ダイニチ加湿器lxシリーズ徹底比較!先輩ユーザーの口コミもご紹介

広い部屋・吹き抜けのある部屋でも使用できる、大容量加湿器が欲しい!そんな方に大人気なのが、ダイニチの加湿器LXシリーズです。ここでは広い部屋でも短時間で潤すダイニチLXシリーズの特徴とおもな機能を分かりやすく解説しています。購入者の口コミも参考にしてください。

2022/09/24 更新

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ダイニチ

ダイニチプラス HD-LX1222

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メーカー
ダイニチ
商品名
ダイニチプラス HD-LX1222
サイズ
幅390×奥行き245×高さ405mm
加温方式
ハイブリッド式
適用畳数
プレハブ洋室:33畳 木造和室:20畳
加湿量
1200mL/h
運転音
最小:13dB 最大:40dB
連続加湿時間
最長11.7時間
消費電力
最小:23W 最大:680W
タンク容量
7L
設置タイプ
据え置き
ダイニチ

ダイニチプラス HD-LX1022

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メーカー
ダイニチ
商品名
ダイニチプラス HD-LX1022
サイズ
幅390×奥行き2×高さ405mm
加温方式
ハイブリッド式
適用畳数
プレハブ洋室:27畳 木造和室:16畳
加湿量
最大1100mL/h
運転音
最小:13dB 最大:40dB
連続加湿時間
最長11.7時間
消費電力
最小:23W 最大:435W
タンク容量
7L
設置タイプ
据え置き
デザイン、加湿能力、静音性能のすべてすばらしいです。 吹き抜け分込みで合計33畳のリビング(鉄骨戸建て)ですが、なんら不足なく加湿できます。これまで無理に性能不足のものを使って一切加湿されませんでしたが、公称値通りグイグイ加湿してくれます!(後略)

出典: https://www.amazon.co.jp

特に吹き抜けがある家は、加湿能力の高い加湿器が必要です。大きな部屋で加湿能力の低い機種を使うと加湿器は常にフル稼働、電気代も水の供給も負担になります。やはり大きな部屋には、加湿能力の高い加湿器が必要です。
シンプルなボタン配置と表示。 タンクは逆さまにして置けるので給水しやすい。上から注げるタイプの方が好きだけど、大型タンクなので給水回数少なくて良し!かな。

出典: https://review.kakaku.com

ダイニチの加湿器は、シンプルで見やすいボタン配置も魅力です。ボタン表記も直感的に分かる記載方法なので、使い方も簡単です。初めて使う方でもすぐに使いこなせます。またタンクが大きいので1度の給水で長時間使用できるのもうれしいですね。
音がとても静かなのが驚きました。 水の交換も逆さにしても取っ手が使いやすいです。また、今までは加湿空気清浄機を使ってましたが、なかなか湿度が上がりませんでしたが、オープンにすると25畳あるお部屋も短時間で湿度が上がるためとても良いです。毎年喉がいがいがしたりしていましたが今年は快調です。

出典: https://review.rakuten.co.jp

静音性の高さはLXシリーズの大きな魅力です。最小音13dBと就寝時に使用しても気にならない大きさなので、乳幼児がいるご家庭からも多く選ばれています。また短時間で湿度を一気に上げることができるパワーも魅力の1つです。
とにかく洗う部品が少ないのでメンテナンスが楽です。 水を受ける部分がプラスチックで交換できるし価格もリーズナブルです。 中のフィルター(?)も交換できるので数年使ってから変えるつもりです。 デザインはシンプルながら周りの模様がオシャレさをそこはかとなく醸し出していて良いです。

出典: https://www.biccamera.com

メンテナンスが難しく複雑な加湿器は、使用頻度が徐々に落ちるかもしれません。しかしダイニチの加湿器はメンテナンスも簡単です。「水を受ける部分のプラスチック(トレイカバー)」交換もでき、衛生面でも安心な加湿器ですよ。
先日泊まった旅館の部屋に置いてありました。 とても静かで、家電芸人で言ってた通りだなーと思ったのですが、ときどきコポコポ音がするものの、水が全然減らず湿度も上がらず。 そんなに広い部屋でもないのになんで?笑

出典: https://www.amazon.co.jp

ホテルや旅館に置いてある加湿器は、購入して時間が経過していたり、家庭用ほどメンテナンスされていない場合があります。水も減っていないのであれば故障していた可能性も考えられますね。
この商品をecoモード以外で使う人はいるんだろうか?標準とかで使うと電気代が非常に高い。知らずに標準モードで使い続けると翌月の電気代にびっくりするはずです。 # 東京で標準モードを毎日8時間×30日使用の場合は4226円 # 同じく東京でecoモードを毎日8時間×30日使用の場合はたったの146円 もちろん標準モードでも設定湿度になったらカチッと小さな音がしてヒーターがOFFになり ecoモードと同じ消費電力まで下がります。

出典: https://www.amazon.co.jp

確かに標準設定で使用した時とecoモードで使用した時の電気代の差が大きいですよね。しかし中にはecoモードと標準・弱モードの違いが分からない機種があるのも事実です。ダイニチのLXシリーズは、ecoモードの力を十分実感できるので、標準やターボ機能を上手に使いこなしましょう。