【2021】テレビスピーカーの人気おすすめ20選|Bluetooth対応・高音質モデルも

テレビの音を高音質で聞くことができてより一層楽しめるテレビ用スピーカー。本記事では、おすすめのテレビスピーカーとホームシアターにおすすめの人気テレビもご紹介します。高音質でBluetooth対応スピーカーや、お手元スピーカーも解説するので、ぜひ参考にしてください。

2021/10/21 更新

おうち時間の増えた昨今、家でテレビを見る機会が増えた方は多いのではないでしょうか。せっかくテレビを見るなら、高音質で見たいですよね。テレビ内蔵のスピーカーだけでも音質は十分ですが、テレビスピーカーがあればさらに心地よくテレビを見ることができます。

 

テレビスピーカーは、高音質なものが多いため、家にいても臨場感のある映像が楽しめます。また、内蔵スピーカーよりも広範囲に音を届けられるので、小さな音でも遠くまで聞き取りやすいです。

 

そこで本記事では、普段のおうち時間がより快適になるテレビスピーカーについて解説します。詳しい選び方や種類別のおすすめ商品20選を紹介するので、購入の際の参考にしてください。

今すぐみる!テレビスピーカーの人気おすすめ20選

まず初めに「なぜテレビスピーカーが必要なのか」について解説します。テレビにはすでにスピーカーが内蔵されています。しかし、映像のジャンルによっては「物足りない」「音が小さくて聞こえない」などの不満がある方も多いはず。そんな方にこそテレビスピーカーは必要なのです。もちろん普段のテレビで満足している方にもおすすめですよ。

①臨場感が違う!より高音質なサウンド

テレビスピーカーを使えば本来の音質を最大限に引き出すことができるので、より一層高音質で映像を楽しむことができます。ライブ映像や映画などの場合は大迫力で見たいですよね。そんなときこそテレビスピーカーが活躍します。

 

テレビスピーカーを利用することで、映像に合った本来の臨場感を味わえます。「もう少し迫力が欲しいな」「ライブの臨場感を楽しみたいな」といった場合はぜひテレビスピーカーを使ってみてください。重低音に強いスピーカーもあるので、自宅にいながら映画館のような映像を見ることも可能です。

②音が届きやすくなる

テレビに内蔵されているスピーカーでも、音量を最大にして視聴する機会は少ないでしょう。なぜなら、音だけを大きくしても「うるさい」と感じてしまうからです。現代のテレビは薄型だったり画面サイズが大きかったりするため、スピーカーが画面の横に設置されているモデルも多いです。

 

この場合、音が前に伸びずに遠くまで届かずに、音を大きくしてもクリアに聞こえません。しかし、テレビスピーカーを利用することで小さな音でも遠くに届きやすくなります。小さな音でも高音質かつ、クリアに響くサウンドを楽しむためにテレビスピーカーは必要なのです。

テレビ用スピーカーは大きく分けて5種類あります。それぞれどのような特徴があるのか解説するので、ご自身のお部屋にあったものや好みの音質のスピーカーを選びましょう。気になるタイプがある方は、以下の項目から直接飛んでくださいね。

 

  1. サウンドバータイプ
  2. セパレートタイプ
  3. マルチスピーカータイプ
  4. 台座タイプ
  5. 手元スピーカー
  6. タイプごとのメリット・デメリットを比較

サウンドバータイプは手軽に臨場感を楽しめる

サウンドバーは棒状になっており、テレビの下に設置するタイプのスピーカーです。アンプやウーファーが内蔵されているものが多く、立体的な音の響きを感じられるのが特徴です。これはテレビの下に置き、音の反射を利用しているためです。

 

配線はテレビとサウンドバー本体をつないぐだけのものが多く、機械が苦手な方にもおすすめです。また、テレビの前に置くスピーカーもありますよ。手軽に臨場感のある音を味わえるので、とにかくテレビ用スピーカーを使ってみたいという方にも向いてます。

セパレートタイプはさらに臨場感を求める方向け

サウンドバータイプでは物足りず、もっと臨場感を求めたい方におすすめなのがセパレートタイプのスピーカー。サウンドバーに比べて低音が豊かに響き渡りますよ。セパレートタイプは、低音と中高音のスピーカー部分が分かれているのが特徴です。

 


手軽に設置できるサウンドバータイプに比べてやや配線は複雑ですが、問題はありません。バースピーカーをテレビの下に置き、ウーファーをそばに置けば設置完了です。比較的設置も簡単なので、機械にはあまり詳しくないけれど低音にこだわりたい方におすすめしたいスピーカーです。

マルチスピーカータイプは複数のスピーカーで音に立体感と厚みを持たせる

その名の通り、複数のスピーカーを設置するタイプです。その分配線は複雑になりますが、音の立体感と厚みはひとあじ違いますよ。特に映画をよく観る方におすすめです。いくつか種類があるので順番に特徴をご説明します。

2.1chスピーカー

2.1chスピーカーはステレオスピーカーに低音を担当するサブウーファーをプラスしたスピーカーのこと。サブウーファーを置く事で、両方のスピーカーが中高音域を中心に響くようになります。

 

まるで音に包み込まれているかのような立体感のあるサウンドで、コンパクトなボディにも関わらず低音から高音まで豊かに響かすのが特徴です。

5.1chスピーカー

ホームシアターといえばこの5.1chスピーカーセットが基本でした。スピーカーは前方・左右に2本、後方に2本、そして重低音を担当しているサブウーファーを設置します。2.1chスピーカーに比べて後方や前方にもスピーカーが増えるので、没入感をより一層得られるのが特徴。

 

ただし、こちらは部屋にある程度の広さが必要になります。一般的には8畳くらいの広さがあれば十分なので、購入する際はご自身のお部屋の広さを確認してください。

7.1chスピーカー

スピーカーを前後左右それぞれに1本セットし、さらに真ん中に1本と後方に2本、重低音担当のサブウーファーを設置するタイプです。5.1chよりも臨場感や没入感を得られるのが特徴

 

一般的な家庭であれば7.1chがあれば十分サウンドを楽しめますよ。メーカーによってどこに設置するかの違いがあるので、ご自身のお部屋を見ながら考えるのもいいでしょう。

台座タイプは省スぺなのが魅力!場所がなくても置きやすい

スピーカーを置きたいけど部屋の広さやスペースに見合うものがない方におすすめしたいのが、台座タイプのスピーカー。上にテレビを置いたり収納したりする家具としての機能も兼ね備えた「シアターラック」と、テレビの下に敷く「台座タイプ」の2種類があります。

 

これならスピーカーの置き場所にも困りません。ただし、スピーカーやラックの大きさに合わせてテレビを用意しなければならないのがデメリットです。使用環境に見合う台座スピーカーがあれば使ってみるのもおすすめです。

手元スピーカーはテレビの音を手元でクリアに聞ける!

テレビの音が聞き取りにくいときや、音を抑えたい深夜のテレビ視聴の際にとても便利な手元スピーカー。名前の通り、手に届く範囲に置いて使います。高齢の方のテレビが聴こえづらいというお悩みも解消できるアイテムです。

 

テレビと接続することによって、手元ではっきりと音を拾うことができますよ。こちらも有線タイプと無線タイプがあるので、使いやすさや好みによって選ぶといいでしょう。

タイプごとのメリット・デメリットを比較

タイプ メリット デメリット

サウンドバータイプ

  • 手軽に立体的な音を感じられる
  • 初心者でも配線が簡単
  • ウーファー内蔵のため低音が物足りない場合がある

セパレートタイプ

  • サウンドバーに比べて低音が豊か
  • サウンドバーに比べて配線がやや複雑

マルチスピーカー

  • 音の立体感が増す
  • 映画やゲームの迫力が増す
  • 配線が複雑
  • 場所をとる

台座タイプ

  • 省スペース
  • テレビのサイズに合わせる必要がある

手元スピーカー

  • 手元で聞けるため音量を抑えられる
  • 高齢者にもおすすめ
  • モデルによってはつなげるとテレビ本体から音がでなくなる

続いて、テレビスピーカーの選び方についてご紹介します。テレビスピーカーと一口に行っても、使用用途などによって、サイズや価格が大きく変わります。そのため、何を重視して選ぶのかを知り、自分に合ったものを選ぶことが重要です。詳しく見ていきましょう。

 

  1. 接続方法で選ぶ
  2. 音質で選ぶ
  3. 使用用途によって選ぶ
  4. サイズで選ぶ
  5. 機能で選ぶ

接続方法で選ぶ

音質も気になりますが、まずは接続ができないと使い物になりません。スピーカーとテレビ、ブルーレイレコーダー・ゲーム機・スマホと「どのようにつなげたらいいのか」というのはとても大事なポイントです。また、「何台とつなげるのか」もしっかりと考えておきましょう。

無線(Bluetooth・ワイヤレス)|音楽・ラジオサービスが好きな方に人気

近年人気なのがBluetooth接続です。スマートフォンからの音声をテレビスピーカーに流せるものも多いですよ。例えば、音楽サービスのSpotifyやインターネットラジオにも対応している機種があります。そのため、Wi-Fi・有線LANなどの機能があるかどうかも大切なチェックポイント。

 

テレビ以外にもいろいろと使いたい方には無線タイプのスピーカーがおすすめです。ただし、性能が低いと遅延して映像と音がずれて聴こえてしまうことも。ワイヤレスのスピーカーを選ぶ際には、遅延が少ないかという点を重視してください。

 

遅延を低減するためには「apX LL」に対応していることが重要です。この場合、テレビ側と受信側の双方が「apX LL」に対応している必要があります。テレビ側はトランスミッターを接続すれば対応させることができるので、スピーカー側は対応しているものを購入しましょう。

ワイヤレス対応のテレビもある

配線が苦手な方はワイヤレス(Bluetooth)に対応しているテレビもチェックしましょう。搭載している機種は少ないですが、あっても損はない機能です。また、テレビ回りのごちゃごちゃとした配線からも解放されるので、見た目もすっきりと美しくリビングにテレビを置く場合は特におすすめです。

有線|ゲーム機やBlu-rayも見たい方に人気

Blu-rayレコーダーやゲーム機などを複数持っている方におすすめなのが有線接続のタイプです。有線接続で必要になるHDMIケーブルはこれらの機械にも使えることが多いためです。HDMI端子を複数持っているスピーカーを選ぶといいでしょう。

音質で選ぶ

テレビスピーカーを購入する理由として、まずは「音をよくしたい」ことがあげられます。スペックやその他の機能が充実していても肝心の音質がよくなければ意味がありません。

 

音質の感じ方は好みの差によるものが大きいですが、CDでは入りきらなかった音の情報量を多く持つ「ハイレゾ音源」に対応したモデルを選ぶのもおすすめです。

 

ただし、体に響き渡るような重低音が好きな方もいれば、繊細な高音が好きな方もいます。販売店に行き、実際に音を聞いてみるのも失敗しない方法の1つです。

使用用途によって選ぶ

使用用途に重点を置く場合は、テレビを視聴する際にどんなジャンルの番組や映画を見るのかによって、適したスピーカーが変わってきます。

 

例えば、ニュース番組など言葉が多い番組をたくさん見る方は、あまり音が反響しない、クリアで言葉が聞き取りやすいスピーカーを選びましょう。音楽番組などを多く見る方は、低音から高音までしっかりと表現できるスピーカーを選ぶといいです。

 

このように、自分がどんなジャンルを見るのかによって、選ぶ方法も多岐にわたります。購入を検討している方は、事前によく見るジャンルをリストアップしておくといいでしょう。

サイズで選ぶ

続いて、スピーカーのサイズを重視して選ぶ場合について見ていきましょう。チャンネル数が大きくなればなるほどサイズも大きくなります。ただ、テレビ台の大きさなど設置スペースによって適したサイズを選ぶことも重要です。

 

特にサイズで選ぶ際、サブウーファーの有無を意識してください。また、テレビスピーカーは基本的にテレビ画面の前に設置することが多いです。そのため、テレビ台の奥行や高さも重要になってきます。

 

奥行がないとそもそも設置できないことも。さらに、高さが高すぎると、テレビ画面に被ってしまったり、リモコンのセンサーと被って反応しなくなったりします。テレビやテレビ台のサイズをしっかり把握した上でスピーカーを選びましょう。

機能で選ぶ

今は便利な機能が搭載されているモデルが数多くあります。しかし、その分高機能になり価格が高くなる傾向にあります。自分に合った機能を選びましょう。

ARC対応

ARC対応は、スピーカーとテレビを接続した際に、テレビの電源を入れたら自動で電源がONまたはOFFになる機能です。音量調節も連動し、テレビのリモコン等で調節もすることができます。

 

利用者としては使えて当たり前という印象を受けるかもしれませんが、見落としがちで、搭載していないものも。その場合、テレビとは別で音量を調節しなければいけないため、手間がかかります。購入する際には、搭載されていることを確認しましょう。

4Kテレビなら4Kパススルー機能もチェック

4Kテレビを使用している方にチェックしてほしいのが4Kパススルー機能です。ブルーレイ→4Kテレビ→サウンドバーで接続すると音質が悪くなり、せっかくのテレビ用スピーカーが台無しに。

 

そのため、ブルーレイ→サウンドバー→4Kテレビに出力をしますが、4Kパススルーに対応していないと4Kの画質をテレビに届けられません。高画質なテレビで高音質を楽しみたい場合は必ず確認しましょう。

今すぐみる!テレビスピーカーの人気おすすめ11選

テレビスピーカーには有名なメーカーがあり、メーカーごとにそれぞれ特徴があります。音質はもちろんのこと、高音・低音の表現が得意だったり、独自の機能を搭載していたりします。では、それぞれのメーカーの特徴をご紹介します。

YAMAHA(ヤマハ)

ヤマハは楽器などでも有名なメーカーで、音楽関係に強いメーカーです。世界中の音響システムを手掛けたノウハウで、立体音場再生プログラム「シネマDSP」、コンパクトなサイズでも迫力のある重低音を実現した「A-YSTll方式」など、独自のシステムを確立しています。

 

テレビスピーカーとしては、壁に音を反射させて後方からも音を響かせることにより、音に包まれているかのようなサウンドを実現した「YSPシリーズ」が有名。高音質かつ、立体的なサウンドを楽しみたい方におすすめのメーカーです。

Bose(ボーズ)

ボーズは、さまざまな飲食店や自動車などに導入されている人気のオーディオメーカー。独自の高音質サウンドシステムや特許を取得しているなどの魅力があり、他のメーカーに真似できない技術の高さが売りです。

 

また、テレビスピーカーにもその技術がふんだんに生かされています。コンパクトなデザインからは想像もできない重低音など存在感があるモデルが多いのも特徴。しかし、価格が高いというデメリットもあります。予算に余裕のある方は高品質で多機能なため、おすすめのメーカーです。

SONY(ソニー)

ソニーは、ゲーム機や家電など、幅広いジャンルでトップクラスの大手メーカーです。オーディオメーカーとしても優秀で、「ウォークマン」などのオーディオプレーヤーも有名ですね。その洗練された技術で作り出されたスピーカーは、高音質かつハイクオリティのものが多いです。

 

テレビスピーカーにおいては、「ハイレゾ音源」相当の高音質で聴ける「DSEE HX機能」や、Bluetoothを経由すると劣化してしまう音質をできるだけ抑えた音声圧縮技術「LDAC」などが特徴。ワイヤレスで高音質のサウンドを楽しみたい方におすすめのメーカーです。

JBL(ジェービーエル)

JBLはアメリカの老舗ブランドで、世界でも屈指のシェア率を誇る、トップクラスのメーカーです。世界中の音響を手掛けてきたからこそ得たノウハウを生かした独自のサウンドシステム「ジェービーエルサウンド」は、多くの専門家からも高い評価を得ています。

 

さらに、テレビスピーカーとしてもその技術は活かされており、大音量で迫力のあるサウンドが魅力です。アクション映画など迫力のある映像を楽しみたい方におすすめのメーカーです。

おすすめのテレビ用スピーカーを、種類別に20選ご紹介します。お目当てのタイプがある方は以下の項目から直接チェックしてくださいね。

 

サウンドバータイプ

ソニー(SONY)

サウンドバー HT-X8500

価格:36,200円 (税込)

ゲームにもおすすめ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スリムな本体ですが、1本で迫力のあるサウンドを実現しました。高さ方向の表現力を加える機能と前後左右方向の表現力を加える機能により、このスピーカーだけで立体音響を体験できます。迫力ある音を楽しめるので、ゲームプレイにもおすすめです。

メーカー ソニー(SONY) 商品名 サウンドバー HT-X8500
タイプ サウンドバー チャンネル数 2.1 ch
サイズ 890x64x96 mm 重量 3.1 kg
ヤマハ(YAMAHA)

コンパクトサウンドバー SR-C20

価格:18,182円 (税込)

Bluetooth対応のコンパクトなモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サブウーファーを内蔵したコンパクトなサイズのサウンドバー。ヤマハ独自チューニングのサラウンド技術によりテレビの音を聴きやすくグレードアップしています。コンパクトさいずながら豊な低音が魅力。Bluetooth接続に対応しているため、ワイヤレスで音楽を楽しめます。

メーカー ヤマハ(YAMAHA) 商品名 コンパクトサウンドバー SR-C20
タイプ サウンドバー チャンネル数 2.1ch
サイズ 600x64x94 mm 重量 1.8 kg
TaoTronics

サウンドバー TT-SK023

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価格:5,999円 (税込)

ゲームをプレイする方におすすめ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オーディオ・家電ブランドでもあるTaoTronicsから発売されているTT-SK023は、80センチの長さと40Wの出力で大きい部屋にピッタリなスピーカー。4つの 10 ワットスピーカーがあるので、ご自宅でも大迫力の立体感あるサラウンドを再生できます。 また、ケーブル1本の簡単接続なので、TVのサウンドが手軽に楽しめ、テレビでコンサートをバンドがそこにいるかのような臨場感も体験できます。

 

スペック詳細はこちら

メーカー TaoTronics 商品名 TT-SK023
タイプ サウンドバータイプ サイズ 102 x 14 x 12 cm
重量 2.74 Kg
BOSE(ボーズ)

SOUNDBAR 700 ワイヤレスサウンドバー

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価格:105,600円 (税込)

重低音で圧倒的な没入感

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

洗練されたデザインと卓越したサウンドで人気のBOSE「SOUNDBAR 700 ワイヤレスサウンドバー」です。ただサウンドを聴くだけでなく、より深くテレビからの音や映像を感じることができます。このスピーカーを使えば、エンターテイメントの全ての瞬間を思う存分に体感できますよ。Wi-Fi・Bluetooth接続はもちろんのこと、音声アシスタント機能も搭載しています。GoogleアシスタントとAmazon Alexa搭載なので、話しかけるだけでさまざまな操作が可能です。

 

取扱説明書はこちら

スペック詳細はこちら

メーカー BOSE( ボーズ) 商品名 Soundbar 700
タイプ サウンドバータイプ サイズ 7.8 x 5.72×10.8 cm
重量 4.76 kg
BOSE(ボーズ)

BOSE SOUNDBAR 500 ワイヤレスサウンドバー Amazon Alexa搭載

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価格:49,800円 (税込)

音質の優れたスマートスピーカーに

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらは小型のサウンドバータイプスピーカーです。そのため、お値段も比較的手ごろな価格で購入可能。小型といっても優れた音響性能を実現するボーズ独自開発のドライバーを搭載しているので溢れる臨場感を楽しめますよ。

 

テレビの下にすっきり収まる薄さなので、置き場所に困っている人にもおすすめです。もちろん、GoogleアシスタントとAmazon Alexaも搭載し、音声操作が可能ですよ。

 

取扱説明書はこちら

スペック詳細はこちら

メーカー BOSE(ボーズ) 商品名 Soundbar 500
タイプ サウンドバータイプ チャンネル数 -
サイズ 80x4.44x10.16 cm 重量 3.18 kg
ヤマハ(YAMAHA)

ヤマハ サウンドバー YAS-108(B)

価格:16,818円 (税込)

4K対応!ホームシアターを楽しみたい人にも◎

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

この商品は、ヤマハが展開するテレビスピーカーです。5.1chのチャンネル数で、重低音まで楽しめる高品質なスピーカーです。4K映像にも対応しているため、4Kテレビで視聴する場合にも便利です。

 

さらに、バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」を搭載し、前後左右に加えて高さ方向のバーチャル音場を再現しているため、より立体的なサウンドを楽しめます。Bluetoothにも対応。さまざまなジャンルをバランスよく視聴したい方におすすめです。

 

取扱説明書はこちら

スペック詳細はこちら

メーカー YAMAHA(ヤマハ) 商品名 YAS-108
タイプ サウンドバータイプ チャンネル数 5.1ch
サイズ 890W×53H×131Dmm 重量 3.2kg
デノン(Denon)

DHT-S216

価格:21,873円 (税込)

様々なサウンドモードを搭載したワイヤレス対応スピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

この商品はDENONが展開するテレビスピーカーです。2.1chのチャンネル数で、コンパクトながら、重低音もしっかりと出力できます。4K映像にも対応していて、高画質な映像でもしっかりと活躍してくれます。DHT-S216は、様々なサウンドモードを搭載しています。

 

具体的には着色をできるだけなくし、できるだけ原音に近づけたPureモードや、臨場感のある広がりあるサウンドを楽しむことができるMovieモード・ボーカルや楽器にフィーチャーした鮮やかなサウンドを楽しめるMusicモード・控えめながら迫力を感じられるNightモードなどが搭載されています。

 

 

 

扱説明書はこちら

スペック詳細はこちら

メーカー DENON(デノン) 商品名 DHT-S216
タイプ サウンドバータイプ サイズ 890 x 66 x 120 mm
重量 3.5 kg
BOSE

Solo TV sound systemワイヤレスサウンドバー

価格:33,000円 (税込)

コンパクトでスリムなボディー!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スリムでコンパクトな一体型スピーカーですが、高音質なサウンドを実現しました。ニュースやトーク番組のスピーチもはっきり聞き取れるダイアログモードを搭載。もちろん、Bluetooth接続にも対応しています。

 

そのため、スマートフォンやタブレットなどの音楽をワイヤレスで楽しめますよ。接続はテレビとの接続はケーブル1本なので、配線が苦手な方にもおすすめです。操作性もよく、テレビ・低音調整・Bluetooth接続機器などをユニバーサルリモコンで操作できます。

取扱説明書はこちら

メーカー BOSE 商品名 Solo 5 TV sound system ワイヤレスサウンドバー
タイプ サウンドバータイプ サイズ 7.0 cmx 54.8 cmx 8.6 cm
重量 1.69 kg チャンネル数 -
ヤマハ(YAMAHA)

YAS-109

価格:24,000円 (税込)

アレクサ搭載のスリムなスピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応したスリムなスピーカーです。前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現する3Dサラウンドモードを搭載。

 

これにより、映像と音声との一体感が向上し、前後左右の広がりや、包まれるような音の広がりが感じられるようになりますよ。没入感を求める方におすすめの1台です。また、Bluetoothにも対応をしているので、テレビ以外の音楽コンテンツも楽しむことができます。

 

取扱説明書はこちら

スペック詳細はこちら

メーカー YAMAHA(ヤマハ) 商品名 YAS-109
タイプ サウンドバータイプ チャンネル数 -
サイズ 890W×53H×131Dmm 重量 3.4kg

セパレートタイプ

ソニー(SONY)

HT-Z9F

価格:75,630円 (税込)

4Kパススルー対応

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイレゾ音源に対応の高音質な1台。壁からの反射音を利用しないため部屋の形状の影響を受けにいのが特徴です。4Kパススルーにも対応しているので、4Kテレビを視聴している方にもおすすめのモデルです。

メーカー ソニー(SONY) 商品名 HT-Z9F
タイプ サウンドバー 形状 セパレートタイプ
チャンネル数 3.1ch サイズ (ウーハー)190x382x386 mm(アンプ)1000x64x99 mm
重量 ウーハー8.1 kg アンプ3.1 kg
ソニー(SONY)

サウンドバー HT-S350

価格:26,581円 (税込)

サブウーファーはワイヤレス接続を採用

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フロント65W×2・サブウーハー100Wを合わせた大出力230Wのサウンドバー。大迫力の音を体感できます。サブウーファーはスピーカーケーブルの配線が不要なワイヤレス接続を採用しているので、置き場所は自由。Bluetooth対応で手軽に音楽を楽しめます。

メーカー ソニー(SONY) 商品名 サウンドバー HT-S350
タイプ サウンドバー 形状 セパレートタイプ
チャンネル数 2.1 ch サイズ アンプ900x64x88 mm ウーハー190x382x390 mm
重量 アンプ2.4 kg ウーハー7.8 kg
JBL

CINEMA SB450

価格:34,980円 (税込)

コンパクトだけど大迫力!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

JBLの中では比較的安いスピーカーです。コンパクトですが最大440W出力の大迫力サウンドが楽しめますよ。ウーファーとバースピーカーはワイヤレスで接続できるので、レイアウトも自由度が高いです。また、テレビ接続用を含め、HDMI端子は4系統備えてあるためブルーレイレコーダーやゲーム機などとも接続できます。テレビ以外にも複数の機械を接続したい方にもおすすめです。
 
メーカー JBL 商品名 CINEMA SB450
用途 ホームシアター タイプ セパレートタイプ
チェンネル数 2.1ch サイズ バースピーカー110.0×7.6×9.7cm・ウーファー32.0×32.0×35.55cm
重量 3.4kg

マルチスピーカータイプ

オンキヨー(Onkyo)

BASE-V60

価格:49,800円 (税込)

コンパクトなのに本格派

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マルチスピーカータイプは場所をとりがちですが、このモデルはコンパクトにおさまるのが魅力。BluetoothやWi-Fiにも対応しており、使い勝手も抜群です。あまり場所を取りたくないけれど、音は本格的なスピーカーが欲しいという方にはぴったりのスピーカーです。

メーカー オンキヨー(Onkyo) 商品名 BASE-V60
タイプ マルチスピーカータイプ チャンネル数 2.1ch
サイズ アンプ435x70x325.5 mm フロント102x175x128 mm ウーハー246x307.5x314 mm 重量 アンプ4 kg フロントスピーカー1.2 kg ウーハー7.3 kg
ソニー(SONY)

ホームシアターシステム HT-RT5

価格:39,400円 (税込)

5.1 chでリアルサラウンドが楽しめる

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本体のバースピーカー・サブウーファー・リアスピーカー×2をワイヤレスで接続することができます。面倒な配線がないのは大きなポイント。4Kパススルーにも対応しています。「LDAC」に対応しているため、ワイヤレスでも高音質を楽しめます。

メーカー ソニー(SONY) 商品名 HT-RT5
タイプ マルチスピーカータイプ チャンネル数 5.1 ch
サイズ (アンプ)1080x56x128 mm リア)97x252x97 mm ウーハー)191x383x386 mm 重量 アンプ3.8 kg スピーカー1.5 kg ウーハー8.5 kg
パイオニア(Pioneer)

HTP-CS1 コンパクトフロントスピーカーシステム

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価格:34,500円 (税込)

低音から高音までバランスよく再生

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

HTP-CS1はパイオニア独自のフェイズコントロールなど、単品AVアンプの技術・エンジニアによる徹底したチューニングにより、低域から高域までバランスのいい音場を実現。そのため、映画はもちろん、テレビドラマ・ニュース番組・ライブ映像など、どんなコンテンツも楽しめますよ。リビングのテレビがワンサイズ大きくなったかのような臨場感が魅力的。ファミリーでも楽しめるおすすめのスピーカーです。

 

取扱説明書はこちら

スペック詳細はこちら

メーカー Pioneer(パイオニア) 商品名 htp-cs1
形状 マルチスピーカー チェンネル数 2.1ch
サイズ 本体:43.5×36.9×11.5cm・スピーカー部:15.0×8.8×5.7cm 重量 本体:7.4kg・スピーカー:0.3 kg
BOSE(ボーズ)

Lifestyle 600 home entertainment system

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価格:429,000円 (税込)

洗練された美しいボディと大迫力な音質

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

洗練された美しいボディが目を惹くJewel Cubeスピーカーから流れるのはパワフルなサウンド。ホームシアターシステムに優れた性能とバリューを求めるなら、Lifestyle 600 home entertainment systemを選べば間違いありません。SoundTouch機能を内蔵し、従来のホームシアターにとどまらない楽しみ方が可能。ご自宅で映画・テレビ・スポーツ・音楽などを最上級の音質で楽しめますよ。

 

取扱説明書はこちら

スペック詳細はこちら

メーカー BOSE(ボーズ) 商品名 Lifestyle 600 home entertainment system
タイプ マルチスピーカー チャンネル数 -
サイズ コンソール:40.59×25.8×6.5cm・JewelCubeスピーカー:6.98×6.98× 5.88cm・センタースピーカー:15.37×6.53×6.76cm・Acoustimassベースモジュール:29.5×29.5× 32.5cm 重量 コンソール:4kg・JewelCubeスピーカー:0.46kg×4本・ センタースピーカー:0.47kg Acoustimassベースモジュール:13.6kg

台座タイプ

ヤマハ

SRT-1500B

価格:36,780円 (税込)

信頼のヤマハ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

歴史あるメーカーのヤマハ。口コミも非常に高評価です。40㎏の重さまで耐えられる台座タイプで、スペースを取りません。40インチまで対応します。省スペースで音にもこだわりたい一人暮らしの方にもおすすめです。

メーカー ヤマハ 商品名 SRT-1500B
タイプ 台座タイプ チャンネル数 5.1ch
サイズ 78.0 × 37.0 × 7.7(cm) 重量 9.3kg
パナソニック(Panasonic)

SC-HTE200

価格:24,800円 (税込)

薄型でおしゃれなデザインもポイント

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

非常に薄型な本体ですが、フルレンジユニットとサブウーハーをそれぞれ2個搭載しています。4Kパススルーにも対応しているので、4Kテレビを使っている方もぜひチェックしてください。ガラス天板を使用しており、おしゃれなデザインも魅力的です。

メーカー パナソニック(Panasonic) 商品名 SC-HTE200
タイプ 台座タイプ チャンネル数 2.1 ch
サイズ 600x63x365 mm 重量 5.9 kg

手元スピーカー

パナソニック(Panasonic)

SC-MC30-K

価格:11,600円 (税込)

テレビとスピーカー同時に音が出せる!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Bluetooth対応の手元スピーカー。テレビとスピーカー同時に音が出せるため、家族でテレビを観ていても聞き取りづらい人だけスピーカーを使用することが可能です。10時間連続で使用できるのも嬉しいポイント。

メーカー パナソニック(Panasonic) 商品名 SC-MC30-K
サイズ 91x43.5x91 mm 重量 155 g
タイプ 手元スピーカー
ソニー(SONY)

お手元テレビスピーカー SRS-LSR100

価格:18,100円 (税込)

使いやすい!ソニーのお手元スピーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テレビから離れていても、テレビの音をはっきりと聞き取ることのできるリモコン付きワイヤレススピーカーです。人の聴きやすくしてくれるボイスズーム機能や、周囲の騒音に合わせて音量を自動調節してくれるおまかせ音量機能など、ソニーの独自技術を駆使し、聞き取りやすさにこだわったスピーカーです。約3時間の充電で最大16時間の長時間使用が可能、充電方法も充電台に置くだけと簡単ですので、非常に使いやすいです。

 

取扱説明書はこちら

スペック詳細はこちら

メーカー SONY(ソニー) 商品名 お手元テレビスピーカー SRS-LSR100
与干渉距離 80m 見通し距離 約30m
使用周波数帯域 2.4GHz帯 充電池充電時間 約3時間
対応テレビメーカー ソニー・パナソニック・シャープ・東芝・日立・三菱・パイオニア・LG 対応ケーブルボックスメーカー パナソニック・パイオニア・HUMAX・Bn-mux
サイズ 送信機:約179mmx28mmx71mm・スピーカー:約196mmx74mmx77mm 重量 送信機:約85g・スピーカー:約440g

スピーカーの価格は、低価格のものから高価格のものまで幅広いです。安いものだと1万円以下で手に入りますが、チャンネル数が多い高級なものだと50万円ほどするモデルも。売れ筋商品は1万円~6万円のスピーカーが多いようです。

高価格のテレビスピーカーの特徴

高価格のスピーカーはやはり高機能かつ多機能という特徴があり、10万円以上を超えるモデルも多いです。ただ、メーカーによって強みも違うので、価格だけを見て判断するのはあまりおすすめしません。

 

高価格なスピーカーは「サブウーファー」が搭載されていたり、Bluetooth機能が搭載されていたりします。使いやすさや機能が安定するなどメリットも大きいです。また、耐久面も優れているものが多く、長期的な目で見るなら、低価格のものより比較的価格の高いものがおすすめです。

価格が安いテレビスピーカーの特徴

1万円前後で買える低価格のスピーカーは、必要最低限の機能が備えられている製品が多いです。しかし中にはメーカー純正品の型落ちとして低価格で販売されているものもあります。その場合、新機種とスペックで大差がないことも。低価格でも掘り出し物もあるので探してみるのもおすすめです。

 

ただ、基本的に低価格のスピーカーは最低限の機能しかないものが多いです。特に「音質」は顕著に出ます。音質にこだわりたいなら、ある程度の料金を払う覚悟で、低価格のものは避けましょう。

せっかくスピーカーを買ったのなら、置き方にもこだわりたいですよね。スピーカーは設置の仕方で音質が変わります。ご自宅で最適な位置を見つけてみましょう。

距離|壁からは20cm離す

音が壁にぶつかる際に反射がおこるため、壁からは20cm程離して設置するようにしましょう。壁に近づけて設置してしまうと、壁に音が当たった際に反射して音が干渉してしまいます。そのため、籠ったような濁りのある音になってしまいます。

高さ|耳と同じ高さがおすすめ

スピーカーはなるべく耳と同じ高さに置くようにしましょう。なぜなら、高音は直進性が高いからです。高音を担当するスピーカーは耳の高さに近くなるように設置すると、音質がよりクリアに聞こえますよ。また、バースピーカータイプの場合でも、スペーサーで角度を調整できる商品もあります。

セパレートタイプは三角形に置く

セパレートタイプの場合は三角形に置くことを意識しましょう。自然な音の広がりを体感するには、左右のスピーカーと視聴位置が正三角形になるのが理想的。自分が座る場所を頭に置き、正三角形になるようにそれぞれスピーカーを設置してみましょう。

テレビスピーカーは必要ないと思う方も多いですが、実際に使うと離れられなくなるほど重要なものです。特に薄型テレビの方は、音質や音量などで映像の見え方が大きく変わってきます。今回ご紹介した選び方で、自分にあったものを選び最高のテレビスピーカーと出会ってください。