【2019年最新】リコーのデジカメの一覧と最新情報|特徴・評判やおすすめの選び方

リコーのデジカメの一覧と最新情報についてまとめています。リコー人気のおすすめ選び方、トラブル対応から他社との比較まで。リコーのデジカメに関して調べている人は是非参考にしてください。

リコー

RICOH THETA Z1 360度カメラ 全天球 1型大型センサー リコー 910774 ブラック

価格:116,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

RICOH THETA Z1は2019年5月に発売された、360℃撮影ができるカメラです。THETAシリーズの中で最高画質のカメラを搭載しており、4K動画の撮影が可能になっています。撮影モードも多数搭載されているので、それぞれのシーンにあった撮影ができます。

 

高性能カメラを搭載しているのにも関わらず、重さは182gととても軽くスリムなデザインで気軽に持ち運びも便利です。スリムなボディの中には小さな表示パネルがあり、電池残量や撮影可能な枚数、撮影モードが表示されます。

 

約23万画素の静止画と4Kの動画撮影できるカメラなので、高画質に徹底的にこだわったカメラになっています。4chマイクを搭載しているので4方向から音声を記録することができ、よりリアルな動画を撮影し、配信することが可能です。

 

スマートフォンやパソコンに対応している専用アプリがあるので、動画編集やSNSへの配信もスムーズにできます。

リコーのデジカメの大きな特徴は、現在発売されている全機種に防塵・防滴機能が搭載されていることです。エントリーモデルには搭載されてないことが多い機能ですが、リコーのデジカメはエントリーモデルでも防塵・防滴機能があるのが人気の理由です。

 

元々はペンタックスという会社が販売していましたが、リコーが買収しペンタックスというブランド名が残っています。ペンタックスは1952年に日本で初めて一眼レフカメラを作った会社なので、昔からのファンが多いと言われています。

 

様々なカラーが展開されており、一眼レフカメラはもちろん、360℃カメラや小型ミラーレス一眼などカメラのバリエーションも多く展開されているのも大きな特徴です。手ぶれ補正機構も搭載されているカメラもあり、より綺麗な写真や動画を撮影することができます。

 

APS-Cセンサーに対応したレンズは24種類以上発売されていて、他のメーカーに比べると圧倒的に多くなっています。防塵・防滴機能が搭載されていて耐久性が高いのでよりアクティブに撮影したい方や、カメラーのカラーにもこだわりたい方におすすめのメーカーです。

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リコーが発売しているカメラの中でも人気なのが「GR」シリーズで、1996年に発売されてから、リコーの代表的なカメラの位置づけにもなっています。世界最小と言われるコンパクトなボディサイズと、一眼レフ以上の高画質なカメラを搭載しているのが人気の理由です。

 

高級コンパクトカメラとして発売され、プロのカメラマンがサブカメラとして購入するほど人気になり、現在まで根強いファンがいます。

RICOHのGR I・GR Ⅱ・GR Ⅲを比較・レビュー!大人気のデジタルカメラの魅力とは

最強のスナップシューターと呼び声高いGRシリーズ最新製品の「RICOH GR III」

リコー

RICOH デジタルカメラ GR DIGITAL III GRDIGITAL3

価格:11,641円 (税込)

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最初はフィルムカメラとして発売されたGRシリーズの、最新機種としてリコーから2019年3月に発売されました。ARS-Cセンサーを搭載したシリーズの3代目ということになります。

 

新開発のGRレンズを搭載し4群6枚の光学系を採用したことで、より細かいところまできれいに写すことができるようになりました。手ぶれ補正機構も搭載されているので色々なシーンで高画質で高繊細な画像が撮影できます。

 

画像処理エンジンも新開発され、以前の機種よりも高速処理が可能になったことでさらに高画質になりました。高速ハイブリットAFの搭載で速写性能も上がり、オートフォーカスの高速・高精度が実現されました。

 

今までのGRシリーズよりも高性能の機能を搭載しているにも関わらず、よりコンパクトで携帯性をとことん追求したサイズなので、ポケットに入れてどこへでも簡単に持ち運ぶことができます。

リコーから発売されている「シータ」シリーズとは360°撮影ができるデジカメのことです。旅行はもちろん、天体や水中や夜景などを360°撮影することができるので発売当初から大人気の機種です。

 

不動産でも部屋を360°撮影するために使われており、個人だけだはなくビジネスシーンでも幅広い分野で活用されています。ワンボタンで360°撮影できる簡単さと、軽くてデザインもコンパクトなので持ち運びやすいのも大きな魅力です。

 

「シータ」シリーズで撮影した画像や動画はスマートフォンやパソコンに転送して閲覧したり、SMSへの投稿が簡単にできます。VRゴーグルをつければ臨場感あふれる画像や動画を楽しむことができます。

 

「シータ」シリーズ専用のスタンドもアクセサリーとして販売されています。価格は2万円ほどしますが、より撮影がしやすく、楽しくなると思うので合わせて購入を検討してみてもいいかもしれません。

SNSで話題のリコーの「THETA S」なら360°超広角撮影が可能

リコー

RICOH THETA S 360度 全天球カメラ 910720

価格:27,200円 (税込)

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THETA Sは3万円台で購入ができるのでSMSで大人気となっている360°撮影ができるカメラです。画素数は約1200万画素という高画質で、フルハイビジョン動画を25分間連続で撮影ができるのが大きな特徴です。

 

高画質カメラを搭載し、様々な機能を搭載しているにもかかわらず、重さは125gで高さは13cm、幅4.4cmととてもコンパクトで軽いボディが人気の理由です。

 

三脚もアクセサリーとして販売されているので、旅行先での集合写真を撮る際に活躍するという口コミがありました。

 

コンパクトなボディですが、8GBのメモリーを搭載しているので撮影容量に困ることもありません。高速Wi-Fiが搭載されているので、本体からスマートフォンへの転送も高速化しています。

 

専用のスマートフォンアプリを使えばリアルタイムでホワイトバランスなどの設定ができます。LEDインジゲーターが付いているので、Wi-Fi機能のON/OFFや、動画/静止画の確認や、メモリーの残量まで一目ですべて確認することができます。

リコーのカメラの人気の選び方を紹介していきます。防水機能やGPS機能が搭載されているデジカメや、乾電池に対応しているデジカメもあるので、重視する機能で選ぶのがおすすめです。

 

また、被写機能や画質で選ぶものおすすめです。リコーのデジカメには色々な機能があり、とても多くの種類のデジカメが発売されてします。今から紹介する選び方を参考にしていただくと、必ずぴったりなデジカメが見つかると思います。

防水対応で選ぶ

防水機能が搭載されているデジカメであれば、水中での撮影や、海や川、プールでも濡れることを気にせずに写真を撮ることができるのが最大の魅力です。

 

防水機能に加えて、マイナス10度でも撮影ができる耐寒性能や、耐衝撃性能が搭載されているものもあり、よりアクティブな撮影をしたい方にはおすすめです。リコーのデジカメには防水機能が搭載されているものが多いので好みのデジカメを選びましょう。

GPS機能で選ぶ

GPS機能が搭載されているデジカメで撮影すると、後からどこで撮った写真なのかがすぐにわかります。撮影して写真を場所ごとに検索することができ、対応ソフトを使うと地図上で写真を表示させられるので、オンラインアルバムが簡単に出来上がります。

 

場所と撮影した写真が一緒に並べられるので、写真を見返す際もより思い出が蘇り楽しい時間を思い出すことができるでしょう。

乾電池対応で選ぶ

リコーからは発売されていませんが、乾電池に対応しているカメラも他のメーカーから発売されています。乾電池対応のカメラのメリットは、電池が無くなってしまっても、コンビニで購入することができることです。

 

時間のかかる充電も不要で、すぐに撮影が再開できるのはかなり嬉しい点です。充電ができる乾電池を持っておけば、乾電池交換する際のコストを抑えることもできます。

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接写機能で選ぶ

デジカメを選ぶ際に見ておきたいのが、被写機能です。被写界深度と言われ、これはピントが合っているように見える範囲のことを表しています。

 

被写界深度が短いほどピントが合っている範囲が狭く、より多くの範囲がボケて見えます。反対に被写界深度が長いとピントが合う範囲が広くなり、ボケている範囲が狭くなります。

 

被写界深度をコントロールすることで同じものを撮影しても、全く雰囲気の違う写真が出来上がります。

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画質で選ぶ

画質で選ぶ際は画素数を見るのではなく、センサーサイズで選ぶ必要があります。センサーサイズが大きくなるほど、より多くの光を取り込むことができるので同じ画素数のカメラと比較すると、センサーサイズが大きい方が高画質になります。

 

現在発売されている高級デジカメには1型のセンサーが搭載されていることがほとんどです。高画質のデジカメを選ぶなら、1型以上のセンサーが搭載されているデジカメを選ぶようにしましょう。

リコーのデジカメを買う際は、アクセサリーや付属品も一緒に購入するのがおすすめです。とくにバッテリーや充電器は消耗品なので、無くなってから買っているのでは、次の撮影に間に合わなくなってしまうこともあるでしょう。

 

常に予備を持って置くことで、安心して良い写真を撮影することができます。おすすめのアクセサリーを紹介するので合わせて購入をご検討ください。

 

バッテリー

【2019年最新】デジタルカメラ用のバッテリー|お得な選び方から豆知識まで

リコーのデジカメのバッテリーは、1つで300枚前後撮影することができると言われています。

 

300枚を超えるとバッテリーの持ちが悪くなることもあるので、新しいバッテリーに交換しましょう。純正品だと5000円台からですが、互換品だと2000円台で購入することができます。

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充電器

リコーのデジカメを購入する際にもう一つ合わせて購入したいのが、充電器です。

 

付属で付いてくるUSBを使って本体ごと充電ができますが、バッテリーチャージャーを使ってバッテリーを充電する方が時間短縮ができて、充電容量も多くなるというレビューが多くあります。

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リコーからは工事現場で使えるデジカメが発売されています。工事現場では粉塵が多いので、通常のデジカメやスマートフォンでの撮影だと本体の故障の原因となってしまいます。

 

リコーから発売されている工事用デジカメは、防水、防塵、耐衝撃に優れているので現場でも安心して綺麗な写真を残すことができます。おすすめのリコーの工事用デジカメを紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

リコー

RICOH 防水デジタルカメラ G900 広角28mm 防水20m 耐衝撃2.1m 防塵 耐薬品性 現場モデル 162101

価格:78,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

G900は2019年2月に発売された、業務用デジカメです。防水、防塵、耐衝撃、耐薬品性能が搭載されており、タフな現場でも安心して撮影ができます。

 

画素数は約2000万画素で、光学5倍ズームが可能なので高画質な写真が撮れます。発売当初、工事用電子小黒板機能に対応予定とされており、より工事現場での使用に特化したデジカメになりました。

 

カメラメモ機能があり、撮影した画像と一緒に、音声やメモ、図面などを残すことができます。セキュリティ機能も搭載されているので、ロックをかけることができ撮影データの漏洩を防ぐことができます。

リコーのデジカメの充電ランプが点滅する原因と対処方法を紹介します。点滅している時はバッテリーチャージャーかバッテリーの端子汚れか充電中に高温になったことが原因で、エラーが起きている可能性があります。

 

乾いた布で端子部分を拭き取り再度充電開始してください。それでも点滅する場合はバッテリーチャージャーをコンセントから抜き、バッテリーをチャージャーから外しましょう。

 

一度すべて外してから充電再開しても点滅する場合は、バッテリ自体の異常や、バッテリーチャージャー本体の異常の可能性があります。できれば新しい製品を購入し直した方がよいでしょう。

リコーがカメラ事業を縮小するというニュースが2017年に発表され、リコーのデジカメを愛用しているファンにとっては大変ショックなニュースとなりました。

 

カメラ事業から撤退を表明しているメーカーもいくつかあり、スマートフォンのカメラ機能が向上していることが原因かもしれません。

 

個人向けのデジカメは他社との競合が激しいことから撤退することも検討し、工事用のデジカメなどを収入のメインにしていくと発表されています。

 

しかし、すぐにリコーから撤退や縮小のニュースはリコーが発表したものではないとし、否定する文章が発表されました。今後も個人向けのデジカメの販売はもちろん、業務用デジカメの販売にさらに力を入れていくということでした。

 

リコーが本来想定していた収益が見込めず、苦戦をしていることは間違いないようですが、現時点でリコーがカメラ事業から撤退、縮小することはなさそうです。

【2019年最新】近年のデジタルカメラの市場動向を易しく解説|今後の行方は?

よく聞かれるリコーとペンタックスの関係を詳しく説明します。リコーは2011年にHOYAがデジカメ事業として展開しているペンタックスブランドを買収しました。ペンタックスを買収したことでリコーの国内シェアはキャノン、ニコンに次いで第3位になりました。

 

ペンタックスが持っている一眼レフの技術や顧客層の獲得をして、カメラ事業を拡大したいというリコーと、カメラ事業を縮小し、医療機器の製造販売に集中したいというHOYAの考えが一致し、買収の合意に至ったとされています。

 

リコーは買収したペンタックスブランドをそのまま残して、ペンタックスブランドのデジカメを展開しています。ペンタックスブランドのデジカメは昔から防水、防塵性能に優れていて、アクティブなシーンでも気にせず撮影できるのが大きな特徴です。

 

ペンタックスブランドのデジカメは価格がお手頃であることや、手ブレ補正を標準装備していることから初心者向けのエントリーモデルのデジカメとしても人気があります。これからデジカメを使ってみたい方にはおすすめです。

gx200

リコー

RICOH デジタルカメラ GX200 ボディ GX200

価格:8,180円 (税込)

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GX200はGX100の後継機種として、2008年7月に発売されたコンパクトデジカメです。画素数は約1210万画素とGX100よりもさらに高画質になり、一眼レフカメラにも負けないズームレンズの光学性能があります。

 

2.7型の大きくて鮮明な液晶モニターを搭載しているので、様々な設定や撮影画像の確認も含めて操作性も優れています。手ブレ補正機構や、逆光での撮影時に自動で白とびや黒つぶれをコントロールしてくれます。

 

レンズやレンズキャップなどのアクセサリーも充実しているので、自分に合わせたデジカメにカスタマイズすることができるのも魅力の一つです。

wg-50

リコー

RICOH 防水デジタルカメラ RICOH WG-50 ブラック 防水14m耐ショック1.6m耐寒-10度 RICOH WG-50 BK 04571

価格:23,800円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

WG-50は2017年5月に発売された、防水機能などが搭載されたアウトドアカメラです。防水、防塵に加え、耐衝撃、耐寒性能も搭載されており、水中や雪山でも使う場所を選ばなずアクティブに撮影ができるタフなデジカメになっています。

 

アウトドアモニターが搭載されていて、周りが明るい時でも、夜景撮影などの暗い時でもモニターが見やすいように明るさが4段階で調整できます。

 

水中専用のマーメードモードがあり、水中で撮影した画像のホワイトバランスを最適化してくれるので、より自然な水中写真が撮れます。タフなデジカメを探している方におすすめです。

「リコー wg-50 デジタルカメラの評価・レビュー・製品情報・価格比較」について見る

grii

リコー

RICOH デジタルカメラ GRII APS-CサイズCMOSセンサー ローパスフィルタレス 175840

価格:54,450円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

GR2は2015年7月に発売された、GRの後継機種です。画素数は約1620万画素の高画質を実現し、撮りたい瞬間を逃さない高速起動が特徴です。

 

GPシリーズの大きな特徴である、GRレンズを搭載していて高い品位の写真を撮ることができます。3.0型で約123万画素の液晶モニターを搭載し、様々な設定や撮影画像の確認が可能になっています。

 

色々なエフェクトモードも搭載されているので、撮影した画像をその場で編集して楽しむことができます。Wi-Fi内蔵なので、スマートフォンへの画像転送も楽にできるのも嬉しい点です。

WG-6

リコー

RICOH WG-6 オレンジ 本格防水カメラ 20メートル防水 耐衝撃 防塵 耐寒 高画質2000万画素 4K動画対応 高性能GPS内蔵 水中専用マーメードモード搭載 高性能GPS・電子コンパス内蔵 仕事に使える「CALSモード」搭載

価格:39,399円 (税込)

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WG-6は2019年2月に発売された防水カメラです。従来モデルのWG-50やWG-60と比較すると、デザインも含めて大きく変わっていることがわかります。

 

本格防水を搭載しているので、水深20メートルの場所で連続2時間の撮影が可能になりました。またマイナス10℃の環境でも撮影ができ、本格的なアウトドア用のデジカメになっています。

 

画素数は約2000万画素と高画質で高繊細な写真の撮影ができ、4K動画にも対応しています。耐衝撃性能も搭載しているので工場現場でも使うことができます。GPS機能が搭載されているのも魅力です。

「リコー WG-6 デジタルカメラの評価・レビュー・製品情報・価格比較」について見る

THETA V

リコー

RICOH THETA V 360度カメラ 全天球 910725 メタリックグレー

価格:43,770円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

THETA VはTHETAシリーズの最上位機種として2017年9月に発売された、360°カメラです。高画質カメラを搭載しているので、より綺麗に繊細な360°静止画や動画の撮影ができます。

 

サイズはかなりコンパクトで持ち運びにも最適にもかかわらず、4K動画の撮影も可能という高画質カメラの搭載と、様々な撮影モードを搭載しているという高機能さが人気の理由です。

 

撮影した画像や動画をすぐにSMSに投稿することができるのも大きな魅力です。専用アプリを使えば様々な加工ができるので撮影後も楽しみが広がります。

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