【おすすめ16選】お手頃で使いやすいフルハイビジョンビデオカメラ!

フルハイビジョンビデオカメラは、手頃な価格で購入出来て鮮明な動画を撮影できるのが魅力ですが、種類が豊富にありカメラ選びで迷ってしまいますね。今回は、ビデオカメラの選び方を詳しく説明した上で、フルハイビジョンビデオカメラのおすすめ製品を16個紹介していきます。

2021/11/04 更新

幼稚園のお遊戯会、小学校の運動会、家族での旅行。子どもとの思い出を映像で残しておきたいと思ったことはありませんか?けれど、ビデオカメラって重いイメージ。高そうだし、購入する勇気が…。そういう人におすすめなのが、フルハイビジョンのビデオカメラです。

 

その魅力は、購入しやすい価格と女性でも長時間使用可能なコンパクトさ。とはいえ、フルハイビジョンのビデオカメラにも種類があります。あると便利な機能は?ズームの種類は?何を基準に選んだら良いのでしょうか。分からないことがあると購入しにくいですよね。

 

そこでこの記事の出番です。この記事では、フルハイビジョンビデオカメラの特徴や実際に購入した人の声や選び方、おすすめの商品を紹介しています。ぜひ最後まで読んで、自分に合ったフルハイビジョンビデオカメラを購入してくださいね。

フルハイビジョンのビデオカメラは、1920×1080ピクセルの動画を撮影できるビデオカメラで、5万円未満という手頃な価格で望遠機能付のビデオカメラが手に入ります。解像度が4Kのビデオカメラに比べると、コンパクトで軽量なので、女性でも動画の撮影を行いやすいです。

 

フルHDのカメラは4Kのカメラに比べると画質は落ちるので、画像処理を行うと画質の劣化が目立ちますが、日常で使用する分には十分な画質です。また、比較的安価なビデオカメラでも望遠ズーム機能が充実していて、30倍以上の高いズーム倍率を持つため遠距離での撮影も行えます。

フルハイビジョンビデオカメラは種類が豊富にあるので、カメラ選びで迷ってしまいますね。フルハイビジョンビデオカメラにおける、各メーカー(パナソニック・JVC・ソニー)の口コミについて紹介していくので、参考にしてみてください。

子供のダンス発表などの録画のために買いました。画質よりも、軽さや使いやすさ重視だったので機能には満足です。手ブレ補正なども高性能で、手持ち撮影でもちゃんとした動画が撮れます。

出典:https://www.amazon.co.jp

パナソニックのV480MSは光学ズーム倍率が50倍と高く、遠距離でも撮影を行いやすい上に、重量も200g台前半と軽量なことが好評なようです。5軸ハイブリッド光学式手ブレ補正の性能の高いので、初心者にも使いやすいのが嬉しいですね。

画面左端に操作やメニューボタンが表示されてますが、細く小さいため、タッチミスすることがあります。モニターが小さいからしょうがないのでしょうけど、もう少し大きめのボタンにしてほしかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

パナソニックの低価格帯のビデオカメラであるV480MSは、液晶が小さいためボタン操作を行う必要があります。しかし、当製品では液晶だけでなくボタンも小さく押しづらいため、カメラの操作性に関する不満があるようです。

このビデオカメラ、防水、防振です。野外で雨に遭遇しても何も心配はありませんでした。たしかに持って歩いての場合は、少し画像が揺れますが、動かずに立ったままで撮影するシーンでは、画像に問題ありませんでした。値段が安いのも魅力でした。家電店で何でJVCの評価が低いのか分かりません。良い品物です。

出典:https://www.amazon.co.jp

JVCでは他のメーカーと異なり、防水機能を持ったハンディビデオカメラを販売しています。防水機能の耐水圧が5mと小さいため、水中撮影はあまり向きませんが、屋外では雨による水没を全く気にしないで良いのが嬉しいですね。

GZ-R300の色彩再現性が、全体にオレンジ色に記録されており、鑑賞に堪えないので、買い替えましたが、同じ現象でした。返品させていただきたいと思っています。画像処理エンジンの力不足ですね。他社の画像と比較しても、あまりにも酷いのです。

出典:https://www.amazon.co.jp

大手音響機器メーカーであるJVCケンウッドは、ビデオカメラの録音マイクには力を入れているものの、画像エンジンまでは力を入れられていないようです。カメラの画質にこだわる人は、ソニーかパナソニックのビデオカメラを選んだ方が良いでしょう。

どのズーム域でも全体的にモッサリしている。この画質でokしたSonyの開発陣理解できない。一般ユーザーならこんなもんで文句出ないだろうという思いなんだろうが、防水カメラHDR-GW77Vと比較しても完敗。

出典:https://review.kakaku.com

パナソニックのビデオカメラと異なり、1/2.3型の画像素子を搭載した製品が、低価格帯のビデオカメラでは見当たりません。そのため、ズームを行うとボケた写真が撮れてしまうので、パナソニックのカメラに比べるとズーム性能は低いようです。

今の4Kは自分の手持ち許容レベルではなかったのでこの製品を選んだが大正解だった。空間光学手ブレ補正はカメラボディ内にジンバルが入っているようなもので、もうこれなしには戻れない。

出典:https://review.kakaku.com

カメラだけでなくビデオカメラでも手振れ補正機能が強力で、空間光学方式を搭載したカメラは圧倒的に手振れ補正性能が高いです。ビデオカメラの手振れ補正機能にこだわる人は、ソニーのハンディカムがおすすめです。

フルハイビジョンカメラは手軽に購入できるため、初めてビデオカメラを選ぶという人も多いと思います。そこで、フルハイビジョンカメラの選び方について、詳しく説明します。

機能をチェック

フルハイビジョンビデオカメラでは、選ぶ際に重要な機能がいくつかあるので、各機能の選び方について理解し、ビデオカメラ選びで失敗しないようにしましょう!

手ぶれ補正機能

手振れ補正機能には、移動した時のブレに強い光学式と、手振れに強い電子式の二種類の補正機能があります。ビデオカメラの中には両方の手振れ補正を組み合わせた、ハイブリッド式のビデオカメラもあり、5軸方向の動きに対応しているため、高い手振れ補正性能を実現できます。

 

光学式手振れ補正機能の中には、レンズを上下左右に動かして屈折の仕方を変えることで、ブレを抑制する空間光学方式を搭載したカメラもありきます。ソニーのビデオカメラは光学式手振れ補正が優れているため、激しい動きでもブレずに撮影できます。

 

一方で、JVCケンウッドのビデオカメラは電子式手振れ補正しか搭載されておらず、ブレを補正するのに画像処理を行う必要があるため、画質が劣る上に残像が残りがちです。動きが少ない風景画を取る人以外は、他メーカーのビデオカメラを選んだ方が良いでしょう。

オートフォーカス(AF)機能

オートフォーカス機能とは、名前の通り被写体にピントを自動的に合わせる機能で、動く被写体のズレを抑える追尾オートフォーカスもあります。オートフォーカス機能は、解像度が高く高画質な4Kビデオカメラで重視される機能です。

 

フルHD撮影では高い解像度が得られない上に、1/5.8型の画像素子の製品では鮮明な画像が撮れないため、オートフォーカス性能が高くてもあまり意味がない場合があります。

ズーム倍率をチェック

光学ズームでは、レンズを動かしてズーム倍率を変える方法で、画質の劣化が無いため遠くの被写体でも鮮明に映ります。パナソニックのビデオカメラは、他のメーカーのビデオカメラに比べて光学ズーム倍率が高いため、ズーム機能で選ぶ人はパナソニックの製品がおすすめです。

 

デジタルズームには、超解像度ズームと拡大ズームの2種類があり、どちらも画像処理を行うため画質が劣化します。超解像度ズームは画像処理を行い解像度を高めることで、画質低下を抑える方法で、光学ズーム倍率の2倍程度まで適用される場合が多いです。

 

拡大ズームでは単純に画像を切り取って引き延ばす方式なので、画質の劣化が激しく撮影シーンが限られてきます。ソニーのデジカメではデジタルズーム倍率は高いものの、あまり実用的でないので、光学ズーム倍率で選ぶようにしましょう。

屋外やレジャーでの使用を考えているなら防水・防塵性能をチェック

ビデオカメラの中には防水・防塵機能を持った物があります。防水・防塵機能付きのビデオカメラであれば、雨が降っても水没せず、細かいホコリによる故障も防ぐため、屋外イベントやアウトドアで使う人には確認すべき重要な機能です。

 

ハンディビデオカメラでは種類が少ないですが、水深5mまで対応した製品があります。また、アクションカメラでは付属や別売のハウジングケースを利用することで、数十mの深さでも水中撮影できる製品もあります。

重量とサイズをチェック

ハンディタイプのビデオカメラは片手で操作しやすく、フルHDの国産ビデオカメラであれば、質量が400g以下となるので、女性でも撮影を行いやすいです。また、ズーム機能も充実しているので、運動会等のイベントでも使えます。

 

ハンディビデオカメラに比べると、機能がシンプルでズームを行うことができませんが、非常に軽量でコンパクトなのが、ウェアラブルカメラです。100g未満の製品もあるので、とにかく軽いカメラを求めている人は、ウェアラブルカメラがおすすめです。

フルハイビジョンのビデオカメラの世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 ソニー

HDR-CX470

価格:25,800円 (税込)

コスパ◎初心者でも使いやすいフルハイビジョンビデオカメラ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

HDR-CX470はコストパフォーマンスに優れたビデオカメラです。価格は3万円弱と安いですが光学ズームを搭載し、30倍まで上げられます。また、電子式ズームは350倍と破格の性能を誇り、手振れ補正もいいので、遠くからでもしっかりお子さんの姿を撮影できるのも嬉しいポイント。

重さは190gととても軽く、長時間の撮影でも非常に疲れづらいの魅力の1つです。内蔵メモリーが32GBあるのも便利なポイント。画質にあまりこだわらない方は、価格も安いのでおすすめです。コンパクトで軽量なので、運びやすさや持ちやすいという点も特徴といえます。
2位 ソニー

HDR-CX680-W

在庫なし

ソニー独自の空間光学手ブレ補正機能を搭載したビデオカメラ

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本商品は手振れ補正性能の高さから人気のあるビデオカメラです。空間光学方式を採用しているため、とにかく手振れ補正性能が高く、動きながら録画してもブレの無い動画を撮影できます。質量が300gと比較的軽く、カメラを持ちやすいのも嬉しいポイント。また、高速にピントを合わせるファストインテリジェントオートフォーカスも魅力の1つです。

子供の学芸会や大勢で集まるシーンに活躍してくること間違いなし。撮影者の声を抑えられる、マイボイスキャンセリングが搭載されているのも便利なポイントです。4万円台後半でスペックの割に比較的安価なため、空間光学方式付のカメラを安く購入したい方にもおすすめします。
3位 ジェイブイシー

GZ-RX690

価格:50,800円 (税込)

防水・防塵・耐衝撃・耐低温でどんな環境でも安心!

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本商品は4つのプロテクト機能付きの頑丈なビデオカメラです。防水や防塵機能だけでなく、耐衝撃・耐低温機能も搭載。防水機能は水深5mまで撮影可能で、-10℃の環境下での撮影にも耐えられます。また、Wi-Fiに接続できるのもポイントです。

スマホで離れた場所から操作したり、撮影した映像や画像をすぐに転送したりでき便利。長時間バッテリー内蔵で、約4時間半の連続撮影も可能です。防水・防塵・耐衝撃・耐低温の4つの保護機能なため、タフな環境での撮影も安心。子供の運動会や旅行など、いろいろなシーンで便利に使えます。
4位 ソニー

HDR-AS50

価格:29,252円 (税込)

海やプールでも安心して使える!高音質で高画質アクションカメラ

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本商品は高音質で高画質な映像が特徴のアクションカメラです。アクティビティ向けのカメラなので、素早い動きも滑らかに低ノイズな映像を撮影できます。ドイツの名門光学機器メーカーであるツァイス社の「テッサー」レンズを採用することで、解像度・コントラスト・色再現性に優れた美しい映像を残すことに成功しました。

そして、臨場感まで残せるステレオマイクも魅力の1つです。小型なので風の影響を受けにくく、頭や自転車に取り付けても安定した撮影をできます。防水ハウジングが付属しているので、海やプールでも安心できます。さらに衝撃に強い構造なので、長く使えるのもメリットです。
5位 パナソニック

HC-W590M

価格:63,356円 (税込)

暗い場所の撮影も◎ワイプ撮りで撮りたい写真も簡単に!

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ワイプ撮りを採用しているのが、パナソニック(Panasonic)HC-W590M ビデオカメラの特徴です。カメラに搭載している液晶の横にあるサブカメラを使用することで、テレビでよく観る映像を簡単に撮影できます。撮影する方も楽しめるのは嬉しいポイント。撮影をしたあとも、有線で接続せずに無線でテレビと接続できる機能も便利です。

また、「お部屋ジャンプリンク」機能を使うことで、自宅に帰ってすぐに大画面で映像を確認できます。もちろん、旅行先でも対応しているテレビであれば確認可能。手ぶれ補正も、「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を採用しているので、暗い場所でも安心して撮影ができるビデオカメラです。
6位 ジェイブイシー

GZ-R480-A

価格:39,800円 (税込)

防水・防塵・耐衝撃・耐低温の保護機能◎海やウィンタースポーツにに!

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本商品は発売が2018年のモデルですが、エブリオの特徴である防水・防塵・耐衝撃・耐低温の保護機能はしっかり搭載されています。天候に左右されず、海やウィンタースポーツでも使えるのが嬉しいポイントです。加えて、連続撮影が最長で4.5時間可能のバッテリーを搭載

いざという時に、ビデオカメラの内蔵バッテリーからスマートフォンへ充電できるのも特徴です。さらに、40倍にもできる光学ズームレンズが搭載されていて、手に取りやすい価格で販売されているのも嬉しいポイント。4K撮影はできませんが、フルハイビジョン画質で十分だという方にはお買い得のモデルです。
7位 ジェイブイシー

Everio R GZ-F270

価格:23,160円 (税込)

即座にプレーのスローモーションを確認することができる!!

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本商品は長時間内臓バッテリー採用で、4時間40分連続撮影できるビデオカメラです。耐衝撃・耐低温機能搭載で、落下や冬の撮影でも安心。広角と被写体のアップを交互に撮影する時に便利なズームポジションメモリー搭載。特定のズーム倍率を設定すると、簡単にズームに戻せます。

見たいシーンを簡単にスロー撮影できる機能もあり、スポーツ観戦にもおすすめです。小型で軽量、シンプルなデザインがおしゃれなのも魅力。内臓バッテリーを含めた重さは約296gと小柄な女性でも扱いやすいビデオカメラです。手ブレ補正機能搭載で、画面の傾きや手ブレを防ぎ滑らかな映像を撮れます。
8位 ソニー

HDR-CX485

価格:22,800円 (税込)

コスパ◎遠くからでもしっかり撮影できるビデオカメラ

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本商品はコストパフォーマンスに優れたビデオカメラです。価格は3万円弱と安いですが、光学ズームを搭載。30倍まで上げられます。また、電子式ズームは350倍と破格の性能を誇り、手振れ補正もいいので遠くからでもしっかりお子さんの姿を撮影できるのも嬉しいポイントです。

重さは190gととても軽く、長時間の撮影でも非常に疲れづらいのも魅力の1つ。さらに、どんなシーンでも高画質の映像が残せる「Exmor R CMOSセンサー」を搭載しています。暗い場所で起きやすいノイズを減らすことができるのが特徴です。いろいろな場所で活躍してくれる、使いやすくてお求め安いモデルです。
9位 ジェイブイシー

GZ-R470

価格:15,340円 (税込)

驚きの防水性!長時間撮影可能なアウトドア向けビデオカメラ

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防水、防塵、耐衝撃、耐低温にくわえ、大容量バッテリーも備えたビデオカメラです。特に水中5m地点で30分撮影しても浸水しない防水仕様は群を抜いています。コンパクトながらバッテリーは連続で4時間40分撮影可能。モバイルバッテリーからの充電もできるので安心です。ズーム倍率は光学40倍、ダイナミック60倍で美しい映像が撮影できます。

さらに安定感のある「Y字グリップベルト」と「広視野角モニター」でどんな体勢でも水陸問わずしっかり撮影ができ、汚れてもサッと水洗い可能。まさにアウトドアにピッタリ!32GBの長時間メモリーのおかげで家族や友人とレジャーでもたっぷりと思い出を記録できますよ。
10位 パナソニック

HC-V360M

価格:15,900円 (税込)

コスパ◎ビデオカメラの設定が難しい方にピッタリ!

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カメラを向けるだけで自動でシーンを認識して、最適な設定で撮影を行うことができるのが、パナソニックV360MS ビデオカメラです。ビデオカメラを使いたいけど、設定が難しいと考えている方におすすめ。自動でシーンを認識するだけでなく、撮影中にも便利な機能が豊富です。

「傾き補正」や「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を採用していることで、映像を綺麗に撮影できます。ズームに関しても、光学ズームが50倍・インテリジェントオートでは90倍まで対応。前モデルのためにリーズナブルな価格で購入できますが、低価格でビデオカメラを購入したい方におすすめです。

話題の商品

  • 世の中で多く検索されている定番の商品を紹介しています。
ソニー

PXW-X320

価格:5,790円 (税込)

オートフォーカスとマニュアルフォーカスの切り替えが簡単!

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本商品は1/2インチ Exmor 3CMOSセンサーと4:2:2 10bit XAVC Intra/Longコーデックを搭載した、ソニーのビデオカメラです。充分な画質を維持しつつ、長時間収録にも対応しています。また、アイカップ部を跳ね上げて液晶モニターを直接見ることができるのも嬉しいポイントです。さらに、オートフォーカスとマニュアルフォーカスを簡単に切り替えれるのも魅力。

別売アダプターにより、XQDメモリーカードやSDHCメモリーカードでの収録できます。PCへのファイルコピー時間は転送速度3.5Gbpsを実現。アマチュアからプロの方におすすめしたい商品です。
ソニー

HDR-CX675-B

価格:42,600円 (税込)

カメラに任せて気楽に撮影!ブレを抑えたハンディカム

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ソニー独自の「空間光学手ブレ補正」にくわえ、「インテリジェントアクティブモード」搭載で従来より15倍ブレがなくなりました。大幅に高速化したオートフォーカスでピントが素早く合うのでいいシーンを逃さず、また、「マイボイスキャンセリング」で撮影者の声量を抑えてくれるので、気楽に撮影が行えるのが嬉しいポイント。

子どもの運動会や発表会は高揚してなかなか丁寧な撮影ができないものですが、このカメラなら安心。「おまかせオート機能」で自動的に最適な撮影設定を行います。子どもや友人との思い出を絶対に綺麗に残したいという方におすすめです。
パナソニック

HC-W580M

価格:30,300円 (税込)

5軸ハイブリット手ブレ補正機能で安心サポート!!

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パナソニック W580Mのビデオカメラは、すばやくピントを合わせることができる「HDハイプレシジョンAF」を採用しているのが特徴です。また、逆光のときでも「HDR動画モード」を使用することで、目で見ている映像を残すことができます。他にも、最大3台のスマホと接続することで、3つの映像を一緒に記録することができるのも魅力の1つ。

三脚を使用して撮影するビデオカメラとスマホで撮影する映像を合わせることで、いつもと違った映像を撮影することもできます。本体の重量も266gと軽量で2時間以上撮影できるので、気軽に撮影を楽しめるビデオカメラです。

フルハイビジョンのビデオカメラは、価格が安く手軽に購入でき、運動会や旅行等の動画を鮮明に撮影することができます。コロナウイルスが一段落して、旅行やイベントにいけるようになったら、ぜひフルハイビジョンカメラを購入して、楽しい思い出を作りましょう!

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