キャンプ用まな板おすすめ10選!アウトドアで大活躍の機能で選ぼう

まな板はキャンプでも必ず必要なキッチンアイテム。「キャンプ用に便利なまな板が欲しいけどどれがいいの?」と悩んだことはないでしょうか。今回はアウトドアにおすすめのまな板に注目して、おすすめの商品も紹介します。キャンプや登山で使えるまな板を探している方は必見です。

2021/10/21 更新

キャンプや登山に出かけた際、家族や友人、はたまたソロでも自分で料理を作って楽しみたい!という方は多いですよね。せっかくのアウトドアでの調理は快適で美味しい料理を作って食べたい!そんな皆さん、調理器具からこだわってみませんか?

 

実はどんなに簡単な調理にも欠かせないのがまな板。この記事ではアウトドアでのまな板の選び方やおすすめ商品などご紹介します!ぜひ最後まで読んで美味しい調理を成功させるための自分にピッタリのまな板を見つけて下さい!

アウトドア用にまな板を選ぶ際は、素材・持ち運びやすさ・セット内容の3点に注目して選びましょう。まず素材は商品によって異なり、使いやすいシーンも変わるので外せないチェックポイントです。

 

また、キャンプ以外に登山やトレッキングをする時に持ち運びたい方もいるかもしれません。そのため、持ち運びやすさもアウトドア用のまな板の決め手の一つです。さらに、商品によってはまな板に包丁や収納ケースなどがセットになったものもあり、セット内容も確認したいポイント。

 

今からそれぞれのチェックポイントについて詳しく解説します。アウトドア用のまな板を購入する際にぜひ、参考にしてください!

まな板は素材によって質感や重さが決まるのが特徴です。素材によって安定感があって切りやすかったり、水はけがよくてカビが生えにくかったりと強みも異なります。自分が使いやすい質感の素材を見つけると、より快適に屋外でも調理を楽しめるでしょう。

 

また、まな板は直接食材を置く調理グッズなので衛生面が気になる方も多いはず。まな板の素材には、手入れを怠ると雑菌が繁殖しやすい素材から使用後の手入れが簡単に済む素材まであります。素材によって手入れのしやすさも決まるので、重要な確認ポイントです。

 
まな板といわれて、思い浮かべることが多い素材といえば「木製」ではないでしょうか。ぬくもりを感じられると人気の素材です。木目が生かされたデザインはおしゃれで、キャンプでも映えます。まな板以外にも、プレートや鍋敷きとして使うのもおすすめです。
 
 
他の素材に比べると安定感があって食材が滑りにくく、力をあまり入れなくてもカットできる点は大きなメリットでしょう。柔らかさがあるので疲れにくいのも嬉しいポイント。
 
 
ただ、木製のまな板は分厚い・重いという弱点があり、持ち運びにはあまり向きません。また、乾きにくいというデメリットもあり、乾ききらずに収納してカビが生えることもあります。包丁との相性はいいですが、お手入れが少し面倒です。
「竹製」のまな板は、木製のまな板のように自然素材を使用しているので、アウトドアにもピッタリ。デザインもおしゃれな商品が多く、プレートや皿としても使えるというメリットがあります。
 
 
また、竹製のまな板は耐久性があって軽いので、木製に比べると持ち運びやすいです。さらに殺菌効果も期待でき、より衛生的に使えるのも嬉しいポイント。「ナチュラルでおしゃれなまな板がいいけど、木製は重いし衛生面も気になる」という方に竹製はおすすめです。
 
 
ただ、竹製のまな板は表面がカサつくことも。もしカサついてきた場合は、オリーブオイルを塗ると回復し、耐久性も上がります。

「シリコン製」のまな板は、デザイン性にも優れているのが特徴の一つです。曲げても割れない柔軟な素材なので、持ち運びやすい点はメリットでしょう。また、シリコン素材は食材が滑りにくく、調理しやすい点は嬉しいポイント。

 

さらに耐熱性もあるため電子レンジで使ったり、漂白剤を使って洗うこともできます。耐久性に優れており、あらゆるシーンで活躍すること間違いありません。ゴム製のまな板に比べると軽い点もメリットの一つです。

 

木製であれば食材の余分な水分を調整できますが、シリコン製は水分の調整ができません。そのため、木製をずっと使っていた方がシリコン製に買い替えると、使いにくさを感じるかもしれません。

シリコン製よりも重い素材で、より安定感がある「ゴム製」のまな板。シリコン製のように滑りにくく、食材が切りやすいというメリットがあります。また、お手入れが簡単で乾きやすいので、アウトドアで使用するのにもピッタリの素材です。

 

さらに、耐久性にも優れているので長持ちする点は人気のポイントでしょう。刃あたりの優しい木製の良さを兼ね備えながらも長く使えるため、一度気に入ったらずっとゴム製を愛用する方も多いようです。

 

ただ、他の素材に比べると価格が高いというデメリットはあります。長く使えるので長期的に見ればコスパはいいですが、購入時のコストを抑えたい方には向きません。また、使い始めたころは、ゴムのニオイが気になるのも弱点です。

コスパ重視の方には「プラスチック製」のまな板がおすすめです。プラスチックでできており、価格が安いのが大きなメリットでしょう。デザイン性に優れていたり、耐熱性がある商品も登場しており、ラインナップが豊富な点も特徴の一つ。

 

また軽いので持ち運びしやすく、登山やキャンプにもピッタリです。ただ、他の素材に比べるとすべりやすいというデメリットがあります。プラスチック素材は固いので、力を入れないと切れないこともあり、メインよりもサブで使うのがおすすめです。

 

プラスチック素材の場合、食材の色が移りやすいという弱点もありますが、定期的に漂白すれすれば色移りは防げます。プラスチック素材のまな板を買う時は漂白剤も一緒に購入するといいでしょう。

キャンプやバーベキューでは、アウトドアチェアやテントといった大きめの荷物をたくさん運ぶので、車移動であってもコンパクトなアイテムは重宝します。また、キャンプサイトのシンクが狭いことも少なくはありません。まな板を選ぶ際は、サイズも重要な確認ポイントです。

 

最近では折りたたみ式のまな板や包丁などを収納できる、持ち運びやすさに特化した商品が多数登場しています。素材や使いやすさも重要ですが、コンパクトに持ち運べるかどうかも確認しましょう。折りたたみ式はシンクの広さによってまな板の大きさを変えられるので、特に便利です。

 

また、登山やトレッキングでまな板を持ち運ぶのであれば、できるだけ軽くてコンパクトなものを選びましょう。使い捨てできるまな板も販売されており、登山用に準備しておくのもいいかもしれません。

アウトドア用のまな板の中には、包丁などがセットになっている商品も多いです。特に折りたたみ式のまな板は、中に包丁を収納できるので安全に持ち運びができます。包丁とまな板をバラバラに持ち運ぶよりも省スペースで、忘れ物防止にもなるので便利です。

 

また、バラバラで包丁とまな板を買うよりもセットになっている方が安いことも。できるだけアウトドア用のキッチングッズを安く揃えたい方は、セット商品もぜひチェックしてみてください。

 

さらに、包丁だけでなく缶切りやトング、しゃもじといったキッチン用品がいくつかセットになっているものもあります。スマートに収納できるので、荷物を減らしたい方に特におすすめです。

木製のまな板といっても、使用される木の種類によってデザインも少し異なります。木製の中でも、特にデザイン性に優れているのが「オリーブ」の木でできたまな板です。木目や年輪に規則性がなく、一つ一つが違う模様である点が大きな魅力。

 

また、オリーブのまな板はデザイン性だけでなく機能性にも優れています。抗菌性があるのでカビが生えにくく、頑丈な点はメリットの一つです。さらに、水切れがよくて乾きやすい点も嬉しいポイントでしょう。

 

ただ、乾燥してしまうとひび割れの原因にもなるので、定期的にオイルを塗って手入れをする必要があります。デザイン性も機能性も両立したい方は、オリーブ木でできたまな板がおすすめです。

BERARD (ベラール)

カッティングボード IK3003

価格:3,054円 (税込)

オリーブウッド製でおしゃれなデザイン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オリーブウッド製なので一つ一つ木目のデザインが異なり、デザインがおしゃれなカッティングボードです。デザイン性が高いので、チーズやサラミなどを盛り付けるトレーとして使うのにもおすすめ。キャンプでの食事をより華やかにしてくれるアイテムでしょう。

重さ
305g
素材
オリーブ
サイズ
29×14.5×0.7cm
セット内容
-
Arteinolivo

カッティングボード

価格:7,000円 (税込)

オリーブウッドのぬくもりが感じられる!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オリーブウッドがもつ温もりが感じられる色味と丸みのあるボディがおしゃれな、Arteinolivoのカッティングボードです。厚みがあって安定感もあるのでまな板として使うのはもちろん、食材を盛り付けてテーブルに出してもいいでしょう。「キャンプサイトでもおしゃれに調理したい!」という方におすすめです。

重さ
700g
素材
オリーブ
サイズ
30×20cm
セット内容
-
スノーピーク(snow peak)

マナイタセット CS207

価格:6,977円 (税込)

包丁を収納できる木製のまな板セット

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

木製のまな板を開くと、包丁を収納できるスペースがある便利な商品。マグネットがついているので包丁をまな板に固定することができ、落下も防ぎます。また、使用時もテーブルの接地面には滑り止めのゴム付きなので、食材をより安全にカットできるのも嬉しいポイントです。

重さ
470g
素材
天然木
サイズ
25.6×20×1.7cm
セット内容
包丁・まな板
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

ウッドブレス コンパクトロールテーブル UP-2652

価格:3,355円 (税込)

簡易テーブルとカッティングボードの2通りで使える

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キャプテンスタッグのUP-2652は、カッティングボードとして使ったり、左右を折ると簡易テーブルになったりと2Wayで使用できる商品です。使用しない時は棒状に折りたたむことができ、収納袋も付属するので登山で使うのにピッタリでしょう。

重さ
700g
素材
天然木
サイズ
29×19×5cm
セット内容
-
ロゴス(LOGOS)

Bamboo 大きいまな板 81280005

価格:3,630円 (税込)

自立するので乾かしやすい

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ロゴスのまな板は折りたたみ式で、折りたたんでも厚さは2.8cmなので収納時にスペースをとりません。また、自立させられるので使った後も乾かしやすいのが嬉しいポイント。竹製のまな板なので食材が滑りにくく、調理しやすいというメリットがあります。

重さ
1430g
素材
竹集成材
サイズ
50×30×1.4cm
セット内容
-
ジョセフジョセフ(Joseph Joseph)

チョップ2ポット 60112

価格:2,682円 (税込)

2つ折りできる竹製のカッティングボード

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まな板が人気のジョセフジョセフから販売されている、竹製のカッティングボードです。耐水性に優れており、包丁の刃の跡も付きにくいのは嬉しいポイント。また、2つに折りたたむことができるので収納しやすく、カットした食材をこぼさずに鍋やフライパンに移すこともできます。

重さ
-
素材
サイズ
32.5×27×1.4cm
セット内容
-
SILTEQ

丸めて除菌キレイ好きなまな板 90052GR

価格:3,410円 (税込)

鍋や電子レンジで除菌できる

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プラチナシリコン製のまな板で、鍋や電子レンジで簡単に除菌できる商品です。厚さは5mmと薄いので、くるっと丸めて鍋や電子レンジに入れられるサイズにできるのも特徴。また、食材も切りやすくて音がうるさくないのは嬉しいポイントです。

重さ
-
素材
プラチナシリコン
サイズ
22×31.5×0.5cm
セット内容
-
BOWENQIANG

折りたたみまな板

価格:3,623円 (税込)

まな板にも洗い桶にもなるシリコン製

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

なんとまな板としても、洗い桶としても使えるシリコン製の商品。蛇腹のように広がって使い方も簡単なので、様々なシーンで活躍するでしょう。シリコン製のため、耐久性にも優れており、使わない時は平たく折りたためるので収納スペースにも困りません。

重さ
570g
素材
シリコン
サイズ
40×30×13cm
セット内容
-
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

B5収納 カッティングボード UH-4707

価格:694円 (税込)

使わない時はコンパクトなB5サイズに!

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キャプテンスタッグのUH-4707はたたむとB5サイズになり、広げるとB4サイズになるカッティングボードです。キャプテンスタッグで別売されているカマドスマートグリルB5型にピッタリのサイズで、まとめて収納もできます。

重さ
-
素材
ポリプロピレン
サイズ
36.5×25.7×0.2cm
セット内容
-
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

抗菌PCマナ板 3点セットM-5561

価格:1,178円 (税込)

収納性に優れたまな板セット

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キャプテンスタッグのM-5561は、包丁と三徳缶切とまな板がセットになった商品です。また。セットのアイテム以外にもお玉などもまとめて収納できる優れもの。プラスチック製のため、軽くて持ち運びしやすく、登山キャンプにもおすすめします。

重さ
450g
素材
ポリエチレン
サイズ
30.5×27.5×2cm
セット内容
包丁/三徳缶切

実は、まな板は意外と簡単に自作することができます。木製のまな板であれば、ホームセンターで売られているもので、費用も抑えて作ることが可能です。材料はヒノキ板1枚に、コーティング用のオイル、折りたたみ式なら蝶番を用意するといいでしょう。

 

また、ヒノキ板が手に入らない場合はクルミやシラカバでも代用できます。作り方はまな板として使いやすいサイズに板をカットしたら、やすりで表面を磨き、オイルでコーティングすれば完成。ハンダゴテなどがあればオリジナルのロゴを入れて、世界に一つだけのまな板も作れます。

 

まな板の自作方法はインターネットでも多数紹介されているので、自作したい方は一度チェックしてみてください。

まな板はダイソーやセリアといった100均でも購入可能です。100均のまな板は、値段以上のクオリティでアウトドアで使うのにピッタリな商品も多数あります。木製のまな板やプラスチック製のまな板など、素材も多種多様なので好みや使い方に合わせて選べるのは嬉しいです。

 

特におすすめなのが、使い捨てできる紙製のまな板です。紙製なのでスペースを取らず、使い終わったら捨てるだけなので、使用後に洗って乾かす手間がかかりません。また、通常のまな板の上に敷いて使えば、まな板にニオイや色が移るのを防ぐことも可能。

 

また、ニトリでも多種多様のまな板を扱っており、まな板に汚れがつくのを防止するシート付の商品も登場しています。100均やニトリでも様々なタイプのまな板を扱っているので、ぜひ一度見てみてください。

今回の記事ではアウトドアにピッタリのまな板に注目してみましたが、いかがでしょうか。まな板といっても、様々な素材や形状があるので悩む方も多いかもしれません。今回の記事で紹介した内容を参考に、自分に合ったまな板を見つけてください。

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