マウンテンバイクの人気おすすめ20選!街乗りできる安いモデルはどれ?

坂道・山道を含むサイクリングを想定するなら、マウンテンバイクがおすすめです。マウンテンバイクは悪路に強く丈夫なため、買い物・通勤・街乗りにも活躍します。本記事ではマウンテンバイクの選び方・おすすめ商品20選などをご紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください。

2022/01/14 更新

近年、エコで財布にも優しい交通手段として自転車が注目を集めています。中でもトレンドになっているのがスポーツバイクです。ロードバイク・クロスバイクは敷居が高い・価格が高くて手が出ないといった方には、親しみやすいマウンテンバイクをおすすめします

 

マウンテンバイクにもいくつかのタイプがあり、特に街乗りクロスバイクに近いスタイルのハードテイルが人気です。また、クラシックなフルサスペンションタイプも最近のトレンドを受け、走行性を高める動きにシフトしています。

 

そこで本記事では、マウンテンバイクのタイプ・選び方・おすすめメーカー・おすすめ商品20選をご紹介します。盛りだくさんの情報をまとめましたので、ぜひ最後までご覧ください。

今すぐ見る!マウンテンバイクのおすすめ商品20選

まずはじめに、マウンテンバイクの基礎知識を整理しましょう。主なポイントは下記の2点です。

 

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マウンテンバイクの特徴

マウンテンバイクの特徴はメリット・デメリットに分けて整理するとわかりやすいです。以下で詳しく解説します。

 

なお、ロード・クロスバイクとの違いをすぐにチェックしたい方はリンクをクリックしてください。

ロード・クロスバイクとの違いをすぐに見たい方はこちら

メリット

マウンテンバイクのメリットは、大きく分けると下記の3点です。

 

1.坂道・砂利道・凹凸などの悪路に強い
マウンテンバイク特有のブロックタイヤはグリップ性能が高く、いわゆるオフロードへの対応力に優れています。サスペンションを前後に装着したタイプはいっそう顕著です。

 

2.街乗り・通勤もこなせる

マウンテンバイクは街乗り・通勤用の自転車としても役立ちます。他のスポーツバイクと比べて剛性が高いため、耐荷重性も優秀です。

 

3.スポーツバイクの中でも価格が安い
マウンテンバイクはロードバイク・クロスバイクと比べて低価格で購入できます。シティサイクルと同程度のものも多く、初心者にもおすすめです。

デメリット

マウンテンバイクのデメリットは、主に下記の2点です。

 

1.スポーツバイクとしては重くて遅い
マウンテンバイクは剛性が高く衝撃・振動などに強い一方で、相応に重量が大きいです。重みが増すほどスピードは鈍るため、ロードバイク・クロスバイクの走行性には及びません。

 

2.街乗りにはやや無骨なスタイル
マウンテンバイク特有の太く幅広なタイヤは、街乗り用自転車としてはやや無骨に映りがちです。ただし最近はハードテイルと呼ばれるスタイリッシュなタイプが多く、タイヤもすっきりしたデザインがトレンドになっています。

マウンテンバイク以外のスポーツバイクと比較

マウンテンバイクのスポーツバイクは、ロードバイクとクロスバイクの2タイプです。各タイプの特徴について詳しく解説します。

ロードバイク|速さを追求した本格仕様

ロードバイクは、プロのロードレーサーのスタイルを踏襲したタイプです。速さを追求した本格仕様で、徹底した軽量化とスリム化を図っています。そのためフレーム・タイヤともにデリケートで、マウンテンバイクと比べると剛性はかなり低いです。

 

前後輪それぞれに変速ギアが付いているのがスタンダードで、シティサイクルでは体感できない走行性が魅力。用途としてはサイクリング・長距離走行が中心になるため、日常生活よりも趣味のためのアイテムと考えるのが妥当です。

クロスバイク|ロードバイクとマウンテンバイクの中間

クロスバイクはロードバイク・マウンテンバイクの中間に位置づけられるタイプの自転車です。ロードバイクには及ばないものの高い走行性を持つほか、フレーム・タイヤの剛性もそれなりに高いため、多少の山道にも対応可能です。

 

近年ではスタイリッシュなデザインのモデルが多く、気軽にスポーツサイクルの魅力を味わえることから女性ライダーも増加傾向にあります。また、ロードバイクと比べて価格もリーズナブルです。

マウンテンバイクの価格相場は非常に幅広く、上を見れば際限がありません。日本製で初心者向けの安いモデルなら2万台でも購入できる一方、海外製の超高級モデルだと100万円を超える場合もあります。

 

1つの目安として、街乗り中心の場合は10万円以内でかなり上質なモデルが手に入ります。海外の有名メーカー製なら7万円前後がスタート価格で、日本製であれば3~5万円台でも購入可能です。ただしフレームの材質・パーツの品質などにこだわり始めると10万円でも不足するため、バランスを見極めるようにしましょう。

数あるマウンテンバイクの中から、自分に合った製品を選ぶには下記4つのポイントをチェックしましょう。各ポイントについて詳しく解説します。

 

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ホイールサイズで選ぶ

日本で販売されている主なマウンテンバイクのホイールサイズは下記の3通りです。各ホイールサイズについて詳しく解説します。

 

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26インチ|小回りが利くため街乗りにおすすめ

26インチのホイールサイズはコンパクトで細かいハンドリングに対応しやすいため、街乗り用のマウンテンバイクに適しています。小回りが利くため幅の狭い道路を走る場合や、路地・商店街を抜ける場合などにおすすめです。

 

身長が低くても扱いやすいため、女性にぴったり。折りたたみ式が多いのも26インチのホイールサイズです。

27.5インチ|バランスを重視するなら

27.5インチホイールのマウンテンバイクは26・29インチの間をとったサイズです。従来は27インチホイールが占めていたポジションですが、バランスを重視するユーザーの声に応えたサイズがトレンドになりました。

 

取り回しの良さと走破性、どちらも追求したいユーザーには最適のサイズ感で、長身の女性にもおすすめです。

29インチ|スピード・走破性を追求する本格志向に

29インチのホイールサイズはリーチの長い高身長の方におすすめです。少ない回転で多くの距離を走れるため、サイクリング・ロングライドに適しています。シティサイクルでは27インチより大きいホイールサイズはごくわずかに限られる一方、マウンテンバイクの場合は珍しくありません

 

そのため、高身長の方が29インチのマウンテンバイクにまたがった場合、街乗り・通勤・通学用としても非常に高い走行性を発揮します

主なタイプは2通り

現在流通しているマウンテンバイクは、フルサス・ハードテイルの2タイプが主流です。それぞれのタイプについて詳しく解説します。

 

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フルサス|衝撃吸収力に優れ悪路に強い

フルサスは「フルサスペンション」の略で、フロント・リアの両方にサスペンションを装着したタイプを指します。前後のサスペンションが沈み込むことで衝撃を吸収するため、勾配の険しい山道を登り降りしたり、凹凸の激しい悪路を走ったりするのにぴったりです。

 

一般的にフルサスのマウンテンバイクはスピードが出にくいとされていますが、最近は街乗りに対応できるタイプも多くなっています

ハードテイル|重量が小さく街乗りにおすすめ

ハードテイルは、サスペンションをフロントフォークのみに装着したマウンテンバイクのことです。後方にサスペンションがない、転じて「尻尾・お尻が固い」といった意味合いで付いた呼称とされています。

 

ハードテイルはフルサスに比べて軽量でスピードが出やすく、街乗り・サイクリングに適しています。またパーツが少ない分、メンテナンスもしやすいです。ラインナップもフルサスより多いため、好みのモデルを見つけやすいメリットがあります。

フレームの素材で選ぶ

フレームの素材はマウンテンバイクの走行性能・耐久性・重量などを大きく左右します。マウンテンバイクに採用される主な素材はアルミ・カーボン・クロモリ・チタンの4種類です。

 

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アルミ|軽量で安い

アルミはスポーツバイク用フレーム素材のスタンダードです。低密度で質量が低いため非常に軽く、車体の軽量化を図るのにぴったり。コストも安いため、ミドルレンジまでのモデルに採用されることが多いです。

 

アルミの弱点として衝撃に弱いことが挙げられますが、投入量を多くすることで強度アップを図った製品もしばしば見られます。

カーボン|砂利道や起伏の激しい道路に

カーボンは樹脂に満たされたカーボンシートをいくつも重ね、成形することで作られる素材です。アルミを上回る軽量感に加えて耐久性も備えているため、カーボンフレームを採用した車体は全体的にコスト高の傾向があります。

 

カーボンフレームのマウンテンバイクは、砂利道・山道のようなオフロードにおすすめ。悪路を軽快に走りたい方にぴったりです。

クロモリ|おしゃれで堅牢

クロモリとはクロムモリブデン鋼の略称で、スチールにクロムとモリブデンを添加した作られた合金素材のことです。ベースがスチールのため重量が大きい点はネックですが、剛性が高い上に熱・振動・歪みなどに強く、耐久性抜群です。

 

また独特の質感があるため、通好みの渋い自転車が欲しい方に適しています。カーボン・チタン製のフレームに比べて安いため、コスパ重視の方にもおすすめです。

チタン|高品質だが高額

チタンは「純チタン」と「チタン合金」に分けられ、自転車用フレームに採用されるのはチタン合金です。チタンは金属であるにもかかわらず錆に強く、衝撃吸収性に優れています。しかも軽量で見た目も美しいため、価値の高い素材です。

 

デメリットは非常に高額であることで、マウンテンバイクの扱いに慣れていない初心者には適していません。ある程度経験を積んだ中級者以上の方におすすめです。

その他のパーツもチェック

ホイール・サスペンション・フレーム以外にチェックすべきパーツとして、下記3つのものがあります。その他3つのパーツについて詳しく解説します

 

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ペダル|衝撃に強いものがおすすめ

マウンテンバイクに採用されるペダルは、フラットペダル・ビンディングペダルの2種類です。フラットペダルはシティサイクルを中心とした平らな形状で、踏ん張りやすいメリットがあります。

 

ビンディングペダルは専用のシューズ・パーツを組み合わせることで、シューズとペダルを固定できるタイプです。足の位置をキープできるためペダリングの効率が良くなるほか、路面からの衝撃を受けても離れにくいメリットがあります。本格的なオフロードにはビンディングペダルがおすすめです。

ハンドル幅|道路交通法を守ろう

自転車には適正なハンドル幅が定められています。道路交通法によれば、普通自転車はハンドル幅が60cm以下でなければなりません。また、60cmを上回るハンドル幅は取り回し性能が落ちてしまうため、日本の道路事情にはミスマッチです。

 

日本メーカー製のマウンテンバイクを購入すれば基本的に気にする必要はありませんが、海外モデルやカスタム部品を購入する際には注意しましょう

サドル|衝撃吸収性に注目

一般的な自転車を長時間運転していてお尻に痛みを感じたり、下着が蒸れてしまったりといった経験をお持ちの方は多いでしょう。マウンテンバイクの場合も例外ではなく、これらの問題を解消するためにはサドルにも気を配る必要があります。

 

マウンテンバイク用のサドルで注目すべきポイントは、衝撃吸収性・通気性・クッション性の3点です。特にオフロードで利用する場合は衝撃吸収性に重点を置きましょう。純正パーツにこだわらない場合は、サドルを交換するのも有効です。

今すぐ見る!マウンテンバイクのおすすめ商品20選

マウンテンバイクに長く乗るにはタイヤのメンテナンスが必要です。メンテナンスをする際には下記3つのポイントに注目しましょう。

 

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街乗りに適したタイヤのタイプ

マウンテンバイク用タイヤの代表格、ブロックタイヤは砂利道・山道のようなオフロードに最適化されており、スピードを出す用途には向いていません。街乗りに適しているのはスリックタイヤ・セミスリックタイヤの2タイプです。

 

スリックタイヤはブロックタイヤよりも彫りが浅く、舗装路を走るのに適しています。セミスリックタイヤはオフロード・オンロード両用タイプで、街乗り・アウトドアの両方を楽しみたい方におすすめです。

タイヤ交換の時期

タイヤ交換は1年に1度を目安にするのがおすすめです。長距離走行やサイクリングの習慣がない場合は2年おきでも構いません。一般的には後輪の方が早く消耗するため、交換時期に限らずこまめに減り具合を確認するようにしましょう。

 

スリックタイヤのように街乗りに適したタイプはタイヤの溝が浅いため、交換時期を過ぎるとバーストしてしまうおそれがあります。

タイヤサイズもチェック

新しいタイヤを選ぶ際には、ホイールのサイズ・リム幅の2点を確認しましょう。リム幅とはホイールの横幅を指し、リム幅の合わないタイヤを装着するとタイヤが外れたり、ヨレてしまったりするため大変危険です。

 

ホイールのサイズ・リム幅はセットで「26-1.95"」のようにインチ表記されています。タイヤの1ヵ所にペイントもしくは彫られているため、購入前に必ずチェックしましょう。

マウンテンバイクメーカー・ブランドの中でも、特におすすめは下記の5社です。各社について詳しく解説します。

 

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ジャイアント(GIANT)|優れたサスペンション性能

ジャイアントは1972年に誕生した台湾の自転車メーカーです。現在ではスポーツバイクの世界的ブランドとして知られており、良心的な価格帯と親しみやすい製品設計により多くのユーザーを獲得しています。

 

マウンテンバイクではフルサスペンション設計のTRANCE・ハードテイル仕様のFATHOMが有名。入門者向けのATXは街乗り用MTBとして人気です。

GT|BMXで有名

GT(GT Bicycles)は、卓越したフレーム製作技術を持つゲーリー・ターナー氏が創業したメーカーです。1991年にアメリカで最初のアルミフレームを採用したマウンテンバイクを製作。チタンフレームほか、当時の最先端素材を導入したのもゲーリー氏の功績です。

 

GT製品はBMXにおいて圧倒的な性能を誇り、数々のレースでグランプリを獲得。そのノウハウは現在の市販モデルにも受け継がれています。

キャノンデール(CANNONDALE)|アルミフレームが得意

1971年創業のキャノンデールは、アルミフレームに強みを持つ世界的な自転車メーカーです。マウンテンバイクで初めてリアにサスペンションを装備した製品を量産したことでも知られています。

 

独自の溶接方法・構成を活かして製造するアルミフレームや、フロント片持ちの1本サスペンションシステムなど、他社にない技術を持っているのが特徴。1990年代にはGTと熾烈な販売合戦を展開しました。現在はDorel R/L社傘下のブランドになっています。

MERIDA(メリダ)|自転車生産量世界2位の大手

台湾の自転車メーカー、メリダは生産量世界2位を誇る大手企業です。CENTURION・MIYATAといった有名ブランドのOEMを手がけている点でも知られています。マウンテンバイクだけでなくスポーツバイク全般を取り扱っており、電動スポーツモデルも得意です。

 

日本法人メリダジャパンでは、MIYATAとの協業で地方自治体との連携事業を推進中。電動スポーツバイク「E-BIKE」を貸し出すことで、地方観光にも貢献しています。

トレック(TREK)|ロングライドにおすすめ

トレックはアメリカでシェアNo.1を誇るスポーツバイクメーカーです。OCLVカーボン・アルファアルミニウムなど、独自開発の素材を活かしたフレーム設計に強みがあります。マウンテンバイクではFuel・Caliber・Slashといったシリーズが人気です。

 

マウンテンバイクのラインナップは日本円で50~150万円のものが中心であり非常に高額ですが、最高レベルのモデルが欲しい方には大変おすすめです。

街乗りにおすすめのマウンテンバイク

メリダ(MERIDA)

BIG SEVEN 20-MD

価格:65,241円 (税込)

街乗りマウンテンバイクを代表する1台

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メリダのBIG.SEVEN 20-MDはアルミフレームを採用した軽快なマウンテンバイクです。ハードテイル仕様で24段変速機能を活かし、クロスバイクに迫る加速性能を誇ります。山道を攻めるよりも、スポーティーに街乗り・サイクリングする用途におすすめ。ディスクブレーキのため雨天時に乗りやすいのも高ポイントです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー メリダ(MERIDA) 商品名 BIG.SEVEN 20-MD
タイプ ハードテイル ホイールサイズ(インチ) 27.5
フレーム素材 アルミ 変速機能 24段
重量 -
GT

AVALANCHE SPORT V2

価格:79,002円 (税込)

通勤用におすすめのおしゃれなマウンテンバイク

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Avalanche Sport V2はGT独自のフレーム、クロスドシートポストを採用したユニークなマウンテンバイクです。サスペンションをフロントフォークのみに取り付けたハードテイル仕様。シートステー・シートチューブの溶接を排したトリプルトライアングル設計のシートステーにより、リヤタイヤから乗り手に伝わる衝撃を和らげます

 

スペック詳細はこちら

メーカー GT 商品名 Avalanche Sport27.5
タイプ ハードテイル ホイールサイズ(インチ) 27.5
フレーム素材 アルミニウム 変速機能 3×9段
重量 14.58kg
MARIN(マリン)

BOLINAS RIDGE1

価格:52,470円 (税込)

街中で乗れるスタイリッシュなマウンテンバイク

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

MARIN(マリン)のBOLINAS RIDGE-1は「街中で乗れるスタイリッシュなマウンテンバイク」をキャッチコピーとしたモデルです。フロントフォークに100mmトラベルのサスペンションを標準装備しており、悪路にも対応します。アルミフレームを採用した本体は、わずか13.47kgの軽量設計。タフに設計されたタイヤはパンクしにくく、雨にも強い優れものです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー MARIN(マリン) 商品名 BOLINAS RIDGE-1
タイプ ハードテイル ホイールサイズ(インチ) 27.5
フレーム素材 アルミ 変速機能 21段
重量 13.47kg
ビアンキ(Bianchi)

MAGMA 7.2

価格:83,600円 (税込)

ビアンキならではの軽快な街乗りMTB

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

MAGMA 7.2はクロスバイクの世界的人気ブランド、ビアンキによる街乗り向けマウンテンバイクです。ロックアウト機構を採用したエスアールサンツアー製のサスペンションフォークを搭載、軽快なハードテイルスタイルを提供します。ビアンキのアイコンであるチェレステカラーは本モデルでも健在。無骨になりがちなマウンテンバイクのイメージを払拭する1台です。

メーカー ビアンキ(Bianchi) 商品名 MAGMA 7.2
タイプ ハードテイル ホイールサイズ(インチ) 27.5
フレーム素材 - 変速機能 18段階
重量 -
GT

ZASKAR LT ELITE

価格:176,220円 (税込)

名車ZASKARのリニューアルモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

GTのZASKAR LT ELITEは、ワールドカップダウンヒル・XC・スラロームなど数々の表彰台を制したビッグネーム「ZASKAR」のリニューアルモデルです。XCバイクのZASKARと比較してヘッドアングルを寝かせ、フロントセンター・リアセンターを長く取ることで安定性を強化しました。GT独自のトリプルトライアングルフレームは本モデルでも採用されています。

 

スペック詳細はこちら

メーカー GT 商品名 ZASKAR LT ELITE
タイプ ハードテイル ホイールサイズ(インチ) 29
フレーム素材 アルミ 変速機能 12段階
重量 -
ブリヂストン

クロスファイヤー XFE48

価格:55,620円 (税込)

復活を遂げた高コスパMTB

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ブリヂストンのクロスファイヤーは、マウンテンバイク・クロスバイク両方の特性を持ったスタイリッシュなスポーツバイクです。一旦生産終了していたものの、ジュニア向け「クロスファイヤーJr」の人気に伴いリニューアルして復活を果たしました。マウンテンバイクとしてはややスリムなデザインとハードテイル仕様で、おしゃれに街乗りする用途にぴったりです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー ブリヂストン 商品名 XFE48
タイプ ハードテイル ホイールサイズ(インチ) 26
フレーム素材 アルミ 変速機能 21段
重量 14.8kg
GIANT

ATX 660

価格:52,900円 (税込)

スポーティーな街乗りマウンテンバイク

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

GIANTのはATX 660オールラウンドに対応できるスポーティーなマウンテンバイクです。軽量なアルミフレームをベースに、80mmトラベルのサスペンションフォーク・制動力の高いディスクブレーキのほか、ダートから舗装路まで対応するセミブロックタイヤを標準装備。扱いやすいパーツと装備で走破性・コントロール性を両立しています。

 

スペック詳細はこちら

メーカー GIANT 商品名 ATX660
タイプ ハードテイル ホイールサイズ(インチ) 26
フレーム素材 アルミ 変速機能 21段
重量 14.5kg
GT

AVALANCHE COMP V2

価格:91,872円 (税込)

GT最長のロングセラーモデル

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AVALANCHE COMP V2はGT最長のロングセラーモデルです。シートステー・シートチューブの溶接を排したトリプルトライアングル設計のシートステーにより、リヤタイヤから乗り手に伝わる衝撃を和らげます。従来モデルと比較して6mmワイド化したBOOSTリアエンドを採用。セミファットバイクと同じ2.8インチ幅のタイヤを装着できるクリアランスも見逃せません。

 

スペック詳細はこちら

メーカー GT 商品名 AVALANCHE COMP V2
タイプ ハードテイル ホイールサイズ(インチ) 27.5
フレーム素材 アルミ 変速機能 2×9段階
重量 14.73kg
センチュリオン(CENTURION)

BACKFIRE COMP 50.29

価格:91,080円 (税込)

29インチで15.2kgのバランスが魅力

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バックファイヤー コンプ 50.29はオフロード走行だけでなく、街乗りバイクとしても使えるハードテイルマウンテンバイクです。制動力に優れた油圧式ディスクブレーキを採用。アルミ素材を採用したフレームの重量は15.2kgに留まり、最適化されたパーツ構成は乗り手に軽快な乗り心地を提供します。29インチの大型MTBを手軽に楽しみたい方にぴったりの1台です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー センチュリオン(CENTURION) 商品名 BACKFIRE COMP 50.29
タイプ ハードテイル ホイールサイズ(インチ) 29
フレーム素材 アルミ 変速機能 16段
重量 15.2kg

オフロードを楽しむためのマウンテンバイク

サイクルベースあさひ

ソリューション-G

価格:34,980円 (税込)

コスパ最強のフルサスペンションMTB

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソリューション-Gは全国500店舗以上を展開する自転車専門店、サイクルベースあさひの入門者向けマウンテンバイクです。非常にリーズナブルなため、低価格でフルサスペンションのモデルを探している方にぴったり。前3段・後6段の変速ギアを装備しており、アップダウン・向かい風など、走行状況に応じて柔軟に対応できる1台です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー サイクルベースあさひ 商品名 ソリューション-G
タイプ フルサスペンション ホイールサイズ(インチ) 26
フレーム素材 - 変速機能 18段 3×6s 
重量 18.2kg
ハマー(Hummer)

DH2618-E

価格:36,345円 (税込)

メカニックなデザインと極太フレームが魅力

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HummerのDH2618-Eは迫力あるダブルクラウン搭載のフルサスペンションモデルです。独特のフレーム形状とメカニックなデザインにより、低価格ながら高い満足度を得られます。アルミフレームながら素材の投入量が多く、重量は17.5kgとやや大きめ。耐久性は相応に高いため、ハードユースにもおすすめの1台です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー HUMMER 商品名 DH2618 E
タイプ フルサスペンション ホイールサイズ(インチ) 26
フレーム素材 アルミ 変速機能 18段
重量 約17.5kg
KINGTTU

EUROBIKE MTB S7

価格:38,967円 (税込)

フルサスペンションの27.5インチMTB

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KINGTTUのEUROBIKE MTB S7はフルサスペンションのマウンテンバイクです。タイヤサイズは27.5インチで、おおよそ身長175-185cmの方に適合します。スチールフレーム仕様でやや重量はあるものの、堅牢な造りで低価格なため入門用におすすめ。3×7の21段階変速機能付きです。

メーカー KINGTTU 商品名 EUROBIKE MTB S7
タイプ フルサスペンション ホイールサイズ(インチ) 27.5
フレーム素材 スチール 変速機能 21段
重量 約18.0kg
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

ファルシオンFDB2618

価格:30,884円 (税込)

フルサスペンションの折りたたみ式MTB

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ファルシオンFDB2618は有名アウトドア用品メーカー、キャプテンスタッグが得意とする折りたたみ式のマウンテンバイクです。フルサスペンション設計のためオフロードをこなせるのが大きな強み。フロント3×リア6の18段変速ギアにより、坂道にも対応できます。スチールフレームのため剛性が高く、ハードユースにも堪えられる優れものです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー キャプテンスタッグ 商品名 ファルシオンFDB2618YG-0266
タイプ フルサスペンション ホイールサイズ(インチ) 26
フレーム素材 スチール 変速機能 18段
重量 18.4kg
ハマー(Hummer)

AL-ATB2621Wsus

価格:26,240円 (税込)

街乗り・アウトドアに対応できる1台

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

HummerのAL-ATB2621Wsusは、スリムな仕上がりながら必要十分なバランスを実現したマウンテンバイクです。フルサスペンション仕様のため、街乗りだけでなくアウトドアでも活躍します。前後Vブレーキシステムのほか、比較的珍しいグリップシフターを採用。前3×後7の21段変速で、走行性もバッチリです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー Hummer 商品名 AL-ATB2621Wsus 26
タイプ フルサスペンション ホイールサイズ(インチ) 26
フレーム素材 アルミ 変速機能 21段
重量 約16.5kg

コスパ◎安くておすすめのマウンテンバイク

オオトモ(otomo)

CAMT-042-DD

価格:28,077円 (税込)

タフで安いマウンテンバイクをお探しの方に

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オオトモのカノーバー CAMT-042-DDはタフネス重視の方におすすめのマウンテンバイクです。スチールフレームの割に重量は小さいため、アルミフレームにこだわらない方に適しています。ユニークなメカニカルディスクブレーキを前後に搭載しており、悪路でも優れた制動力を発揮。21段変速機能付きで、走行性能も申し分ありません。

 

スペック詳細はこちら

メーカー オオトモ(otomo) 商品名 CAMT-042-DD
タイプ ハードテイル ホイールサイズ(インチ) 26
フレーム素材 スチール 変速機能 21段
重量 16kg
アニマト(ANIMATO)

ATTITUDE XCA200

価格:29,800円 (税込)

日本メーカーならではの高コスパモデル

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アニマートのATTITUDE XCA200は、アルミフレームをベースとしたスポーティなデザインのハードテイルマウンテンバイクです。前後ディスクブレーキを採用しており、雨天時にも高い制動性を発揮します。信頼性の高い日本メーカー製で、リーズナブルな価格設定も魅力的。入門用におすすめの1台です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー アニマト(ANIMATO) 商品名 ATTITUDE XCA200
タイプ ハードテイル ホイールサイズ(インチ) 26
フレーム素材 アルミ 変速機能 21段
重量 16kg
KINGTTU

EUROBIKE X9-21

価格:39,698円 (税込)

街乗りできる大型マウンテンバイク

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KINGTTUのX9-21はホイールサイズ29インチの大型マウンテンバイクです。EUROBIKE MTB S7との相違点として、KINGTTUのX9-21ではアルミフレーム仕様であるほか、サスペンションはフロントフォークのみに付いています。体格の大きい方で、街乗り希望の用途におすすめです。

メーカー KINGTTU 商品名 X9-21
タイプ ハードテイル ホイールサイズ(インチ) 29
フレーム素材 アルミ 変速機能 21段
重量 梱包時 17kg
オオトモ(otomo)

Raychell MTB-2618RR

価格:22,753円 (税込)

折りたたみ式ながら本格仕様の1台

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オオトモのRaychellはフルサスペンション仕様の折りたたみ式マウンテンバイクです。アルミフレームとしては比較的珍しい極太仕様で、高い耐久性を実現しています。コンパクトでスタイリッシュなデザインながら、オフロードに投入できるのが魅力の1つ。折りたたみ式のため18.1kgとやや重量が大きいものの、本格的に扱える玄人好みの1台です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー オオトモ(otomo) 商品名 Raychell MTB-2618RR
タイプ フルサスペンション ホイールサイズ(インチ) 26
フレーム素材 アルミ 変速機能 18段
重量 18.1kg
MARIN(マリン)

BOLINAS RIDGE-2

価格:69,300円 (税込)

街中で乗れるスタイリッシュな 27.5マウンテンバイク

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マリンのBOLINAS RIDGE-2は街中で乗れるスタイリッシュな27.5マウンテンバイクです。上質な6061アルミニウムを採用したフレームにより、13.7kgの軽量ボディを実現しています。OLINAS RIDGE1と同様、フロントフォークに100mmトラベルのサスペンションを標準装備しており悪路にも対応可能。通勤・通学はもちろん、緩やかなトレイルなどを走りたい方にもおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー MARIN(マリン) 商品名 BOLINAS RIDGE-2
タイプ ハードテイル ホイールサイズ(インチ) 29
フレーム素材 アルミ 変速機能 24段
重量 13.7kg
オオトモ(otomo)

CANOVER CAMT-043-DD

価格:26,599円 (税込)

日本ブランドならではの激安モデル

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CAMT-043-DD ATLASはCAMT-042-DDの姉妹モデルです。スチールフレームのCAMT-042-DDに対してアルミフレームを採用しており、重量は13.5kgに留まります。低価格ながらブロックタイヤ・ロングリーチのフロントサスペンション・前後ディスクブレーキを搭載した充実の装備で、さまざまなシーンに対応できる1台です。

 

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メーカー オオトモ(otomo) 商品名 CAMT-043-DD ATLAS
タイプ ハードテイル ホイールサイズ(インチ) 26
フレーム素材 アルミ 変速機能 24段
重量 13.5kg

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    オオトモ(otomo)

  • 商品名
  • BIG SEVEN 20-MD
  • AVALANCHE SPORT V2
  • BOLINAS RIDGE1
  • MAGMA 7.2
  • ZASKAR LT ELITE
  • クロスファイヤー XFE48
  • ATX 660
  • AVALANCHE COMP V2
  • BACKFIRE COMP 50.29
  • ソリューション-G
  • DH2618-E
  • EUROBIKE MTB S7
  • ファルシオンFDB2618
  • AL-ATB2621Wsus
  • CAMT-042-DD
  • ATTITUDE XCA200
  • EUROBIKE X9-21
  • Raychell MTB-2618RR
  • BOLINAS RIDGE-2
  • CANOVER CAMT-043-DD
  • 特徴
  • 街乗りマウンテンバイクを代表する1台
  • 通勤用におすすめのおしゃれなマウンテンバイク
  • 街中で乗れるスタイリッシュなマウンテンバイク
  • ビアンキならではの軽快な街乗りMTB
  • 名車ZASKARのリニューアルモデル
  • 復活を遂げた高コスパMTB
  • スポーティーな街乗りマウンテンバイク
  • GT最長のロングセラーモデル
  • 29インチで15.2kgのバランスが魅力
  • コスパ最強のフルサスペンションMTB
  • メカニックなデザインと極太フレームが魅力
  • フルサスペンションの27.5インチMTB
  • フルサスペンションの折りたたみ式MTB
  • 街乗り・アウトドアに対応できる1台
  • タフで安いマウンテンバイクをお探しの方に
  • 日本メーカーならではの高コスパモデル
  • 街乗りできる大型マウンテンバイク
  • 折りたたみ式ながら本格仕様の1台
  • 街中で乗れるスタイリッシュな 27.5マウンテンバイク
  • 日本ブランドならではの激安モデル
  • 価格
  • 65241円(税込)
  • 79002円(税込)
  • 52470円(税込)
  • 83600円(税込)
  • 176220円(税込)
  • 55620円(税込)
  • 52900円(税込)
  • 91872円(税込)
  • 91080円(税込)
  • 34980円(税込)
  • 36345円(税込)
  • 38967円(税込)
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  • 26240円(税込)
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  • 29800円(税込)
  • 39698円(税込)
  • 22753円(税込)
  • 69300円(税込)
  • 26599円(税込)
  • メーカー
  • メリダ(MERIDA)
  • GT
  • MARIN(マリン)
  • ビアンキ(Bianchi)
  • GT
  • ブリヂストン
  • GIANT
  • GT
  • センチュリオン(CENTURION)
  • サイクルベースあさひ
  • HUMMER
  • KINGTTU
  • キャプテンスタッグ
  • Hummer
  • オオトモ(otomo)
  • アニマト(ANIMATO)
  • KINGTTU
  • オオトモ(otomo)
  • MARIN(マリン)
  • オオトモ(otomo)
  • 商品名
  • BIG.SEVEN 20-MD
  • Avalanche Sport27.5
  • BOLINAS RIDGE-1
  • MAGMA 7.2
  • ZASKAR LT ELITE
  • XFE48
  • ATX660
  • AVALANCHE COMP V2
  • BACKFIRE COMP 50.29
  • ソリューション-G
  • DH2618 E
  • EUROBIKE MTB S7
  • ファルシオンFDB2618YG-0266
  • AL-ATB2621Wsus 26
  • CAMT-042-DD
  • ATTITUDE XCA200
  • X9-21
  • Raychell MTB-2618RR
  • BOLINAS RIDGE-2
  • CAMT-043-DD ATLAS
  • タイプ
  • ハードテイル
  • ハードテイル
  • ハードテイル
  • ハードテイル
  • ハードテイル
  • ハードテイル
  • ハードテイル
  • ハードテイル
  • ハードテイル
  • フルサスペンション
  • フルサスペンション
  • フルサスペンション
  • フルサスペンション
  • フルサスペンション
  • ハードテイル
  • ハードテイル
  • ハードテイル
  • フルサスペンション
  • ハードテイル
  • ハードテイル
  • ホイールサイズ(インチ)
  • 27.5
  • 27.5
  • 27.5
  • 27.5
  • 29
  • 26
  • 26
  • 27.5
  • 29
  • 26
  • 26
  • 27.5
  • 26
  • 26
  • 26
  • 26
  • 29
  • 26
  • 29
  • 26
  • フレーム素材
  • アルミ
  • アルミニウム
  • アルミ
  • -
  • アルミ
  • アルミ
  • アルミ
  • アルミ
  • アルミ
  • -
  • アルミ
  • スチール
  • スチール
  • アルミ
  • スチール
  • アルミ
  • アルミ
  • アルミ
  • アルミ
  • アルミ
  • 変速機能
  • 24段
  • 3×9段
  • 21段
  • 18段階
  • 12段階
  • 21段
  • 21段
  • 2×9段階
  • 16段
  • 18段 3×6s 
  • 18段
  • 21段
  • 18段
  • 21段
  • 21段
  • 21段
  • 21段
  • 18段
  • 24段
  • 24段
  • 重量
  • -
  • 14.58kg
  • 13.47kg
  • -
  • -
  • 14.8kg
  • 14.5kg
  • 14.73kg
  • 15.2kg
  • 18.2kg
  • 約17.5kg
  • 約18.0kg
  • 18.4kg
  • 約16.5kg
  • 16kg
  • 16kg
  • 梱包時 17kg
  • 18.1kg
  • 13.7kg
  • 13.5kg

マウンテンバイクを運転する場合でも本格的なオフロードにチャレンジするのでなければ、レーサーのような専用の服を用意する必要はありません。手持ちの服装の中から動きやすいものを選びましょう

 

目安としては速乾性の高いシャツ・ストレッチ素材のパンツなどがおすすめ。風の影響を受けて広がりやすいものは避ける方が無難です。なお衝突・転倒のようなアクシデントに備えて、肌の露出は控えるようにしましょう。

マウンテンバイクにもいくつかのタイプがあることがおわかりいただけたでしょう。街乗り・サイクリング・オフロードなどの用途・優先順位を明確にして、ぜひお気に入りのマウンテンバイクでサイクリングを楽しんでください。

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