやベルトにも取付可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

IP66相当の防水性能を搭載した、充電式のテールライトです。最大10ルーメンでの点灯が可能で、2種類の明るさと点滅を選択できます。速い点滅の2ルーメンでの点灯では、最大72時間駆動可能です。付属のボディクリップを使用すればリュックサックやヘルメットなどのアイテムにも取り付けられるほか、ベルトに取り付けるとランニング時にも便利です。

メーカー FENIX(フェニックス) 商品名 BC05R
明るさ 10ルーメン 取り付け位置 シートポスト
バッテリー 充電式 ライトの色
その他機能 IP66防水
トピーク(TOPEAK)

レッドライト エアロ USB

価格:3,784円 (税込)

サドルバッグにも取り付け可能な充電式テールライト

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2~3時間の充電で最大40時間使用できる、スタイリッシュなデザインの充電式テールライトです。シートポストとシートステー両方に取り付けられるラバーストラップが付属しており、サドルバッグにも取り付けられます。どの箇所に取り付けてもLEDが地面に平行になる設計が施されており、しっかりと後続車へ存在をアピールできます。

 

スペック詳細はこちら

メーカー トピーク(TOPEAK) 商品名 レッドライト エアロ USB
明るさ - 取り付け位置 シートポスト、シートステー
バッテリー 充電式 ライトの色
その他機能 -
Gaciron(ガシロン)

W06 リアライト

価格:1,950円 (税込)

自動点灯と防水機能を搭載した点滅タイプのテールライト

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

明るさと振動を検知して自動的に点滅・消灯する、アルミ製のスタイリッシュなデザインが特徴の充電式テールライトです。明るい場面または振動がなくなると、2分後に自動的に消灯します。点滅のみ対応なので常時点灯のリアライトとの併用が必要ですが、最大27時間使用可能です。IPX5相当の防水性能を搭載しており、大雨の中でも安心して使用できます。

 

スペック詳細はこちら

メーカー Gaciron(ガシロン) 商品名 W06 リアライト
明るさ 5ルーメン 取り付け位置 シートポスト
バッテリー 充電式 ライトの色
その他機能 IPX5防水
LAOPAO

テールライト Q5

価格:2,300円 (税込)

防水・防振性能を搭載した高機能テールライト

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

22個の高輝度LEDを搭載し、50ルーメンで点灯できるテールライトです。一度の充電で点灯状態で最大20時間、速い点滅状態なら最大50時間使用できます。バッテリー状況を示すランプも搭載しているので、充電状況がひと目でわかります。防水・防振素材を採用しており、路面状況や天候が悪い中での走行でも安心して使えます。

メーカー LAOPAO 商品名 Q5
明るさ 50ルーメン 取り付け位置 シートポスト
バッテリー 充電式 ライトの色
その他機能 IPX65防水
ENFITNIX

自転車 テールライト

価格:2,250円 (税込)

明るさとブレーキ検知機能を搭載

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

30ルーメンの明るさで点灯する充電式のテールライトです。昼間と夜間2つのモードを搭載し、周囲の明るさを検知して点灯状態を自動調整できます。また、ブレーキ感知機能により、ブレーキをかけたときに最高輝度で点灯できます。高強度アルミニウム合金シェルを採用し、IPX5相当の防水機能を搭載しており、雨の中でも問題なく使用できます。

メーカー ENFITNIX 商品名 自転車 テールライト
明るさ 30ルーメン 取り付け位置 シートポスト
バッテリー 充電式 ライトの色
その他機能 IPX5防水、明るさ・ブレーキ検知機能
G Keni

テールライト

価格:1,916円 (税込)

明るさやスピードを検知して自動的に点灯・消灯

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ボタンを押すだけで切り替えられる4種類の点灯モードを搭載した、充電式のテールライトです。明るさやスピードを検知する「Gセンサー」を搭載しており、暗くなると自動的に点灯するほか、ブレーキをかけてスピードダウンしたことを感知すると自動的にブレーキランプを点灯できます。180度全方位で見やすいライトで、安全性も高い製品です。

メーカー G Keni 商品名 テールライト
明るさ - 取り付け位置 シートポスト
バッテリー 充電式 ライトの色
その他機能 自動点滅・消灯、IP65防水
もりー

自転車 テールライト

価格:1,980円 (税込)

ブレーキ検知や防水機能搭載

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

4種類の点灯モードを搭載した、工具不要で簡単取り付けできる充電式のテールライトです。約1時間のフル充電で、最大35時間使用できます。ブレーキ検知機能を搭載しているので、減速したり停止したりした状態に合わせて点灯状態を自動的に変更可能です。IPX5相当の防水機能も搭載しており、雨の日などの悪天候時でも問題なく使用できます。

メーカー もりー 商品名 自転車 テールライト
明るさ - 取り付け位置 シートポスト
バッテリー 充電式 ライトの色
その他機能 IPX5防水

おすすめの自転車用テールライト比較表

  • 商品画像
  • アイテムID:6207243の画像

    キャットアイ(CAT EYE)

  • アイテムID:6207261の画像

    キャットアイ(CAT EYE)

  • アイテムID:6207275の画像

    キャットアイ(CAT EYE)

  • アイテムID:6207288の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • アイテムID:6207299の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • アイテムID:6207870の画像

    LEZYNE(レザイン)

  • アイテムID:6207872の画像

    FENIX(フェニックス)

  • アイテムID:6207874の画像

    トピーク(TOPEAK)

  • アイテムID:6207877の画像

    Gaciron(ガシロン)

  • アイテムID:6207885の画像

    LAOPAO

  • アイテムID:6207887の画像

    ENFITNIX

  • アイテムID:6207888の画像

    G Keni

  • アイテムID:6207912の画像

    もりー

  • 商品名
  • RAPID micro AUTO TL-AU620-R
  • OMNI3 AUTO TL-AU135-R
  • TL-SLR220
  • LEDかしこいテールライト SKL090
  • ソーラーオートテール2 NSKR604
  • FEMTO DRIVE REAR
  • バイクテールライト BC05R
  • レッドライト エアロ USB
  • W06 リアライト
  • テールライト Q5
  • 自転車 テールライト
  • テールライト
  • 自転車 テールライト
  • 特徴
  • 明るさや振動で自動点灯可能
  • 長時間使用できる電池式
  • 充電や電池交換不要のソーラー充電式
  • 専用ホルダーでシートポストとシートステーに取り付け可能
  • 簡単に電池交換できるパナソニック自転車の純正品
  • 幅広い箇所に取り付けられるクリップオンシステム採用
  • リュックサックやベルトにも取付可能
  • サドルバッグにも取り付け可能な充電式テールライト
  • 自動点灯と防水機能を搭載した点滅タイプのテールライト
  • 防水・防振性能を搭載した高機能テールライト
  • 明るさとブレーキ検知機能を搭載
  • 明るさやスピードを検知して自動的に点灯・消灯
  • ブレーキ検知や防水機能搭載
  • 価格
  • 3088円(税込)
  • 1975円(税込)
  • 2319円(税込)
  • 2499円(税込)
  • 1689円(税込)
  • 1458円(税込)
  • 2534円(税込)
  • 3784円(税込)
  • 1950円(税込)
  • 2300円(税込)
  • 2250円(税込)
  • 1916円(税込)
  • 1980円(税込)
  • メーカー
  • キャットアイ(CAT EYE)
  • キャットアイ(CAT EYE)
  • キャットアイ(CAT EYE)
  • パナソニック(Panasonic)
  • パナソニック(Panasonic)
  • LEZYNE(レザイン)
  • FENIX(フェニックス)
  • トピーク(TOPEAK)
  • Gaciron(ガシロン)
  • LAOPAO
  • ENFITNIX
  • G Keni
  • もりー
  • 商品名
  • TL-AU620-R
  • TL-AU135-R
  • TL-SLR220
  • SKL090
  • NSKR604
  • FEMTO DRIVE REAR ブラック・シルバー・ブルー・レッド
  • BC05R
  • レッドライト エアロ USB
  • W06 リアライト
  • Q5
  • 自転車 テールライト
  • テールライト
  • 自転車 テールライト
  • 明るさ
  • 約15ルーメン
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 7ルーメン
  • 10ルーメン
  • -
  • 5ルーメン
  • 50ルーメン
  • 30ルーメン
  • -
  • -
  • 取り付け位置
  • シートポスト
  • シートポスト、シートステー
  • シートステー
  • シートポスト、シートステー
  • 後ドロヨケ
  • シートステーなど
  • シートポスト
  • シートポスト、シートステー
  • シートポスト
  • シートポスト
  • シートポスト
  • シートポスト
  • シートポスト
  • バッテリー
  • 充電式
  • 電池式
  • 充電式(ソーラー)
  • 電池式
  • 充電式(ソーラー)
  • 電池式
  • 充電式
  • 充電式
  • 充電式
  • 充電式
  • 充電式
  • 充電式
  • 充電式
  • ライトの色
  • その他機能
  • 自動点灯、残光機能、バッテリーオートセーブ機能など
  • -
  • オート機能
  • AUTO機能
  • 自動点灯・消灯
  • モード切替、Clip-On System
  • IP66防水
  • -
  • IPX5防水
  • IPX65防水
  • IPX5防水、明るさ・ブレーキ検知機能
  • 自動点滅・消灯、IP65防水
  • IPX5防水

多くの自転車用テールライトには、点滅機能が搭載されています。点滅の方が後続車に認識しやすいものですが、道路交通法では「点灯を確認できる」ことが明記されているため、点滅するテールライトだけを使用することは道路交通法違反にあたります。


つまり、テールライトは点灯状態にできるものが必要です。点滅するテールライトを使用したい場合は常時点灯のテールライトと併用する、または常時点灯に切り替えられるテールライトを選ばなければなりません。

夜間の自転車走行は事故のリスクが高まります。後方からの追突事故を防ぐためには、適切なテールライトの使用が求められます。安全に自転車に乗るためにも、今回の情報を参考にテールライトを選びましょう。

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