デュアルSIMスマホおすすめ13選│安い対応スマホや最強組み合わせも?

1台で2枚のSIMが使えるデュアルSIMスマホ。用途別にスマホを2台持つという人も、デュアルSIMスマホなら1台で済むので便利です。さらに、さまざまな料金プランと組み合わせればより快適なスマホライフが実現します。今回はデュアルSIMスマホの選び方とおすすめをご紹介します。

2022/03/22 更新

仕事にもプライベートにも今やスマホは必需品。仕事用とプライベート用で2台のスマホを持っている方もいるのではないでしょうか。スマホといえども2台あるとかさばりますし、片方を忘れて外出先で困ることもあるかもしれません。そこで登場するのがデュアルSIMスマホです。

 

デュアルSIMスマホなら1台のスマホで2枚のSIMを使えます。仕事用とプライベート用の2つの電話番号を1台で使い分けたり、メインのSIMとは別に格安SIMを使って通信料金を節約したりと、便利な使い方ができます。

 

最近ではデュアルSIMに対応したスマホも数多く出ていますが、デュアルSIMの方式やスマホのスペックなどさまざまです。そこで今回は、選び方のポイントと、おすすめのデュアルSIMスマホをご紹介します。

今すぐ見る!デュアルSIMスマホおすすめ機種13選

デュアルSIMスマホとは、その名の通り、2枚のSIMカードを挿して使えます。大手キャリアが扱っているスマホは、通常SIMは1枚のみのシングルSIMですが、SIMフリーのスマホでは2枚挿せるタイプがあります。

 

これを使えば、たとえば仕事用とプライベート用で2台持ちしていた人が、1台のスマホで2つの電話番号を使い分けられます。また大手キャリアのSIMと、格安通信会社のSIMを組み合わせて、通信料金の節約が可能です。

デュアルSIMスマホなら1台で2つの電話番号を使い分けたり格安SIMを使って通信料金を節約したりと、便利な使い方ができます。そのほかにも、電話番号ごとに1つ発行されるLINEアカウントを2つ取得できたり、SNSの使い分けも可能です。

 

さらにデュアルSIMの方式によっては、一方のSIMで通話しながら、もう一方のSIMでデータ通信を行うといったことも実現します。

 

今すぐ見る!デュアルSIMスマホのおすすめ機種13選

デュアルSIMの方式は4種類ありますが、現行の機種で採用されているのは「DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)」、「DSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)」、「DSDA(デュアルSIMデュアルアクティブ)」の3種類と言っていいでしょう。

 

いずれも2枚のSIMで同時に着信可能ですが、「DSDS」は4Gで使えるのは片方のSIMだけ、「DSDV」は両方のSIMで4Gが使えます。どちらも通話中のデータ通信はできません。一方「DSDA」は両方のSIMで4Gを利用することはもちろん、片方のSIMで通話中に、もう一方のSIMでデータ通信することが可能です。

 

DSDS

2枚のSIMで同時に着信可能

4Gが使えるのは1枚のみ

DSDV

2枚のSIMで同時に着信可能

2枚とも4Gが使える


DSDA

2枚のSIMで同時に着信可能

2枚とも4Gが使える

片方のSIMで通話中に、もう一方のSIMでデータ通信可能

デュアルSIM対応が増え、またeSIMに対応するキャリアも多くなってきて、デュアルSIMスマホはいろいろな機種が登場しています。スマホの使い方やデュアルSIMで何を実現したいのか、デュアルSIMスマホの選び方を見ていきましょう。

 

現行の機種でデュアルSIMの方式は3種類あります。いずれの方式も2つのSIMを同時に使用できます。違いは「DSDS」は4Gで使えるのが片方のSIMだけ、「DSDV」は両方のSIMで4G使用可能、さらに「DSDA」は片方のSIMで通話しながら、もう片方のSIMでデータ通信できます。

 

どの方式にするかは自分の使い方によりますが、少なくとも両方のSIMで4Gが使える「DSDV」か「DSDA」を選んでおくのがおすすめです。

デュアルSIMスマホでは、2枚のSIMが同時に待ち受け状態になるので、バッテリーの消費が増えます。バッテリーの持ちはシングルSIMのスマホでも重要ですが、デュアルSIMの場合は1台で2台分使うので、さらに要チェックです。

 

ゲームをしたりGPS使用のアプリをよく使うなら、5000mAh前後の大容量バッテリーがおすすめです。

多くのスマホは、2つあるスロットのうち片方がSIMカードかmicroSDカードのどちらかを使えるようになっていて、デュアルSIMでは2つのスロットがSIMでふさがり、microSDカードが使えなくなります。

 

写真や動画など大量のデータを保存したいなら、2枚のSIMに加えて、microSDカードも使えるトリプルスロットの機種がおすすめです。

現行のスマホの多くはnanoSIMカード対応です。ただし、少し前に発売された機種などでmicroSIM対応であり、またデュアルの場合nanoSIMとmicroSIMの組み合わせになるケースもあり、注意が必要です。

 

現在使っているSIMを、新たに購入するデュアルSIMスマホで使う場合も対応SIMはしっかりチェックしておきましょう。

eSIMとはあらかじめスマホに内蔵されていて、必要な情報をダウンロードして使うSIMを指します。SIMカードが届くのを待つこともなく、オンラインで手続きすればすぐに使えるので、通信会社を乗り換える場合も便利です。

 

最近では大手キャリアでも対応しており、スロットが2つの機種でも、片方のSIMをeSIMにすれば、microSDカードを使えるメリットもあります。

シングルSIMスマホでもスペックは重要ですが、デュアルSIMとなるとさらにこだわりたいものです。エンジンにあたるCPU、そしてサクサク動かすには欠かせないメモリ容量は、まずチェックしたいスペックです。ストレージ容量や画面サイズも快適に使うには重要なスペックです。

 

CPU 電話、メール、SNS利用 Snapdragon 500~600シリーズ
ゲーム、処理の重いアプリ Snapdragon 800シリーズ
メモリ 通常の使い方 4GB~
ゲーム、処理の重いアプリ 6GB~

CPUやメモリ、ストレージ容量といった基本スペックのほかにも、スマホが便利に使える付属機能もチェックしましょう。防水機能や生体認証機能は普段使ううえでも便利な機能です。

 

非接触ICカード機能の「FeliCa」に対応した機種なら、買い物や駅の改札もスマホ1台でOKです。また写真や動画をよく撮るならカメラの性能にもこだわりたいものです。

デュアルSIM対応のスマホ、日本では10年近く前から発売されていますが、ここ2、3年で多くのメーカーがリリースするようになりました。ここでは、その中でおすすめのメーカー4社をご紹介します。

まずは誰もが知っている日本のメーカー、SHARPです。液晶テレビと共通のブランド「AQUOS」でスマホを展開しています。

 

常に人気の高い「sense」シリーズや、高スペックの「R」シリーズ、軽量モデルの「zero」シリーズに加えて、シンプルな「wishシリーズ」も2022年にリリースされました。現行機種は大部分がデュアルSIM対応です。

台湾のメーカーASUSは、パソコンのマザーボードなどPC関連の製品で有名ですが、スマホも「Zenfone」シリーズが人気で、早い段階からデュアルSIM対応スマホを発売しています。

 

他にハイスペックのゲーミングスマホ「ROG Phone」もリリースしています。

Motorolaは元々は無線機などの製品を作っていたメーカーで、携帯電話(ガラケー)シェアトップな時代もありました。

 

日本のスマホ市場に参入したのは2016年と遅めですが、コストパフォーマンスの高い機種をリリースしています。現行機種のほとんどがデュアルSIM対応スマホです。

Xiaomiは2010年にスマホ会社として創業した中国のメーカーで、現在では家電も生産しています。日本のスマホ市場に登場したのは2019年12月と比較的最近ですが、コストパフォーマンスにすぐれたモデルで注目を集めています。Xiaomiのスマホも現行機種のほとんどがデュアルSIM対応です。

Apple Computer

Apple iPhone SE (64GB)

価格:49,800円 (税込)

A13 Bionic搭載の第2世代iPhone SE

\Summer SALE開催中!!/
楽天で詳細を見る
\プライムデー事前エントリー開催中!!/
Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

iPhoneユーザーの中でもシェアの高いiPhone SEは、リーズナブルな価格でありながら、A13 Bionic搭載、Retina HD ディスプレイ、4Kビデオも撮れるカメラと基本性能は十分なコストパフォーマンスにすぐれたモデルです。デュアルSIMはeSIMを有効にしてDSDS方式で対応します。

 

スペック詳細はこちら

CPU
Apple A13 Bionic
メモリ
ストレージ
64GB
バッテリー
画面サイズ
4.7インチ
サイズ
67.3×138.4×7.3mm
本体重量
148g
SIMカード
nano-SIM / eSIM
Google

Google Pixel5a 5G 128GB

価格:49,980円 (税込)

6.34型フルHD有機ELディスプレイ搭載の5G

\Summer SALE開催中!!/
楽天で詳細を見る
\プライムデー事前エントリー開催中!!/
Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2021年8月発売のGoogle Pixel 5aは、6.34型のフルHD有機ELディスプレイを搭載し、5Gに対応したスマホです。4,680mAhの大容量バッテリーに省電力機能もありますので、1回の充電で最大48時間もつ点も特徴です。ウルトラワイドレンズのカメラも高性能です。

 

スペック詳細はこちら

CPU
Snapdragon 765G
メモリ
6GB
ストレージ
128GB
バッテリー
4680mAh
画面サイズ
6.34インチ
サイズ
73.2×156.2×8.8mm
本体重量
183g
SIMカード
nano-SIM / eSIM
Motorola(モトローラ)

moto g7 plus

価格:19,000円 (税込)

6.24型フルHDディスプレイの高コスパモデル

\Summer SALE開催中!!/
楽天で詳細を見る
\プライムデー事前エントリー開催中!!/
Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

6.24型フルHDディスプレイを搭載しながら、実売で最安2万円を切る価格という高コストパフォーマンスの機種が、Motorolaのmoto g7 plusです。1,600万+500万画素の2眼カメラは光学式手振れ補正機能があり、夜景などもキレイに撮れます。トリプルスロットなので、2枚のSIMカードとmicroSDカードを同時に使える点も特徴です。

 

スペック詳細はこちら

CPU
Snapdragon 636
メモリ
4GB
ストレージ
64GB
バッテリー
3000mAh
画面サイズ
6.24インチ
サイズ
75.3×157×8.27mm
本体重量
172g
SIMカード
nano-SIM
SHARP(シャープ)

AQUOS sense6

価格:37,800円 (税込)

4570mAhバッテリー×省電力機能

\Summer SALE開催中!!/
楽天で詳細を見る
\プライムデー事前エントリー開催中!!/
Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SHARPのスマホといえばAQUOS senseシリーズですが、その最新モデルが「6」です。AQUOSは従来からバッテリーの持ちで定評がありましたが、このモデルも4570mAhのバッテリーと独自のアイドリングストップ機能で長持ち、しかも3年後も電池容量90%以上というロングライフです。縦長のサイズで持ちやすいこともポイントです。

 

スペック詳細はこちら

CPU
Qualcomm Snapdragon 690 5G
メモリ
4GB
ストレージ
64GB
バッテリー
4570mAh
画面サイズ
6.1インチ
サイズ
70×152×9.2mm
本体重量
156g
SIMカード
nano-SIM / eSIM
SHARP(シャープ)

SHARP AQUOS wish

価格:27,368円 (税込)

高コスパでSDGsな5Gスマホ

\Summer SALE開催中!!/
楽天で詳細を見る
\プライムデー事前エントリー開催中!!/
Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SHARPから2022年1月に発売された新シリーズのAQUOS wishは、5.7型ディスプレイと最近のスマホにしては画面は小さめですが、防水・防塵・耐衝撃仕様、おサイフケータイなど必要十分な機能を備えて、しかも5G対応です。それでいながら3万円前後という価格を実現しています。本体は再生プラスチック材を使っており、SDGsな製品ともいえます。

 

スペック詳細はこちら

CPU
Qualcomm Snapdragon 480 5G
メモリ
4GB
ストレージ
64GB
バッテリー
3730mAh
画面サイズ
5.7インチ
サイズ
71×147×9.4mm
本体重量
162g
SIMカード
nano-SIM / eSIM
SONY(ソニー)

ソニー Xperia5 II

価格:113,000円 (税込)

ツァイスレンズの3眼カメラ搭載

\プライムデー事前エントリー開催中!!/
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

6.1型有機ELワイドディスプレイ搭載のXperia 5 IIは、3つのレンズがすべてツァイスという贅沢な3眼レンズカメラで、ソニーのカメラテクノロジーが発揮されています。オーディオ面でも高音質で、ここでもソニーらしさを感じます。IP68の防水やおサイフケータイなど毎日の生活で必要な機能も十分な5G対応モデルです。

 

スペック詳細はこちら

CPU
Qualcomm Snapdragon 865 5G
メモリ
8GB
ストレージ
256GB
バッテリー
4000mAh
画面サイズ
6.1インチ
サイズ
68×158×8mm
本体重量
163g
SIMカード
nano-SIM
Motorola(モトローラ)

moto g50

価格:24,000円 (税込)

2万円台で買える5G対応モデル

\Summer SALE開催中!!/
楽天で詳細を見る
\プライムデー事前エントリー開催中!!/
Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2021年10月発売の5G対応モデルながら、2万円台で買えるのが、Motorolaのmoto g50 5Gです。5000mAhの大容量バッテリー、6.5インチのIPS液晶画面、3つのレンズを備えたトリプルカメラと、低価格でありながら十分な性能の高コスパ機種です。ネット経由ではなく電波で聞けるFMラジオが付いているのも便利です。

 

スペック詳細はこちら

CPU
MediaTek Dimensity 700
メモリ
4GB
ストレージ
128GB
バッテリー
5000mAh
画面サイズ
6.5インチ
サイズ
76.4×167×9.26mm
本体重量
206g
SIMカード
nano-SIM
ASUS(エイスース)

Zenfone 8

価格:85,800円 (税込)

軽量コンパクトなハイスペックモデル

\Summer SALE開催中!!/
楽天で詳細を見る
\プライムデー事前エントリー開催中!!/
Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ASUSのZenfone 8は、オクタコアのCPU、16GBのメモリ、256GBのストレージとハイスペックながら、本体重量は169gと軽量で、サイズもコンパクトです。4000mAhのバッテリー、IP68の防水仕様など日常生活に必要な基本性能も十分で、さらにASUSではじめておサイフケータイ機能を搭載している点もポイントです。

 

スペック詳細はこちら

CPU
Qualcomm Snapdragon 888 5G
メモリ
8GB
ストレージ
256GB
バッテリー
4000mAh
画面サイズ
5.9インチ
サイズ
68.5×148×8.9mm
本体重量
169g
SIMカード
nano-SIM
Xiaomi(シャオミ)

Mi 11 Lite

価格:41,999円 (税込)

軽量・薄型・おサイフケータイ

\Summer SALE開催中!!/
楽天で詳細を見る
\プライムデー事前エントリー開催中!!/
Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

XiaomiのMi 11 Lite 5Gは、明るく高コントラストの6.55型有機ELディスプレイを搭載して、本体重量159gと軽量で、しかも薄型ボディでコンパクトです。デュアルスピーカーが内蔵されていて、本体だけで音楽や動画を楽しめます。バッテリーは4250mAhと必要十分ですし、おサイフケータイ機能が搭載されているのも日常使いには便利です。

 

スペック詳細はこちら

CPU
Qualcomm Snapdragon 780G
メモリ
6GB
ストレージ
128GB
バッテリー
4250mAh
画面サイズ
6.55インチ
サイズ
75.73×160.53×6.81mm
本体重量
159g
SIMカード
nano-SIM
OPPO(オッポ)

Reno5 A

価格:29,800円 (税込)

6400万画素の4眼カメラ搭載の高コスパモデル

\プライムデー事前エントリー開催中!!/
Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

OPPOは2018年から国内でスマホを販売している中国のメーカーです。コストパフォーマンスにすぐれたモデルで人気を集めています。このReno5 Aは6.5型ディスプレイを搭載、メインは6400万画素の4眼カメラ、4000mAhのバッテリー、IP68の防水仕様など十分なスペックです。さらに日常生活には便利なおサイフケータイ機能も搭載しています。

 

スペック詳細はこちら

CPU
Qualcomm Snapdragon 765G
メモリ
6GB
ストレージ
128GB
バッテリー
4000mAh
画面サイズ
6.5インチ
サイズ
74.6×162×8.2mm
本体重量
182g
SIMカード
nano-SIM / eSIM
HUAWEI(ファーウェイ)

NOVA 5T

価格:56,980円 (税込)

パンチホールディスプレイの6.26型モデル

\プライムデー事前エントリー開催中!!/
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

中国メーカーHUAWEIのNOVA 5Tの特徴は、なんといっても前面のインカメラ周辺をディスプレイで覆ってしまうパンチホールディスプレイです。6.26型ディスプレイがさらに大きく見えます。4眼カメラはAI搭載で超広角の写真を撮ることもできます。バッテリーは3750mAhですが、30分で50%の充電ができる急速充電機能を備えています。

 

スペック詳細はこちら

CPU
HUAWEI Kirin 980
メモリ
8GB
ストレージ
128GB
バッテリー
3750mAh
画面サイズ
6.26インチ
サイズ
73.97×154.25×7.87mm
本体重量
174g
SIMカード
nano-SIM
Unihertz(ユニハーツ)

Jelly 2

価格:24,304円 (税込)

手のひらに収まるコンパクトスマホ

\プライムデー事前エントリー開催中!!/
Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Unihertzは小型端末に特化した中国のメーカーです。そのJelly 2は3型ディスプレイ、本体重量110gと手のひらにすっぽり収まるコンパクトモデルです。デュアルSIMに対応しているだけでなく、1600万画素のカメラ、128GBのストレージと基本性能は十分なものです。さらにおサイフケータイ機能搭載で、クレジットカード感覚で日常の支払いができます。

 

スペック詳細はこちら

CPU
MediaTek Helio P60
メモリ
6GB
ストレージ
128GB
バッテリー
2000mAh
画面サイズ
3インチ
サイズ
49.4×95×16.5mm
本体重量
110g
SIMカード
nano-SIM
HUAWEI(ファーウェイ)

P30

価格:48,800円 (税込)

バランスの良いDSDA機種

\プライムデー事前エントリー開催中!!/
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通話しながらもう片方のSIMでデータ通信できるDSDAモデルは、国内で販売されているものは少なく、このHUAWEI P30はその数少ないDSDA機種です。メイン4000万画素の3眼カメラに定評があるほか、6.1型ディスプレイで165gというちょうど良いサイズ感、3650mAhながら省電力設計で持ちのよいバッテリーなどバランスの良い機種です。

 

スペック詳細はこちら

CPU
HUAWEI Kirin 980
メモリ
6GB
ストレージ
128GB
バッテリー
3650mAh
画面サイズ
6.1インチ
サイズ
71.36×149.1×7.57mm
本体重量
165g
SIMカード
nano-SIM

おすすめのデュアルSIMスマホ比較一覧表

商品画像
メーカー
Apple Computer
Google
Motorola(モトローラ)
SHARP(シャープ)
SHARP(シャープ)
SONY(ソニー)
Motorola(モトローラ)
ASUS(エイスース)
Xiaomi(シャオミ)
OPPO(オッポ)
HUAWEI(ファーウェイ)
Unihertz(ユニハーツ)
HUAWEI(ファーウェイ)
商品名
Apple iPhone SE (64GB)
Google Pixel5a 5G 128GB
moto g7 plus
AQUOS sense6
SHARP AQUOS wish
ソニー Xperia5 II
moto g50
Zenfone 8
Mi 11 Lite
Reno5 A
NOVA 5T
Jelly 2
P30
説明
A13 Bionic搭載の第2世代iPhone SE
6.34型フルHD有機ELディスプレイ搭載の5G
6.24型フルHDディスプレイの高コスパモデル
4570mAhバッテリー×省電力機能
高コスパでSDGsな5Gスマホ
ツァイスレンズの3眼カメラ搭載
2万円台で買える5G対応モデル
軽量コンパクトなハイスペックモデル
軽量・薄型・おサイフケータイ
6400万画素の4眼カメラ搭載の高コスパモデル
パンチホールディスプレイの6.26型モデル
手のひらに収まるコンパクトスマホ
バランスの良いDSDA機種
価格 49,800円 (税込) 49,980円 (税込) 19,000円 (税込) 37,800円 (税込) 27,368円 (税込) 113,000円 (税込) 24,000円 (税込) 85,800円 (税込) 41,999円 (税込) 29,800円 (税込) 56,980円 (税込) 24,304円 (税込) 48,800円 (税込)
リンク
CPU
Apple A13 Bionic
Snapdragon 765G
Snapdragon 636
Qualcomm Snapdragon 690 5G
Qualcomm Snapdragon 480 5G
Qualcomm Snapdragon 865 5G
MediaTek Dimensity 700
Qualcomm Snapdragon 888 5G
Qualcomm Snapdragon 780G
Qualcomm Snapdragon 765G
HUAWEI Kirin 980
MediaTek Helio P60
HUAWEI Kirin 980
メモリ
6GB
4GB
4GB
4GB
8GB
4GB
8GB
6GB
6GB
8GB
6GB
6GB
ストレージ
64GB
128GB
64GB
64GB
64GB
256GB
128GB
256GB
128GB
128GB
128GB
128GB
128GB
バッテリー
4680mAh
3000mAh
4570mAh
3730mAh
4000mAh
5000mAh
4000mAh
4250mAh
4000mAh
3750mAh
2000mAh
3650mAh
画面サイズ
4.7インチ
6.34インチ
6.24インチ
6.1インチ
5.7インチ
6.1インチ
6.5インチ
5.9インチ
6.55インチ
6.5インチ
6.26インチ
3インチ
6.1インチ
サイズ
67.3×138.4×7.3mm
73.2×156.2×8.8mm
75.3×157×8.27mm
70×152×9.2mm
71×147×9.4mm
68×158×8mm
76.4×167×9.26mm
68.5×148×8.9mm
75.73×160.53×6.81mm
74.6×162×8.2mm
73.97×154.25×7.87mm
49.4×95×16.5mm
71.36×149.1×7.57mm
本体重量
148g
183g
172g
156g
162g
163g
206g
169g
159g
182g
174g
110g
165g
SIMカード
nano-SIM / eSIM
nano-SIM / eSIM
nano-SIM
nano-SIM / eSIM
nano-SIM / eSIM
nano-SIM
nano-SIM
nano-SIM
nano-SIM
nano-SIM / eSIM
nano-SIM
nano-SIM
nano-SIM
デュアルSIMのスマホでは、2枚のSIMをどれにするかで、使い方や毎月の料金も違ってきます楽天モバイルはデータ通信が1GBまでなら月額0円、使い放題でも3278円です。またRakuten Linkアプリ経由の通話なら無料なので、通話専用とする方法もあります。
 
IIJmioはデータ通信が安く、20GBプランでも1650円です。動画・音楽サービスが定額料金で使い放題になるオプションのあるBiglobeモバイルも注目です。
 
 
組み合わせ例
  • 楽天モバイル+IIJmio=Rakuten Linkで通話なら20GBで1650円
  • 楽天モバイル+Biglobeモバイル=Rakuten Linkで通話、エンタメオプション1386円
  • 家族割引等の通話プラン+楽天モバイル=通話プラン+3278円でデータ通信使い放題

2021年から大手キャリアの廉価版プランが登場し、従来の格安SIMもさまざまなオプションを用意するなど、現在はSIMを2枚契約しても月々の料金はそれ程にならない時代です。対応スマホの種類も多く、デュアルSIMを使って新しく快適なスマホライフを楽しんでみてはいかがでしょうか。