軽い!使いやすい!おすすめアウトドアテーブル10選|自宅でも使える

キャンプの際に使うことが多いのがアウトドアテーブルです。今回は、メーカーごとのアウトドアテーブルの特色や、アウトドアテーブルの選び方を解説します。さらに、高さ調節可能なタイプや自宅でも使えるおしゃれなテーブルなど、おすすめアウトドアテーブル10選を紹介します。

2021/10/21 更新

キャンプのときに必須になるのはアウトドアテーブルです。さらに、アウトドアテーブルはキャンプだけではなく自宅のサブテーブルとしてもよく使われます。軽さのほかにもサイズ・高さ・素材などさまざま機能が備わっていて選ぶのに苦労しますよね。

 

アウトドアテーブルは、大人数のキャンプとソロキャンプでは備えたい機能が異なります。また、使用人数や目的別に合ったアウトドアテーブルを知ることで、いざ買うときにとても役立ちます。

 

今回は、メーカーごとのアウトドアテーブルの特色やアウトドアテーブルを選ぶときに着目したほうがいい項目を紹介します。さらに、アウトドアテーブルの軽さの目安やおすすめのテーブル10個を紹介します。

アウトドアテーブルの重量は素材と耐荷重によって決まります。軽量といわれるアウトドアテーブルは1kg前後が目安です。折りたたみ式で軽量なものであれば、持ち運びが非常に楽なのでおすすめです。

 

しかし、600gを下回るような軽量を重視したアウトドアテーブルは、耐荷重を犠牲に軽さを実現したものが多いです。そのため、軽さだけに注目せず耐荷重も必ずチェックする必要があります。

アウトドアテーブルにはハイスタイルテーブルとロースタイルテーブルがあります。それぞれのタイプにどのような特徴があるのでしょうか。ここでは、それらのタイプの特徴やメリットを詳しく紹介します。

ハイスタイルのアウトドアテーブルは、食事や作業がしやすい高さでとても人気のある種類です。人数が増えたときにも対応しやすいので、特に大人数でのキャンプに向いているスタイルのテーブルです。

 

そして、ハイスタイルでも天板を丸めてコンパクトに収納できるものや、折りたためるものが多いので簡単に収納できます。サイズが大きめで重さがあるものもありますが、移動手段が車であればそこまで気にする必要はありません。

ロースタイルのアウトドアテーブルは、ソロキャンプや小さい子どもがいるキャンプにおすすめです。非常にサイズがコンパクトで持ち運びに便利なため、釣りやサイクリングなどの移動がメインとなるアウトドアでの使用に適しています。

 

さらに、ハイスタイルテーブルのサブテーブルとして使うこともおすすめです。料理を作るのはハイスタイルテーブル、ゆったりとくつろぐのはロースタイルテーブルのように、セットで使うこともおすすめです。

天板の大きさや折り畳み時のサイズなど、アウトドアテーブルには機能がたくさんあります。さまざまな機能性を事前に知ることで、実際にアウトドアテーブルを選ぶ際にとても役立ちます。それでは、アウトドアテーブルの選び方について紹介します。

アウトドアテーブルを選ぶ際には、組み立て時のサイズをチェックしましょう。組み立て時のサイズを確認すると、チェアや他のアウトドアグッズと合わせて使う際のイメージがしやすくなります。

天板の大きさは使う人数に合わせて選びましょう。ソロで使うなら30㎝前後、2人なら60㎝前後、4人以上なら100㎝以上が目安です。少し大きめのサイズを選ぶと食器やコップが多くても広々と使えます。

ハイスタイルのテーブルの高さは約70㎝、ロースタイルのテーブルの高さは約30~40㎝です。アウトドアの調理テーブルとして使うのなら、ハイスタイルの方が立ったまま使えるのでおすすめです。

 

ソロキャンプではロースタイルを使うという方が多い傾向にあります。ロースタイルテーブルは全長が低いので、すでに持っているチェアの高さに合わせて選ぶとより使いやすいです。さらに、ハイスタイルとロースタイルの2段階に高さ調節が可能なものもあります。

アウトドアテーブルを選ぶ際には、折りたたみ時のサイズも確認しましょう。脚の部分を折りたたんでコンパクトになるタイプのものなら、持ち運びにとても便利です。さらに、天板を丸めてスリムな形に収納できるものもあります。

 

車で持ち運びをする方は、積載スペースに積める大きさかを確認する必要があります。移動手段や使用場所によっても変わりますが、できるだけ収納性の高いものを選びましょう。

アウトドアテーブルには、メーカーによってさまざまなデザインがあります。その中でも落ち着いたテーマが好みという方には、木目調や竹素材で作られたものがおすすめです。さらに、カラフルなデザインならキャンプの際に気分も上がります。

 

また、チェアーやテントのデザインと合わせて選ぶこともおすすめです。ほかのグッズのデザインと合わせて選ぶと統一感が出ます。好みのデザインのものを選んでアウトドアを楽しみましょう。

アウトドアテーブルを選ぶ際は素材もチェックしましょう。脚と天板が丈夫なものを選ばないと、風によって倒れことがあるので注意が必要です。脚の部分がステンレスで天板がアルミという構成であれば、耐久性が抜群です。

 

さらに、焚き火の上に置いて使う場合はメイン素材が鉄のものが適しています。鉄製であれば他の素材に比べて耐熱温度が高いので、アウトドアの際の調理テーブルとしても有能です。

クッキングテーブルとして使えるものや、独自の機能を搭載したアウトドアテーブルなど、メーカーによってデザインや機能はさまざまです。ここでは、メーカーごとのアウトドアテーブルの特徴を詳しく紹介します。

colemanにはサイドテーブルとして使えるミニテーブルや、テーブルの中央にグリルをセットできるBBQテーブルというように、さまざまな機能性があるアウトドアテーブルを取り揃えています。さらに、メインテーブルとして使うのにちょうどいいサイズのものや、高さがハイとローの2段階に調節できるものもあります。チェアの高さに応じてテーブルの高さを選びましょう。

Onwayは、アウトドアでの料理の際にとても役立つ棚付きのクッキングテーブルや、天然竹のローテーブルなど、さまざまな種類を取り揃えています。そして、Onwayのクッキングテーブルは腰を曲げずに調理できる工夫が施されているのでとても使いやすいです。

snowpeakのアウトドアテーブルは、金属加工技術で有名な新潟燕三条の自社工場で生産される、頑丈で高品質な製品です。さらに、スノーピーク独自の「快適基準寸法」に基づいて作られており、スタイルに合わせた快適性がとても高いのも特徴です。

montbellのアウトドアテーブルは、独自のハイローザシステムを採用しています。そのため、コンパクトに折りたためて持ち運びが簡単です。さらに、天板には軽量性と耐久性に優れたPVCターポリンを使用しているので雨が降ってきた場合でも安心です。

LOGOSのアウトドアテーブルは、頑丈なスチール製の天板を採用したコンパクトサイズのものや、柔らかな印象を持つウッド調デザインのものなど、機能性が高くバリエーションが豊かです。さらに、脚フレームが天板と一体型の「オートレッグシステム」を採用しているモデルもあります。

コールマン(Coleman)

ナチュラルモザイクリビングテーブル90プラス

価格:6,448円 (税込)

ハイスタイルなら調理テーブルとしても大活躍

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

このテーブルは、ハイスタイルとロースタイルの2段階に高さを調節できるので、使用目的に合わせて自由に高さを調節して活用しましょう。さらに、ハイスタイルであれば、ちょうど調理がしやすい高さなので、アウトドアの際に調理テーブルとしても大活躍です。ロースタイルであれば、ソロキャンプや小さい子どもが使いやすいサイズとなるので、さまざまな用途に使えます。

メーカー
コールマン(Coleman)
商品名
ナチュラルモザイクリビングテーブル90プラス
サイズ
約90×60×高さ40/70cm
収納サイズ
約60×6.5×高さ45cm
耐荷重目安
約30kg
主素材
フレーム/アルミニウム、他、天板/メラミン加工合板(抗菌加工)
総重量
約3.7kg
スノーピーク(snow peak)

IGTスリム CK-18

価格:42,680円 (税込)

キャンプでも持ち運びが非常に楽

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

脚部は、一体型で折りたたみ収納でき、キャリングケースが付属でついているので、キャンプの際でも持ち運びが非常に楽です。さらに、シックな色調のウッドを使用しているので、グランピングやおしゃれなキャンプにも最適です。また、重量も7.4kgと、ハイテーブルの割には軽量なタイプです。そして、アウトドアでの使用だけでなく、インテリアとしても長く使えます。

スペック詳細はこちら

メーカー
スノーピーク(snow peak)
商品名
IGTスリム CK-18
サイズ
940×403×408(h)mm
収納サイズ
852×403×80(h)mm
耐荷重目安
-
主素材
ステンレス、天然木(チーク)、スチール(カチオン電着塗装)
総重量
4.8kg(フレームのみ)、7.4kg(天板含む)
ロゴス(LOGOS)

オートレッグテーブル 9050

価格:14,850円 (税込)

脚部が自動で開くオートレッグシステムを採用

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

このテーブルは、脚部が自動で開くオートレッグシステムを採用しているので、フレームを広がるだけで簡単に組み立てができます。さらに、ハイポジションとローポジションの2段階に高さの調節ができます。そのため、チェアの高さや目的に合わせて自由自在に調節することができて便利です。そして、とても軽量でありながら安定感のある構造となっているので、ぐらつきにくくて使いやすいです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
ロゴス(LOGOS)
商品名
オートレッグテーブル 9050
サイズ
90×52×63.5/43.5cm
収納サイズ
90×18×13cm
耐荷重目安
約40kg
主素材
[フレーム]、[天板]アルミ
総重量
4.0kg
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

ジャストサイズ レジャーシートが入る トランクテーブル

価格:4,896円 (税込)

耐荷重は約30kgと頑丈!

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

折りたたんで収納するときは、中にレジャーシートが入るトランク型となっているので、非常に便利なタイプです。ハイテーブルとして使うときは、ラウンジチェアにちょうどいい高さの60cmとなります。さらに、アウトドアだけではなくダイニングテーブルや作業デスクとしても使いやすいサイズです。また、耐荷重は約30kgと頑丈なので、ホームパーティーのように大人数での使用にも向いています。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
商品名
ジャストサイズ レジャーシートが入る トランクテーブル
サイズ
幅900x奥行450x高さ600・370mm
収納サイズ
450x115x高さ450mm
耐荷重目安
30kg
主素材
甲板の表面材:合成樹脂化粧繊維板、構造部材:アルミニウム合金(表面加工=アルマイト)、その他の材料:脚部=アルミニウム合金
総重量
-
オンウェー(Onway)

レックスカフェテーブル (OW-7845CF)

価格:18,150円 (税込)

ワンアクションで設営可能!

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

天然竹の天板を使ったローテーブルとなっており、ソロキャンプでの使用にとても適したアウトドアテーブルです。さらに、持ち手がついているので、持ち運びもとても簡単です。また、レール機構採用でワンアクションで設営ができます。キャンプでの使用以外に作業デスクとしても活用ができます。そして、使わないときは立てて収納しておけるので、収納スペースも取らず、とても便利です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
オンウェー(Onway)
商品名
レックスカフェテーブル (OW-7845CF)
サイズ
W78×D45×H34cm
収納サイズ
W78×D45×H6cm
耐荷重目安
約20kg
主素材
フレーム/スチール、天板/竹集成材
総重量
5.2kg
スノーピーク(snow peak)

ワンアクションちゃぶ台竹 M

価格:79,382円 (税込)

携帯時に便利なハンドル付き

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

このローテーブルは、天板を開くと脚部が出てくるワンアクションシステムを搭載しているので、とても設営が簡単です。さらに、天板の裏にはパイプ脚をしっかりと抑えるパーツが4個備えられているので、耐久性にも優れています。また、携帯時に便利なハンドル付きで、持ち運びが非常に便利な商品です。小さな子どもでも使いやすいサイズなので、ファミリーキャンプにも最適です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
スノーピーク(snow peak)
商品名
ワンアクションちゃぶ台竹 M
サイズ
650×210(h)mm
収納サイズ
W650×H325×D49mm
耐荷重目安
-
主素材
天板/竹集成材、スタンド/アルミニウム合金(アルマイト加工)、ブラケット/ステンレス、ケース/ナイロン
総重量
3.8kg
スノーピーク(snow peak)

Myテーブル竹 LV-034T

価格:16,800円 (税込)

耐久性と安定感に優れたモデル

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

このローテーブルの2本の脚はW字形状です。さらに、4点の接地ポイントがあるので耐久性と安定感に優れています。収納時にはとてもコンパクトになり、携帯時に便利なハンドル付きなので持ち運びが非常に便利なローテーブルです。また、このテーブルの地上高は約40cmです。これは、ベンチなどに腰掛けたときに最適な高さのモデルです。キャンプ以外にも、自宅のサブのテーブルとしても十分お使いいただけます。

スペック詳細はこちら

メーカー
スノーピーク(snow peak)
商品名
Myテーブル竹 LV-034T
サイズ
450×335×385mm
収納サイズ
450×335×72mm
耐荷重目安
-
主素材
天板/竹集成材、スタンド/アルミニウム合金(アルマイト加工)、カバー/ポリエステル
総重量
1.8kg
モンベル(mont-bell)

テーブルワン ハードトップL

価格:14,739円 (税込)

軽量モデルで安定感も抜群

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

このテーブルは軽量でありながら天板がしっかりしていて、グラスを置いても安定感があります。さらに、スタッフバッグ付きで収納時にとてもコンパクトなので、持ち運びも非常に便利です。ファミリーキャンプやグループキャンプなどで使いやすいモデルです。ポールには「TH72M」というオリジナル合金製のものを採用しているので、耐久性がとても高いです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
モンベル(mont-bell)
商品名
テーブルワン ハードトップL
サイズ
幅76×奥行き57×高さ50cm 
収納サイズ
幅60×奥行き12×高さ17cm
耐荷重目安
50kg
主素材
フレーム/金属(アルミニウム合金)、樹脂、ヒンジ 、先端部素材/ナイロン
総重量
1.48kg
ロゴス(LOGOS)

ROSY ファミリー2FDローテーブル9060

価格:3,938円 (税込)

2段階に高さが調節可能!

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

このテーブルは幅が約90㎝もあるので、グループキャンプやファミリーキャンプでの使用に適しているモデルです。大人数での食事の際も窮屈さを感じないくらいの広さなので、快適性も高いです。そして、ハイポジションとローポジションの2段階に高さが調節できます。ローポジションなら小さい子どもでも使いやすいので、使用目的によって自由に調節しましょう。さらに、収納時には折りたたむと薄型になるので、持ち運びもとても便利です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
ロゴス(LOGOS)
商品名
ROSY ファミリー2FDローテーブル9060
サイズ
幅90×奥行60×高さ68/35cm
収納サイズ
幅64.5×奥行49×高さ8.5cm
耐荷重目安
約40kg
主素材
[フレーム]アルミ、[天 板]プリント紙化粧合板(ウレタン樹脂塗装)
総重量
3.5kg
ロゴス(LOGOS)

スタックカラータフテーブル

価格:2,288円 (税込)

トレー型のデザインでものが転がりにくい構造

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

このテーブルは天板がスチール素材で作られているので、非常に耐久性に優れています。さらに、トレー型のデザインなので、食器や小物が転がりにくい構造です。そのため、小さい子どもが食事のときに食器を落としてしまうこともありません。さらに、スタックできるので積み重ねてミニラックとしても活用できます。脚部はワンタッチ開閉が可能なので、設営も簡単です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
ロゴス(LOGOS)
商品名
スタックカラータフテーブル
サイズ
39×24×17.5cm
収納サイズ
39×24×4cm
耐荷重目安
約10kg
主素材
[フレーム]アルミ、[天板]スチール
総重量
960g

今回は、メーカーごとのアウトドアテーブルの特色やアウトドアテーブルの選び方について紹介しました。自分に合った商品を見つけられたでしょうか。軽さに優れたアウトドアテーブルを活用して、キャンプをもっと快適に楽しみましょう。

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