ダイキン S22WTES エアコンの評価・レビュー・製品情報・価格比較

最安値:¥45,800
ダイキン S22WTES エアコンの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、ダイキン S22WTES エアコンがどんな人におすすめなのかを評価しました。

S22WTESの基本スペック

  • 本体横幅 : 770.0mm
  • 冷房能力 : 2.2kW
  • インバータ有無 : ●
  • エアコン・設置形態 : 壁掛エアコン
  • 年間消費電力量 : 760kWh
  • 本体高さ : 285.0mm
  • 本体奥行 : 233.0mm
  • エアコンタイプ : 冷暖
  • 省エネ基準達成率 : 1
  • 暖房能力 : 2.2kW
  • 自動フィルタクリーニングダスト排出機能 : 自動フィルタクリーニング無
  • 自動熱交換器クリーニング : 自動熱交換器クリーニング有
  • 再熱除湿機能 : 再熱除湿機能無
  • スマートフォンアプリ対応 : ●
  • APF値(2013) : 5.8APF
  • 畳数(目安) : 6畳
  • S22WTESのショップ比較

    他サイトの評判・ランキング

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    レビュー

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    ダイキン S22WTESの商品紹介

    ダイキン(DAIKIN)

    ダイキン:エアコン(Eシリーズ)(ホワイト)/S22WTES-W

    価格:63,200円(税込)

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るビックカメラで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    メーカー名ダイキン(DAIKIN)商品名S22WTES
    サイズ幅770x高さ285x奥行233mm室外機幅675(+65)x高さ550x奥行284mm
    機能冷房、暖房、除湿、省エネ機能、内部乾燥機能適用畳数(冷房)6〜9畳
    適用畳数5〜6畳年間目安消費量717kWh
    年間目安電気料金19359省エネ性能★★★★★

    S22WTESのおすすめポイント

    室内機も室外機もすっきり

    洋室の袖壁や和室の真壁(しんかべ)などにも納まるコンパクト設計にされており、場所をとりません。ですので、限られたスペースにすっきりと収まります。そして、室内機だけでなく室外機もコンパクトなので、ベランダの幅をとらないのはいいですね。

    温度設定まですぐに暖め、快適な空間に

    進化したコンプレッサー制御により、運転開始後の 暖房の立ち上がりを早めて、一気に部屋を暖めてくれます。寒い日に暖房がなかなか効かないという体験はありませんか?そんな悩みも改善してくれます。

     

     

    詳しい情報は下に書いておきます。

    当社試験 当社試験室(14畳)、外気温2℃、室温10℃、設定温度22℃、風量5、風向正面吹きで運転開始後、設定温度到達までの時間を測定。 従来機種2017年AN40UEP 約21分 新機種2019年AN40WEPと同等機種(AN40VEP)約18分 測定位置:エアコンの前方315cm(気流があたらない位置)で、床面からの高さ10cm~150cm(6点で計測した平均値)

    ボタン一つで簡単設定

    リモコン一つで簡単に設定を変更できます。ここで、リモコンのおすすめな機能を紹介します。

     

     

    1つ目はは風ないス運転です。これは、何かわからないまま使っている方も多いのではないでしょうか?ですがこの機能はすごく便利です。この機能は、冷房は上向きに、暖房は足元から気流を吹き出して体に直接風を感じにくいようにしてくれます。

     

     

    2つ目は、独自のスイングコンプレッサーと高精度なインバーター制御技術(PIT制御)を組み合わせたことにより温度管理を0.5℃単位で管理できるということです。

     

     

     

     

    エアコン内部もフィルターも綺麗に

    まずは、エアコンの内部について説明しますと、熱交換器や気流の通路に、ストリーマを照射し、さらに送風運転で乾燥させて、内部のカビを抑えます。(ストリーマとはプラズマ放電の一種です。一般的なプラズマ放電(グロー放電)と比べて、同じ電力を投入したときの酸化分解速度は1000倍以上。その分解力は、およそ10万℃の熱エネルギーに匹敵します。*酸化分解力による比較であり実際に高温になるわけではありません。)

     

     

    また、空気清浄フィルターで捕まえたカビや花粉、ダニのフン・死骸などのアレル物質にもストリーマを照射してくれます。これにより、有害化学物質を除去してくれます。

    「寒過ぎ」の冬も、「暑過ぎ」の夏も、快適運転

    室外機・熱交換器の暖房能力を向上させ、低温に強い電気部品を採用しています。また外気温-15℃でも暖房運転が行えます。冷房は先進の冷媒制御技術で、外気温が高い時も冷房運転可能ですし、能力は落ちにくいです。

     

     

     

    少し話は変わりますが、室外機がタフというのも快適運転の一因になります。300以上の厳しいテストをクリアしているので、雨、風、暑さ、寒さ、そして揺れにも安心安全です。

    ダイキン S22WTESの徹底レビュー

    S22WTESの悪い点をレビュー

    室内機の乾燥に時間がかかる

    室内機の乾燥機能ですが、ダイキンは送風による乾燥なので他社より乾燥に時間が掛かるのが難点です。それが気になる方も一部いるようです。しかし、悪いことばかりではありません。少しだけ電気代の節約になるというメリットもあります。節電になるのは嬉しいですね。

    送風口が左右にできない

    これはストレスに感じる方が多いのでないでしょうか?口コミを見ましてもそういった意見がちらほらと見られます。特に、前回に送風口が左右に動かせるものを使っていた方にとっては少しストレスになるでしょう。

    価格が高い

    ダイキンの製品は性能が高い分、価格がどうしても高くついてしまいます。ですので、他のメーカーより高くつくことが多いです。性能を重視するか、価格を重視するかといった所ですね。しかし、金額に見合った性能が搭載されていますので、満足している方も多いです。

    S22WTESのいい点をレビュー

    静音性が高い

    一部の方では、気になるという意見が出ておりますが、本製品の静音性に満足している方は多いです。風量をマックスにすると少し気になる程度にはなるかもしれませんが、基本的には全く問題はありません。

    操作がシンプルでわかりやすい

    ボタンの数はそれほど多くなく、操作はいたってシンプルです。ですので、誰でも簡単に操作できます。当たり前のように感じますが、結構嬉しい機能ですね。

    省エネ機能がすごい

    これは大変嬉しいですね。ダイキンのエアコンは省エネ基準達成率が100%とかなり高いです。ですので、電気代もかなり抑えることができます。この性能の良さに満足している方も多いです。

    S22WTESの口コミを集めました

    リモコンも使いやすく、良いと思います。 シンプルなエアコンがよく選びました。 室外機もコンパクトかつ、静かです。

    出典:https://review.kakaku.com

    コンパクトなところが本製品の特徴ですね。また、静かなのは嬉しいですね。また、シンプルなデザインを好む方も多いです。

    価格的に満足しています。が、除菌・消臭能力がもう少しあればと思います。

    出典:https://review.kakaku.com

    除菌機能はあるのですが、主としてはエアコンとして使うものなので、空気清浄機に比べますと、確実に劣ります。また、送風しながらの除菌となりますので、他のエアコンに比べて少し能力が劣っているように感じられるかもしれません。また、価格に見合った性能が搭載されていますので、満足される方は多いです。

    いたって普通の性能。 部屋の断熱材の有無などに大きく左右されと思いますが6畳程度なら十分なスペックだと思います。 他のメーカーならもっと安く買えたかもしれないのが心残りです。

    出典:https://review.kakaku.com

    うるさら7のシリーズとは違い、S22WTES必要な性能のみを搭載した商品となります。 性能が充実している分値段が高くついてしまうのは難点ですね。ですが、スペックは申し分ないので安心です。

    デザイン】 シンプルで良し。 カラーはブラウン&ウッド調からホワイトになって、目立つようになったので☓! 昔の物のほうが家具調といった感じで良かったです。 【使いやすさ】 シンプルで、ボタンも少ないので良いです。 でも、「ON」「OFF」で、前回の状態で運転復帰する機能が欲しいですね。 今の時期なら、「自動」じゃない場合、「冷房」ボタンを探して押さなければならないので、ちょっと不便です。 どのメーカーでも同じでしょうが。 【パワー】 設置した6畳+約4畳の台所を冷やしますが、全然対応可能です。 より効率を上げるなら、6畳間から扇風機を使います。 【静音性】 本当に静かです。 DCモーターの扇風機を思い浮かべていただければ良いかと。 【サイズ】 張り出しが増えましたが、設置場所の都合で、張り出しが大きい方が都合が良かったので、丁度良かったです。 【除菌・消臭】 臭ってくるのがいつになるのか? まだまだ匂いは出そうにないので無評価です。

    出典:https://review.kakaku.com

    本製品はパワーもしっかりありますし、またとても静かです。また、コンパクトな点にも注目です。シンプルなデザインもいいですね。

    この度、2階の7畳間にダイキンのエアコンの設置。2階なので、部屋が暑く、少しひえるまで時間がかかる.....でも猛暑には耐えられない。設置して良かった。できれば、ワンサイズ上が良かったです。

    出典:https://review.kakaku.com

    すぐに冷やしてくれるのは本製品のいい点ですね。7畳間ぐらいであれば十分力を発揮してくれることでしょう。サイズがコンパクトなので、2階のエアコンとして購入するのもいいですね!

    シンプルで壊れないのがベスト。UTESも良かったので、VTESを購入。何も申し分なし。

    出典:https://review.kakaku.com

    デザインもシンプルですし、性能もいたってシンプルで扱いやすいです。また、タフで壊れにくい点にも注目ですね。この製品のタフさという点はダイキンがこだわっている点でもあります。 気になる点が少ないというのは製品としては当たり前のように思えますが、とても大切なことですね。

    安心のダイキンエアコン購入で結果良い買い物でした。次回の購入もダイキンのエアコンにしようと思っております。 価格も納得のいく商品でした。

    出典:https://review.kakaku.com

    ダイキンのエアコンというだけで安心ですね。そして価格に納得のいくような機能がたくさんついています。話は変わりますが、ダイキンのエアコンを毎回選んでいる方も多いです。

    【デザイン】 普通。可もなく不可もなく。 【使いやすさ】 リモコンは運転別のスイッチとなっており、非常に使いやすい。 【パワー】 必要十分。 【静音性】 風量が大きくなれぱ、それなりに音が大きくなるが、個人的にはさほど気にならない。 【サイズ】 コンパクトなほうだと思う 【除菌・消臭】 よくわからない。 【総評】 多機能なものを求めないのであれば、この機種で十分だと思う。

    出典:https://review.kakaku.com

    静音性が少し気になるという方もいますが基本的には気にならない程度だと思います。やはり、簡単に操作できるのは結構嬉しい機能ですね。また、必要な性能だけが搭載されているので、十分に満足していただける商品です。

    ダイキン S22WTESの関連商品と比較する

    S22WTESとS22VTESを比較する

    DAIKIN

    ダイキン コンパクトサイズエアコン'(Eシリーズ) S22VTES-W

    価格:46,500円(税込)

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    2018年に発売された商品です。S22WTESは2019年に発売された商品ですので、旧版の商品ということになります。スペックに関してはほとんど変わりません。ですので、最新版でなくてもいいという方はこちらの商品でも満足していただけると思います。

     

     

     

    商品価格について比較しますと、S22WTESは64000円ほどで、S22VTESは46000円ほどです。S22WTESの方が最新版ですので、やはり値段は高くついてしまいます。ここはお財布との相談になると思います。

    うるさら7とS22WTESを比較する

    ダイキン(DAIKIN)

    うるさら7 S22WTRXS-W ホワイト(2.2kW)

    価格:129,700円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    うるさら7というのは聞いたことがあるのではないでしょうか?この製品は、E22WTESとはシリーズが違います。E22WTESはEシリーズ、うるさら7はRシリーズとなっております。ですので価格帯、性能もかなり違います。うるさら7の特徴としては、AI運転があるという点と、加湿機能があるという点です。もちろん他にも様々な機能があり、端的に言いますと、すごく豪華な機能ばかりです。ここまでの機能はいらないと思う方も多いかもしれませんが、よりいい性能の物を使いたいという方におすすめです。基本的に、Rシリーズは性能重視といった印象がありますね。

     

     

     

    価格は、120000円とかなり高くなっています。ちなみに、先ほども言いましたがS22WTESは64000円ほどになっております。S22WTESに比べ、値段は高くなっていますが、それだけの機能は揃っており、値段に相当するほどの機能を使えますので、性能にこだわりたい方は買ってみてもいいと思います。

    S56VTSXPとS22WTESを比較する

    ダイキン

    【標準取付工事費込み】ダイキンエアコン 18畳用 risora(リソラ) SXシリーズ S56VTSXP-F AN56VSP同等機種

    価格:208,100円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    S56VTSXPは、SXシリーズの商品ですので、EシリーズのS22WTESとはシリーズが違います。Sシリーズ、SXシリーズの特徴としては、カラーのバリエーションが多く、インテリアのようにオシャレな点です。ですので、質感や、厚みなどの細かい点にもこだわっており、とてもオシャレなエアコンとなっております。

     

     

    カラーについて、具体的に説明しますと、全部で7色であり、大きく分けると、白・黒・緑・金・茶・水色になります。(ちなみに、白色にはライトホワイトとファブリックホワイトの二種類があり、それらを分けて考えての7色としております。)

     

     

    機能だけでいいのでしたら、わざわざS56VTSXPにする必要はなく、Eシリーズの商品で十分だと思います。Sシリーズはどちらかといえば、エアコンもオシャレにしたい、部屋全体の雰囲気をエアコンで崩したくないという方におすすめです。ですので、昨日も重視した商品というよりは、見た目にこだわった商品となります。

     

     

     

    ここで価格について説明しておきます。S56VTSXPにつきましては、大体150000円前後となっております。Eシリーズに比べるとかなり高いですね。別に見た目は気にならないという方は、Sシリーズを買う必要はないと思います。

     

     

     

     

    ダイキン E22WTESの総合評価

    ダイキン(DAIKIN)

    ダイキン:エアコン(Eシリーズ)(ホワイト)/S22WTES-W

    価格:53,547円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    ダイキン エアコン S22WTES について、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他商品との比較についてまとめました。

     

     

     

    ダイキンのエアコンは、性能はもちろん、省エネ性能も一級品です。今回説明した製品は、ダイキンのエアコンの中では安い方なので、より高価な物より性能が落ちるのはもちろんですが、性能は申し分ないと思います。

     

     

    評価としては、金額は出来るだけ安くしてあり、今回説明しましたS22WTESは広すぎる部屋には適さず、むしろ小さい部屋にはもってこいの製品という印象です。一人暮らしを始める方にはもちろん、他の方にもおすすめの商品です。逆に、性能にこだわりたい方には、うるさら7といったようにより高性能なエアコンをおすすめします。

     

     

     

    S22WTESはダイキンのエアコンの中では安いシリーズにはなりますが、それなりに値段がかかりますので、しっかりと考えて購入することが大切です。

     

     

    ぜひ、自分にあった製品を探してみてください。

     

     

     

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