Canon(キャノン)のデジタルカメラの一覧と最新情報|特徴・評判やおすすめの選び方

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キヤノン

Canon キヤノン Camera iNSPiC REC GRAY グレイ 小型 防水 耐久 身につけるカメラ FV-100 Gray

価格:15,180円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2019年12月20日。Canonはカラビナ風新感覚デジタルカメラ「iNSPiC REC」の一般販売を開始しました。先行出資を募っていたクラウドファンディングサイト「Makuake」では約半日で目標台数1000台を到達。攻めたデザイン・機能を併せ持った注目度の高いデジタルカメラです。

 

重量91gと軽量で手のひらに収まるサイズ感のためバッグやベルトなどにカラビナとして装着可能。ディスプレイが無いため撮った写真をその場で確認することができず、結果的に撮影に集中できると変わったコンセプトが売りなデジタルカメラです。

キヤノン

G7 X MARK III

価格:70,928円 (税込)

大口径24~100mm相当ズーム内蔵のG7 Xシリーズとして改良と進化を遂げた最新カメラ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

G7 X Mark IIIは初代G7 X、二代目のG7 X Mark IIと続く「G7 Xシリーズ」の三世代目の機種で2019年8月に発売された最新型です。G7 Xシリーズはすべての機種で、約2000万画素の1.0型イメージセンサー、F1.8~F2.8の24mm相当から100mm相当の画角をカバーた手ぶれ補正機能付きの高性能なズームレンズを内蔵、チルト式液晶モニターを備えて、Wi-Fiにも対応しています。それらの基本性能を受け継ぎながら新しい機能を加えたり改良したりしながら進化しています。G7 X Mark IIIのおもな進化ポイントは最高感度をISO25600にアップしたこと、電子シャッターの機能を追加して連写速度を最高30コマ/秒にしたこと、4K動画が撮れるようになったこと、Bluetoothの機能も搭載したことなどです。

PowerShot G7 X Mark IIIは、2019年8月1日に発売されたばかりのキャノン製デジタルカメラです。1.0型のCMOSセンサーが搭載され、広角24mmISO125〜25600と拡張性も高く、約30.0コマ/秒の高速連写まで実現しており、本格的なデジカメをお求めの方にも満足いただけます。

 

一番の目玉はPowerShot Gシリーズで初めて搭載している4K動画撮影で、デジカメ一台で動画撮影もしたい方には待望の機能です。一眼レフにも劣らない高速連写に4K撮影で、特にお子さんやペットなど動くものを主に撮影するなら、まさに手放せない一台となるでしょう。運動会などの行事や旅行にもぴったりです。

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キャノンのデジカメの特徴は、一口でわかりやすく言えば『人物撮影に強い』ということです。キャノンのデジカメで撮影した写真は赤味の表現に長けた鮮やかな色合いが特徴で、特に肌の色合いが自然で綺麗です。そのため、人物撮影と言えばキャノンだと言えるでしょう。

 

実際に、スタジオカメラマン結婚式場のカメラマンなど、人物を撮影するプロはキャノン製のカメラを使っていることが非常に多く、この点では他メーカーを圧倒しています。プリンターを製造している会社でもあるため、技術面でも鮮やかな色味の表現が上手いのも理由です。

 

ラインナップも初心者向けの機種から玄人向けの高級機まで、多岐にわたる種類を幅広く発売しています。プロの支持を集めながらも、初めてデジカメを購入する方が手に取りやすいメーカーとも言えるでしょう。ブランドとしてはPowerShotシリーズIXYシリーズにわかれており、それぞれ特徴についてもご紹介して行きます。

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