SONY KJ-43X7500F テレビの評価・レビュー・製品情報・価格比較

4.67
最安値:¥69,990
ソニー ブラビア KJ-43X7500Fの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、ソニー ブラビア KJ-43X7500Fがどんな人におすすめなのかを評価しました。

KJ-43X7500Fの基本スペック

  • 説明 : 年間消費電力量92kWhで省エネ達成率184%を実現した地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ。4個のHDMI入力端子を装備するほか、DLNA機能にも対応しています。
  • KJ-43X7500Fのショップ比較

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    ソニー ブラビア KJ-43X7500Fの商品紹介

    KJ-43X7500Fの基本スペック

    ソニー(SONY)

    ソニー SONY 43V型 液晶 テレビ ブラビア 4K Android TV機能搭載 Works with Alexa対応 2018年モデル KJ-43X7500F

    価格:78,000円(税込)

    Amazonで詳細を見るヨドバシカメラで詳細を見るビックカメラで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    メーカーソニー(SONY)商品名ソニー 液晶テレビ ブラビア KJ-43X7500F
    画面サイズ43インチ画素数3,840×2,160(4K)
    録画機能外付けHDD録画寸法・サイズ幅1101mm×高さ705mm×奥行279mm(テレビスタンド含む)
    重量12.6kg(テレビスタンド含む)機能4K液晶テレビ
    省エネ性能★★★☆☆

    ソニー ブラビア KJ-43X7500Fの壁掛け

    Sony

    ソニー 壁掛けユニット(ソニー BRAVIA用) SU-WL450

    価格:8,820円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    こちらの金具はソニーのビエラの液晶テレビ全般で使用可能であるため、KJ-43X7500Fでも取り付け可能となっております。 特徴としては、従来の金具に比べて厚みが少ないため場所を取らないという点があります。

    ソニー ブラビア KJ-43X7500Fのおすすめポイント

    「4K X-Reality PRO」で更なる画質に

    KJ-43X7500Fは「4K X-Reality PRO」を搭載したことにより、フルH D 映像を4Kにアップコンバートするデータベースと、4K映像をさらに高精細化するさまざまな映像に対応したデータベースを参照することによって、更なる画質の向上を実現しました。

    Android TV機能を搭載

    KJ-43X7500Fでは、見たいと思ったネット動画や最新の映画をリモコンに話しかけるだけで探すことができたり、話しかけるだけで番組の予約まで行うことができます。またGoogle アシスタント 搭載のスマートスピーカーと接続することで、ハンズフリーで操作を行うこともできます。

    「ネット動画」ボタンで観たいアプリをすぐに起動

    KJ-43X7500Fに付属するリモコンには、「Hulu」「Netflix」「U-NEXT」「AbemaTV」「YouTube 」の「ネット動画」ボタンが搭載されており、ワンプッシュですぐにアプリを起動することができます。そのため地上波を見ながら、シームレスにネット動画に移動することができます。

    ソニー ブラビア KJ-43X7500Fの徹底レビュー(評価・口コミ)

    ソニー ブラビア KJ-43X7500Fの悪い点をレビュー

    「倍速パネル」が搭載されていない

    KJ-43X7500Fには倍速パネルが搭載されていないため、スポーツ観戦や映画のワンシーンなどにおいてスピード感のある映像の際に、若干映像の滑らかさが欠けてしまうという声が寄せられています。しかし、一般的な番組を視聴する際にはほとんど気にならないようです。

    テレビスタンドに少し場所を取られる

    テレビの本体自体はとても薄く、壁掛けにした際などにはほとんど場所を取らないようなのですが、テレビスタンド自体の奥行きがあるるため、30㎝以上奥行きがある場所にテレビを置かなければ少しはみ出してしまうようです。

    BーCASカードのスロットが上を向いている

    こちらはごく少数の意見なのですが、一般的なテレビはBーCASカードのスロットが横向きについているのに対し、KJ-43X7500Fは上向きに取り付けられているため、カードの差し込み口付近にほこりが溜まりやすく、手入れが必要と感じるユーザーもいるようです。

    音質が良くない

    KJ-43X7500Fのスピーカーは、2つの背面スピーカーが搭載されており、ユーザーによっては多少チープに感じてしまうという意見もあるようです。しかし、目立ったデメリットでは決してなく、音質によりこだわりたいという方は別売りのスピーカーを検討した方が良いかもしれないという程度です。

    ソニー ブラビア KJ-43X7500Fの良い点をレビュー

    この価格帯でかなり綺麗な画質

    KJ-43X7500Fは、現在8万円前後で購入が可能であるにもかかわらず、地上デジタル放送を見てもとても綺麗に感じるようです。また、4K動画やブルーレイディスクを再生した際には、他のテレビに引けを取らないほどのきめ細やかな映像を体感できるようです。

    ネット動画をリモコン一つで快適に視聴できる

    リモコンに、「Youtube」や「Netflix」などのネット動画のボタンが搭載されているため、いろいろな設定や工程を経ることなくボタン一つで視聴することができ、とても快適に利用しているという声が多く上がっています。

    「チャンネルポン」が便利

    KJ-43X7500Fでは、「チャンネルポン」機能が搭載されているため、電源オフの状態から、見たい番組のチャンネルを押すだけでその番組を視聴することができるという点が良いようです。今すぐにテレビが見たいというときにも便利ですね。

    従来の43型テレビに比べると軽量

    KJ-43X7500Fの重量は約12㎏ほどであり、従来の同型のテレビに比べると若干軽い構造となっており、女性は少し大変かもしれませんが、男性であれば一人でも持ち運びができ、設置が簡単という点で多くの評価を得られていました。

    ソニー ブラビア KJ-43X7500Fの口コミを集めました

    重さも以前のものに比べて10キロくらい軽く、一人で簡単に設置できました。 AndroidTVですので、YouTubeやプライムビデオなど手軽に楽しめるのも気に入りました。 アレクサ対応というのもポイントです。リモコンに触れずに簡単な操作もできます。やってみると意外と新鮮です。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    やはり、テレビの設置や持ち運びのしやすさが購入の決め手という方も少なくはないようですね。また、ハンズフリーで操作できるという点も人気の理由となっているようですね。

    テレビで面白い番組がなければ、YouTubeでもAmazon Primeでも楽しむことが可能。素晴らしい。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    テレビ番組の視聴だけでなく、Youtubeなどの人気のネット動画や映画の視聴をリモコン一つで、そしてボタン一つで簡単にみることができることが好評なようですね。

    フレームが薄いから、テレビ自体は小さく作られてるのは素晴らしい。 他の点も素晴らしいけど、あえて悪いところをいうなら、 動作にAndroidを使ってるから、若干レスポンスが普通のテレビに比べて悪い。 でもまあ仕方ない、そういうもんだし、なによりソニーが好きなので問題では無かった。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    フレームの薄さは、従来のテレビに比べてもかなり薄く、場所を取らない構造のようです。しかし、テレビスタンドでの設置の場合は、スタンド自体の奥行きが大きいため、奥行きのある台を確保しなければならないようです。

    はっきり言ってハイビジョンとフルハイビジョンの違いは解りませんでしたが、4Kは違いました。圧倒的な立体感を再現しており現実より綺麗でした。例えて言うならばアナログ放送から地デジ放送に変わった時以上のデカルチャーショック。

    出典:https://review.kakaku.com

    KJ-43X7500Fはとにかく画質が素晴らしいとの声が多く寄せられています。「4K X-Reality PRO」を搭載しているということで、4K映像をさらに高品質な映像にしてくれるため、値段以上の画質を提供してくれるようです。

    1点だけ気になったのがリモコンがTOSHIBA製に比べるとチープ感があります。また番組表を見る際後ろにテレビの映像が出るのも個人的に不要と思いました(番組表が見にくい)。それだけ少し気になりました。

    出典:https://review.kakaku.com

    一部のユーザーでは、番組表が少し見えにくいという意見もあるようですね。番組表を表示する際に、バックに映像が出るため、番組情報が見えにくいようです。しかし、特に気にならないというユーザーもいるため、意見が分かれるところですね。

    Androidで動作していることもあり、ネット放送を見ることが出来るなど、出来ることは増えています。 音質は最悪でノートパソコンレベルです。音が聞ければいいというレベルです。

    出典:https://www.yodobashi.com

    ネット動画を視聴できるだけでなく、スマートフォン端末でテレビの操作を行えるという点でも画期的ですよね。一方で、音質に少し不満があるようですね。背面スピーカーということもあり若干こもって聞こえるようです。

    テレビに最初からyoutubeやAbemaTV等6種類の動画のチャンネルが入っているので大画面でリモコン操作一つで見れるのが凄く嬉しいです! うちの子も大満足で常に見たがっています。 もちろん画像や色も大変綺麗でゆう事無しです!

    出典:https://www.biccamera.com

    大人だけでなく小さなお子様も楽しむことができるコンテンツが盛りだくさんとなっているため、家族全員が楽しめるテレビとなっているようですね。また、画質もとても満足しているようです。

    wifiでインターネットにつながって、インターネットラジオなどTVの使用範囲が増えてとても便利になりました。 画面も音声もくっきりしていて、とても良い買い物をしたと思います。

    出典:https://www.biccamera.com

    お手軽にインターネットに繋げることで、一般的な機能以上の体験ができるという点が好評のようです。また音質に関してなのですが、こちらは特に気にならないというユーザーの意見であり、人によっては音質がいいと感じるため、こちらもユーザー次第ということですね。

    ソニー(SONY)

    ソニー SONY 43V型 液晶 テレビ ブラビア 4K Android TV機能搭載 Works with Alexa対応 2018年モデル KJ-43X7500F

    価格:78,000円(税込)

    Amazonで詳細を見るヨドバシカメラで詳細を見るビックカメラで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    メーカーソニー(SONY)商品名ソニー 液晶テレビ ブラビア KJ-43X7500F
    画面サイズ43インチ画素数3,840×2,160(4K)
    録画機能外付けHDD録画寸法・サイズ幅1101mm×高さ705mm×奥行279mm(テレビスタンド含む)
    重量12.6kg(テレビスタンド含む)機能4K液晶テレビ
    省エネ性能★★★☆☆

    ソニー ブラビア KJ-43X7500Fの関連商品と比較する

    KJ-43X7500FとKJ-43W730E の違い

    ソニー(SONY)

    ソニー SONY 43V型 液晶 テレビ ブラビア KJ-43W730E フルハイビジョン 外付けHDD裏番組録画対応 2017年モデル

    価格:54,980円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    KJ-43W730Eは2017年2月に発売された商品であり、KJ-43X7500F(2018年6月)の発売よりも1年早く発売されたテレビとなっています。 KJ-43W730Eは、4K非対応のテレビとなっている代わりに、あらゆるコンテンツをリアリティー豊かに再現するソニー独自の超解像エンジン「X-Reality PRO(エックス リアリティー プロ)」を搭載しています。 そのため、テレビ番組など一般的な番組を視聴をする際には特に画質の面で問題はないように感じます。 また、KJ-43W730Eでもネット動画の視聴が「Youtube」「Youtube KIDS」「Netflix」に限られているため、様々な配信サービスを利用したいという方はKJ-43W730Eなどのテレビの購入をおすすめします。 また、KJ-43W730Eにも「チャンネルポン」や、テレビの声をより聞こえやすくする「クリアボイス」などの機能も搭載しているため、決して機能不足ということもありません。 値段も5万円台ということもあり、機能面にはあまりこだわらず、ただただ綺麗な映像を楽しみたいという方にはこちらの商品の購入が望ましいのではないでしょうか。

    KJ-43X7500FとKJ-43X8500F の違い

    ソニー(SONY)

    ソニー SONY 43V型 液晶 テレビ ブラビア 4K Android TV機能搭載 Works with Alexa対応 2018年モデル KJ-43X8500F B

    価格:90,800円(税込)

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    KJ-43X8500FはKJ-43X7500Fと同じく2018年6月に発売された商品となっています。 両製品の特長の違いとして、KJ-43X8500Fにはソニー独自の「トリルミナスディスプレイ」、4K高画質プロセッサー「HDR X1」、倍速パネル、モーションフローXR240を搭載しており、とにかく画質にこだわったテレビとなっています。 一般的な番組だけでなく、映画などのスピードがあるシーンなどでその効果がはっきり出てくるのだそうです。 そのため、スポーツ観戦や映画を観る機会が多いという方には、ぜひおすすめしたい商品となっています。 また、機能面などに関してはKJ-43X7500Fとほとんど違いは見られないため、やはり画質という点で大きく違いが出ているようです。 そのため、価格もKJ-43X7500Fに比べて1万円以上高値に設定されており、テレビを購入する際に、最高品質の映像を体感したいという方にはKJ-43X8500Fがおすすめです。 一般的なテレビの視聴を目的としてテレビ選びをしている方の場合には、値段も安く、比較的に高画質なKJ-43X7500Fの購入が望ましいでしょう。

    ソニー ブラビア KJ-43X7500Fの総合評価

    ソニー(SONY)

    ソニー SONY 43V型 液晶 テレビ ブラビア 4K Android TV機能搭載 Works with Alexa対応 2018年モデル KJ-43X7500F

    価格:81,800円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    ソニー ブラビア KJ-43X7500Fの種類について、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。 「4K X-Reality PRO」を搭載したことにより、高画質な4K映像をさらに高画質にしてくれることで、とにかく画質に定評のある商品となっているようです。 また、Android TV機能により、リモコンに話しかけるだけで、テレビを操作することができる、Google アシスタント 搭載のスマートスピーカーと接続することで、ハンズフリーで操作を行うこともできるという点はとても画期的な機能ですよね。 これだけの機能を搭載しつつ8万円前後で購入可能ということもあり、同様のスペックのテレビに比べると低価格に設定されているので、独り暮らしの方にも十分におすすめできる商品となっております。 また、このほかにも様々な機能を搭載したテレビもございますので、コスト面や機能面を見比べて、自分だけのテレビを見つけてみてください。

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