【2021年版】ミキサーの選び方とおすすめ7選|離乳食・スムージーも

面倒な調理工程を楽にしてくれるミキサー。食材をあっという間に液状・ペースト化させ、離乳食やスープ作りなどに最適です。氷も砕けるモデルや真空ミキサーなどさまざまな製品が販売されています。今回は2020年版ミキサーの選び方と人気のおすすめ商品7選を紹介します。

2021/02/03 更新

料理をする中での泡立て・すり潰し・かくはん・刻むなどの工程を人力で行うのは、時間も労力もかかって大変ですよね。そんな時は、面倒な工程をあっという間に完了させるミキサーを使うのがおすすめです。

 

無駄な時間や労力を軽減させるだけでなく、料理の質をワンラックアップさせることも期待できます。しかし、ミキサーの種類は非常に多く、どれを選べばいいか分からないという方も多いと思います。

 

そこで今回はミキサーの種類や選び方のポイントを詳しくご紹介。さらにミキサーのおすすめ商品も口コミと合わせて紹介しているので、購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

今すぐ見る!おすすめのミキサー7選

ミキサーの用途

ミキサーは、主にジュース・スムージー・スープ・離乳食・ペーストなどを作るキッチン家電です。容器の底に搭載された刃が回転することによって、食材を細かく粉砕します。食材の持つ繊維や栄養を丸ごと使用するので、特に健康重視の方に人気があります。

 

食材を粉砕するキッチン家電は他にもありますが、非常に細かい粉砕による滑らかな舌触りはミキサーならでは。英語ではブレンダーという名前が一般的で、現在では氷も砕けるハイパワーなモデルも増えています。

 

しかし、水分の少ない食材のみでは使用できないことや、みじん切りなどの刻み、泡立てなどには不向きです。また、液体のみを抽出するわけではないので、サラサラとしたジュース作りもできません。

ミキサーと同じ種類のように扱われることが多いハンドブレンダーやフードプロセッサーのようなキッチン家電。しかし、実際はミキサーとは異なる用途で使用される全くの別物です。ここではミキサーとよく引き合いに出されるキッチン家電との違いについて解説します。

「混ぜる・すり潰す」にはハンドブレンダー

ミキサーは、海外では「ブレンダー」と呼ばれています。そのため、ミキサーとブレンダーは実は同じキッチン家電です。しかし、「ハンドブレンダー」は使い方が少し異なります。

 

容器に入れてスイッチを押すだけで液状化するミキサーとは異なり、ハンドブレンダーは先端に刃が搭載されたスティック状の器具を手に持ち、動かして使用します。一度に多くの食材を調理するのには不向きですが、少量の食材を混ぜる・すり潰すなどの調理工程には向いています。

 

アタッチメントを付け替えることによって、フードカッターや泡立て器として使えるモデルもあり、調理の幅が広いのも特徴。お手軽に料理・スープ・離乳食・お菓子作りをしたい方におすすめです。

「泡立て」にはハンドミキサー

基本的に泡立てができないミキサーに対して、「ハンドミキサー」は泡立てに特化したキッチン家電です。その名の通り、手に持って使用するタイプのキッチン家電で、生クリームの泡立てやメレンゲ作りなどお菓子作りに重宝します。

 

人力で行うと非常に大変な労力と時間を費やす泡立てを、あっという間にできてしまうのは大きなメリット。また、商品によってはパン生地作りなどの練り混ぜ作業も可能です。

 

しかし、基本的に泡立て以外にはあまり使われることがないため、汎用性は高くありません。頻繁にケーキなどのお菓子作りをされる方におすすめのキッチン家電です。

「刻む・かくはん」にはフードプロセッサー

「フードプロセッサー」は主に食材を刻む・かくはんすることに使用されます。そのため、ミキサーと使い勝手がやや似ている部分があり、調理用途によってはミキサーの代用品として使用されることもあるキッチン家電です。

 

しかし、フードプロセッサーの方がミキサーより荒く切断するため、食材の触感を残した仕上がりになります。そのため、食材のみじん切りなどの下ごしらえで活躍します。

 

また、アタッチメントを交換することでミンチ・生地作り・大根おろしなどさまざまな調理に対応できるのも魅力。キッチン家電の中でも特に汎用性が高いので、毎日の料理で役立ちます。大家族で下ごしらえが大変なご家庭や自炊を頻繁にされる方におすすめです。

「ジュース」作りにはジューサー

ミキサーと「ジューサー」はドリンクを作るという点では似ていますが、その仕上がりは全く異なっています。ミキサーは食材を丸ごと粉砕して液状化させるのでドロっとした仕上がりですが、ジューサーは食材の液体だけを抽出するためサラサラとしています。

 

ジューサーには「スロージューサー」と「高速ジューサー」があります。スロージューサーは食材の栄養素を壊さず高品質なジュースを抽出するのが特徴。高速ジューサーはできあがりまでのスピードが早く、比較的価格が安いのが特徴です。

 

ジュース作り以外で使用されることがほとんどないため汎用性は低いですが、自宅で手軽に飲みやすい100%ジュースを作りたい方におすすめです。

ミキサーと言ってもさまざまな種類があり、どれを選んだらいいか困ってしまいますよね。ここではいくつかのポイントに絞ってミキサーの選び方をご紹介します。

一度に作ることができる容量で選ぶ

ミキサーが一度に作ることができる容量をチェックしましょう。一人暮らし用であれば400mlの容量があれば十分と言えます。複数人で使用する場合は、コップ一杯分である200ml×人数で計算しましょう。

 

また、ミキサーをドリンク作りだけでなく、調理にも使用したい方は容量が1000ml程度あると安心です。しかし、容量が大きいモデルほど本体が大型化してしまいます。そのため、確保できる設置スペースや収納スペースを考慮しましょう。一人暮らし用ミキサーがもっと見たい方はこちらをチェックしてください。

静音性をチェック

ミキサーはキッチン家電の中でも比較的動作音が大きめです。マンション住まいや赤ちゃんがいるご家庭の場合は、静音性をチェックしておきましょう。音の大きさは「db(デシベル)」で表記され、60db未満だと比較的静かであると言えます。

 

しかし、ミキサーはdbでの表記がないものが多いです。その場合は消費電力(W)を目安にすると良いでしょう。消費電力が大きいほどパワーがありますが、その分動作音も大きい傾向にあるので、静音性を重視する方は消費電力の小さい製品がおすすめです。音の静かなミキサーをもっと詳しく見たい方はこちらもチェックしてください。

パワーは消費電力を目安にしよう

ミキサーの消費電力は、100W程度の小さいものから800W以上のハイパワーなものまでさまざまです。消費電力が大きいほどパワフルで粉砕力が高く、滑らかな食感に仕上げます。硬めの食材の粉砕は、消費電力300W以上を目安にしましょう。

 

氷を砕きたい場合は消費電力のチェックだけでなく、氷対応ミキサーであるかも必ずチェックしておく必要があります。また、スープなど食感をある程度残したい場合は、消費電力の小さいモデルか、パワー調節ができる製品がおすすめです。

使用感が良くお手入れのしやすいものを選ぶ

ミキサーを選ぶうえで使い勝手は非常に重要なポイントです。収納のしやすさ・お手入れのしやすさは必ず確認しておきましょう。

重量・サイズをチェック

台所は、他のキッチン家電があるので十分なスペースを確保しづらいです。そのため、設置スペースや収納スペースを事前に計測し、きちんと納まるサイズのミキサーを選びましょう。

 

頻繁に取り出したり移動させたりする場合は、軽量タイプのミキサーがおすすめ。容器がプラスチック製やトライタン製のものは、重量が比較的軽めの商品が多いです。

 

製品によっては容器に専用の蓋をすることで、そのまま持ち運び用ボトルとして使用できるものがあります。職場や学校など、外出先に持っていきたい方はチェックしておきましょう。

素材で洗いやすさが変わる

ミキサーは生の食材を調理し、そのまま口にすることが多いため、衛生面が非常に重要です。そのため、パーツの分解が容易で、洗いやすくお手入れが苦にならないモデルを選びましょう。

 

また、容器の素材も洗いやすさや清潔さに影響を与えます。例えば、ガラス製の容器は重量がありますが、臭い移りが少なく汚れが落ちやすいです。また、耐熱性に優れているので食洗機に対応したモデルが多くお手入れも快適に行えます。

 

プラスチック製は軽量で取り回しやすいですが、臭い残りや傷がつきやすいので、雑菌が繁殖しやすいです。そのため徹底したお手入れが必要。最近では軽量・高耐久・高耐熱・清潔なトライタン製の容器が人気です。

機能で選ぶ

ミキサーはモデルによって、さまざまなアタッチメントやオプション機能を搭載しています。自分の必要とする機能があるかチェックしておきましょう。

安全機能をチェック

ミキサーには鋭い刃が搭載されているため、使い方を間違えると怪我に繋がってしまいます。そうならないために安全機能を搭載したミキサーを選ぶのがおすすめです。

 

特に小さな子どもがいるご家庭の場合、容器を正しくセットしないと動作しない機種・調理できないものを入れると自動で停止する機種などがあります。購入の際はどのような機能がついているのか一度チェックしてみましょう。

幅広い使い方ができるオプション機能やアタッチメント

ミキサーの中には食材や調理目的に合わせて、刃の交換やパワー調整が可能なものがあります。自分好みの食感などアレンジ性を求める方は、これらの機能をチェックしておきましょう。

 

また、ミキサーにはアタッチメントが付属されたものがあります。乾物やコーヒー豆を挽く「ミル」や、茶葉やハーブを粉状にする「ティーミル」は、一風変わった使い方をしたい方におすすめです。

ミキサーは数多くのメーカーから優れた製品が販売されています。ここではその中から人気のある代表的なメーカーを4社紹介します。

パナソニック

キッチン家電・美容家電などの生活家電製品を幅広く手がける日本の大手電機メーカー「パナソニック」。一般家庭用の使いやすいミキサーから、業務用の本格ミキサーまで多数揃えています。

 

ミキサー以外のキッチン家電も豊富なので、目的に合わせて選びやすいのも魅力。大手ならではの高い品質と安心感を求める方におすすめです。

テスコム

キッチン家電や美容家電で高い評価を獲得している日本の家電メーカー「テスコム」。容器内の空気を抜き取って真空状態にすることにより、食材の栄養素を保つ真空ミキサーなどが人気です。

 

また、固い氷も力強く粉砕するチタン製カッターを搭載したスタンダードモデルや誤作動を防ぐ安全設計を搭載した製品などがあります。シンプルで使いやすいミキサーをお探しの方におすすめです。

ティファール

フランスの小型家電ブランド「ティファール」は、日本でもキッチン家電が高い人気を博しています。本体に取っ手や出っ張りがないスマートなフォルムのミキサーが特徴です。

 

シンプルな操作性ながら、安心の2重ロック機能や幅広い調理に対応するアタッチメントが付属されたモデルをラインナップしています。シンプルながらインテリアに溶け込む高いデザイン性も魅力なので、おしゃれなミキサーをお探しの方におすすめです。

アイリスオーヤマ

家電・寝具・インテリア・園芸用品・ペット用品などさまざまな生活用品を手がける日本のメーカー「アイリスオーヤマ」。初めてミキサーを購入する方でも手が付けやすいリーズナブルな価格が魅力です。

 

たっぷり作れる大容量モデルや容器がそのまま持ち運べるタンブラーとして使用できる便利なものもあります。価格以上の性能が期待できるので、コストパフォーマンスを重視する方におすすめです。

一人暮らしにおすすめのコンパクトミキサー

パナソニック(Panasonic)

タンブラーミキサー MX-XP102-W

価格:7,990円 (税込)

食洗機対応のコンパクトお手軽モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

設定面積を最小限に抑えたスタイリッシュデザインが特徴の「パナソニック」製コンパクトミキサーです。コンパクトながら高い切削性能を有したファイバーカッターを搭載しているので、滑らかなスムージーが楽しめます。また、高耐久・軽量のトライタン製タンブラーを採用しており、蓋をして持ち運ぶことが可能。さらに食洗機に対応しており、お手入れも簡単なので、忙しい方にもおすすめです。

消費電力 260W 容量 400ml
サイズ 12.3×12.3×32.7cm 重量 1.2kg

さすがパナソニック、攪拌力が全然違います。今まではキウイフルーツを皮ごと入れると皮が口に少し残りましたが、こちらだと気にならないくらい細かく滑らかに仕上がりました! 氷もザクザク砕いてくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

アイリスオーヤマ

PBB-330-C

価格:2,981円 (税込)

ボトルをそのまま持ち運べる便利なミキサー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

非常にコンパクトかつ軽量な「アイリスオーヤマ」のミキサーです。優れた耐久性の容器は専用の蓋をすると、そのまま持ち運び用ボトルとして使用することができます。さらに分解して丸洗いでき、食洗機に対応しているのでお手入れも快適です。一人暮らし用としては十分な性能を有していながら、価格が非常に安いのでコスパ重視の方におすすめです。

消費電力 230W 容量 330ml
サイズ 12.6×12.6×28.8cm 重量 1.1kg

ジュース用に購入。 1〜2人分までですが、必要な分だけさっと作って飲み、洗うまでを手軽で手早くできるのがよいです。一人だと材料を入れた部分を取り外してそのままコップのように飲めるのが便利。

出典:https://www.amazon.co.jp

ファミリーにおすすめの大容量ミキサー

Vita-Mix (バイタミックス)

TNC5200

価格:43,800円 (税込)

家族みんなで使える2Lの大容量ミキサー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

95年以上もの歴史を持つアメリカのメーカー「バイタミックス」のミキサー。容量はたっぷり2Lもあり、家族みんなで使用することができます。さらに消費電力は900Wと一般的なミキサーの約3~5倍のパワーを有しており、滑らかなジュースやスープ作りが可能。ハイパワーによって様々な硬い食材や調理に対応しているので、ジュース作りのほか、日頃の料理に使いたい方にもおすすめです。

消費電力 900W 容量 2L
サイズ 19×22×51cm 重量 5.1kg

どんな食材でも皮から種まで細かく粉砕できるので、栄養満点なスムージーが簡単にできます。余った果物と野菜を処理できるので、食材が傷む前に処理できて健康にもいいと嬉しいことづくめ。氷と果物や凍らせた果物単体でもアイスができるので、子供のおやつにピッタリです。

出典:https://www.amazon.co.jp

マンションでも安心!静音ミキサー

タイガー

SKT-N100K

価格:9,597円 (税込)

静音設計で使い勝手の良いストレスフリーな一台

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

優れた熱コントロール技術を応用した調理電気製品メーカー「タイガー魔法瓶」のミキサーです。従来品より実感音を約45%カットした業界最高水準の静音性を実現しています。静かな動作音でありながら、硬いアボカドの種も難なく粉砕するパワフルモードを搭載。優れた静音性は、マンション住まいの方や赤ちゃんがいるご家庭に最適で、容量も1Lと多めなので複数人で使用する方にもおすすめです。

消費電力 270W 容量 1L
サイズ 21×19×38.2cm 重量 約2.8kg

毎日スムージー作りに使っています。ボトルは軽く扱いやすいです。 手入れも簡単で、洗いやすさも気に入っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

氷も砕けるハイパワーミキサー

テスコム

ジュースミキサー TM8200

価格:9,335円 (税込)

大型波刃チタンカッターで氷も楽々粉砕

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

清潔でお手入れ簡単なガラス製容器を採用した「テスコム」のミキサーです。大型波刃チタンカッターによって、氷も簡単に粉砕できるので冷たいスムージーが楽しめます。また、手元を見なくても直感的な操作が可能なダイヤルスイッチを採用しています。さらに、材料を入れすぎてモーターに負荷がかかると自動停止する機能やボトルを正しくセットしないと起動しない設計なので、安全性を重視する方におすすめです。

消費電力 240W 容量 1L
サイズ 37.5×16.7×16.8cm 重量 約2.5kg

特に問題なく氷も砕けスムージーが作れます。 コスパも完璧です。 2人分作るのにピッタリで、コンパクトに収納もできるし満足しています。

出典:https://review.rakuten.co.jp

ティファール

BL1301JP

価格:4,777円 (税込)

コンパクトながら氷も砕くハイパワー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

無駄のないスッキリとしたデザインが特徴の「ティファール」製ミキサーです。本体幅が10cm程度しかないので、十分なスペースを確保できない方でも置き場所に困りません。また、スピード2段階調整により、材料の大きさに応じてコントロールが可能です。さらにコンパクトですが氷を砕くハイパワーで、冷たいジュースやスムージーがあっという間にできます。安心の2段階ロックシステムを採用しているので、安全性を重視する方にも最適です。

消費電力 300W 容量 600ml
サイズ 10.5×10.5×31.5cm 重量 1.1kg

軽くてとても使いやすい。キッチンで場所をとらずに置くことができる。切れ味もよい。歯の部分もうまく分解できるので洗いやすい。カチッというまで閉め、目安の矢印があるので、しっかり締めれて、失敗もない。

出典:https://www.amazon.co.jp

Cuisinart (クイジナート)

オートクッキングブレンダー WSM-1MCGJ

価格:20,000円 (税込)

イージークリーニング機能でお手入れ簡単

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アメリカの調理用品ブランド「クイジナート」の非常に多彩な機能を搭載した高性能ミキサーです。調理に合わせた4種類の自動プログラムとアイスクラッシュ機能を搭載しています。また、自動でクリーニングするイージークリーニング機能によって、ヒーター部分にこびりついた汚れまでしっかり浮かせてお手入れします。価格を抑えつつ多彩な機能を搭載しているので、機能性を重視する方におすすめです。

消費電力 1000W 容量 1.75L
サイズ 26×25×47cm 重量 約4.9kg

スムージーもドレッシングもポタージュも滑らかに美味しく出来上がります。 存在感はあるけれど、定位置があればお洒落に収まる。買って良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ここまでミキサーの選び方とおすすめ商品7選を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。ここで紹介した製品はほんの一部で、他にもたくさんのミキサーがあります。用途や選び方さえしっかり押さえておけば自分にぴったりのミキサーにきっと出会えるでしょう。

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