パナソニックのデジタルカメラの一覧と最新情報|特徴・評判やおすすめの選び方

パナソニックのデジタルカメラの一覧と最新情報についてまとめています。パナソニックのおすすめの最新デジカメ、人気のおすすめ選び方、トラブル対応から他社との比較まで。パナソニックのデジカメに関して調べている人は是非参考にしてください。

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パナソニック(Panasonic)

パナソニック コンパクトデジタルカメラ ルミックス TZ95 光学30倍 ホワイト DC-TZ95-W

価格:47,700円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

LUMIX DC-TZ95は、2019年4月25日に発売されたLUMIXシリーズの最新製品です。2017年7月に発売されたLUMIX DC-TZ90の後継機にあたります。

 

コンパクトデジタルカメラでありながら、有効画素数2030万画素の1/2.3型CMOSセンサー、光学30倍ズームのライカ製レンズ、5軸ハイブリッドの手ぶれ補正機構を採用したハイスペックモデルです。また、ズームアップ時にありがちな被写体のフレームアウトに対応するために、一時的に広角側にシフトして被写体を追うことが出来るズームバック機構が搭載され、さらに快適に撮影を行うことが出来るようになりました。

 

通信面については、Wi-Fiに加えてBluetooth4.2を新たに搭載し、スマートデバイスと低電力で常時接続することが出来るようになりました。

「パナソニック DC-TZ95 デジタルカメラの評価・レビュー・製品情報・価格比較」について見る

パナソニックのデジカメは、LUMIXという名称で統一されており、LUMIXといえばパナソニックのデジカメだとわかるほどに名前が浸透しています。そして、LUMIXシリーズはその高倍率が特徴のシリーズであると言われています。

 

一般的に、高倍率になればなるほど画質が低下すると言われています。ですが、パナソニックはドイツの老舗メーカーであるライカ社と提携し、ライカ製レンズを採用することで画質の低下を抑制することに成功しています。ライカ製レンズの恩恵により、広角側から望遠側まで美しい映像を再現することができると言われています。また、高速フレームに強いため、動画撮影能力も他社製品より優れていると言われています。

 

デジタルカメラといえばゴツゴツとした、無骨なイメージを持つ人も少なくはありません。ですが、LIMUXシリーズはコンパクトデジタルカメラから一眼カメラに至るまで、おしゃれなカメラとして作り上げられており、女性がファッションの一部として持ち歩けるカメラとされています。おしゃれで気軽に使える、本格的なデジタルカメラであると言えます。

デジタルカメラ(メーカー:パナソニック)の商品一覧(全22商品)

最新のパナソニックの人気おすすめデジカメについてまとめました。今一体どのデジカメが売れているのか、購入者の口コミや専門家のコメントについて知りたい方は是非ご覧ください。

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パナソニックのデジタルカメラは、一眼カメラも含めてLUMIXという呼称で統一されています。多岐にわたるシリーズわけが行われている他社のシリーズと比べて、非常にわかりやすい括りであると言われています。

 

また、LUMIXシリーズのほとんどのカメラにライカ社製レンズを装着し、いかに美しい写真を撮影するかを追求したシリーズであると言えます。昨今では、いかに美しい写真を撮影するかということに加えて、いかに美しい動画を撮影するかという部分にも注力されています。現在では4KPHOTOと4K動画の両立を達成し、4K動画にも非常に強いシリーズであると言われているほどです。

ドイツの名門カメラメーカーであるライカ社とパナソニックは、2000年にデジタルAV機器用レンズに関する協業契約を締結し、翌2001年にデジタルカメラ部門での協業が合意されました。この合意によってライカ社が持つ光学技術と、パナソニックの持つ画像処理技術をはじめとするデジタル技術が融合したデジタルカメラが開発されることになりました。

 

そして、ライカ社製レンズを搭載したコミュニケーションカメラPanasonic LUMIX CM1が、Photokinastar2014を受賞したことで、ライカ社とパナソニックの協業がハイレベルなカメラを生み出したことが証明されたと言われています。

 

LUMIXシリーズは今日に至るまで、そのほとんどのモデルにライカ社製レンズを装着し、高品質なデジタルカメラをラインナップし続けています。

ライカ LEICAのデジタルカメラの一覧と最新情報|特徴・評判やおすすめの選び方  

パナソニックのデジカメについては、他社のデジカメのようにシリーズによって明確な区分けが行われているわけではありません。それぞれのカメラが強いとされている性能部分ごとにシリーズが分けられており、その突出した性能部分からどういった撮影シーンに向いているかを判断する必要があります。

 

今回は、どのシリーズ・モデルがどういった機能があり、どういった撮影シーンに向いているかを紹介していきます。

Wi-Fi対応で選ぶ

素敵な写真を撮影することができたら、SNSにアップロードして家族や友人と共有したいという人は少なくはないでしょう。デジカメで写真を撮影して即座にスマートデバイスに写真を送信することができれば、その場でSNSに投稿することができます。

 

デジカメにWi-Fi機能が内蔵されていれば、即座にSNSに投稿してその瞬間を共有することができます。旅行にデジカメを持って行って、その瞬間の思い出を複数の人と共有するにはWi-Fi機能の有無は重要な要素であると言えます。

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防水対応で選ぶ

パナソニック(Panasonic)

パナソニック コンパクトデジタルカメラ ルミックス FT7 防水 4K動画対応 オレンジ DC-FT7-D

価格:47,947円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

旅行や観光の際にデジカメを持っていきたいという人は多いでしょう。できることなら海水浴など、湿気があるところにも持ていきたいものです。ですが、一般的なデジカメは水分に弱く、水中に持って入ると壊れてしまいます。ハウジングや、防水ケースに入れて持っていく方法もありますが、それではゴツゴツした大荷物になってしまいます。

 

そういうシーンには防水カメラがおすすめです。防水カメラは、ハウジングや防水ケースを必要とせず、そのまま水中や低温な環境など過酷な撮影シーンに持っていくことができます。また、耐衝撃性能や防塵性能を併せ持っているものがほとんどです。

 

パナソニックのLUMIXシリーズには、1モデルのみDC-FT7がラインナップされており、あらゆるアウトドアの撮影シーンに対応しています。DC-FT7はハウジングや防水ケースを使わずに水深31mの水中でも撮影ができる防水設計になっています。ですが、40度を超えるお湯の中では使用することができませんので注意が必要です。

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防水カメラのおすすめ一覧と選び方【2019年最新デジタルカメラ】

光学ズームで選ぶ

デジカメを選ぶ際に、光学ズームの倍率が気になるという人は少なくはないと言われています。撮影したい被写体に、満足いく距離まで近寄れない撮影シーンにおいてはズーム能力が重要な要素となります。

 

昔ながらのデジタルズームで拡大するやり方もありますが、画質の大幅な低下が問題となります。画質を低下させずに被写体を拡大するには、やはり光学ズームの倍率が重要な要素となります。

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30倍

35mm判換算で720mm相当の焦点距離です。一般的に高倍率ズームと言われるデジカメは30倍以上の焦点距離を持っており、バードウォッチングなどの特殊な撮影シーンを除いて、ほとんどの撮影シーンに対応することができます。

60倍

パナソニック(Panasonic)

パナソニック デジタルカメラ ルミックス FZ85 ブラック DC-FZ85-K

価格:34,200円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

有効画素数は1810万画素と若干控えめな設定になっていますが、光学60倍ズームの超望遠モデルに仕上げられています。これは35mm判換算で1200mm相当にあたり、非常に高い望遠性能を誇っています。これによって、被写体に近寄ることができないバードウォッチング時の野鳥撮影や、トラック外からのスポーツ撮影などに大きな力を発揮すると言われています。

 

広角側の焦点距離についても、35mm判換算で20mm相当の広角撮影を行うことができるので、超望遠から広角までDC-FZ85一台でオールラウンドにこなすことができると言われています。

「パナソニック DC-FZ85 デジタルカメラの評価・レビュー・製品情報・価格比較」について見る

乾電池対応で選ぶ

現在販売されているデジカメのほとんどが充電式のバッテリーを採用しています。ですが、長時間の写真撮影時や、旅行で充電器を忘れてしまった場合などはどうしようもなくなってしまいます。新品のバッテリーを購入することもできますが、新品のバッテリーは工場出荷時にはほとんど充電されていません。

 

そんな時には乾電池式のデジカメが非常に助かります。今や乾電池を取り扱っていないコンビニエンスストアはないと言われているほど、様々なところで販売されています。電池がなくなっても新しいものを購入して差し替えることで、すぐに使えるようになるのは非常に安心だという声が多くありました。

 

パナソニックには乾電池対応のデジカメはラインナップされていませんので、乾電池対応のデジカメを検討している人は、他社を検討した方が良いかもしれません。

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自撮り機能で選ぶ

セルフィーの撮影は今ではスマートフォンでの撮影が主流ですが、より強いぼかし効果や、暗所での高画質撮影を行いたい場合は、デジカメの出番です。デジカメを利用して撮影することで、様々な撮影効果を追加したセルフィーを撮影することができます。

 

セルフィー撮影時に重要なポイントは、自身にレンズを向けながら構図の確認ができることです。これができなければ、せっかくの思い出に残るシーンもファインダーにおさめることはできません。液晶モニターが180度回転することが、セルフィー撮影に必要な条件であると言えます。

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動画撮影機能で選ぶ

写真撮影をしながらも、動画で思い出に残したいシーンはやってきます。そういった撮影シーンで、即座にデジカメからビデオカメラに持ち替えて撮影するのは簡単ではありません。また、複数の撮影機器を持ち歩くのも、荷物の量が多くなる上に安全性の面からもおすすめしません。

 

そんな時にはデジカメの動画撮影機能が便利に使えます。パナソニックの高性能なレンズを使用して、高画質な動画の撮影を行うことができます。

【4K/フルHD】動画機能のおすすめデジカメ一覧と選び方

4K(3840×2160)

4Kは、画像解像度を表しています。横方向の画素数が3840(約4000)であることから4Kと呼ばれています。また、従来のフルHD(1920×1080)は横方向の画素数が1920(約2000)であることから、4Kに対して2Kとも呼ばれます。

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フルHD(1920×1080)

フルHDは横方向の画素数が1920(約2000)であることから、2Kとも呼ばれる現在主流の動画解像度です。4K動画と比較して画質は落ちますが、動画のサイズが小さくなりますので同じ記録メディアを使用する場合、4KよりもフルHDの方が長時間の録画を行うことができます。

画質で選ぶ

せっかく写真撮影を行うなら、少しでも画質が良い写真に仕上げたいという意見は非常に多くあります。高画質な写真を撮影するために、有効画素数も重要なポイントですが、イメージセンサーのサイズが非常に重要なポイントであると言われています。イメージセンサーが大きければ、一度に取り込むことができる光量が増え、より繊細な画像を再現することができます。

 

スマートフォンやデジカメの多くは、ボディーを小型化するために、1/2.3型以下のサイズが採用されていますが、より大きな1.0型のイメージセンサーを採用したデジカメもあります。高画質な写真を撮影するためには、1.0型イメージセンサーを搭載したデジカメをおすすめします。

デジカメのアクセサリー・付属品には、バッテリーや記録メディアのように複数持っておいた方が良いと言われているものから、カメラケースやストロボのように一つを長く使用できるものまで、様々な商品があります。また、パナソニックの純正品だけではなく、様々なサプライメーカーから多様な商品が発売されています。

 

ここでは、写真撮影にあたって複数持っておいた方が便利であると言われているアクセサリー・付属品をいくつか紹介します。

バッテリー

バッテリーの持続時間や連続撮影可能枚数は、気温や充電状態、バッテリー本体の劣化の度合いなど様々な要因に大きく左右されます。パナソニックの公式仕様書には、モニター使用時に約350枚前後、ファインダー使用時に約250枚前後といった表記がされていますが、実際に撮影を行っていると大きく前後するといった意見もあります。

 

また、バッテリーの寿命についても保管する環境や充電回数によって大きく上下します。したがって、バッテリーについては余裕を持った数量を持っておくことをおすすめします。

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充電器

新品のデジカメを購入すると、基本的には1つ充電器が同梱されています。ですが、実際は自宅とは別に職場などにも1つ置いておきたいという意見は少なくはありません。また、万一壊れてしまった時の予備としての考え方もあり、同梱品とは別に持っておきたいところです。

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Wi-fi機能を内蔵したLUMIXであれば、専用の無料アプリPanasonic Image Appを利用することでスマートフォンと簡単に接続することができます。これによって、撮影した写真を即座にワイヤレスでスマートフォンに転送し、SNS経由で複数の人と共有することができます。GPSを内蔵したスマートフォンであれば、撮影写真にスマートフォンから位置情報を追加することができます。

 

また、スマートフォンやタブレットからデジカメを操作し、シャッターを切るなどのリモート操作が可能です。セルフィー撮影や、集合写真の撮影などに力を発揮します。

パナソニックは経営合理化と経費削減のため、2018年3月期をもってデジタルカメラを含む3つの事業部を解体すると発表されたと日経新聞に掲載されたことがありました。大手家電メーカーが電子機器から次々と撤退していく中、ついにパナソニックも撤退かと思われていました。

 

実際に、複数のコンシューマーエレクトロニクス部門は1つに統合され、デジタルイメージング事業部はパナソニックアプライアンス社に移管されましたが、明確に撤退という発表はされませんでした。

 

後日、パナソニックは日経新聞の掲載に対して、これは解体ではなく変更であり、事業を発展させるための変更であるとの声明を発表しています。経費削減と経営の合理化が様々な会社で行われている中、パナソニックも激動の時期を迎えているとの意見もあります。

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現在販売されているデジカメのほとんどの撮影モードに、夜景モードが搭載されています。これは、環境光が著しく少ない状況での撮影を可能にするモードですが、この夜景モードを利用して星空を撮影すると若干暗くなってしまうと言われていました。結果として、夜景モードをベースにマニュアルで微調整を行う人も少なくはないようです。

 

パナソニックのデジカメには、星空の撮影に特化した星空モードが実装されており、細かな設定を入力することがなく星空の撮影を行うことができます。また、星空オートフォーカスが微量な光量から被写体を捉えてくれるため、一眼カメラでさえ難しいと言われている星空への合焦を正確に行ってくれます。

 

 

運動会を撮影するためには、素早く動く被写体を追うことができるデジカメが必要になります。また、被写体ブレを抑制するためにシャッタスピードをあげる必要があります。加えて、運動会の会場ではカメラ席はトラックの外側に確保されていることが多いため、高倍率ズームが必要です。

 

運動会は基本的に晴天の日に開催されますので、撮影において明るさを気にする必要はほとんどありません。高倍率ズーム4K動画の撮影機能があれば、思い出に残る瞬間を撮影できるという意見もあるほどです。

【2019年最新】運動会におすすめの人気デジカメランキングと選び方

LUMIX DMC-TZ85

パナソニック(Panasonic)

パナソニック コンパクトデジタルカメラ ルミックス TZ85 光学30倍 シルバー DMC-TZ85-S

価格:33,800円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

有効画素数1080万画素光学30倍ズームのズームレンズを搭載した、高倍率ズームデジタルカメラです。4K動画撮影にも対応しており、静止画と動画の両方から思い出に残るシーンを撮影することができます。レンズはドイツの名門、ライカ社製のレンズを装着しておりパナソニックの画像処理技術と合わせて思い出に残る写真を作り上げられると言われています。

 

素早く動く被写体を捉えることが苦手だと言われているデジカメですが、約10コマ/秒のシャッタースピードと、常用ISO感度3200でスポーツ撮影も行うことができるため、DMC-TZ85一台でオールラウンドに撮影をこなすことができると言われています。

パナソニック DMC-TZ85 デジタルカメラの評価・レビュー・製品情報・価格比較」について見る

LUMIX DMC-TZ60

パナソニック(Panasonic)

パナソニック デジタルカメラ ルミックス TZ60 光学30倍 シルバー DMC-TZ60-S

価格:0円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

有効画素数は1810万画素と若干控えめな設定になってはいますが、光学30倍ズームを達成した高倍率コンパクトデジタルカメラです。レトロなイメージのボディーでありながら、ハイスペックなデジカメに仕上がっているため、ファッションの一部として持ち歩くことができるという意見もあります。5軸ハイブリッドの手ぶれ補正機構を装備しているため、実際に持ち歩きながらの撮影にも力を発揮します。

 

高い静止画撮影能力に加えてフルHDの動画撮影機能を有しているので、写真撮影をしながらも決定的な瞬間は動画に切り替えて、思い出に残るシーンを静止画と動画の両面から残すことができます。

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LUMIX DMC-LX3

パナソニック(Panasonic)

パナソニック デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) LX3 ブラック DMC-LX3-K

価格:8,500円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

有効画素数1010万画素1/1.63型の大型CCDセンサーを搭載した高画質モデルです。レンズはライカ社製DCレンズを装着しており、F2.0-2.8と非常に明るいレンズ構成となっています。光学式の手ぶれ補正機構を装備しているため、スナップショットもこなすことができます。

 

記録メディアにSDカードを採用してはいますが、別途50MBの内蔵メモリを装備しており、万一のカードトラブルやSDカードを忘れてしまった場合などに非常に役立ちます。50MBという容量は決して大容量ではありませんが、一時的な記憶装置があるのとないのでは大きく差があると言われています。

LUMIX DMC-TX1

パナソニック(Panasonic)

パナソニック コンパクトデジタルカメラ ルミックス TX1 光学10倍 ブラック DMC-TX1-K

価格:54,940円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

有効画素数2010万画素に、光学10倍のライカ社製DCレンズを搭載した高画質モデルです。また、1.0型のイメージセンサーを搭載したプレミアムコンパクトという括りのデジタルカメラです。4K動画撮影にも対応しており、静止画と動画の両方から思い出に残るシーンを撮影することができます。

 

また、空間認識オートフォーカスをはじめとした多彩なオートフォーカスモードで、被写体が視野のどこにいてもしっかりと合焦させ、くっきりと捉えることができるという意見もあります。

 

クリエイティブコントロール面では、24種類のシーンガイドモードが用意されており、自分の撮影したいイメージを選択するだけでカメラが最適な設定に変更してくれます。

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