電動キックボードのおすすめ15選!公道は走れる?何が必要なの?

電動キックボードは、移動時間も楽しみたい方におすすめのアイテムです。見た目もおしゃれで、快適に移動できます。ただし、電動キックボードは公道では原付と同じ扱いになるため注意が必要です。本記事では、電動キックボードに関する法律や、おすすめのモデルを紹介します。

2021/08/16 更新

移動時間も楽しみたい方におすすめのアイテムが電動キックボードです。電動キックボードはバッテリーで駆動するため、移動が楽で人気が高まっています。見た目もおしゃれで、さまざまなシーンにマッチします。

 

ただし、公道で使うと違反になるケースもあり、事故も発生していて注意が必要です。ルールをしっかり守れば、快適に使用できます。需要の増加とともに製品数が増え、どのような製品がいいのか悩んでいる方も多いですよね。

 

本記事では、電動キックボードを公道で使う際の注意点や、選び方を詳しく解説します。また、おすすめの電動キックボード15選や、正しい乗り方も紹介しているのでぜひ参考にしてください。安全第一で、移動時間を楽しみましょう。

今すぐ見る!電動キックボードおすすめ15選

電動キックボードを購入したら公道でも使いたい方は多いですよね。電動キックボードはどういう仕組みか、公道を走るときはどんなことに気を付ければいいのか紹介します。

電動キックボードの仕組み

【電動キックボードと普通のキックボードの違い】

  電動キックボード 普通のキックボード
駆動 バッテリーとモーター 足で地面を蹴る
最大速度 原付と同等 ランニング程度
バランス 安定している 不安定

 

電動キックボードは、電気の力で動くキックボードです。最初の動き出しのみ足で地面を蹴って進み、アクセルでスピードを変えられます。バッテリーの充電は家庭のコンセントでできるため、エコで環境にやさしいのも特徴です。

電動キックボードを使える場所

基本的に、私有地か許可されている公園・施設で使用できます。施設によっては電動キックボードをレンタルして楽しめる場所もあるので、気になっている方は探してみましょう。

 

公園で使用する場合は、利用注意の中に『電動系やモーターを搭載した乗り物が禁止されていないか』をあらかじめ調べておく必要があります。現状、電動キックボードが使用できる場所は少ないです。

【重要①】公道を走ってもOKだが原付バイク扱いになる

電動キックボードで公道を走る場合は、モーターが搭載されているため原付バイクと同じ扱いになります。さまざまなルールや必要な装備がたくさんあるので注意してください。公道を走る際は法律を自分で確認し、安全に走行しましょう。

 

【公道を走るときのルール】

  • 原付に乗れる免許を携帯する
  • 自賠責保険に加入する
  • 原則、車道を走行する
  • 制限速度と法定速度30km/hを守る

 

公道を走る際に必要な装備】

  • フロントライト
  • バックライト
  • ウインカー
  • バックミラー
  • リフレクター
  • ブレーキ(前後のタイヤ両方に装着)
  • 警報機
  • ナンバープレート
  • ヘルメット

【重要②】時速15km以下は規制緩和?ナンバー不要?

時速15km以下の乗り物を「小型低速車」と定義し、規制を緩和させる動きがありますが、まだ実証実験の段階です。現在は上記の通り原付と同じ扱いですが、時速15km以下ならナンバー不要になる・ヘルメット着用が任意になるなどの規制緩和の中間報告があります。

 

しかし、最近は電動キックボードによる事故も増えていて、規制緩和が見送られる可能性があるので要注意です。電動キックボードに乗る際は、都度自分で法律を確認しましょう。

電動キックボードは話題になっているアイテムで、さまざまなモデルが販売されています。自分に合ったモデルを選ぶためのポイントを紹介するので、ぜひ参考にしてください。

 

安全性のチェックは必須

電動キックボードはスピードが出る乗り物のため、質の悪い製品を選ぶと危険です。以下の点をチェックして、安全性の高いモデルを選びましょう。

 

ブレーキ方式の確認

ブレーキ方式は、ハンドルブレーキとフットブレーキの2種類があります。公道で走る場合は、前輪後輪両方にブレーキが搭載されているモデルを選びましょう。

 

  ハンドルブレーキ フットブレーキ
ブレーキのかけ方

ハンドル部分のブレーキレバーを握る

後輪のカバーを踏む
ブレーキ搭載

後輪のみのモデルと

前輪後輪両方にあるモデルがある

後輪のみ

 

ハンドルブレーキの中には、後輪にしかブレーキをかけられないモデルもあるので注意してください。ハンドブレーキの方が安全性が高いのでおすすめです。

公道で使用するなら周りの迷惑にならない速度のもの

公道を走る場合は、原付バイクと同じく時速30kmが法定速度となります。それ以上の速度が出るモデルは違反をしやすく、安全な走行も難しいです。また、極端に速度が遅いモデルも周りの迷惑になるため、出力が低いモデルも避けましょう。製品に最高速度の表記があるなら、時速30km前後のモデルを選ぶのがおすすめです。

ライトは標準装備されているか

公道を走る場合、ライトが搭載されていないと違反になります。夜間走行をするつもりがなくてもライトは必須です。また、スケボーや自転車など、ほかの乗り物に乗っている人に自分の存在を知らせるのにもライトは役立ちます。公道を走らずに公園の中で乗る場合も、ライトが付いているモデルを選びましょう。

耐荷重の確認も忘れずに

電動キックボードの耐荷重も確認しましょう。自分の体重だけでなく、荷物の重さも負担になるため、耐荷重は100kg以上のモデルを選ぶのがおすすめです。耐荷重が60kg程度のモデルは耐久性が低いものも多く、危険なため避けましょう。

バッテリー性能も重要

バッテリーの性能もしっかりチェックしましょう。とくに、充電時間と駆動時間は重要です。

 

  • 通勤・通学に使用する場合

駆動時間を重視するのがおすすめです。会社・学校まで2往復できる程度であれば、1日充電を忘れても問題ありません。

 

  • レジャーに使用する場合

充電時間が短い方が使い勝手がいいです。出かける前に充電がないことに気がついても短時間で充電できます。

自分に合う機能があれば使いやすい

電動キックボードの中には、さまざまな機能が搭載されているモデルがあります。とくにおすすめの機能を3つ紹介します。

 

公道を走らないなら折りたたみタイプがおすすめ

公園や私有地に運んで使用するなら、持ち運びに便利な折りたたみタイプがおすすめです。折りたたみタイプを選ぶときは重量もチェックしましょう。10kg以下の軽量なモデルなら、力に自信のない方でも扱いやすいです。

用途に合ったタイヤのモデルを選ぶ

タイヤによってスピードや快適さが変わるので、乗り方に合ったタイヤのモデルを選びましょう。

 

タイヤの種類 メリット デメリット
硬いタイヤ
  • 速度が出やすい
  • パンクしにくい
  • 衝撃を吸収できない
太いタイヤ
  • 安定性が高い
  • オフロードを走るのに向いている  
  • 速度が出にくい

エアタイヤ

  • 衝撃を吸収して快適に走れる
  • 静音性が高い
  • パンクのリスクがある

 

オフロードや段差の多い道を走る場合は、サスペンション付きのキックボードもおすすめです。振動の影響を受けにくく、長距離・長時間乗っても疲労がたまりにくいです。

椅子付きなら長時間でも快適に乗れる

長時間乗るなら、椅子付きのモデルがおすすめです。原付や自転車のように椅子に座って走行できます。ただし、立って乗るときに椅子が邪魔になることがあるので注意しましょう。また、価格も椅子無しモデルに比べると高価です。

今すぐ見る!電動キックボードおすすめ15選

電動キックボードを選ぶときはメーカーもチェックしましょう。おすすめのメーカーを5つ紹介します。

 

ZERO(ゼロ)

コスパの高い電動キックボードを購入したい方におすすめのブランドがZEROです。アメリカ発のブランドで、公道を走れる装備が揃ったモデルが販売されています。速度も速く、公道を走りたい方におすすめのブランドです。

Airwheel(エアウィール/エアーホイール)

Airwheelは電動一輪車やセグウェイなどさまざまな乗り物を販売しているメーカーです。公道走行用の装備が整ったモデルが販売されています。正規代理店が日本にもあり、千葉県にショールームがあるため、実物の確認ができるのも魅力です。

JD Razor(ジェイディレーザー)

JD Razorでは電動キックボードのほかにも、電動スケートボードや子供用のキックボード・竹馬などを販売しています。基本的に私有地や公園での使用が前提の製品を販売しているため、公道で走りたい方にはおすすめできません。

KINTONE(キントーン)

KINTONEは人気な国産メーカーです。国内サポートを受けられるため、トラブル時も気軽に相談できます。大容量なバッテリーや折りたたみ機能など、使いやすいモデルが多いのも特徴です。ただし、公道を走れるモデルは販売されていません

Segway-Ninebot(セグウェイ ナインボット)

Segway-Ninebotはセグウェイで人気になったメーカーです。高機能なモデルやおしゃれなモデルが多く、子供向けサイズのモデルも販売しています。公道を走れるモデルも今後発売されると発表されています。

ZERO(ゼロ)

電動キックボード ZERO10X

価格:279,980円 (税込)

公道でもオフロードでも快適に走れる原付二種のモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本の法律に適応しているモデルで、原付二種として走行できるのが特徴です。原付二種の場合は、二段階右折不要・時速30km以上の速度で走れます。油圧サスペンションを搭載し、タイヤも10インチと大きいためオフロードでも安定走行が可能です。唯一のネックは価格が高いことです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー ZERO(ゼロ) 商品名 ZERO10X
装備 ウインカー、ミラー、ブザー、ナンバー灯、リアランプ、ブレーキランプ 最高速度 50km
航続距離 デュアルモード: 30km / シングルモード: 60km 折りたたみ
ホイール径 10インチ タイヤ 空気タイヤ
サイズ - 耐荷重 120kg
重量 35kg
Airwheel(エアウィール/エアーホイール)

電動キックボード Airwheel Z3 FOLDABLE

価格:136,800円 (税込)

折りたたみ式ペダル搭載で足を左右に広げて乗れる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人体工学に基づいてイノベーション設計されたモデルです。折りたたみ式のペダルによって足を左右に開けるため疲れにくく、長時間でも快適に乗れます。ブレーキアシストシステム搭載で安全性も高いです。バッテリー交換も簡単でストレスがありません。スマホとの接続も可能で、管理が手軽にできます。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー Airwheel(エアウィール/エアーホイール) 商品名 Airwheel Z3
装備 テールランプ 最高速度 -
航続距離 - 折りたたみ
ホイール径 8インチ タイヤ オーダーメイドタイヤ
サイズ 830x585x1003mm 耐荷重 100kg
重量 -
JD Razor(ジェイディレーザー)

電動キックスクーター CITY BUG 2

価格:129,800円 (税込)

重量センサー搭載で事故を防げる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

重量センサー搭載で、30kg以下の人が使用できない仕様になっています。子供が誤って使用することを避けられるので、子供がいるご家庭におすすめです。パンクレスタイヤで悪路でも安心して走行できます。6km/hと18km/hのモードがあり、環境に合わせて変更可能です。カラーは2色あります。

 

スペック詳細はこちら

メーカー JD Razor(ジェイディレーザー) 商品名 CITY BUG2 ブラック・ホワイト
装備 - 最高速度 -
航続距離 約15-20km 折りたたみ
ホイール径 7.6インチ タイヤ パンクレスタイヤ
サイズ 100x47x114 mm 耐荷重 100kg
重量 12kg
KINTONE(キントーン)

電動キックボード Model One

価格:53,000円 (税込)

スッキリしたデザインが魅力

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

電動キックボードとは思えないシンプルな見た目が特徴です。折りたたみが簡単にできるので、持ち運びや収納に便利です。1つのボタンで電源ONやライトONの操作が可能で、直感的に操作できます。タイヤは空気式で、段差が多い場所の走行も快適です。ブラックとホワイトの2カラーがあります。

 

スペック詳細はこちら

メーカー KINTONE(キントーン) 商品名 Model One ブラック・ホワイト
装備 - 最高速度 パワーセービングモード 18km/h、スピードモード 25km/h
航続距離 13〜18km 折りたたみ
ホイール径 8.5インチ タイヤ 空気式
サイズ 1080×430×1140mm 耐荷重 100kg
重量 12.5kg
Segway-Ninebot(セグウェイ ナインボット)

電動キックスクーター Kickscooter E25

価格:80,080円 (税込)

スマホとの連携やモード管理でスマートに乗りこなせるモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スマホと連携して走行記録を管理できるモデルです。バッテリー残量もスマホで確認できます。LEDムードライトが搭載されていて、アプリからカラーパターンを選択してカスタマイズ可能です。ECOモード・Sモード・Dモードから使用シーンに合わせたモードを選択できます。

 

スペック詳細はこちら

メーカー Segway-Ninebot(セグウェイ ナインボット) 商品名 Kickscooter E25
装備 フロントライト、テールライト、サイドライト、リフレクター、警音ベル 最高速度 約25km/h
航続距離 約25km 折りたたみ
ホイール径 9インチ タイヤ 非空気圧タイヤ
サイズ 1160x420x1170mm 耐荷重 25-100kg
重量 約14.4kg
Segway-Ninebot(セグウェイ ナインボット)

ハイエンド電動キックスクーター Ninebot Kickscooter MAX

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アイテムID:5897197の画像1枚目

出典:https://rakuten.co.jp

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  • アイテムID:5897197の画像10枚目

価格:101,504円 (税込)

チューブレスタイヤ搭載でパンクしにくい

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

チューブレスタイヤを搭載しているため、パンクしにくいのが特徴です。使用時間や速度に合わせて、エコ・スタンダード・スポーツの3つのモードを使い分けられます。バッテリー性能が高く、長寿命なため長く愛用できるのもポイントです。ただし、公道では使用できないので注意しましょう。

 

スペック詳細はこちら

メーカー Segway-Ninebot(セグウェイ ナインボット) 商品名 Ninebot Kickscooter MAX
装備 LEDリアライト 最高速度 約25km/h
航続距離 約65km 折りたたみ
ホイール径 10インチ タイヤ チューブレスタイヤ
サイズ 1167x472x1203mm 耐荷重 25-100kg
重量 19.1kg
twinbasto

電動キックボード MOTOSTAR

価格:53,500円 (税込)

タイヤ径が大きくオフロードでも安定して走行可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

10インチの大きなタイヤを搭載しているため、オフロードのような悪路でも快適に走行できます。防塵防水機能はIP54で、濡れた場所や雨の日にも使用可能です。耐荷重が150kgとどんな方でも安心して使用できます。ハンドルブレーキだけでなく後輪カバーにもブレーキが搭載されているため、状況に合わせてブレーキをかけられます。

メーカー twinbasto 商品名 MOTOSTAR
装備 液晶モニター、フロントライト 最高速度 時速30km
航続距離 35~45km 折りたたみ
ホイール径 10インチ タイヤ -
サイズ 1083×420×1186mm 耐荷重 150kg
重量 -
Cityblitz(シティブリッツ)

電動キックボード SLIMLINE

価格:39,800円 (税込)

軽量・スタンド付きで使いやすいモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタンド付きでどこでも駐輪できます。軽量・折りたたみ可能で、持ち運びにも便利です。コンパクトで安価ながらパワフルで、最高速度は時速24kmも出ます。ただし、航続距離は10kmと短めなので、長時間使用できない点は注意しましょう。

メーカー Cityblitz(シティブリッツ) 商品名 SLIMLINE
装備 フロントライト、スタンド 最高速度 時速24km
航続距離 10km 折りたたみ
ホイール径 前輪:6.5インチ、後輪:5.5インチ タイヤ ソリッドタイヤ
サイズ 870×820~1060×430mm 耐荷重 90kg
重量 8.4kg
MEGAWHEELS

電動キックボード

価格:23,499円 (税込)

3秒で折りたためる電動キックボード

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3秒で折りたためるため、持ち運びに便利です。充電時間も2~3時間ですぐに使えます。防水性能もIPX4と高めで、濡れた道でも安心です。サイズを調整すれば、身長110cmの子供でも使用できます。ただし、航続距離は8~13kmと短めなのがデメリットです。

メーカー MEGAWHEELS 商品名 電動キックボード
装備 - 最高速度 時速23km
航続距離 8~13km 折りたたみ
ホイール径 - タイヤ -
サイズ - 耐荷重 68~90kg
重量 7.5kg
evercross

電動キックボード HB15

価格:44,800円 (税込)

サイドにLEDライトを搭載

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サイドにLEDライトを搭載しているため、周りから視認されやすい電動キックボードです。前輪部分にサスペンションが搭載されていて、振動を気にせずに運転できます。スマホとBluetoothで接続可能で、速度やバッテリー残量を確認できるのもポイントです。

メーカー evercross 商品名 HB15 ブラック・ホワイト
装備 フロントライト、テールライト、サイドライト 最高速度 時速30km
航続距離 25km 折りたたみ
ホイール径 8.5インチ タイヤ リアスリップ防止タイヤ
サイズ - 耐荷重 100kg
重量 15kg
COSWHEEL

電動キックボード EV Scooter

価格:126,500円 (税込)

サドル付きで長距離走行もおすすめ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サドルが付いているため長距離走行におすすめです。保安部品を装備していて、公道走行もできます。1回の充電で35km走れるため、長距離通勤でも安心です。スマートキー搭載で防犯機能も充実しています。カラーは全6色で、使用シーンに合わせて選べるのもポイントです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー COSWHEEL 商品名 EV SCOOTER シルバー・グレー・ブラック・ホワイト・ブルー・グリーン
装備 ミラー、ホーン、方向指示器、ヘッドランプ、ナンバー取付板、ブレーキランプ、ナンバープレート照明、テールランプ、リフレクター 最高速度 時速45km
航続距離 35km 折りたたみ
ホイール径 10インチ タイヤ -
サイズ 1170×580×1000 mm 耐荷重 100kg
重量 22kg
eモンズ

エレクトリックスクーター

価格:29,777円 (税込)

LEDディスプレイ搭載で情報が見やすい

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

LEDディスプレイ搭載で、速度やギアを確認しやすいのが特徴です。3時間の充電で38km走行できるため、すぐに使用できます。ワンタッチで折りたたみができ、重量も9kgで持ち運びやすいです。本体カラーはブラック・ゴールド・ブルーの3色から選べます。

メーカー eモンズ 商品名 エレクトリックスクーター ブラック・ゴールド・ブルー
装備 フロントライト 最高速度 時速23km
航続距離 38km 折りたたみ
ホイール径 6.5インチ タイヤ ソリッドタイヤ
サイズ 40.5×100×92cm 耐荷重 100kg
重量 9kg
VEROMAN(ベロマン)

Electric Scooter

価格:39,800円 (税込)

ディスクブレーキで安全に停止

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ディスクブレーキが搭載されているため、とても制動力が高いのが特徴です。1回の充電で20~25km走行できるため、長時間使用できます。テールライト搭載で、後ろからでも視認されやすいです。防水性能も高いため、急な雨が降っても使用できます。価格も比較的安く、コストを抑えたい方におすすめです。

メーカー VEROMAN(ベロマン) 商品名 Electric Scooter ブラック・ホワイト
装備 テールライト、ヘッドライト 最高速度 時速15km
航続距離 20~25km 折りたたみ
ホイール径 - タイヤ -
サイズ 108×42×114cm 耐荷重 120kg
重量 約13kg
INOKIM

INOKIM OXO Electric Scooter

価格:279,980円 (税込)

パワフルな電動キックボード

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

10インチの厚いタイヤを搭載しているため安定性がとても高く、最高速度が時速55kmで、スピードを楽しみたい方におすすめの電動キックボードです。航続距離も80kmととても長いため、一日中電動キックボードを楽しめます。ただし、公道を走れる装備ではないため、性能を活かせる場所を見つけるのが難しいです。

メーカー INOKIM 商品名 INOKIM OXO Electric Scooter
装備 - 最高速度 時速55km
航続距離 80km 折りたたみ
ホイール径 10インチ タイヤ CST広幅タイヤ
サイズ 122×59×130cm 耐荷重 120kg
重量 32kg
ZEEK

電動キックボード GTR

価格:99,800円 (税込)

ドイツのレスキュー隊にも採用される電動キックボード

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ドイツのレスキュー隊にも採用されている電動キックボードです。フロントサスペンションで衝撃を吸収できるため安全に走行できます。サドルはオプションパーツとして購入できるので、座って使用したい方にもおすすめです。スタートキー付きで盗難されにくいのも特徴です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー ZEEK 商品名 GTR
装備 - 最高速度 時速40km
航続距離 40km 折りたたみ
ホイール径 10インチ タイヤ 全天候型タイヤ
サイズ 115×105×53cm 耐荷重 130kg
重量 38kg

おすすめ電動キックボードの比較一覧

  • 商品画像
  • アイテムID:5897146の画像

    ZERO(ゼロ)

  • アイテムID:5900065の画像

    Airwheel(エアウィール/エアーホイール)

  • アイテムID:5897220の画像

    JD Razor(ジェイディレーザー)

  • アイテムID:5897209の画像

    KINTONE(キントーン)

  • アイテムID:5897182の画像

    Segway-Ninebot(セグウェイ ナインボット)

  • アイテムID:5897197の画像

    Segway-Ninebot(セグウェイ ナインボット)

  • アイテムID:5897318の画像

    twinbasto

  • アイテムID:5897324の画像

    Cityblitz(シティブリッツ)

  • アイテムID:5897342の画像

    MEGAWHEELS

  • アイテムID:5897345の画像

    evercross

  • アイテムID:5897349の画像

    COSWHEEL

  • アイテムID:5897355の画像

    eモンズ

  • アイテムID:5897356の画像

    VEROMAN(ベロマン)

  • アイテムID:5897358の画像

    INOKIM

  • アイテムID:5897359の画像

    ZEEK

  • 商品名
  • 電動キックボード ZERO10X
  • 電動キックボード Airwheel Z3 FOLDABLE
  • 電動キックスクーター CITY BUG 2
  • 電動キックボード Model One
  • 電動キックスクーター Kickscooter E25
  • ハイエンド電動キックスクーター Ninebot Kickscooter MAX
  • 電動キックボード MOTOSTAR
  • 電動キックボード SLIMLINE
  • 電動キックボード
  • 電動キックボード HB15
  • 電動キックボード EV Scooter
  • エレクトリックスクーター
  • Electric Scooter
  • INOKIM OXO Electric Scooter
  • 電動キックボード GTR
  • 特徴
  • 公道でもオフロードでも快適に走れる原付二種のモデル
  • 折りたたみ式ペダル搭載で足を左右に広げて乗れる
  • 重量センサー搭載で事故を防げる
  • スッキリしたデザインが魅力
  • スマホとの連携やモード管理でスマートに乗りこなせるモデル
  • チューブレスタイヤ搭載でパンクしにくい
  • タイヤ径が大きくオフロードでも安定して走行可能
  • 軽量・スタンド付きで使いやすいモデル
  • 3秒で折りたためる電動キックボード
  • サイドにLEDライトを搭載
  • サドル付きで長距離走行もおすすめ
  • LEDディスプレイ搭載で情報が見やすい
  • ディスクブレーキで安全に停止
  • パワフルな電動キックボード
  • ドイツのレスキュー隊にも採用される電動キックボード
  • 価格
  • 279980円(税込)
  • 136800円(税込)
  • 129800円(税込)
  • 53000円(税込)
  • 80080円(税込)
  • 101504円(税込)
  • 53500円(税込)
  • 39800円(税込)
  • 23499円(税込)
  • 44800円(税込)
  • 126500円(税込)
  • 29777円(税込)
  • 39800円(税込)
  • 279980円(税込)
  • 99800円(税込)
  • メーカー
  • ZERO(ゼロ)
  • Airwheel(エアウィール/エアーホイール)
  • JD Razor(ジェイディレーザー)
  • KINTONE(キントーン)
  • Segway-Ninebot(セグウェイ ナインボット)
  • Segway-Ninebot(セグウェイ ナインボット)
  • twinbasto
  • Cityblitz(シティブリッツ)
  • MEGAWHEELS
  • evercross
  • COSWHEEL
  • eモンズ
  • VEROMAN(ベロマン)
  • INOKIM
  • ZEEK
  • 商品名
  • ZERO10X
  • Airwheel Z3
  • CITY BUG2 ブラック・ホワイト
  • Model One ブラック・ホワイト
  • Kickscooter E25
  • Ninebot Kickscooter MAX
  • MOTOSTAR
  • SLIMLINE
  • 電動キックボード
  • HB15 ブラック・ホワイト
  • EV SCOOTER シルバー・グレー・ブラック・ホワイト・ブルー・グリーン
  • エレクトリックスクーター ブラック・ゴールド・ブルー
  • Electric Scooter ブラック・ホワイト
  • INOKIM OXO Electric Scooter
  • GTR
  • 装備
  • ウインカー、ミラー、ブザー、ナンバー灯、リアランプ、ブレーキランプ
  • テールランプ
  • -
  • -
  • フロントライト、テールライト、サイドライト、リフレクター、警音ベル
  • LEDリアライト
  • 液晶モニター、フロントライト
  • フロントライト、スタンド
  • -
  • フロントライト、テールライト、サイドライト
  • ミラー、ホーン、方向指示器、ヘッドランプ、ナンバー取付板、ブレーキランプ、ナンバープレート照明、テールランプ、リフレクター
  • フロントライト
  • テールライト、ヘッドライト
  • -
  • -
  • 最高速度
  • 50km
  • -
  • -
  • パワーセービングモード 18km/h、スピードモード 25km/h
  • 約25km/h
  • 約25km/h
  • 時速30km
  • 時速24km
  • 時速23km
  • 時速30km
  • 時速45km
  • 時速23km
  • 時速15km
  • 時速55km
  • 時速40km
  • 航続距離
  • デュアルモード: 30km / シングルモード: 60km
  • -
  • 約15-20km
  • 13〜18km
  • 約25km
  • 約65km
  • 35~45km
  • 10km
  • 8~13km
  • 25km
  • 35km
  • 38km
  • 20~25km
  • 80km
  • 40km
  • 折りたたみ
  • ホイール径
  • 10インチ
  • 8インチ
  • 7.6インチ
  • 8.5インチ
  • 9インチ
  • 10インチ
  • 10インチ
  • 前輪:6.5インチ、後輪:5.5インチ
  • -
  • 8.5インチ
  • 10インチ
  • 6.5インチ
  • -
  • 10インチ
  • 10インチ
  • タイヤ
  • 空気タイヤ
  • オーダーメイドタイヤ
  • パンクレスタイヤ
  • 空気式
  • 非空気圧タイヤ
  • チューブレスタイヤ
  • -
  • ソリッドタイヤ
  • -
  • リアスリップ防止タイヤ
  • -
  • ソリッドタイヤ
  • -
  • CST広幅タイヤ
  • 全天候型タイヤ
  • サイズ
  • -
  • 830x585x1003mm
  • 100x47x114 mm
  • 1080×430×1140mm
  • 1160x420x1170mm
  • 1167x472x1203mm
  • 1083×420×1186mm
  • 870×820~1060×430mm
  • -
  • -
  • 1170×580×1000 mm
  • 40.5×100×92cm
  • 108×42×114cm
  • 122×59×130cm
  • 115×105×53cm
  • 耐荷重
  • 120kg
  • 100kg
  • 100kg
  • 100kg
  • 25-100kg
  • 25-100kg
  • 150kg
  • 90kg
  • 68~90kg
  • 100kg
  • 100kg
  • 100kg
  • 120kg
  • 120kg
  • 130kg
  • 重量
  • 35kg
  • -
  • 12kg
  • 12.5kg
  • 約14.4kg
  • 19.1kg
  • -
  • 8.4kg
  • 7.5kg
  • 15kg
  • 22kg
  • 9kg
  • 約13kg
  • 32kg
  • 38kg

電動キックボードの乗り方を紹介します。電動キックボードは慣れれば誰でも簡単に乗れますが、間違った乗り方では事故につながって危険です。安全第一で正しく乗りましょう。

 

【電動キックボードの乗り方】

  1. 電源を入れる
  2. 軸足をボード部分の前方に乗せる
  3. 軸足ではない方の足で地面を蹴る
  4. 軸足の後ろに地面を蹴った足を乗せる
  5. アクセルをひねる
  6. 速度に合わせてギア調整する

 

【電動キックボードに乗るときの姿勢】

  • 背筋を伸ばす
  • 両足を必ずボードに乗せる
  • ハンドルは両手で握る
  • 体を傾けない

電動キックボードは最近登場したばかりのアイテムで、法律やルールなどもこれから変わる可能性があります。しかし、装備を整えて乗れば、安全で気楽に移動を楽しめる便利な道具です。本記事を参考に、お気に入りの電動キックボードを見つけて、快適に移動しましょう。