【2019年最新版】スマホイヤホンマイクの人気おすすめランキング10選

スマホライフに欠かせないスマホイヤホンマイク。音楽を聞いたり、手ぶらで通話をしたり、生活をもっと便利で楽しくするには、スマホイヤホンマイクがおすすめです。この記事では、そんなおすすめのスマホイヤホンマイク10選を選び方と共にご紹介します。

今や8割以上の方がスマホを持っている時代。いつも持ち歩くものだからこそ、もっと便利になればより生活は楽しくなります。

スマホで音楽を聞く時や、運転中に通話をしたい時など、すでにスマホイヤホンマイクをお使いの方も多いのではないでしょうか。

 

これから購入をお考えの方もいらっしゃるでしょう。多種多様なスマホイヤホンマイクがある中で、どのように選んだらいいかお悩みの方もいるのではないでしょうか。

 

今回は、スマホイヤホンマイクをすでにお持ちの方にも、これから購入したいと思っている方にもおすすめのスマホイヤホンマイクについてご紹介します。

スマートフォンが対応しているかで選ぶ

まず初めに知っておきたいのが、スマホイヤホンマイクはどのスマートフォンにも繋がる訳ではないということです。

Android対応やiPhone対応など、スマホイヤホンマイクに記載がありますので、まずはしっかりと対応機種を確認することをおすすめします。

 

また、最近のスマートフォンの中には、イヤホンジャックが付いていないものもあります。

そういった機種の場合は、Bluetooth(無線)での接続か特別な変換が必要になります。

使用用途で選ぶ

スマホイヤホンマイクにはいろいろな形があります。

選び方にはいろいろありますが、まずは使用用途で絞り込んでみましょう。

運転中や仕事中、手ぶらで通話したい

最近は、街でも手ぶらで電話をしている人をよく見かけるようになりました。

通話に利用したい方で、スマホイヤホンマイクを一番必要とするときは運転中ではないでしょうか。

 

運転中でも電話を受けたい時には、Bluetoothでスマホと接続ができる無線接続のスマホイヤホンマイクがおすすめです。

通常のスマホイヤホンマイクだと両耳用となりますが、主に通話で利用したい場合は、コンパクトな片耳タイプがあります。

 

片耳のタイプなら、外の音が聞こえなくなることもないので運転中も安心して使用することができます。

ランニングなどの運動中に音楽を聞きたい

ランニングなどの運動をするとき、音楽を聞きながら走ることができたら楽しいですよね。

スポーツをする時にスマホイヤホンマイクを使用するなら、ケーブルが繋がっていない方が、引っかかる心配もなく、動きやすいので安心ですね。

 

ケーブルのない無線接続出来るタイプのスマホイヤホンマイクの中には、左右が繋がったタイプのものがあります。

この形なら、うっかり耳から外れてしまってもどこかへ行ってしまうことがないので、スポーツをする方にはおすすめです。

 

ランニングをされる方には、防水機能が付いているスマホイヤホンマイクがおすすめです。

汗をたくさんかいても壊れる心配がないので、思いきりスポーツを楽しめます。

リラックスタイムにゆっくりと、いい音で音楽を聞きたい

音楽鑑賞が趣味の方には、高音質のスマホイヤホンマイクがおすすめです。

無線接続のスマホイヤホンマイクは、動きやすく便利なのですが、いい音で聞きたいという音にこだわりのある方は、無線接続ではなくコードで繋ぐ有線接続タイプがよいでしょう。

 

無線接続に利用されるBluetoothという規格は、データをスムーズに伝送するために圧縮をして送ります。

会話では全く問題ありませんし、日常の音楽鑑賞なら支障が出ることはないのですが、よりよい音で聴きたいと考える方にとっては、有線の方が断然おすすめです。

イヤホンの形で選ぶ

イヤホンの形は、大きく分けて3種類あります。

これも使用用途によっておすすめの形が変わりますので、詳しくご紹介します。

密閉型で外の音が気にならない。カナル型イヤホン

今一番種類の豊富な形はこれ。

カナル型と呼ばれる、耳栓のように耳の中にぴったりと入るタイプです。

これは耳の穴が密閉されますので、外部の音が気になりません。

耳栓のようになっているので、ノイズキャンセルのように外部の雑音がカットされるのです。

 

少しざわついている場所でも、イヤホンからの音をクリアに聞くことができるので、勉強などにもおすすめです。

外部の音が聞こえないということは、音漏れもしにくいということ。

耳にダイレクトに音が届くので、音量を大きくしなくても聞こえやすいというメリットもあります。

音の立体感を感じられる、従来の形。インナーイヤー型イヤホン

インナーイヤー型イヤホンとは、昔からあるイヤホンの形のことです。

カナル型に比べ耳の閉塞感は少なく、つけたり外したりしやすいところがポイントです。

 

カナル型は長時間使用していると疲れを感じやすいという意見もありますが、インナーイヤー型は耳への物理的な負担が少ないため、快適に利用することができます。

 

また、ランニングや通学、通勤中など、外を移動している時には、カナル型イヤホンでは外部の音を遮蔽してしまうので危険に気づくことができません。

ランニングで使用するなら、インナーイヤー型をおすすめします。

しっかりと耳にフィットする耳かけ型イヤホン

「カナル型では耳の閉塞感が気になってしまうし、インナーイヤー型では形が合わなくて耳が痛くなってしまう」という方には、耳かけ型イヤホンがおすすめです。

このスマホイヤホンマイクは、耳の中に入れるのではなく、耳にかけて密着させることで音を聞くタイプのものです。

 

イヤーハンガーで耳にしっかりとかけるタイプなので外れにくく、耳の中に入れないので疲れにくいというメリットがあります。

外れにくいので、運動をする時にもおすすめです。

 

ケーブルがあるかないか(有線・無線)で選ぶ

カバンの中で絡まってしまうなど、スマホイヤホンマイクのケーブルはない方が便利と思う方も多いかもしれませんが、有線にも無線にも、それぞれにメリットがあります。

それぞれにおすすめのポイントがありますので、ご自身の使いたいシーンに併せて選んでみるとよいでしょう。

作業をしながら聞きたい方におすすめなのは無線タイプ

わずらわしいケーブルがない無線タイプのスマホイヤホンマイクは、作業やランニングなどにおすすめです。

ケーブルが邪魔になりませんので、家事や仕事をする際にも便利ですね。

無線のスマホイヤホンマイクとスマートフォンを接続する作業(ペアリング)も簡単な手順で行うことができます。

NFC対応のスマホイヤホンマイクなら、近づけるだけでペアリングを行うこともできます。

 

接続にはBluetoothという規格を使用しています。

無線タイプはとても便利ですが、有線タイプとは違い、充電が必要になります。

 

iPhone7、8、Xを利用している方はイヤホンジャックがありませんので、Bluetoothでの接続が一般的です。

無線タイプの中にも2種類の形に分かれる

無線タイプの中にも、「左右分離型」という完全に離れたタイプのものと、「左右一体型」という右と左が繋がっていてケーブルを首にかけておくタイプのものがあります。

 

「左右分離型」とは、スマホイヤホンマイクの左右が別々になっているタイプのものです。

これはとても便利なのですが、ひとつひとつが小さいので、失くしてしまわないように注意が必要です。

 

「左右一体型」のスマホイヤホンマイクは、左右のイヤホンがケーブルで繋がっており、首にかけて使用するタイプのものです。

繋がっているのでうっかり外れてしまっても失くしてしまうことはありません。

また、価格も「左右分離型」に比べて手頃なものが多いので、まずは「左右一体型」のスマホイヤホンマイクから試してみるのもよいかもしれません。

とにかくいい音で聞きたい方におすすめなのは有線タイプ

高音質を楽しみたいという方は、有線タイプのスマホイヤホンマイクがおすすめです。

前述しましたが、無線タイプではどうしてもデータを伝送する際に圧縮してしまいますので、元の音のデータが劣化してしまいます。

音にこだわりのある方はぜひ有線タイプで音楽を楽しんでください。

 

高音質を追求したスマホイヤホンマイクは高価なものもあります。

コストパフォーマンスと音質のバランスを見極めて、お気に入りのスマホイヤホンマイクを見つけましょう。

ゆっくり音楽を楽しみたいなら、高音質対応を選ぶ

高音質重視の方には、さらにおすすめしたい機能があります。

好きな音楽をいい音で聞くために、抑えておきたい機能についてご紹介します。

ハイレゾ対応のスマホイヤホンマイクなら音楽の世界に浸ることができる

音楽CDよりもたくさんのデータを含むハイレゾ音源。

その高音質を良いままで聴くには、ハイレゾ対応のスマホイヤホンマイクがおすすめです。

ハイレゾ対応のスマホイヤホンマイクには「Hi-Res AUDIO」のロゴが入っています。

 

以前は数万円するものが多かったのですが、近年ではだいぶ低価格帯の商品も増えてきました。

ハイレゾ音源を聴くためには、スマートフォンもハイレゾに対応していないと聴くことができませんのでご注意ください。

 

好きなジャンルが決まっているなら、ドライバーユニットを調べよう

さらにいい音を追求したいという方は、ドライバーユニットも選ぶ基準に加えると良いでしょう。

 

ドライバーユニットには2種類あり、聴きたいジャンルによって向き不向きがあります。

ロックなど、パワフルな低音を中心に聴きたいならダイナミック型搭載のものを、

クラシックなど、高音をクリアに聴きたい方はバランスドアーマチュア型をおすすめします。

 

どちらも搭載しているデュアルドライバー(ハイブリッド型)もあります。

全ての音を逃したくない方はぜひ参考にしてみてください。

ノイズキャンセリング機能がついているかで選ぶ

街の中で音楽を聞いたり、通話をしたりするとき、周囲のざわつきが気になることがありますよね。

そんな時、ノイズキャンセリング機能がついたスマホイヤホンマイクなら、外部の騒音を低減してくれます。

 

ノイズキャンセリング機能とは、周囲の騒音をマイクで集音し、逆位相の音波をぶつけることで騒音を打ち消すことができる機能です。

音楽を聴くときにはもちろん、スマホイヤホンマイクで通話をするときにも、相手の声をしっかりと聞き取ることができるため、あると便利なおすすめの機能です。

リモコンがあるかどうかで選ぶ

スマホイヤホンマイクにリモコンがついていれば、音量の調整などをスマートフォンを出さずに操作できます。

わざわざ取り出さなくていいのはとても便利ですよね。

 

スマホイヤホンマイクの中には、リモコン付きのものとそうでないものがあります。

また、リモコンでできることも異なってきますので、リモコンについても確認してみることをおすすめします。

ソニー(SONY)

SONY WF-SP700N BM

価格:18,980円 (税込)

どこか近未来的な、コンパクトでおしゃれなスタイル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ノイズキャンセリング機能はかなり優秀ですが、バッテリーの持ちが惜しいところ。

完全ワイヤレスを体験したら、元には戻れないほど快適です。

低音、高音ともに豊かで聴きやすい機種。

 

NFC対応でペアリングもワンタッチ。

4色展開なので、自分にあった色を選ぶことができます。

汗や水しぶきからヘッドホンを守る防滴性能もあり、快適に運動することができます。

イヤホンの形 カナル型 有線・無線タイプ 無線(左右分離型)
ノイズキャンセリング 防水機能 防滴(IPX4)
リモコン
NUMATE

Bluetooth ヘッドセット NUMATE ワイヤレスイヤホン

価格:2,039円 (税込)

運転中の通話に使用したいならこれ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

片耳タイプのスマホイヤホンマイク。

左右兼用で利用できます。

こちらは主に手が離せない時などの通話用としておすすめのスマホイヤホンマイクです。

 

価格もお手頃ながら、実際に利用した方の満足度が高い製品です。

通話約12時間、音楽再生でも10時間は使用できる大容量の電池を内蔵しており、バッテリーの持ちは充分。

 

片耳タイプなので、徒歩で使用する際や運転中などでも周囲の音が聞こえるので安全です。

耳から落ちにくい設計で、違和感なく利用できます。

イヤホンの形 カナル型 有線・無線タイプ 無線
ノイズキャンセリング 防水機能 防滴
リモコン
AUSEINS

Bluetoothイヤホン インナーイヤー ブルートゥース 開放型スポーツワイヤレスイヤホン マイク付き 防汗防滴 iPhone Android多機種対応 ブラック

価格:2,480円 (税込)

失くしにくい左右一体型。無線ながらこの価格

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

左右一体型には手の届きやすい価格のものがあります。

無線のスマホイヤホンマイクを使用したことがない方は、この価格帯の製品から試してみてはいかがでしょうか。

 

左右一体型は、スマホイヤホンマイクを失くしにくいのもいいところ。

ランニング中にうっかり外れてしまっても、落としてしまうことがありません。

さらに、この製品はインナーイヤー型なので、ランニングなどをする際にも周りの音を遮断せず、周囲に気を配ることができます。

カナル型の密閉感が苦手な方はぜひお試しください。

 

 

イヤホンの形 インナーイヤー型 有線・無線タイプ 無線(左右一体型)
ノイズキャンセリング 防水機能 防滴(IPX4)
リモコン
JVCケンウッド

JVC HA-AL102BT-S ワイヤレスイヤホン 耳掛け式

価格:2,826円 (税込)

ありそうでなかった左右一体型耳かけタイプのスマホイヤホンマイク

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耳にかけるタイプのスマホイヤホンマイクなので、耳穴への負担がありません。

イヤーフックでしっかりと耳にかけるので、運動しても外れにくいという良さがあります。

 

現在の市場では、この耳かけ式のスマホイヤホンマイクは少なくなりつつあります。

しかし、カナル型やインナーイヤー型ではどうもしっくりこないという方にとって、耳かけ式はなくてはならない形です。

従来のスマホイヤホンマイクが苦手な方は、耳かけタイプがおすすめです。

装着感も軽く、安定感にも優れているこのスマホイヤホンマイクをぜひ試してみてください。

イヤホンの形 耳かけ型 有線・無線タイプ 無線(左右一体型)
ノイズキャンセリング 防水機能
リモコン
Shure Incorporated

SHURE イヤホン UNIシリーズ SE215

価格:11,691円 (税込)

イヤホン・ヘッドホンなどで圧倒的な指示を得るSHUREのイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ただでさえ遮音性の良いカナル型のスマホイヤホンマイクですが、さらに「SHURE掛け」と呼ばれるコードを耳にかける装着方法で、遮音性がかなり優れています。

耳の穴だけでなく、耳の形にフィットするので疲れを感じない方も多いです。

 

イヤホン・ヘッドホンの老舗メーカーとして音響を扱う業界からの支持も厚いSHURE。

スケルトンの色合いや形も非常におしゃれで、とても人気のあるおすすめのスマホイヤホンマイクです。

 

同価格帯の中でも音の質も良く、遮音性が高いので、音楽に没頭できます。

イヤホンの形 カナル型 有線・無線タイプ 有線(116cm)
ノイズキャンセリング 無(形状による高遮音設計) 防水機能
リモコン
SUTOMO

Bluetooth ワイヤレス イヤホン

価格:2,999円 (税込)

なんと12時間以上連続再生可能。完全防水の高音質スマホイヤホンマイク

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1回の充電でなんと12時間以上の連続再生ができるスマホイヤホンマイク。

低音重視のドライバーを搭載し、高音質を楽しめます。

 

左右のイヤホン同士を繋ぐケーブルは首にかけやすい形状。

イヤホンに磁石が搭載されているので、耳から外した時にイヤホン同士をくっつけておくと、首輪状になって落下防止になります。

 

音の良さも評判が良く、パワフルな低音が楽しめます。

防水機能も一定程度の水没に耐えるレベルに対応していますので、たくさん汗をかくスポーツでの利用にもおすすめです。

イヤホンの形 カナル型 有線・無線タイプ 無線(左右一体型)
ノイズキャンセリング 防水機能 完全防水(IPX7)
リモコン
ソニー(SONY)

SONY MDR-XB75AP

価格:5,772円 (税込)

パワフルな重低音を楽しみたいならこのモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ドライバーユニットはダイナミック型を搭載。さらに重低音を楽しめる仕様になっています。

音質を楽しみたい方にもおすすめの有線タイプでありながら、5000円〜10000円で購入できるとあって、コストパフォーマンスに優れたスマホイヤホンマイクであると言えます。

 

実際に使用している方の評判も良く、いい音を求める方にもこの値段にして満足のできる、おすすめのスマホイヤホンマイクです。

 

絡みにくいケーブルを採用し、キャリングポーチも付属していますので、有線でも安心です。

ロックなど、重低音のパワーを楽しみたい方におすすめのスマホイヤホンマイクです。

イヤホンの形 カナル型 有線・無線タイプ 有線(1.2m)
ノイズキャンセリング 防水機能
リモコン
プラントロニクス(Plantronics)

PLANTRONICS BackBeat FIT 3100

価格:13,764円 (税込)

左右分離型の耳掛け型スマホイヤホンマイク。外でのランニングなどに最適

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アウトドアにおすすめの左右分離型スマホイヤホンマイク。

耳かけ型はカナル型のように周囲の音を遮断しないため、ランニングやアウトドアのような環境音を聞く必要がある場合にはおすすめです。

 

このスマホイヤホンマイクは左右分離型なので、イヤホンやケーブルが擦れる音もなく、運動中に外れてしまうこともありません。

 

音質もよく、完全防水機能も付いていて、実際に使用されている方の満足度も高いおすすめのスマホイヤホンマイクです。

イヤホンの形 耳かけ型 有線・無線タイプ 無線(左右分離型)
ノイズキャンセリング 防水機能 完全防水(IP57)
リモコン
uiisii

ARKARTECH T6 イヤホン

価格:2,980円 (税込)

デュアルドライバーユニット搭載。ハイレゾにも対応して5000円以下

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高音、低音両方を楽しむことができる、デュアルドライバー搭載機種。

ハイレゾにも対応しており、お手頃ながらそれ以上の高品質を感じられる逸品。

 

実際に利用されている方からも音の良さへの評価は高く、コストパフォーマンスに対する満足感が非常に高いおすすめのスマホイヤホンマイクです。

デザインもおしゃれ。音もよく、値段がお手頃とあって、自信を持っておすすめできる製品です。

付属するイヤホンケースのデザインの評価も高いです。

イヤホンの形 カナル型 有線・無線タイプ 有線(1.2m)
ノイズキャンセリング 防水機能 -
リモコン
SUTOMO

Bluetooth IPX7完全防水 ワイヤレスイヤホン

価格:5,980円 (税込)

Bluetooth5.0対応 大容量バッテリーで120時間連続駆動

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3000Ahの超大容量のバッテリー収納ケースが付属。

イヤホンでの連続使用は約4時間ですが、ケースで約42回の充電ができるということで、最大の駆動時間が120時間を実現しました。

 

さらに充電ケースにはUSB出力ポートがあり、スマホなどにも充電できるという便利な機能つき。

スマホイヤホンマイクとしてだけでなく、モバイルバッテリーとしても活躍してくれる商品です。

 

肝心のスマホイヤホンマイクとしての能力も、音質はバランスが良く、高音もクリアに聞こえます。

防水機能もしっかりと付いていて、ペアリングもスムーズ。

非常に評価も高く、おすすめのスマホイヤホンマイクです。

イヤホンの形 カナル型 有線・無線タイプ 無線(左右分離型)
ノイズキャンセリング 防水機能 完全防水(IPX7)
リモコン

今回は、数あるスマホイヤホンマイクの中から、形状や使用用途に注目しておすすめのものをご紹介しました。お気に入りのスマホイヤホンマイクを見つけることができれば、生活はもっと便利に楽しくなるでしょう。