【2020年最新】自撮りに適したデジカメのおすすめ10選と選び方

SNSの普及により、デジカメやスマホで自撮り写真を撮影し、その写真をネットにアップする方が増えてきました。しかし、自撮り撮影が不得意と感じている方もたくさんいます。ここでは自撮り撮影に向いているデジカメの機能や選び方を紹介していきたいと思います。

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SNSで他人と差を付けよう

昨今ではSNSの普及により、デジカメや携帯電話で自撮りをする人が増えてきました。楽しい旅行や、レストランに美味しいものを食べに行ったり、大勢でホームパーティーをしたときなどの思い出を、写真に残しSNSにアップするという人が増えてきました。 しかし、写真をSNSにアップするということは、不特定多数の人にも閲覧が可能ですので、アップする写真はキレイに撮影して保存しておきたいと言う思いは誰にでもあるはずです。 ご自分で写真を自撮りをする際に、デジカメの機能を把握し、自撮りに適したデジカメを選択することで、より良い写真を撮影することが出来るようになりますので、自撮りに適したデジカメを選択し、SNS映えする写真を撮影しましょう。

自撮りにおすすめなデジカメの選び方

デジカメを購入したあとに、自撮り写真が撮りにくいということのないように、自撮りする時に欠かせないカメラ選びのポイントを紹介していきます。

デジカメの重さや操作性で選ぶ

自撮りをする時は、片手でカメラを持つためカメラの重さや操作性は、選ぶ上で最も重要になってきます。

軽いデジカメを選ぶ

旅行などで、記念写真を撮影する際に、自撮りで写真を撮影する時は、片手でデジカメを持ち、もう片方の手でピースサインをするなどの撮影が一般的ですが、カメラを片手で持つことになるとカメラの重量が負担になることがあります。 カメラを持つ手を伸ばして撮影することにより、実際の重量よりも撮影時には重く感じることもありますので、ご自分に合った重量のカメラを選択することはとても重要なポイントです。

シャッターの位置を確かめる

片手でデジカメを持ち、シャッターボタンを押す自撮り撮影では、デジカメのシャッターの位置も重要になってきます。ファインダーやモニターを見ながら、ご自分の近くでシャッターボタンを押す一般的な撮影とは違い、自撮り撮影はボタンが自分から離れてしまいます。 しかも、どの指でシャッターボタンを押すのかということも、人によって違いがありますので、デジカメを購入する際はシャッターボタンの位置を把握しておくのが良いでしょう。

機能で選ぶ

カメラ機能の種類によって、自撮り写真をより良く撮影することが出来るので、購入するカメラの機能を知りましょう。

画素数や美肌モードで選ぶ

デジカメで自撮りをする際、キレイに撮影したいですよね。デジカメの画素数が多いほど被写体もキレイに撮影できますし、デジカメに美肌モードや魚眼モードが付いていれば、顔の輪郭を自動で補正してくれるのでとても便利です。

手ブレ補正機能を選ぶ

ファインダーやモニターを見ながら両手で撮影する一般的な撮影とは違い、片手でシャッターボタンを押す自撮りは撮影は、どうしても手ブレが起きてしまいます。 デジカメには手ブレ補正機能搭載の商品もありますので、デジカメで自撮りをするという方は、手ブレ補正機能が付いているデジカメを選びましょう。 思い出は一瞬ですので、手ブレで撮影を何度も失敗するようなことがあると、せっかくの楽しい時間を半減させてしまいかねません。

【Bluetooth・WiFi機能搭載】スマホに連携できるデジカメを選ぶ

デジカメの機能の中には、Bluetooth等でスマホに連携し、撮影した写真をすぐに送ることが出来るデジカメがあります。 SNSに写真をアップする機会が多い人は、デジカメからスマホに送られてきた写真を、すぐにSNSにアップすることが出来るようになりますので、作業がとても簡単になりますので、デジカメにBluetooth機能が付いているかを確認してから購入しましょう。

背面ディスプレイの機能を調べる

一般的なデジカメは、レンズとモニターは反対側に実装されています。自撮りの場合は モニターを確認しながら撮影するということが出来ませんので、撮影後に写真をモニターで確認することになります。 しかし、モニターが独立し、180°回転するチルト式機能のデジカメや、モニターが上下左右に動かすことの出来るバリアングル式のデジカメもありますので、モニターとレンズを同時に確認しながら撮影することが出来ます。 自撮りがメインの撮影の方は、是非確認しておきたいポイントです。

価格で選ぶ

ここまで自撮りに適したデジカメの機能をたくさん書いてきましたが、デジカメはその機能や取り扱いメーカーにより価格が大きく異なります。 機能のたくさんついたデジカメは当然値段も高くなりますので、ご自分が必要なデジカメを選択し、メーカー同士で値段を見比べ、ご自分に合ったデジカメを購入することが重要です。

自撮りにおすすめなデジカメの人気ランキング10選

ソニー(SONY)

ソニー SONY デジタルカメラ Cyber-shot DSC-RX100M7

価格:139,152円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニーのCyber-shot DSC-RX100M7は大人気のRX100シリーズの最新作で2019年の夏に発売されました。

 

液晶は180度回転し自身の姿を確認しながら撮影が可能です。特徴はオートフォーカスの速度と正確さで一瞬で人の瞳を検知しピントを合わせてくれます。

 

特にRX100M7は写真だけでなく動画撮影機能も向上しており、動画の際の被写体追従機能や瞳フォーカスも可能になりました。また外部マイク端子も追加されたことでより本格的な動画撮影も可能になりました。

 

自撮り、Vlogなどの撮影に適した高性能なコンデジです。

ソニー(SONY)

ソニー SONY デジタルカメラ DSC-WX500 光学30倍ズーム 1820万画素 ブラック Cyber-shot DSC-WX500 BC

価格:35,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニーのDSC-WX500は安いけどスマホよりは良いデジカメがいいよねというコスパ重視な方におすすめです。モニターはもちろん180度回転可能で自分の写りを確認しながらの自撮りができます。肌や瞳を美しく見せる「ビューティーエフェクト」機能や撮った写真のすぐにシェアできる「ワンタッチシェアリング」など、スマホの代わりにデジカメを使いたいという方に適した機能があります。

 

そして何と言ってもDSC-WX500の特徴は光学ズーム30倍のレンズを搭載していることです。一般的なスマホは光学ズーム2倍程度ですが、その15倍の30倍ものズームが可能です。スポーツ観戦や旅行中の遠くの景色はもちろんのこと、野鳥撮影や月の撮影などもできるレベルです。

 

 

キヤノン

Canon デジタルカメラ PowerShot G7 X MarkII 光学4.2倍ズーム 1.0型センサー PSG7X MarkII

価格:57,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Canon PowerShot G7 X MarkIIはバランスよく機能・性能が充実しているため、あらゆるシーンに対応できます。

 

モニターは180度回転可能でビューティーモードも搭載しています。レンズのF値やシャッタースピードをいじることができるため、より凝った写真の撮影も可能です。レンズのF値は1.8-2.8と一眼レフ顔負けの性能を持っています。

ソニー(SONY)

ソニー SONY コンパクトデジタルカメラ サイバーショット Cyber-shot DSC-RX100M6

価格:114,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカーSONY(ソニー)商品名Cyber-shot DSC-RX100M6
撮像素子1型CMOSF値F2.8~F4.5
有効画素数2010万画素光学ズーム8 倍
焦点距離24mm~200mm撮影感度通常:ISO125~12800 拡張:ISO80、100、25600
手ぶれ補正光学式AF(オートフォーカス)
連写速度24コマ/秒動画3840x2160(4K)
サイズ101.6x58.1x42.8 mm重量総重量301g
その他機能顔検出/瞳AF/スイングパノラマ/スマイルシャッター

SONYのCyber-shot DSC-RX100M6は上で紹介したRX100M7の1つ前のモデルです。M7との違いは外部マイク端子がないこと、オートフォーカス性能が少しだけ劣っていること、動画撮影機能が少し劣っていることです。

 

作品としてYoutubeやその他SNSに動画を撮る方であればM7の方が良い場合がありますが、そうでなければM6でも全く問題ないと言えます。またM7が出たことで中古や型落ちで価格が下がっているため買い時のタイミングです。

キヤノン

Canon デジタルカメラ PowerShot SX70 HS 光学65倍ズーム 4K動画対応 PSSX70HS

価格:52,920円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカーキャノン(Canon)商品名PowerShot SX70 HS
映像素子1/2.3型CMOS (裏面照射型)F値F3.4~F6.5
有効画素数2030万画素光学ズーム65倍
焦点距離21mm~1365mm撮影感度100~3200倍
手ぶれ補正光学式AF(オートフォーカス)コントラストAF
連写速度1~1/2000 コマ/秒動画3840x2160(4K)
サイズ127.1x90.9x116.6 mm重量574g
その他機能Wi-Fi対応 Bluetooth対応 PictBridge対応

Canon PowerShot SX70 HSの特徴は何と言っても超望遠対応の光学ズーム65倍という点です。コンデジの中でも圧倒的な高倍率で、あらゆる遠くの被写体を拡大して撮影することができます。また液晶はバリアングル液晶で自身の姿を確認しながらの自撮りも可能です。

 

ただ、光学ズーム倍率が高いカメラの宿命である重量・サイズ感が他のコンデジに比べると重く大きい点がデメリットです。日常的に持ち運び気軽に撮影したいと考えている方であればおすすめはできません。旅行や運動会やスポーツ観戦など、特別な日に本格的な撮影をしたい方におすすめします。

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ソニー(SONY)

ソニー SONY コンパクトデジタルカメラ サイバーショット ブラック102mm×58.1mm×35.5mm Cyber-shot DSC-HX99

価格:52,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカーSONY(ソニー)商品名Cyber-shot DSC-HX99
撮像素子1/2.3型CMOS (裏面照射型)F値F3.5~F6.4
有効画素数1820万画素光学ズーム28 倍
焦点距離24mm~720mm撮影感度通常:ISO80~3200 拡張:6400、12800
手ぶれ補正光学式AF(オートフォーカス)
連写速度10コマ/秒動画3840x2160(4K)
サイズ102x58.1x35.5 mm重量総重量:242g
その他機能顔検出/瞳AF/スイングパノラマ/スマイルシャッター

ソニーの Cyber-shot DSC-HX99は非常にコンパクトなサイズ・重量に反して高倍率な光学ズーム28倍を搭載しているのが特徴です。液晶は180度回転し、自撮りが可能。4K動画の撮影も可能で万能なコンデジです。

 

RX100シリーズは少し高いけど、似た性能が欲しいという方にはオススメのデジタルカメラでしょう。

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ソニー

ソニー デジタルカメラ「Cyber-shot RX100M5A」 DSC-RX100M5A

価格:92,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカーソニー(SONY)商品名Cyber-shot dsc-rx100m5a
撮像素子1型CMOS (裏面照射型)F値F1.8~F2.8
有効画素数2010万画素光学ズーム2.9 倍
焦点距離24mm~70mm撮影感度通常 ISO125~12800 ・拡張 ISO80、100、25600
手ぶれ補正有り 光学式AF(オートフォーカス)AF-S・AF-A・AF-C
連写速度24コマ/秒動画3840x2160(4K)
サイズ101.6x58.1x41 mm重量本体 272g ・総重量 299g
その他機能Wi-Fi 対応・NFC対応・ブラビアリンク対応

SONYのCyber-shot dsc-rx100m5aは先ほど紹介したM6と同時期に発売されたM5の後継機になります。M6との違いは高性能なレンズで24-70mm F1.8-2.8と明るいレンズを採用しています。

 

望遠機能が必要なく、ボケや暗い場所でも綺麗に撮影したいという方であればM5Aを選ぶことをおすすめします。逆に広角から望遠まで1台で手軽に撮影したいという方であればM6が良いでしょう。

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Canon

Canon デジタルカメラ PowerShot SX740 HS ブラック 幅110.1 × 高63.8 × 奥39.9 mm 光学40倍ズーム 4K動画対応 PSSX740HS(BK)

価格:40,299円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカーCanon(キャノン) 商品名PowerShot SX740 HS
撮像素子1/2.3型高感度CMOS(裏面照射型)F値F3.3(W)-F6.9(T)
有効画素数約2,030万画素光学ズーム40倍
焦点距離4.3(W)-172.0mm(T)撮影感度オート、ISO100-3200
手ぶれ補正マルチシーンIS 補正効果(静止画IS時):3.5段(350mm)AF(オートフォーカス)TTLオートフォーカス、マニュアルフォーカス
連写速度通常:約10.0枚/秒動画4K:3840×2160(30fps:約120Mbps) フルハイビジョン:1920×1080(60fps:約60Mbps/30fps:約30Mbps) ハイビジョン:1280×720(60fps:約26Mbps)
サイズ110.1 × 63.8 × 39.9mm重量約299g(バッテリーおよびメモリーカード含む)
その他機能Wi-Fi、Bluetooth対応

Canon PowerShot SX740 HSは光学ズーム40倍ながら手のひらサイズのコンパクトさ、連写機能や早いレスポンスで高性能なコンデジとなっています。

 

液晶はもちろん180度回転し、ビューティー機能も搭載されています。動画はあまり撮らないが、写真撮影にはこだわりたいという方におすすめです。

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SONY

SONY デジタルカメラ Cyber-shot DSC-RX100 III

価格:51,920円(税込)

人気のRX100シリーズの入門機

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカーソニー(SONY)商品名サイバーショット DSC-RX100M3
撮像素子1型CMOSF値F1.8~F2.8
有効画素数2010万画素光学ズーム2.9倍
焦点距離24mm~70mm撮影感度通常:ISO125~12800 拡張:ISO80、100、25600
手ぶれ補正光学式AF(オートフォーカス)ファストインテリジェントAF
連写速度10コマ/秒動画60fps、1920x1080(フルHD)
サイズ101.6x58.1x41 mm重量290g
その他機能Wi-Fi対応、Wi-Fi Direct対応、NFC対応

SONYのCyber-shot RX100 IIIはRXシリーズ初のEVF(電子ビューファインダー)がついたモデルになります。M5Aと同様の明るいレンズを搭載しており、高画質な写真撮影が可能です。

 

ただやはり最新モデルのM7などと比較するとオートフォーカスや動画撮影機能で劣っている点があります。一方で発売から数年経っているため、中古や型落ちが多く市場に出回っており安価で気軽にSONYのRXシリーズを購入できるのが良い点です。

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キヤノン

Canon コンパクトデジタルカメラ PowerShot SX730 HS ブラック 光学40倍ズーム PSSX730HS(BK)

価格:33,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカーキャノン(Canon)商品名PowerShot SX730 HS
撮影素子1/2.3型高感度CMOS(裏面照射型)F値3.3~6.9
有効画素数2030万光学ズーム40倍
焦点距離24mm~960mm手ぶれ補正マルチシーンIS 補正効果(静止画IS時):3段(350mm)
AF(オートフォーカス)TTLオートフォーカス連写速度5.9コマ/秒
動画フルハイビジョン:1920×1080(60fps:約35Mbps/30fps:約24Mbps)サイズ110.1x63.8x39.9 mm
重量300g(バッテリー、メモリーカード含む)その他機能Wi-Fi対応、Bluetooth対応

CanonのPowerShot SX730 HSは先ほど紹介したSX740の1つ前のモデルです。SX740同様明るい高性能なレンズを搭載している点が特徴です。一方で4K非対応、連写性能がSX740に比べると劣っているなどの点があります。スマホ画質から気軽に脱却したいカメラ初心者の方におすすめしたい1台です。

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本格的に自撮り写真・動画を撮影したい場合は自撮り棒があると便利

XXZU

XXZU 自撮り棒 ミニ三脚 セルカ棒 アクションカメラ gopro三脚 スマホ 三脚 7段階伸縮 ビデオカメラ ボール雲台 360°回転 iPhone Android Gopro hero7 hero6 hero5 muson など サポート

価格:2,099円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

XXZU自撮り棒はデジカメだけでなく、スマホやGoproなどにも使える汎用性の高い自撮り棒です。

 

また自撮り棒の機能だけでなく、ミニ3脚にもなるため旅行中の集合写真などで便利です。

 

価格は安いものの、作りがしっかりして使いやすいとのレビューが多く、おすすめの自撮り棒です。

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