ウェットスーツハンガーのおすすめ7選|お手入れ方法や自作方法も紹介

ウェットスーツを干したり保管したりするには、専用のウェットスーツハンガーの使用がおすすめです。この記事では、ウェットスーツハンガーのメリットや選ぶポイント、おすすめ製品に加えて100均での自作方法やお手入れ方法を解説しています。

2021/12/09 更新

サーフィン・ダイビングなどのアウトドアやマリンスポーツで着用するのがウェットスーツです。着用後のウェットスーツを乾かす際にハンガーを使うことがありますが、その際に便利なツールがウェットスーツハンガーです。

 

ウェットスーツハンガーはその名の通りウェットスーツ専用のハンガーです。一般的なハンガーとは異なる特殊形状によりウェットスーツを速く乾かして、保管時のシワや傷みも防止します。

 

そこで今回は、ウェットスーツには必須のウェットスーツハンガーのメリット・選び方・おすすめ製品7選をご紹介します。大事なウェットスーツのメンテナンスのために、ぜひ今回の情報を参考にしてください。

今すぐ見る!おすすめのウェットスーツハンガー7選

ウェットスーツハンガーとは、その名の通りウェットスーツを干すのに最適な形状の専用ハンガーです。一般的なハンガーと比較すると肩の部分がかなり幅広の設計になっており、緩やかなカーブ形状という特徴を持ちます。


この独特の形状は独自の特徴を持つウェットスーツを干すために最適であるため、洋服を干すのには不向きです。逆に、普通のハンガーよりも機能的なので、ウェットスーツを干すならウェットスーツハンガーを選ぶべきと言えます。

ウェットスーツを干すために専用ハンガーを使用することには、どのようなメリットがあるのでしょうか。メリットとして、主に以下の3点が挙げられます。

 

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ウェットスーツの風通しを良くする

特殊なゴム素材でできているウェットスーツは、劣化を防止するためにすぐ乾かす必要があります。そこでウェットスーツハンガーに干して肩の部分の幅を大きく取ることで、ウェットスーツの胴体の通気性をアップさせる効果があります。通気性が上がればその分乾燥までの時間も早いため、再度着用する際にも不快感なく着られます。

ダメージ防止

濡れた状態のウェットスーツの重量はかなり重く、普通のハンガーでは重みで曲がったり破損したりする可能性があります。万が一ハンガーが破損した場合はウェットスーツにまでダメージが及び、傷や破れの原因になることもあるので注意が必要です。

 

ウェットスーツハンガーは耐久性に優れているため、ハンガーの破損が原因の傷や破れのリスクが少なくダメージを防止できます。

シワ・型崩れ防止

ウェットスーツを収納・保管時に折りたたんでしまうと、シワや型崩れを起こすことがあります。一度付いたシワの部分は気泡が潰れた状態なので元に戻ることはなく、ウェットスーツの機能も落ちてしまいます。

 

また、先述した通り普通のハンガーでは曲がってしまうことが多く、その状態で保管すると型崩れするので避けるべきです。このような理由から、ウェットスーツの長期保管時もウェットスーツハンガーの使用がおすすめです。

今すぐ見る!おすすめのウェットスーツハンガー7選

ウェットスーツハンガーは、形状や素材などの違いでさまざまな種類があります。これからご紹介する3つのポイントをチェックして、使用場所や用途に合った最適なウェットスーツハンガーを選びましょう。

 

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形状で選ぶ

ウェットスーツハンガーの形状は、主にそれぞれ異なる特徴を持つ以下の4種類があります。使い勝手にも関わる部分なので、形状による特徴の違いを押さえておきましょう。

 

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ノーマルタイプ

ノーマルタイプは一般的な衣類用ハンガーに似た形状のウェットスーツハンガーです。肩の部分に幅を取っているので、重いウェットスーツも高い安定感で干せます。折りたたみできないのでサイズが大きめで携帯性は劣りますが、価格は比較的リーズナブルです。自宅で使用するのであれば、ノーマルタイプが最も安定しています。

折りたたみタイプ

肩の部分を折りたためるコンパクトなタイプです。ノーマルサイズより小さいサイズなので、ウェットスーツと一緒に持ち出せば外出先でもウェットスーツを使用した後すぐに干せます。

 

肩の部分が下に向かった形状なので、携帯性に優れているだけではなくウェットスーツの狭い首の部分に出し入れしやすくなっています。使い勝手がいいのも折りたたみタイプの特徴です。

装着タイプ

装着タイプとは一般的なハンガーにかぶせて使用するタイプのウェットスーツハンガーです。手持ちのハンガーに取り付けるだけで、肩の部分が幅広のウェットスーツを干せるハンガーに早変わりします。

 

丈夫な素材でできているので元のハンガーが曲がってしまう心配が少なく、自宅で余っているハンガーを活用できるのが装着タイプのメリットです。

吸盤タイプ

吸盤タイプとは吸盤をガラスや車体に吸着させて使用する、タオルハンガーのような形状のウェットスーツハンガーです。軽量かつサイズもコンパクトで高い耐久性を持っているので、外へ持ち出して使用するのに適しています。自宅でも吸盤を取り付けられる場所なら使用できるため、家庭内でウェットスーツを干す際も活用できます。

素材の特徴も把握しよう

ウェットスーツハンガーの素材にも、複数の種類があります。使用場所や耐久性、持ち運びの有無などで適した素材が変わってくるので、どのような素材を使用しているのかもチェックしておきたいところです。

 

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プラスチック製

外出先ですぐにウェットスーツを干すために持ち運ぶことが多い場合は、軽量のプラスチック素材が適しています。耐久性が高いプラスチックを採用している製品が多いので、軽量でも壊れにくいのが特徴です。


また、価格がリーズナブルなこともプラスチック製ハンガーの魅力です。まずウェットスーツハンガーを試してみたいなら、プラスチック製から使用してみましょう。

ゴム製・ラバーコーティング

ゴムやラバーコーティングは、主にハンガーの肩部分に採用される素材です。ゴム製、または他素材にラバーをコーティングしたウェットスーツハンガーはずり落ちにくく、安定してウェットスーツを干せます。

 

他のハンガーに干すとウェットスーツがずり落ちてしまう場合は、ゴム製またはラバーコーティングのウェットスーツハンガーを試してみましょう。

アルミ製

アルミ素材をフック部分に採用したウェットスーツハンガーは、耐久性が高いのが特徴です。塩分による腐食や劣化にも強いため、海で着用したウェットスーツを干しても問題なく使用できます。

 

マリンスポーツなど海でのアクティビティで着用するウェットスーツを干すのであれば、アルミ素材のフックが付いたウェットスーツハンガーがおすすめです。

便利な機能もチェック

一部のウェットスーツハンガーには、さまざまな便利機能が搭載されています。フック部分が回転するタイプなら、どのような向きでもウェットスーツを干せるので収納に便利です。

 

また、肩の部分に穴が開いているタイプであればさらに通気性をアップできます。フックにロック機能が搭載されていると、屋外で強風に煽られても落ちることなく干せます。

エヌケープロダクツ(NK Products)

ウエットスーツ専用ハンガー

価格:770円 (税込)

幅広な肩部分がずり落ちや型崩れを防止

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ウェットスーツを干すのに適した、肩の部分に厚みを持たせた日本製のウェットスーツハンガーです。肩に厚みがある形状なのでウェットスーツがずり落ちにくく、回転式フックを備えていいるのでウェットスーツの保管に適しています。ウェットスーツ以外にも、革ジャンやスーツなど型崩れを防止したい衣類の保管にもおすすめです。

メーカー エヌケープロダクツ(NK Products) 商品名 ウエットスーツ専用ハンガー
形状 ノーマルタイプ 素材 ポリプロピレン
機能 回転式フック サイズ 約45×6.5×30cm
重量 210g
WORLD DIVE(ワールドダイブ)

クイックハンガー

価格:2,815円 (税込)

ウェットスーツメーカーが作った専用ハンガー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ウェットスーツメーカー「ワールドダイブ」のハンガーです。専門メーカーの製品なので、ウェットスーツやドライスーツにピッタリとフィットするチューブ型のバーを搭載しています。取り外しが可能なL字型フックは首の部分に角度が付いて立ち上がる構造なので、ウェットスーツの首の部分に負担をかけることなく、シワを防止してくれます。

メーカー WORLD DIVE(ワールドダイブ) 商品名 クイックハンガー
形状 ノーマルタイプ 素材 ナイロン樹脂、ABS樹脂、塩ビ、アルミ
機能 フック取り外し可能 サイズ -
重量 -
肩守くん

ウエットスーツハンガー 肩守くん

価格:1,599円 (税込)

幅広肩がウェットスーツを守る

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

一般的なハンガーよりも肩をかなり幅広に設計したウェットスーツハンガーです。このような形状と大きめの横幅により、重量のあるウェットスーツでもしっかりと掛けられるため、生地の傷みを防止して肩の部分を守ってくれます。型崩れを防いでくれるほか、幅広の肩で通気性も保持するため速乾性も高めてくれるのがメリットです。

メーカー 肩守くん 商品名 ウエットスーツハンガー 肩守くん ブラック・ブルー・ネオンピンク・ネオンライムなど全16色
形状 ノーマルタイプ 素材 プラスチック
機能 フック取り外し可能 サイズ 最大約54×40cm(フック取り付け時)
重量 -
SURPATH TRADING(サーパストレーディング)

R2HANGER ウェットスーツハンガー

価格:1,999円 (税込)

収納しやすく速乾性の高い折りたたみハンガー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

16色の豊富なカラーが揃う、折りたたみタイプのウェットスーツハンガーです。耐腐食性の高い海水にも強い極太アルミ製フックを採用しており、高い耐久性でしっかりとホールドしてくれます。肩の部分の穴と溝が水分を逃してくれるため、速乾性もアップしています。ワンタッチで簡単に操作できる手軽さも、使いやすいポイントです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー SURPATH TRADING(サーパストレーディング) 商品名 R2HANGER ウェットスーツハンガー
形状 折りたたみタイプ 素材 ポリプリピレン、アルミ
機能 - サイズ -
重量 -
TOOLS

TLS WET HANGER

価格:990円 (税込)

装着タイプのウェットスーツハンガー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

普通のハンガーに装着するだけでウェットスーツハンガーになる、ラバーコーティングを施した装着タイプのハンガーです。肩の部分の最大幅が7cmなので高い安定感を持ち、ウェットスーツの型崩れを防止します。また、肩の部分に穴を開けているので通気性が高く、速乾性も高めてくれます。装着タイプなので持ち運びがしやすいのも特徴です。

メーカー TOOLS 商品名 TLS WET HANGER ブラック・ネイビー・ピンク
形状 装着タイプ 素材 -
機能 - サイズ 45×10cm
重量 -
ゴードライ(Go Dry)

ウェットスーツハンガー

価格:7,480円 (税込)

車に取り付けて使える吸盤タイプのハンガー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

吸盤タイプのプラスチック製ウェットスーツハンガーです。軽量で丈夫なABS樹脂とPVCを採用しており、強力な吸盤で取り付けるため車などに傷を付けず、さまざまな場所でウェットスーツを干せます。3つに分解できるので持ち運びしやすく、ウェットスーツ以外にもキャンプや水辺のアクティビティなどでもタオルハンガーとしても活躍します。

メーカー ゴードライ(Go Dry) 商品名 ウェットスーツハンガー
形状 吸盤タイプ 素材 プラスチック
機能 - サイズ -
重量 -
オーシャンアンドアース(Ocean&Earth)

QUICK DRY WETSUIT HANGER 速乾ウェットスーツハンガー

価格:1,580円 (税込)

大きめタイプの折りたたみウェットスーツハンガー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大きく設計された肩の部分が折りたたみ式のウェットスーツハンガーです。干したウェットスーツに空気が入り込みやすい「クイックドライシステム」を採用した形状により、濡れたウェットスーツが乾きやすく劣化も防ぎます。折りたたみ式ながら大きめのサイズなので太いパイプにも掛けられて、ウェットスーツの保管にも最適です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー Ocean&Earth(オーシャンアンドアース) 商品名 QUICK DRY WETSUIT HANGER 速乾ウェットスーツハンガー
形状 折りたたみタイプ 素材 -
機能 - サイズ 14×57cm
重量 -

おすすめのウェットスーツハンガー比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:6151615の画像

    エヌケープロダクツ(NK Products)

  • アイテムID:6152612の画像

    WORLD DIVE(ワールドダイブ)

  • アイテムID:6152614の画像

    肩守くん

  • アイテムID:6152615の画像

    SURPATH TRADING(サーパストレーディング)

  • アイテムID:6153128の画像

    TOOLS

  • アイテムID:6153172の画像

    ゴードライ(Go Dry)

  • アイテムID:6153202の画像

    オーシャンアンドアース(Ocean&Earth)

  • 商品名
  • ウエットスーツ専用ハンガー
  • クイックハンガー
  • ウエットスーツハンガー 肩守くん
  • R2HANGER ウェットスーツハンガー
  • TLS WET HANGER
  • ウェットスーツハンガー
  • QUICK DRY WETSUIT HANGER 速乾ウェットスーツハンガー
  • 特徴
  • 幅広な肩部分がずり落ちや型崩れを防止
  • ウェットスーツメーカーが作った専用ハンガー
  • 幅広肩がウェットスーツを守る
  • 収納しやすく速乾性の高い折りたたみハンガー
  • 装着タイプのウェットスーツハンガー
  • 車に取り付けて使える吸盤タイプのハンガー
  • 大きめタイプの折りたたみウェットスーツハンガー
  • 価格
  • 770円(税込)
  • 2815円(税込)
  • 1599円(税込)
  • 1999円(税込)
  • 990円(税込)
  • 7480円(税込)
  • 1580円(税込)
  • メーカー
  • エヌケープロダクツ(NK Products)
  • WORLD DIVE(ワールドダイブ)
  • 肩守くん
  • SURPATH TRADING(サーパストレーディング)
  • TOOLS
  • ゴードライ(Go Dry)
  • Ocean&Earth(オーシャンアンドアース)
  • 商品名
  • ウエットスーツ専用ハンガー
  • クイックハンガー
  • ウエットスーツハンガー 肩守くん ブラック・ブルー・ネオンピンク・ネオンライムなど全16色
  • R2HANGER ウェットスーツハンガー
  • TLS WET HANGER ブラック・ネイビー・ピンク
  • ウェットスーツハンガー
  • QUICK DRY WETSUIT HANGER 速乾ウェットスーツハンガー
  • 形状
  • ノーマルタイプ
  • ノーマルタイプ
  • ノーマルタイプ
  • 折りたたみタイプ
  • 装着タイプ
  • 吸盤タイプ
  • 折りたたみタイプ
  • 素材
  • ポリプロピレン
  • ナイロン樹脂、ABS樹脂、塩ビ、アルミ
  • プラスチック
  • ポリプリピレン、アルミ
  • -
  • プラスチック
  • -
  • 機能
  • 回転式フック
  • フック取り外し可能
  • フック取り外し可能
  • -
  • -
  • -
  • -
  • サイズ
  • 約45×6.5×30cm
  • -
  • 最大約54×40cm(フック取り付け時)
  • -
  • 45×10cm
  • -
  • 14×57cm
  • 重量
  • 210g
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -

現時点でウェットスーツハンガーは100均で販売されていませんが、100均グッズを活用したウェットスーツハンガーの自作は可能です。材料には100均で入手できるできるだけ丈夫な普通のハンガーと、針金や結束バンドなど固定するツール、空のペットボトルを用意しましょう。

 

作り方はシンプルで、ハンガーの両側にペットボトルを通して針金などで固定するだけです。肩の部分の幅をペットボトルで広くすることで、ウェットスーツの風通しを良くできます。

ウェットスーツは使用後速やかに洗うのが基本です。お湯で洗うと生地を傷めてしまうため、以下の手順で必ず真水を使って洗いましょう。

 

  1. 大きめのたらいにウェットスーツが浸る程度に水またはぬるま湯を入れる。お湯や海水、洗濯機の使用は厳禁
  2. たらいの中で裏表それぞれやさしくもみ洗いする。劣化の原因となる塩分や砂が残らないようにしっかり洗う
  3. 裏表をひっくり返した状態でウェットスーツハンガーに掛け、風通しのいい日陰に干す

ウェットスーツを保管するには、折りたたんだ状態よりもウェットスーツハンガーに掛けて保管する方がシワや傷が付きにくくなります。そのため、長い丈でも伸ばした状態で保管できるハンガーラックの使用がおすすめです。大事なウェットスーツをいい状態で保管するには、以下のようなハンガーラック導入も検討しましょう。

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

スタイルハンガー2WAYタイプ プレミアム ボード1枚付き PI-B1

価格:2,700円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカー アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) 商品名 PI-B1 ホワイト・ブラック
素材 スチール、パーティクルボード サイズ 約64×40×150cm
重量 約7kg

ウェットスーツ専用の特殊形状となっているウェットスーツハンガーがあれば、使用後のウェットスーツをスピーディーに乾かせるだけではなく、シワや傷みを防止していい状態で保管できます。ウェットスーツを持っているのであれば、使用後や保管時にぜひウェットスーツハンガーを使用して大事に長くウェットスーツを着用しましょう。

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